弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

トランプ大統領誕生。英Brexit国民投票の次なんだと亀井静香のケーサツが何やら投票結果の改ざんをアピールw update28

「トランプ大統領就任の2週間前にコメイがオバマ、バイデン、スーザン・ライス、サリー・イェイツと秘密会談。議題は2016年の大統領選挙へのロシア介入の可能性について。」w
カメだわ。

It’s official: Trump to become 45th president of the United States
公式発表でトランプが第45代合衆国大統領になると。

Brexitの次はトランプ大統領の登場かぁ。

‘Congratulations’ vs ‘shock’: Politicians react to US election results
「祝福とショック。選挙結果に反対する政治家たち」w

あら?土人の島国は核武装に転げていくってこと?ありえねー。

亀井静香氏、NYで8日にもトランプ氏と面会する方向で調整と明かす 11/06 19:38
井静香元金融担当相は6日、羽田空港で記者会見し、アメリカ大統領選挙の共和党候補、ドナルド・トランプ氏と、ニューヨークで、8日にも面会する方向で調整していることを明らかにした。 亀井元金融担当相は、「簡単にいうと、トランプに花札勝負に行くということですよ。日本人の魂で、ヤンキーの魂に触れてくるということですね」、「桜、日本だ」などと述べた。 さらに、亀井氏は「大統領になった場合に、今の世界情勢にどう対応するのか、日米関係にどういう考え方で臨むのかについて、率直な意見交換をしたい」としている。 亀井氏によると、石原元東京都知事も同行を希望していたが、体調面を考慮して、取りやめたという。

亀井静香はトランプが勝つのを知ってたのか。ぐぁ。ケーサツのGALILEOだわ。 花札はヤクザの象徴で桜は警察の象徴ですな。ケーサツのヤクザ部隊がGALILEOサイバー兵器で米大統領選挙に不正選挙介入したことを元警察官僚の亀井静香がアピールw

いやいや。どっちに転んでもな選択肢なんだからわざわざ不正選挙などやらないだろうw

「投票マシンの開票前に3万票以上の民主党票がルイジアナで報道された。システムの不正が濃厚!」

なにしろ本人が選挙がインチキだとずっと訴えていたのだからw

あらら。何もかも共和党かぁ。

そう。レーガンとサッチャー時代の再来。Brexitとトランプw

2016.5.9 05:03 【産経抄】トランプ氏の日本嫌いはどこに起因するのか 5月9日
 「不動産王」として売り出し中だったドナルド・トランプ氏の政治的野心はこの頃、芽生えたのかもしれない。1987年、ニューヨーク・タイムズなど有力紙に、意見広告を載せて、政府を批判した。
 ▼「日本やサウジアラビアのような金持ちの同盟国に、防衛負担をさせない外交政策は軟弱だ」。マスコミは「未来のキッシンジャー(元国務長官)にでもなるつもりか」と冷やかしたものだ。今や国務長官どころか、米大統領選で共和党候補指名を確実にしている。
 ▼意見広告の2年後、三菱地所が、ニューヨークの象徴でもあるロックフェラーセンターを買収する。トランプ氏は、日本非難の急先鋒となった。「私の事務所に来た日本人が、いきなり室内をカメラで撮り始めた。無礼を大目に見ていたら、いきなり切り出してきた。『アイ・ウオント・プロパティー! アイ・ハブ・マネー!』(不動産が欲しい。お金はある)」。当時、得意にしていたジョークである。
 ▼先頃ネブラスカ州で開かれた政治集会では、日本の牛肉関税にかみついた。日本が米国に輸出する自動車にも高関税をかけるべきだと言うのだ。この主張も80年代から、まったく変わらない。当初は、移民やイスラム教徒をめぐる暴言が、注目された。実は「日本たたき」の方がずっと、年季が入っている。
 ▼そのトランプ氏の著書『敗者復活』には、世界的なギャンブラーとして知られた日本人が登場する。トランプ氏のカジノで、1000万ドルも負けた後、日本の自宅で何者かに惨殺される。ホテルニュージャパン火災で実刑を受けた横井英樹氏とも、ビジネス上の因縁があった。
 ▼別のタイプの日本人と親交を深める機会があれば、対日観も少しは違っていただろうか。
ぐはは。トリガーは三菱地所のロックフェラーセンター買収かぁ。 なにやらストーリーが読めて来ますたな。

仕掛けた人?

