弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【フラニ・ヘルズメン】JICAが「プロサバンナ事業(ProSAVANA-JBM)」モザンビークの小規模農家の土地を収奪w update3

首相、支援で過剰債務へ懸念表明 アフリカ諸国、中国の融資念頭
2019/8/30 15:59 (JST) ©一般社団法人共同通信社
第7回「アフリカ開発会議」の閉幕を受け記者会見する安倍首相=30日午後、横浜市
 安倍晋三首相は30日、第7回「アフリカ開発会議(TICAD)」の閉幕を受けて記者会見し「アフリカ諸国への支援に当たっては、対象国の債務負担が過剰にならないようにしなければならない」と述べた。インフラ整備で中国の融資を受けた一部の国が過剰債務に陥っている問題を念頭に懸念を示した形だ。
 日本の支援の在り方については、財政が悪化した国に債務管理の専門家を派遣するなどの計画を挙げ「日本の強み、日本らしさを生かして、経済成長を目指すアフリカ自身の努力を力強く支援していきたい」と述べた。

JICAが中国にビジネスをおしえた?w

日本の農業支援、弊害も=モザンビーク農民が訴え-TICAD 2019年08月30日06時20分
土地を奪われた農民の窮状を語るモザンビークの農民団体代表コスタ・エステバオさん=29日午後、横浜市
 アフリカ南部モザンビークで、日本の農業支援事業が小規模農家の土地収奪につながっているとして、アフリカ開発会議(TICAD)に合わせ北部ナンプラ州から来日した農民団体代表コスタ・エステバオさんが見直しを求めている。横浜市で開かれたTICADサイドイベントに29日、登壇し「私たちの暮らしや文化を尊重してほしい。支援はモザンビーク政府にではなく、小さな農家に直接行ってほしい」と訴えた。
安倍首相、中国対抗鮮明に=「借金漬け」批判、親身アピール-TICAD
 エステバオさんが被害を訴えているのは、ナンプラ州で国際協力機構(JICA)が進める「プロサバンナ事業」。JICAは、モザンビークの農民について、小規模で技術も伝統的なものに限られ、生産性は高くないと考えている。JICAによれば、「適切な農業技術の導入により生産性・生産量の向上を図る」ことが事業の狙いという。
 しかし、エステバオさんによると、現地では小さな農家の土地が収用され、ブルドーザーで整地されては、輸出用の大豆農場に変えられている。「モザンビーク政府は各種国際フォーラムの場で『いくらでも土地はあるので投資してほしい』と外国に呼び掛けている。しかし、余っている土地はない。土地をめぐる紛争さえ起きている」と主張。日本滞在中に外務省やJICAの関係者と直接会い、実情を訴える計画だ。
はぁ?どこかで聞いたよーなw

「ボコ・ハラムとフラニ・ヘルズメンは違法臓器売買のカバーだ。」フィリップ・C・ジェマンジ博士[必読]」

The Boko Haram mercenaries engaged in killing and displacing over 6 million farmers in the Northeast ‘food basket’ of Nigeria. The phase 2, is on-going using these mercenaries that were falsely labelled ‘Fulani Herdsmen’ to achieve the destruction of cassava farms in Southern Nigeria. They destroy natural crops and seeds, so that, they can come to offer philanthropic ‘improved seeds’ or ‘improved varieties’ which are genetically modified (GM): yellow cassava, yellow yam, sorghum, cowpeas, millet, rice, maize, etc.
ボコハラムの傭兵たちはナイジェリア北東の「食料かご」の600万人の農民を殺害離散させている。 第2フェーズではこれら傭兵に「フラニ・ヘルズメン」の偽装でナイジェリア南部のキャッサバ農家の破壊した。 彼らは自然の作物や種を破壊し、慈善で「改良された種」や「改良品種」を提案しにやってくる。 それらは遺伝子操作された(GM)黄色のキャッサバ、黄色の山芋、もろこし、ササゲ、キビ、米、とうもろこしなどだ。

The GM crops do not replicate so every planting season Nigerian farmers will collect seeds from Monsanto, Cargill, Syngenta etc! The idea is to capture the food security of Nigeria, so that the entire people and the government of Nigeria will be held captive under ‘no seeds, no food’ unless you comply with demands of the biotechnology company.
GM農産物は複製できない。毎年植え込みシーズンにナイジェリアの農家はモンサント、カーギル、シンジェンタから種を仕入れなければならない。 このアイデアはナイジェリアの食料安全保障を人質にしてる。 ナイジェリア全国民と政府は、バイオテクノロジー会社の要求に従わなければ「種がなければ食料なし」の人質に囚われている。

JICAがアマゾンの原生林に放火した?

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。