弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ADHDを言い訳にわずか20分の診断で向精神薬の実験台になってもらう。タミフルも向精神薬だった。 update14

Making a Killing: The Untold Story of Psychotropic Drugging(2008年)













「化学者として薬品を開発中にそれが危険であることが判明し、他の研究室でも、危険で効果がなく、治療するはずの症状そのものの原因になると判明します。どうしてそれを売るんでしょう?」

はぁ?
【治療するはずの症状そのものの原因になる】となw
なんでそんな薬を簡単に処方しちゃうの?
ここにヒントがありそー。




うーむ。とにかく病気の原因になる薬を飲ませたくて必死な様子ですな。

1982年2月9日「機長やめてください。」日本航空350便墜落事故
1983年10月23日ベイルート・アメリカ海兵隊兵舎爆破事件

自爆テロのウィキ

現代
ベイルート・アメリカ海兵隊兵舎爆破事件の結果。ビルがすっかり吹き飛んでしまっている。

1983年にはベイルート・アメリカ海兵隊兵舎爆破事件が起きた。これは犯人がワゴン車で水などを運搬しているかのように装いつつ大量の爆薬を持ち込みアメリカ海兵隊兵舎を爆破し、兵舎が“吹き飛ばされ”たように破壊されてしまった事件である。

太平洋戦争末期に神風特攻隊がでて、1983年まで自爆テロは起きてなかった。 1982年2月9日の日本航空350便墜落事故こそ、 自爆テロ用の精神薬の完成と、そのお披露目だったわけですな。

1982年2月9日は鈴木善行政権
1983年10月23日は第1次中曽根内閣
ハゲイだわ。

あ、そか。太平洋戦争の頃、精神薬と言えば高崎でしたな。 ハゲイのグンマー3区は高崎。 高崎で文科省と言えばハクブンですな。

ADHDのあまり知られていない12の特徴―脳の未熟さや運動障害、覚醒レベルの低さ、過集中など
うわ。日本でも始まってる。
ADHDの治療に効果のある薬のまとめ(適応外処方も含む)
やっぱりクスリに誘導。

ありえねー。

向精神薬漬けにされる子どもたち―文科省方針で乱用・大量投与
2012/6/15 14:11
上半身の揺れが止まらない小学生、足の先が小刻みに痙攣し続ける高校生―番組冒頭にショッキングな映像が流された。取り上げたのは「向精神薬」と言われる薬の副作用で多くの子供たちが苦しむ姿だ。発達障害の症状がある子どもに対し、小学校低学年までに副作用のある向精神薬を処方している専門医が、全国で7割に達することが明らかになっている。いったい今、子供の世界で何が起きているのか。 3歳児に興奮性抑える薬、1歳児に睡眠障害抑える薬

番組の初めにキャスターの国谷裕子がこんな異例の前置きをした。「精神的疾患は早く発見し、治療をすれば治ると考えられており、この番組では一律に薬の投与を否定するものではありません」

NHKらしい気遣いだが、多量な薬の投与に苦しむ子ども、「ヒヤヒヤしながら」処方する専門医の証言など、向精神薬を子どもに投与することへの疑問をストレートに伝えた。

背景にあるのは文部科学省がすすめる学校と医療機関の連携だ。教師の指導で多くの子供が精神科を受診し、精神を穏やかにする向精神薬や激しい落ち込みを改善するための向うつ薬、向不安薬、さらには睡眠薬を服用させられている。これについて、文科省の担当者は「子供たちの心の問題を早期に発見し、早期に治療するためには医療の力を借りないと解決しないところがある」という。

しかし、副作用に苦しむ姿を見ると、子どもが身を持って「くすり漬けにはなりたくない。安易に薬に頼る風潮を国が推進していいのか」と訴えているように見える。しかも、向精神薬を止めると「離脱」という恐ろしい反応があり、命にかかわることもあるという。

厚労省が行っている患者調査では、発達障害やうつ病などの精神疾患で受診した未成年の患者は、平成20年に15万人、12年前に比べ倍増しているという。国立精神・神経医療研究センターが、どんな薬を何歳からどれだけの量を与えていたかを、全国の精神科・小児科医を対象に調査したところ、薬物の開始年齢は就学前が39%と一番多く、次いで小学校低学年が36%。小学校低学年までが7割を超えていた。このなかには、興奮性を抑える薬を3~4歳から与えていた医師、睡眠障害をおさえる薬を1~2歳の幼児に投与していた医師もいた。いっぽうで、「内心ヒヤヒヤしながら処方」「重篤な副作用がまれでない向精神薬を使い続けることに疑問を感じながら処方」と語る小児精神科の医師もいた。