オバマだw

なんてやつw

たぶん言葉のとおりw

隣にいるバイデンの表情がすべてを物語っている。

「隠れトランプ票」番狂わせ招く 世論調査に回答せず ワシントン=佐藤武嗣、金成隆一 2016年11月9日19時30分
写真・図版 ニューヨークで9日、共和党候補のドナルド・トランプ氏の当選が確実となり、喜ぶ支持者たち=AFP時事
 トランプ氏の大統領選勝利を、米国のメディアや政治専門サイトは予測できなかった。問題発言を繰り返すトランプ氏への支持を公言しにくいことや、大メディアへの不信感から、世論調査に回答しない「隠れトランプ票」の存在が「番狂わせ」を招いた。
 ニューヨーク・タイムズ紙は10月下旬、民主党のクリントン氏の勝利確率を9割超とはじいていた。連邦捜査局(FBI)がクリントン氏の私用メール問題の捜査再開を公表した後も8割台としていた。
 選挙予測に定評のあるサイト「ファイブ・サーティー・エイト」は、トランプ氏の勝率を最も高く見積もっていたものの、今月5日時点で、クリントン氏の勝率が約65%。トランプ氏の約35%を大きく上回ると予測していた。
 メディアなどは世論調査をもとに勝敗を予測していた。しかし、選挙終盤に注目されたのは、「隠れトランプ票」の存在だった。
 名前や年齢、職業を語って調査…

【世論調査に回答しない「隠れトランプ票」w】なる存在を持ちだして不正選挙の言い訳に必死なマスゴミ土人たち。

ヒラリー陣営からの徹底した情報リークは「隠れトランプ票」の存在を裏付けるためだったのかぁ。やるなー。

うっは。なんだこのチャートは。8:00PM頃から選挙システムにサイバー攻撃開始w

‘How did Trump win?’ People turn to Google after shock US election result
「どうやってトランプは勝ったのか?」米大統領選挙結果にショックを受けた人々がGoogleで検索開始。

クリントン氏、得票数ではトランプ氏上回る 米大統領選 CNN.co.jp 11/10(木) 11:21配信
(CNN) 米大統領選挙でより多くの選挙人を獲得して勝利を収めたのは共和党のドナルド・トランプ氏だったが、一般投票の得票数では民主党のヒラリー・クリントン候補がやや上回っていたことが明らかになった。
9日夕方の時点で、クリントン氏の得票率は47.7%だったのに対し、トランプ氏は47.5%だった。
CNNの集計(開票率92%)によれば、クリントン氏の得票数は5975万5284票で、トランプ氏は5953万5522票だった。開票数が1億2000万票近いことを思えば約22万票は僅差と言っていい。不在者投票なども加わるため、全体の数字はこの後変動する。
ただ、これまでの集計では、獲得した選挙人の数はトランプ氏が290人、クリントン氏が232人となっている。
このまま行けば、クリントン氏は2000年大統領選のアル・ゴア氏以来の、得票数では勝ったが大統領にはなれなかった候補となる。
ゴア氏以前を見ると、米大統領選で得票数では勝ったのに落選した候補はアンドルー・ジャクソン、サミュエル・ティルデン、グローバー・クリーブランドの3人の例がある。いずれも19世紀の話だ。
「クリントン氏の得票数は5975万5284票で、トランプ氏は5953万5522票だった。」
そもそもこんな拮抗状態になるはずがない。



