弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

紫色の夜空はオーロラ? update13

「紫色」で連想したのはオーロラとチェレンコフの光w

うーむ。農園のビニールハウスの灯りだと三重県の現象を説明できないw




オーロラが日本の緯度で発生しはじめたのでは?大気のイオン化。終わりのはじまり…

毎日新聞の記事は処理水の話なのだから、この文脈でトリチウムと言えばトリチウム水のこと。誰も水素(H2)の状態のトリチム(T2)など想定していない。

処理水でも原発の冷却水でも同じ話になるのだが、「水(H2O)」みたいなトリチウム水(T2O)の三重点温度は違う。水が凍るときに、トリチウム水は凍らずに霧状になって漂う。結果的にトリチウム水が濃縮された層ができる。これは中学校の理科のレベル。

トリチウム水(T2O)は三重点温度が水(H2O)と違う。三重点温度(Triple-point temperature ℃)は、水(H2O)は0.010℃に対してトリチウム水(T2O)は4.49℃。寒くなると霧になって漂って結果的にトリチウムだけの層ができる。

希釈して垂れ流しても時間の経過とともに塊になりブロブになって海を漂う。

冬は三重点温度の違いでトリチウムが大気中に漂い。南極と北極にオゾンホールをつくる。

オゾン層のないと宇宙線が大気をさらに放射化。コロナ、エボラ、SARS、MERSの原因になる。

これが第七世代の人類滅亡の脚本ですな。まぁ過去に6回も起きてる、よくある話なんだから気にするなよw

まさに偽預言者のスキル…

二重の虹、やはり大気の異常…

大気がプリズムになる現象なのだけど、大気の偏光率が微妙に変化して見たことのない色を起こしている…

なんつか、混ざることのない2種類の気体…

【気象兵器フクイチ】オイル時計のように混ざらない2種類の大気が乳房雲(mammatus clouds)を発生させる(2018年7月2日)


従来なら徐々に減っていくはずだった。トリチウム水が作ったオゾンホールを透過した宇宙線が大気を原子炉に変えて、キセノン133(Xe133)みたいな希ガスが増えているのでは?

上空にオゾンホールが頻繁に出現するようになったとき、核弾頭が暴発して1F3みたいな即発臨界を起こすことはないのか?

さて、ここからが重要な話になる。上空にオゾンホールができたとき、核弾頭は暴発しないのか?w

たしか2メートルの厚さのコンクリートの遮蔽を透過してしまったはず。 そんな宇宙線が地表に届くようになったとき、まず核弾頭や核燃料のリスクが増えるのでは?

そういえば飛行機が原発に墜落しても大丈夫なように検討してましたな。 そしていま、原子炉上空にオゾンホールが出現したときに核燃料を保全できるのか?

ウラン燃料をBWRで低燃焼率で燃やし、Pu-239が極大になった使用済み燃料を闇の核武装と称して、1F4の使用済み燃料プールに大量に保管してるのだったw

1F4みたいな闇の核武装BWRや、核ミサイルの核弾頭の上空にオゾンホールが出現したとき、核弾頭がフクイチの3号機みたいな即発臨界を起こすことはないのか?

nrc.gov→Fuel cycle stewardship in a nuclear renaissance (ML11326A254)

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Pu-241, although fissile, decays to Am-241, which absorbs neutrons and emits intense gamma radiation. These isotopes require careful management and extensive shielding to protect personnel when handling these materials, and they could damage other components in a nuclear weapon.

Pu-241も核分裂して中性子放出しAm-241に崩壊して強いガンマ線を放出する。 この同位体は取り扱う際に作業員を保護するシールドの注意深い広範な管理を必要とする。 ガンマ線は核兵器の他の部品を破損する可能性がある。

核弾頭のプルトニウムがアメリシウム241に崩壊し、強烈なガンマ線が電子部品が壊れて暴発リスクになる。

blog.goo.ne.jp→プルトニウム・クライシス-核燃料サイクル計画の虚構と現実-

「同位体のうちプルトニウム241は半減期約13年で崩壊してアメリシウムという物質が変化する。アメリシウムは強いガンマ線を発するため、再処理工場で分離されたプルトニウムはできるだけ時間をおかずに燃料加工に回わす必要がある。」
「アメリシウムを大量に含んだプルトニウムを扱う場合、MOX加工工場や発電所などでガンマ線による作業員の被曝対策が特別に必要となる。」


プルトニウムがアメリシウム241に変わる速度、トリチウムがヘリウムになって目減りする速度は上空にオゾンホールがない前提の崩壊スピード。 オゾンホールを透過した宇宙線(中性子線)がこの崩壊速度を加速させる…

隔離された保管環境なら目減りするはずだったトリチウムも、オゾンホールの宇宙線は海水をトリチウム水に変えていくわけで、これが気象の過激化の原因?

このNATOのグレタ循環が人類滅亡に拍車をかけている…

タンパク質も脂肪もたくさんのカルボキシル基(COOH基)や水酸基(OH基)の化合物で、それがCOOT基やOT基に置き換わってしまった場合、代謝障害がおきるわけですな。肺呼吸も代謝なのでブロブの中で窒息してしまうとか、水に酸素が溶けなくなってエラ呼吸の魚が大量死するとか…、NATOのグレタ現象が起きるわけw

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