成長過程にある子どもがこうした薬物を服用した場合の影響について、現段階ではほとんど解明されていないし、どのくらいが適量かも明らかにされていないという。

専門医師「12歳ぐらいまではほとんど薬なしで乗り越えていける」

国谷「なぜ学校と医療現場が繋がる傾向が強くなっているのですか」

井上登志子記者はこう答えた。「最近は、発達障害やうつ病などの兆候をいち早く見つけ、早期治療に繋げて専門的なケアをした方が病状の悪化を防げるという考えが学校現場や医療の世界に浸透しています。文科省では子供の異変を見抜く教師向けの手引書を作成しているし、医師が学校へ入って行って教師の相談に乗るという取り組みも各地で始まっています。しかし、なかには深刻な副作用に苦しむケースも出てきています」

児童精神科医の石川憲彦医師は「問題は2つある」と次のように指摘する。「10年ぐらい前からだが、精神障害の兆候があると親も先生も医師も見逃してはいけないという『善意と怖れ』の混じりあった意識が強く働くようになった。昔なら子どもの行動をこれは元気な証拠だとか、個性的だとか、面白い行動と見ていたのを、最近は問題行動と悪い方向で見るようになってしまった」

では、成長過程の子どもを持つ親は子供の異変にどう対処すればいいのか。石川医師は「人間の脳は生まれ落ちた時にすでに土台と大ワクができている。5歳ぐらいまでに内装工事をしていくし、その後数年間はものすごい勢いで配線工事が起こる。私は12歳ぐらいまではほとんど薬なしで問題を乗り越えていけると思っている」

福島原発事故の放射線汚染と似ている。国の方針、情報を鵜呑みにして子どもをくすり漬にすると取り返しのつかない事態になることもある。

Making a Killing: The Untold Story of Psychotropic Druggingが2008年に公開。米に居場所がなくなって2012年日本上陸だな。

【向精神薬を止めると「離脱」という恐ろしい反応があり、命にかかわることもあるという。】
ヒロポンも向精神薬だったなぁ。

「シャブの禁断症状」のことを「離脱」と呼んでますな。

【背景にあるのは文部科学省がすすめる学校と医療機関の連携だ。教師の指導で多くの子供が精神科を受診し、精神を穏やかにする向精神薬や激しい落ち込みを改善するための向うつ薬、向不安薬、さらには睡眠薬を服用させられている。】

やはり文科省かぁ。ひょっとして過去の不可解な事件はこれで全部説明できるかもですな。

文科省こえー。
統合失調症てのは文科省の精神薬テロが進行中だというシグナルなんじゃね。

おれ、昔の学校のイメージでいじめ自殺が起きてるのかと思ってたけど、なんか違うみたいだな。 生徒は不登校になると、担任とカウンセラーから心療内科や精神科を紹介され、向精神薬を服用させられたりする。 そんなことすれば副作用で自殺したくなるに決まってる。

その精神薬が原因で自殺したことを隠すために文科省と教委と学校はいじめ自殺にスピンしてるかもしれないのだ。 いやいや、ちょっと論点が違うわ。

いじめるだけでは自殺しないかもしれない。だからカウンセラー、心療内科、精神科医を担任と学校が生徒に紹介、向精神薬を服用させ、確実に自殺するようにしてるのではないかと。そこまで考えるね。

ぐは。タミフルて向精神薬だったんだ。どうりで窓から飛び降りるとか異常行動が起きるわけだ。

逆に考えるとタミフルが効くなんて本当にインフルエンザなのか?
IAEAが特効薬持ってたエボラと同じなんじゃね?

2015.10.28 19:56
抗不安薬、依存に注意を 添付文書改訂を要望

 医薬品をめぐる問題に取り組む民間団体「薬害オンブズパースン会議」は28日、抗不安薬や睡眠薬として病院などで処方されているベンゾジアゼピン系薬剤に薬物依存の恐れがあるとして、添付文書の改訂を求める要望書を厚生労働省などに提出した。

 同会議は、医師が処方する常用量でも長期間の使用で依存状態に陥り、薬をやめると不安や不眠などの離脱症状が現れる恐れがあることを添付文書の警告欄に明記するよう要請。継続処方に制限を設けることも求めた。

 現在の添付文書には重大な副作用欄に、大量投与などによる依存性が記載されているが、常用量での依存に関する記載はない。同会議には、依存や離脱症状に苦しむ患者から相談が相次いでいるという。