あ、これってブッシュの時に使った51対49に拮抗させる古典的な手口だわ。


これ

上記の動画は、米国のオハイオ州での米国大統領選で 不正選挙がなされたときの証人尋問である。 要するにPC選挙ソフトのプログラミングによって 投票結果はどうあれ、51対49でブッシュの勝ち(ケリーの負け) とプログラミングできるのである。

大統領選挙に関する裁判
2004年12月13日


Clinton Eugen Curtis(クリントン・ユーゲン・カーチス)
Cimputer Programmer(コンピューター・プログラマー)


私はプログラマーとしてNASAに勤務し、
エクソン・モービルや運輸省にも勤務していました。

























はぁ?NASA?あ、高橋まつりの彼氏がNASAのジェット推進研究所だったよな。 不正選挙用サイバー兵器と電通とNASAかぁ。

そして電通とムサシ。

いまではソースがみつからないけど、さがせばネットに溢れてる関連情報。
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:WN1_3Nd6GkEJ:ariradne.web.fc2.com/wiki/musashi.html+&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&client=firefox-a
◼自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」の黒い噂 2012-12-18 05:57:45

■電通との関係

 ・ムサシの本社は
  電通本社(汐留)のそば。

 ・関連会社の「ムサシ・ABC」は、
  旧本社(電通テック)のそば。

 ・関連会社の「武蔵興産」は、
  電通ビル(銀座)のそば。

 ・関連会社の「JIM」は、
  「潮出版」(飯田橋)のそば。

 ・'60年代、自衛隊に
  「ムサシ機関」という
  秘密諜報機関があった
  といわれている。(後述)

 ・スカイツリーの高さ693mは、
  武蔵の国にちなんだもの。
  

■(株)ムサシと選挙


・自書式投票用紙
 読取分類機
 「テラック CRS-VA」

 製造販売:(株)ムサシ
  ↑
 筆頭株主:(株)上毛実業
 (上毛(撚糸)の子会社)
 現(株)価値開発
  ↑
 筆頭株主:(有)アルガーブ
  ↑
 親会社:(株)ダヴィンチ
 ( 旧 郵政互助会と取引)
  ↑
 実質支配:フォートレス・インベストメント
 ( NYに本拠を置く世界最大の
  上場ヘッジファンド運用会社 )

 共同会長:ピーター・ブリガー氏
 (ゴールドマン・サックス)

 ・ムサシと選挙のあゆみ


■上毛実業 株式会社

古倉義彦がロスチャイルド財閥の
代理人として設立した
クレアモントキャピタルホールディング
(旧 ロスチャイルド・キャピタル・
  ホールディング株式会社 )に、
'98~'01年の間に乗っ取られ、
現在は亀井静香の天敵である
アメリカンファミリー生命保険の
商品販売を行っている。

ロックフェラーやロスチャイルドの話は土人の官僚がバラ撒いたスピンなのだから それを情報から排除すると実体が見えてくるのさ。

あらら。亀井静香の名前もちゃんとでてるじゃん。
とうとう土人チャートが完成してしまったみたいだな。

米大統領選挙→不正選挙→NASAのプログラマー→NASAジェット推進研究所の高橋まつりの彼氏→電通の高橋まつり

高橋まつり→電通→ムサシ→上毛実業→安倍晋太郎→亀井静香w

大統領選挙に関する裁判 2004年12月13日
ん?2004年とな? 2004年アメリカ合衆国大統領選挙
「2004年11月2日に行われたアメリカ合衆国大統領選挙である。現職の共和党のジョージ・W・ブッシュが民主党のジョン・ケリーを激戦の末に下し再選を果たした。

