弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

反精神薬と反原発と反戦が同根である理由。土人は精神薬を1893年(明治26年)から開発していた。そして放射能が精神薬開発の追い風になる。 update5

ストロンチウム90はニューロン間の通信物質として入り込み脳神経回路を破壊してしまう。発達障害や認知障害を起こす。もちろん精神も破壊。だから精神薬と原発推進はセットというのが真相なんじゃね。最初は治療や症状の緩和が目的だったはず。

ストロンチウム90が破壊する場所によって症状は変わる。ADHD、識字障害(ディスクレシア、失読症)、認知障害、失顔症、ナルコレプシー、不思議の国のアリス症候群…などなど。ムラはこれら症状を精神薬で緩和しようと試みたはず。

昭和43年(1968年)9月2日、王禅寺で始めたのは、原子炉で中性子を脳に照射するようなむごい人体実験だった。 しかしそれは人権問題でロボトミー手術から精神薬にシフトしていく。

そのうち精神薬の種類によって特定の脳の活動をピンポイントで止めたり、活性化できることに気付いた。 思考能力を奪ったり鈍くさせ、ある方向の感情だけを敏感にすることで、ヒトをロボット化、身体に爆弾を巻き付けて自爆テロを起こすことができることに気付く。



【殺人による年間の死亡者数より向精神薬がらみの死亡者数は2.5倍多い。】

げろげろ。なにこれ。FDAとEPAを「回転ドア」状態にした。 で、向精神薬が即時認可され市場に出回る状態にして副作用による自殺の効果を実験してる。 自爆テロ用の向精神薬を国民を使って開発してたんだわ。

原発と同じく向精神薬も兵器なので監督官庁の許認可がザルになるんだ。

ぶっへー。電気料金で核兵器を製造してるように、 製薬会社の売上で自爆テロ用途の向精神薬を開発してる。

某巨大掲示板でアスペルガーとかADHDとか書き込まれてるのをよく見たのだけど、 これって精神科や心療内科に通わせて向精神薬漬けにさせ、 その副作用で自殺させるぞという陰謀だったのだな。 要するに、回りくどく「殺すぞ」と脅してたわけだ。 この回りくどさが、いかにも土人の官僚らしい。

全米精神科医協会(APA)がブッシュ政権と米情報機関と共にCIA秘密収容所の尋問強化プログラム(Enhanced Interrogation Program)に参加してたことが判明してる。

自衛隊法第116条(麻薬及び向精神薬取締法等の特例)

第116条(麻薬及び向精神薬取締法等の特例)
 自衛隊の部隊又は補給処で政令で定めるものは、麻薬及び向精神薬取締法(昭和二十八年法律第十四号)第二十六条第一項及び第二十八条第一項又は覚せい剤取締法(昭和二十六年法律第二百五十二号)第三十条の九及び第三十条の七の規定にかかわらず、麻薬又は医薬品である覚せい剤原料を譲り受け、及び所持することができる。この場合においては、当該部隊の長又は補給処の処長は、麻薬及び向精神薬取締法又は覚せい剤取締法の適用については、麻薬管理者又は覚せい剤原料取扱者とみなす。
北九州市漁協組合長射殺

2015年7月トルコのクルド人の若者がシリアに行って半年間イスラム国™に参加、帰国後に自爆テロをやってる。

1982年(昭和57年)2月9日「機長やめてください」で逆噴射して羽田沖で墜落した機長は聖マリアンナ医大で治療を受けていた。

まぁこれが精神薬と原発がセットになってる理由で、 王禅寺のすぐ近くに聖マリアンナ医大がある理由ですな。

アルツハイマーもそうなのか。

ちょっと論点がちがうかも。

これも、ちょっと論点がちがうかも。 でも漠然と原発問題と精神薬問題に関連があることを世間は直感してる。

発達障害を起こした子供を精神薬で治療を試みるという発想は理解できるけど、 出たとこ勝負で裏目にでてしまう場合の方が多いだろう。

いまの精神薬投与が上手くいくようになるのは、人工知能にヒトの精神モデルを構築し、精神薬投与のシミュレーションを百万回くらい試した後だな。 大脳皮質をモデル化、ストロンチウム90の破壊とその修復を人工知能で完全にモデル化できたら生のヒトで臨床実験すればいいんじゃね。いきなりヒトで人体実験やるなよ。テロリスト改造になってしまうだろ。

チェルノブイリの子供たちのモンスター化を思い出した。

【仏薬品安全局の調査で仏国民の3人に1人は精神薬を飲んでる。】
日仏に共通するのは原発推進国家であるとこ。

で、日本も向精神薬が大量に服用されている。

ヒロポンは向精神薬の類だったのか。1942年から土人は開発に関与してることになる。

メタンフェタミン

1893年(明治26年)、日本の薬学者・長井長義によりエフェドリンから合成されて生まれた[2]。1919年(大正8年)、緒方章がその結晶化に成功した。
なんと、思い切り日本製かよ。1893年(明治26年)まで遡るのか。 1893年には核兵器も原発も存在しなかった。精神薬の方が登場は先だったのだ。

見えない障害と闘いながら

覚せい剤の歴史は、1885年、長井長義が麻黄からエフェドリンの抽出に成功。1887年にエフェドリンからドイツでアンフェタミンが合成され、1893年、長井と三浦謹之助によってエフェドリンからメタンフェタミンが合成された。1919年、緒方章がメタンフェタミン(ヒロポン)の結晶化に成功。  覚せい剤として使われ始めたのは、アメリカで薬理学者ゴードン・アレスが、1933年、アンフェタミンから吸入式喘息薬を開発して、ベンゼドリン (Benzedrine®) として市販されたことがきっかけである。 咳止めより疲労回復のために長距離トラック運転手が、スーパーマンになれる薬として学生の間で乱用され、また食欲減退効果があることから、ダイエット薬として販売する業者も現れた。 こうした乱用の報告を受けてアメリカ食品医薬品局 (FDA) が、1959年に処方制限に踏み切った。 アンフェタミンより数倍の強力な効果があるメタンフェタミンはドイツでペルビチン錠として1938年に市販されたが、早くも弊害に気づいて1941年に危険薬物に指定されていた。 日本では1941年に武田薬品工業からアンフェタミン製剤をゼドリン、大日本製薬(現在の大日本住友製薬)からメタンフェタミン製剤をヒロポンとして市販されたが、効果も売上げもヒロポンの方が上だった。  軍は生産性を上げるべく、軍需工場の作業員に錠剤を配布して10時間以上の労働を強制したり、夜間の監視任務を負った戦闘員や夜間戦闘機の搭乗員に視力向上用に配布した事から始まっていったのである。

へー、そーなのかー。

中毒患者を沢山だしてしまい劇薬指定になったヒロポン。 しかし、その後の広島長崎への原爆投下と大気中核実験の放射能(ストロンチウム90)拡散で 世界中で脳神経障害が発生。 裏稼業だった精神薬開発に正当性が与えられたわけですな。

もともとヒトを兵器に変える為の精神薬なのだから自爆テロに使われて当たり前。 そんな兵器だった精神薬を平和利用してるわけですな。 うーむ。核弾頭を核燃料として燃やそうという原発の発想と同じだわ。

神風特攻隊とヒロポンのセットが、現代では自爆テロと精神薬になってるだけ。

必死に論点をズラそうと必死なヒトを発見w
でも反原発は、反ストロンチウム90のことで、反発達障害で反精神障害になるので反向精神薬になるのさ。この事実をムラはどうしても隠したいのだ。

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