 要望書では、製薬企業が患者向けの説明文書を作成して医療機関で処方された全患者に配布するとともにインターネット上で公開することなどを訴えている。

【依存や離脱症状に苦しむ患者から相談が相次いでいる】
シャブと同じなので、やはり中毒になる。 中毒状態にすることこそ、発火前の人間兵器にすることに他ならない。 そして兵器の引き金を引くときにクスリの成分を変えるわけですな。 その細工されたクスリを服用した後に、自爆テロとか、副操縦士の墜落とか、連続殺人とか、自殺とか… 成分次第なんだろうな。

“スクールカウンセラーなど学校職員に” 11月16日 14時43分

いじめや不登校などの問題に外部の専門職とともに対応する「チーム学校」という仕組みの導入について検討してきた文部科学省の審議会は、法令の整備を行ってスクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーなどを新たに学校職員として位置づけるとする案をまとめました。

「チーム学校」は、教員が授業の準備や子どもたちに向き合う時間を確保するため、いじめや不登校などの問題に外部の専門職や地域の人たちとともに対応する仕組みです。「チーム学校」の導入について検討してきた中教審=中央教育審議会は16日開かれた分科会で答申の案をまとめました。
それによりますと、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーなど心理や福祉の専門職、それに部活動の指導や顧問をする外部の人材の導入を促すため、法令の整備を行って新たに学校職員として位置づけるとしています。また、大規模校を中心に養護教諭を複数配置するほか、障害のある子どもたちへの特別支援教育を充実させるため言語聴覚士などの専門職の配置を進めるとしています。
中教審は来月、この案をもとに答申する予定で、文部科学省は来年には必要な法令の整備を進める方針です。

「チーム世耕」、「ハッキングチーム」ときてとうとう「チーム学校」だぜ。土人の丁寧な種明かしは続く。

障害児の出産「茨城では減らせる方向に」 教育委員発言 酒本友紀子 2015年11月19日03時00分

 茨城県の教育施策を話し合う18日の県総合教育会議の席上で、県教育委員が障害児らが通う特別支援学校を視察した経験を話すなかで、「妊娠初期にもっと(障害の有無が)わかるようにできないのか。(教職員も)すごい人数が従事しており、大変な予算だろうと思う」と発言した。

 発言したのは、今年4月に教育委員に就任した東京・銀座の日動画廊副社長、長谷川智恵子氏(71)。発言を受け、橋本昌知事は会議で「医療が発達してきている。ただ、堕胎がいいかは倫理の問題」と述べた。長谷川氏は「意識改革しないと。技術で(障害の有無が)わかれば一番いい。生まれてきてからじゃ本当に大変」「茨城県では減らしていける方向になったらいい」などとした。

 会議後の取材に、長谷川氏は出生前診断の是非などについて「命の大切さと社会の中のバランス。一概に言えない。世話する家族が大変なので、障害のある子どもの出産を防げるものなら防いだ方がいい」などと話した。

 橋本知事は取材に「事実を知って産むかどうかを判断する機会を得られるのは悪いことではない」とし、長谷川氏の発言に「問題はない」と話した。(酒本友紀子)

たぶん茨木ではヤバいことが起きている。

この人。家族に障害者がいたんでしたな。

教育委員 謝罪し発言撤回

来年度から5年間にわたる県の教育の方針を決める会議で、委員の1人が、障害がある子どもについて「妊娠初期に障害の有無がわからないのか。4か月を過ぎるとおろせない」などと発言しました。
委員は、NHKの取材に「不快な思いをさせたことを謝罪します」と述べ、その後、発言を撤回しました。
これは18日行われた、来年度から5年間の県の教育の方針を決める「教育大綱」について話し合う会議で、委員の1人である東京で画廊を営む長谷川智恵子氏が発言したものです。
長谷川氏は会議の最後、橋本知事から自由意見を求められた際に特別支援学校を視察したことに触れ、「多くの障害のある子どもたちがいて驚いた。妊娠初期に障害の有無がわかるようにならないのでしょうか。4か月を過ぎるとおろせないですから。生まれてきてからでは本当にたいへんです」などと述べました。
長谷川氏は19日、NHKの取材に対して「会議の場にふさわしい発言ではなく、不快な思いをさせたことを謝罪します。障害を否定するつもりはなく、堕胎できる時期に産むか、産まないかの判断をすることが必要だという思いからの発言だった」と述べ、謝罪しました。
また、会議後、橋本知事は、長谷川氏の発言について「障害の有無が事前にわかって中絶したい人が中絶できる機会を増やしたらどうかという意味だと思う。悪いことではない」と述べました。
その後、長谷川氏は県教育委員会を通じて「発言を全面的に撤回します」とするコメントを出し、「もっと勉強をしてからこの問題に向き合いたい」としています。
11月19日 20時18分