サン電子を調べてた時に出てきた年代w

1999年7月今井敬がNTTの取締役になる。
1999年7月オハイオ州の共和党大統領候補者が辞退してブッシュを推薦。米大統領選挙がスタート。
2000年10月米大統領選挙で「実際の投票はどうあれ、結果が49対51になる」プログラムが使ったという裁判証言(2004年11月2日)。
2000年11月7日米大統領選挙。民主党候補のアル・ゴア(Al Gore)が共和党候補のジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)氏を約54万4000票上回ったものの敗北。
2002年9月30日平沼赳夫経済産業大臣。第1次小泉内閣 (第1次改造)。2003年9月22日まで
2003年経産省の今井尚哉が日本機械輸出組合のブラッセル事務所所長に就任w。ベルギーのブリュッセル首都圏地域に渡った。
2003年2月18日平沼赳夫「サイバーテロの対策について、経済産業省が中心となって、官民合同での防衛センターをつくる」ことを議論中。
2003年5月D社が大垣IDCセンター設立。
2003年7月泉田裕彦経済産業省大臣官房付
2003年7月サンコーポレーション東京支社を設立」w
2003年7月20日可児市市議会選挙で電子投票。ムサシのサーバー・クライアント型電子投票システムでトラブル。
2003年7月22日泉田裕彦岐阜県知事公室参与
2003年9月22日中川昭一経済産業大臣第1次小泉内閣 (第2次改造)から2005年10月31日まで←最後の仕事が特許庁のプロジェクト立ち上げかぁw
2003年9月30日泉田裕彦岐阜県新産業労働局長の記事
2003年11月泉田裕彦岐阜県新産業労働局長とプロフィールw
2004年~イタリア・ハッキングチーム社が活動開始。
2004年~ファンシーベアが活動開始。
2004年4月北村滋警察庁警備局警備課長
2004年5月10日阿波拓洋が京都府警生活安全企画課長になって47氏逮捕。
「Winnyはすばらしい技術。開発したことだけで立件したわけではない」
2004年8月北村滋警察庁警備局外事情報部外事課長
2005年8月~経産省の外局の特許庁発注の新事務処理システムのプロジェクトがスタート

ぐあ。目からウロコw

イポ表と米大統領選挙が関連してる。

ブッシュを勝たせた成果が経産省と今井敬(経団連)を狂喜させサイバー兵器開発に突っ走らせたんだ。
m9( ゚Д゚) ドーン!

まさか次期大統領選を種明かし作戦に使うとはw、これ仕掛けたのオバマとケリーだな。

で、ケリーはどこにいるのか?と思えば

南極w

トランプとパイプ作りへ渡米の亀井静香氏 自民党に電撃復帰? 2016年11月10日 19時00分
花札を手にトランプ氏との会談に向かった亀井氏
 トランプ氏が勝利したことで日本の“政界の暴れん坊”こと亀井静香氏(80)が、自民党に電撃復党するシナリオが急浮上している。
 6日、亀井氏はトランプ氏に面会するため日本の政治家としていち早く渡米した。
 出発前「(トランプ氏が)大統領になった場合に、今の世界情勢にどう対応するのか、日米関係にどういう考え方で臨むのかについて、率直な意見交換をしたい」と渡米の目的を説明。さらに「簡単に言うと、トランプへ花札勝負に行くということですよ。日本人の魂で、ヤンキーの魂に触れてくるということです。桜、日本だ」と“亀井節”を披露した。
 一方、トランプ氏に祝意を伝えた安倍晋三首相(62)は、外務省の米国大統領選挙への対応に強い不満を表した。
 政府関係者は「安倍首相は去年の段階で、外務省幹部に『トランプ氏とパイプを持つように』と指示していた。しかし、外務省は『トランプ氏は泡沫候補。勝つのはヒラリー氏』と報告を続けた。安倍首相はトランプ氏が新大統領に決まると、外務省幹部を『一体、何をやってきたんだ!』と珍しく怒鳴りつけた」と打ち明けた。
 自民党内では外務省より先にトランプ陣営と接触した亀井氏の行動を高く評価する声が上がった。そのため、次の解散・総選挙までに復党するシナリオがささやかれ始めた。
「亀井氏と一緒に離党した綿貫民輔氏は、新たな復党基準をクリアし、11年ぶりに復党した。二階俊博幹事長と亀井氏は同じ派閥出身。党内にはトランプ氏とパイプを持つ代議士がゼロに等しい。亀井氏が米国から手ぶらで帰国するはずがない。二階幹事長は選挙も強い亀井氏を復党リストに入れた」(同党の大臣経験者)
 各国政府は米国大統領選期間中、トランプ氏の勝利も想定して陣営に接触した。これでは安倍政権の出遅れ感は否めない。亀井氏はトランプ新大統領と関係を築き、帰国の途につけるか。
政府関係者は「…安倍首相はトランプ氏が新大統領に決まると、外務省幹部を『一体、何をやってきたんだ!』と珍しく怒鳴りつけた」と打ち明けた。

あべちんがなにやらGJなことをやってるw

安倍首相「話が違う」トランプ氏勝利にいら立ちも…17日会談決定

2016年11月11日 安倍首相「話が違う」トランプ氏勝利にいら立ちも…17日会談決定
 米大統領選で共和党の実業家ドナルド・トランプ氏(70)が勝利した大番狂わせに、民主党のヒラリー・クリントン上院議員(69)の勝利を見込んでいた安倍晋三首相が、外務省に「話が違う」といら立ちをぶつけていたことが10日、分かった。次期米政権とのパイプを持たない日本側が浮足立つ一方で、トランプ氏は安倍首相と今月17日に会談することを即断即決した。
 「話が違うじゃないか!」。世界中が固唾(かたず)をのんで見守った大統領選の開票終盤、安倍首相のいら立ちが頂点に達した。脳裏に浮かんだのは、今年9月の訪米でのクリントン氏との会談。クリントン氏側の要請があったためだが、外務省はクリントン氏とだけ会談をセッティングし、トランプ氏を無視。次期大統領との顔合わせのつもりだったが、終わってみれば、全くの見当違い。安倍首相も、外務省に当たらずにはいられなかった。今となっては「トランプ氏軽視」と取られかねない。
 政治経験のない異例の“素人大統領”に、これまで築いてきた日米間のパイプが通用するのか?そもそもパイプがほとんどないことに焦った政府筋は動いた。10日朝、電話会談を申し入れた。
 “暴言王”トランプ氏は、意外にも態度は柔軟。うまく会話をリードし、早くも「直接会談」を取り付けることに成功した。
 19日からペルーで開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席する安倍首相が「ニューヨークを(政府専用機の)給油地にできる」と直接対話を求めると、トランプ氏は「17日にニューヨークにいるようにする。食事でもしようか」と応じ、とんとん拍子に日程調整が進んだ。
 選挙戦中の過激な発言がウソのように、日米関係強化への意欲を何度も表明。アベノミクスを高く評価し「いろいろなアドバイスをしてほしい」と謙虚な一面を見せる一幕もあった。政府筋は「さすがビジネスマン」とうなった。
 日本の首相が就任前の次期大統領に会うのは異例。電話会談はスムーズに進んだが、トランプ氏は環太平洋連携協定(TPP)や医療保険制度改革(オバマケア)など、オバマ民主党政権の看板政策を真っ向から否定する構えを見せており、出方が分からない。米軍撤退も口にしているだけに、日本が最も重視する日米同盟の先行きも不透明。政府高官は「トランプ氏がどんなことを言い出すのか分からない。会談は未知との遭遇になる」と不安な表情で語っている。
[ 2016年11月11日 05:30 ]
ゲラゲラ

単純に青と赤が混ざると紫になるので分断化された国家の統一を呼び掛けたとされているけど、オレは多くの意見の中の「purple is the color of the anti-bullying movement in L.G.B.T.Q. communities」だと思うw

歌詞和訳 | Purple Rain – Prince|パープル・レイン(虚しさ) – プリンス
おー、Purple Rainを「虚しさ」と訳してるプリンスのファンがいますなー。すばらしい。