知事「発言を撤回する」

長谷川氏の障害のある子どもを巡る発言について茨城県の橋本知事は「障害の有無が事前に分かり、中絶したい人が中絶できる機会を増やしたらどうかという意味だと思う。悪いことではない」という考えを示していましたが、19日夜になって、「長谷川氏の発言は障害児の将来を心配したものだったと考えているが、本人から撤回したいという連絡があった。私自身も福祉行政には力を入れてきたところで、私の発言が障害のある方々や関係者に苦痛を与えたとすれば誠に遺憾であり、誤解を与えないように発言を撤回します」というコメントを出しました。
11月19日 22時58分

教育委員が障害児は産まれる前に始末してしまえと発言し、国会議員と世論はそれは違うだろと反論。 そして教育委員と知事が撤回。これは国民にどこまでバレているのか文科省が調査してるのだと思うぞ。

311後の福島遠征から帰還して被曝症状が出てきた警官を始末したり、学校で突然死した生徒を自殺や事故に偽装したり、と思ってたのだけど、その考え方の延長線上に産まれる前に始末しまおうという考えが官僚側から出てくるのは自然でしょ。

この県教育委員の発言こそが、生徒の突然死をいじめ自殺や転落事故で偽装したり、被曝症状の出た警官を始末してしまう警察の存在を示唆してしまう。

不登校児に向精神薬を飲ませて自殺(自爆テロ)効果を人体実験したり、 PS4がテロリスト洗脳装置とイスラム国™の通信装置を兼ねていたりと来たのだから、 県教委のような発言がでたとしても驚くことではないだろう。

今となっては、どうして国家がここまで歪んでしまったのか理由もわかるのだけど。

Syrian crisis: the booming business of Captagon
「シリアの悲劇:カプタゴン商売が花開く」w

薬物戦争は1803-1815のナポレオン戦争時代に、病気に対する免疫力を上げるため兵士がアルコールを飲んだのが始まり。

「本当の目的は兵士の士気を上げたり下げたり軍隊のコントロールが目的だった。」

なんと、アンフェタミンの記事なのにシャブの父「長井長義」の名前がでてこないw

「国連薬物犯罪事務局(UNODC)によればドラッグは欧、トルコやレバノンからシリア経由で湾岸諸国に流れていた。紛争によりシリアはアンフェタミン型刺激剤(ATS)、カプタゴンの最大の生産国になる。両軍で使用されている。レバノンは輸出国になり地域薬物戦争の新しい前線が開始。」

Captagon (or Biocapton) is the trademark name of Fenethylline, an amphetamine-type stimulant (ATS) used between the 1960s and 1980s, to treat Attention Deficit Hyperactivity Disorder (ADHD), narcolepsy and depression. Being highly addictive, it was withdrawn from the market.
「カプタゴン(もしくはバイオカプトン)は中枢興奮薬(フェネチリン)の商標名。アンフェタミン型刺激剤(ATS)は1960年代から1980年代までADHD、ナルコレプシー、うつ病の処方薬として使用された。薬物依存性が強いため、市場から引き下げられた。」

うっは。カプタゴン(アンフェタミン/シャブ)を1960年代から1980年代にかけてADHD、ナルコレプシー(居眠り病)、うつ病に処方したと書いてあるわ。

さすが国連事務総長。1941年に武田薬品工業からアンフェタミンを「ゼドリン」、大日本製薬(現在の大日本住友製薬)がメタンフェタミンを「ヒロポン」として市販したことには決して触れません。

なぜならエルドガンを自爆テロとGALILEO不正選挙で支援、トルコの背後に土人の島国が存在し、国連報告書が第三次世界大戦勃発のトリガーになってはならないからですな。

そして、米露は対イスラム国™で協力し、テロの根本原因を突き止めろと国連事務総長。 「露が米とともにテロリズムの根本原因のいくつかを指摘するのにリーダーシップを発揮したことは高く賞賛される。」と強調したとロイターが報道。

潘基文国連事務総長がプーチンとオバマになんとかしろと命令。そしたらトルコが露機を撃墜。←いまここ。

そして国内では、 食べて応援→内部被曝→ストロンチウム90でナルコレプシー→眠気対策で覚せい剤→人種差別主義的に国民を悪魔化 の回りくどい戦争誘導が起きている。

文科省は不登校児に向精神薬を服用させてる。
向精神薬はシャブと同じ神経刺激剤。
イスラム国™兵士はカプタゴンを飲んでる。
カプタゴンはアンフェタミンで、シャブはメタンフェタミン。どちらも覚せい剤。
シャブは覚せい剤の通称。
イスラム国™はPS4を通信に使っていた。NSAが盗聴不可能なPS4の暗号化実装はソニーの開発部隊にしかできない。

それでは、イスラム国™の正体は誰か?いやどこの国家か?