Purple Rain / Prince

「紫色の雨」の意味って、謎かけなんですよね。
(実際「意味わかるやつは手を上げて」というコールが間にある。訳からは除外)
英語で"purple rain"というのは実は、
「列車を待つときの所在無さ、退屈感」とか、
色々ニュアンスがあるらしい。

日本語で検索してもあんまり情報がないので
英語でぐぐると、ファンの人達も色々相談しているようだ。(以下prince.orgより)

色んな説がでてるけど、興味深いのは
向こうでは原爆が落ちた後に、「紫色の雨が降った」といわれていたらしい。
アメリカに核が落ちた後も二人でサバイバルするのだ説なんて、
さすがアメリカ人という感じですが…

で最後の書き込みで納得。
もろこれですな。原爆の紫色の雨と虚しさ。もちろんヒラリーの土人に対するメッセージでしょうな。
ヒラリーは負けた理由を知ってて、それを紫色に詰め込んだのさw

トランプ氏 亀井静香議員との会談中止 毎日新聞2016年11月12日 10時32分(最終更新 11月12日 10時51分)
亀井静香氏(左)とトランプ氏=AP

 【ロサンゼルス長野宏美】次期米大統領に決まったドナルド・トランプ氏(70)と会談するため、東部ニューヨークを訪れていた亀井静香衆議院議員(無所属)は11日(日本時間12日)、会談が実現せず帰路についた。
 当初は大統領選の投開票日前日の7日に面会する方向で調整していた。亀井事務所によると、日程が流動的なため現地で待機していたが、トランプ氏が多忙になったため中止の連絡を受けたという。
ゲラゲラ

これも種明かし。

クリントン側は敗因を選挙の11日前にFBIがメールを公開したことだと分析。

要するに選挙結果を細工してたのはFBIですな。これって土人の島国でケーサツがムサシの上毛実業をパチンコ会社を使って支配して選挙に介入するのと全く同じ構造だろう。そして全米で不正選挙工作をしてたのはFBIというのが真相だ。

FBIが選挙直前にメールを公開していったのは、そのメールを選挙で負けた原因にできるからだ。でもFBIは裏で得票数を拮抗させるプログラムを動かしていたはず。

ヒラリーの被曝症状はかなり進んでいた。このまま大統領になると苦痛を痛み止めで抑えながら最後はクスリが効かなくなってしまい、金曜日にダラスで暗殺するしかなくなったキャロラインの父親と同じ運命になってしまったはずだ。

ヒラリーを無理やり敗北させた組織とJFKを暗殺した組織は同じなのさ。FBIはまさにパープル・レインな心境だろう。

なんだこれ。Brexit国民投票とまったく同じ手口w

トランプと会談する最初の外国のリーダはあべちんw
種明かしになってるしw

クリントン氏の得票数リード、200万票超に拡大 米大統領選 2016年11月24日 09:44 発信地:ワシントンD.C./米国
米首都ワシントンで行われた非営利団体のイベントで、大統領選の敗北を認めてから初めて公の場に姿をみせた民主党のヒラリー・クリントン前国務長官(2016年11月16日撮影)。(c)AFP/YURI GRIPAS
【11月24日 AFP】今月8日に行われた米大統領選の開票で、敗れた民主党候補ヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)前国務長官の得票数でのリードが200万票を超えたことが23日、米インターネットメディア「クック・ポリティカル・リポート(Cook Political Report)」のまとめで明らかになった。
 今回の選挙では、共和党候補の不動産王ドナルド・トランプ(Donald Trump)氏が選挙人の過半数を獲得して当選を決めており、クリントン氏は9日に敗北を認めている。
 しかしクック・ポリティカル・リポートが公式データを基に集計した最新の一般投票の得票数は、トランプ氏の6221万2752票に対してクリントン氏は6422万7373票と、勝者を敗者が1.5%上回っている。
 米大統領選で、民主党候補が得票数で上回ったにもかかわらず落選したのは今世紀に入ってから2回目。2000年には民主党候補のアル・ゴア(Al Gore)氏が共和党候補のジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)氏を約54万4000票上回ったものの、敗北している。
 得票数の差がわずかだったフロリダ(Florida)州の選挙結果について、連邦最高裁がブッシュ氏の勝利につながる判決を下したため、同氏が過半数の選挙人を獲得して当選した。(c)AFP
【米大統領選で、民主党候補が得票数で上回ったにもかかわらず落選したのは今世紀に入ってから2回目。2000年には民主党候補のアル・ゴア(Al Gore)氏が共和党候補のジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)氏を約54万4000票上回ったものの、敗北している。】w

うっは。2000年もそなのか?
いったい何時からやってたんだろ?

Win95の時代にRS232Cのモデム経由でエレベーターを遠隔操作できたのだから最初からインチキなんだろうな。

2000年と言ったら、OS/2 v1.1(1989年)、Win3.1(1993年)、WinNT(1993年)からWin2000(2000年)の頃かぁ。
まぁWin3.x以前のDOS時代からモデムやLANでTCP/IP、NetBEUI、NetWareは使えたからな。
あ、これだ。サン電子は1978年に独自の自社製PCを販売してた。つまりマイクロソフトやIBMは後続とも言えるw
サン電子はWin95のISAバスのモデムカードも売っていたわけですな。 要するにパチンコ台から派生したインチキ賭博技術だ。 こうなると世界広しと言えども不正選挙は土人にしかできない技術と言える訳ですな。
ムサシの上毛実業の株主は安倍晋太郎からパチンコ屋に変わっていた。これが決定的なヒントだったわけですなーw

Domestic | 2016年 11月 27日 08:39 JST
激戦州再集計の運動に参加表明

【ワシントン共同】米大統領選で共和党トランプ氏に敗れた民主党クリントン氏の陣営は26日、トランプ氏が僅差で制した3激戦州の票再集計を求める運動に参加すると表明した。陣営のエリアス弁護士がウェブサイト「ミディアム」に投稿した。

 多数のクリントン支持者から再集計請求を求める声が出ていたが、陣営は「勝敗が覆る可能性が極めて低く、無用の期待を持たせる」と応じる動きを見せていなかった。大統領選に小政党「緑の党」から出馬したスタイン氏らが25日、中西部ウィスコンシン州に再集計を求めて認められたことを受け、クリントン陣営も同調することに方針転換した。
【共同通信】
ヒラリーがパープルレインから立ち上がるw
なんか物凄い土人退治シナリオがスタートですな。