教職員削減案に地方猛反発 京都知事「いじめ対策に必要」
 公立小中学校の教職員を9年間で3万7千人削減する財務省案に地方が猛反発している。同省は学力向上やいじめ、不登校の解決に「教員増が効果的か、証拠がない」との見解を示すが、独自に予算措置してまで教職員確保を図ってきた地方側は怒りが収まらない。

 山田啓二京都府知事は先月27日、官邸であった全国知事会議で、安倍晋三首相に「(国から地方へ)水を掛けられているのか、と思える動きを懸念する」と強調、真っ先に教職員削減を挙げてけん制した。

 財務省は2024年度までで子どもが94万人減少すると見込み、いじめ対応や少人数学級を目的とした加配定数を圧縮し、全体で3万7千人を削減する案を提示。「授業の専門家」の教職員を増やしてもいじめ対策などにつながる証拠がなく、学力向上も「学級規模縮小だけに議論と予算をつぎ込むのは無意味」と断じた。国庫負担を減らす狙いで、来年度予算案から削減する構えだ。

 これに対し、知事会と指定都市市長会、中核市市長会は、逆に教職員数充実を求める要望を出した。「いじめ・不登校、貧困による教育格差に、きめ細かな指導が必要」として、すでに地方単独で1万人の教員を採用している。

 京都府は国の定数に対応する国庫負担分とは別に単独で7億8千万円を支出し、京都市も独自に実施している小学2年、中学3年の少人数学級の教員確保に年6億円を措置している。市教委は「国の加配は生徒指導や発達障害の子の対応が目的。ここが減らされるのは厳しい」と打ち明ける。

 地方では加配定数の拡充と、子どもの減少に伴う基礎定数縮小を緩やかにするよう求めているだけに、政府与党内でも「今でも教員は足りない」(安藤裕衆院議員)との声が上がっている。馳浩文部科学相は「黙っていられない。(現場は)子どもが減っても多様な問題を抱えている」と反発しており、調整は難航しそうだ。
【 2015年12月04日 08時40分 】

始末される文科省の潜在意識テロ部隊w

ったく夫婦でやってたのか。

【要因4】起業家のADHD生涯罹患率は約3割
「起業」というリスクとハードシングスを伴う環境に自ら飛び込もうとする人たちには、それを可能にする「起業家ならではの性格特性」がある。フットワークの軽さや創造性、柔軟性などの性格特性は、環境に適応していれば起業家の強みとして事業の拡大を支える。
 だが、それが生かせる環境や他者との関係性がなければ、それはむしろ社会的不適応となり、精神的不安定さや周囲とのあつれきとなる。起業家的な特性とメンタルの疾患は、紙一重のところにあるのだ。
UC Berkeleyの調査によれば、ADHD(注意欠陥・多動性障害)の生涯罹患率は起業家で29%、一方の対照群で5%。躁状態とうつ状態を繰り返す双極性障害は起業家で11%、対照群で1%。薬物やアルコールなどへの依存は、起業家で12%、対照群で4%。いずれの精神疾患においても、起業家の罹患率は著しく高い(グラフ参照)。
起業家の精神疾患生涯有病率
拡大画像表示
 昨今国内外のメディアで目にすることもある「起業家の自殺」は、支援者にとっては最も触れたくないであろう出来事であろう。だが、起業家に多いとされる双極性障害は、精神疾患の中でも最も自殺のリスクが高い。もともとそうした気質を持った起業家が、高いストレスにさらされた結果発症し、薬物・アルコールへの依存や衝動性などと相まって自殺既遂に至ってしまうことは、必然的に想定しうる不幸なのだ。
うは。起業て精神薬テロへの誘導だったのかw。

──なぜ、考えられないような医療が続いているのでしょう。

 医療は医者の見た目(視診)と検査の数値に基づいて行われますが、精神科は見た目がすべて。iPS細胞による治療がスーパーカーなら、精神医療は人力車。人力車だからダメ、ではないんです。患者の話を聞いて癒やせればいい。例えば「眠れてますか」に始まって、「そんなに仕事が大変なら会社と交渉しましょうか」というのが本来の精神科です。ところが、ろくすっぽ話も聞かずに「眠れない?  じゃあ薬飲んで」となっちゃう。ここに大きな問題がある。

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。