亀井氏「俺の渡米後トランプ氏は阿呆なこと言わなくなった」

亀井氏「俺の渡米後トランプ氏は阿呆なこと言わなくなった」
2016.12.04 07:00
【80歳を迎えたが、意気軒昂】
 米大統領選の投票日直前、元国務大臣・亀井静香氏とトランプ氏が会談するとの情報がメディアを騒然とさせた。面会は叶わなかったが、“保守本流”を自任する豪腕政治家は何を伝えようと思ったのか。亀井氏が語った。
 * * *
 世界中が米大統領選挙の結果に驚いたけど、俺は2016年5月の時点でトランプ氏が勝つと確信し、その頃からせっせと人脈を構築してきたんだ。
 元々オバマ氏が大統領になったのは、米国の富を独占するエスタブリッシュメントを打ち負かすことを米国民が期待したから。でも、オバマ政権は大した効果を得られず、「裏切られた」と感じた層が今回は雪崩を打ってトランプ氏を支持したんだ。
 ところが選挙中にトランプ氏は、「日本は日米安保にタダ乗りしている」「核兵器を保有せよ」なんてことを言うから、日米関係を正確に認識してもらおうと意見交換を申し込んだ。俺はミーハーじゃないから会うだけじゃ意味がない。
 最低30分は議論したいと申し出ると「それで結構だ」と言うので、大統領選挙前日の11月7日にNYにあるトランプタワー14階の選挙対策本部に乗り込んだけど、選挙直前で現場も混乱して、結局会えなかった。(そこで亀井氏はポケットから花札を取り出して)会談中にこの札を差し出して“トランプ”に対抗しようと思ったのに、残念だったよ(苦笑)。
 今後の日米関係は対等の立場で協力し合うべきだ。日本の科学技術や日本との貿易がなければ、アメリカは立ち行かない。
 俺は自由貿易を支持するけど、TPPのように“米国さまの仰ること”のみに従うのではなく、互いの利益を考えた経済協定を結ぶ必要がある。
 そのためには、「トランプショック」に日本がどう対応するかがカギとなる。トランプ氏は商売人だから海千山千のヒラリー氏より御し易いはずだけど、弱腰で交渉したらアメリカにグイグイ押し込まれてしまう。
俺は運輸大臣の時(1994~1995年、自社さ政権)、日米航空交渉でアメリカの言い分を全部蹴った。当時の外務省や外相の河野洋平が「頼むからアメリカの言う通りにしてくれ」と懇願しても一切無視して、結果は100%日本の勝利だった。
 今も外務省はアメリカ一辺倒だ。しかもトランプ氏の勝利を予測できず、選挙中に晋三総理とヒラリー氏の会見しかセットせずトランプ陣営は不快感を抱いていた。まあ、俺が乗り込んで敵対心を解いておいたけどな(笑)。その後、トランプ氏は阿呆なことは言わなくなっただろ?
 晋三総理からも電話があったから、「トランプ氏はレーガン元大統領を崇めている。総理は父親が外相時代にレーガンと会ったはずだからその話題を絡めればいい」と助言したら「はい、わかりました」と言ってたね。
 振り返れば戦後の日本の保守派は、ずっとアメリカの言いなりじゃないか。2015年に成立した安保法制も完璧なアメリカ追従だよ。自衛隊がわざわざ外国まで出かけていって米軍と一緒に戦争をする話なのだから。日本は敗戦とその後の占領政策によって骨の髄までおかしくなってしまった。
 せっかくトランプ氏が「アメリカは世界の警察官をやめる」と在日米軍の撤退をほのめかしているのだから、日本はこの機会を利用して自主防衛に舵を切ればいい。
 中国が軍拡を進めるなか、極東で米軍の存在感が減ることを心配する声もあるが、その発想は前提が間違っている。現在はミサイルが国防の大部分を担う時代であり、軍艦と軍艦が対峙した昔とは違う。
 ミサイル時代を見越して日米が軍事協力をすべきなのに、アメリカは旧時代の軍事戦略のまま沖縄で好き放題やっている。沖縄については、基地返還も見据えて交渉すべきだ。
 尖閣問題だって、あんな岩山ひとつ取るために戦争なんて仕掛けてこないよ。本気で占領して日本と戦争になったら、中国の国益を大きく損なうのだから、尖閣は中国の国内向けのデモンストレーションに過ぎない。
【PROFILE】1936年広島県生まれ。東京大学経済学部卒業後。1962年、警察庁に入庁。1977年に退官。1979年、衆議院議員選挙に自民党から立候補し初当選。運輸大臣、建設大臣を歴任。2005年には自民党を離党し、国民新党を結党。2009年、国務大臣金融・郵政改革担当に就任するも、2010年6月に辞任。現在、無所属。
※SAPIO2017年1月号
「世界中が米大統領選挙の結果に驚いたけど、俺は2016年5月の時点でトランプ氏が勝つと確信し、その頃からせっせと人脈を構築してきたんだ。」

2016年6月24日のBrexit国民投票のひと月前。
キャメロン辞任のトリガーとなった2015年5月10日のパナマ文書公開の時かぁ。

まぁケーサツの作戦が耳に入ったとすればその頃でしょーな。

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