弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ロマーノ岐部(Petro Kasui Kibe)から宇佐神宮と神社本庁のハイテーブル抗争を読み解く… update20

結果的にアッキー✕メラニアのディープステイト解読政権になってしまったのは間違いないw

【稲盛財団✕瀬島龍三のカニバリズム・ビジネス】カトリック長崎大司教区の2013年ごろの2億5千万円海外事業投資て東京五輪招致の賄賂だなw(2020年8月22日)

この偽クリスチャンの香港ルートにいったい何人分の臓器が売り飛ばされたのか?w

現ローマ教皇と同じイエズス会てとこがなにやら設計されてるw

そもそもイエズス会であり、仏教や神道などの他宗教でもかまわない。その組織でリーダーシップをとれる人物をスカウトしていく。どんな組織にもフリーメイスンのように浸透していく…。

フランシスコ・ザビエル時代のイエズス会とまったく同じ「歪め方」を使って臓器売買をスペインとやっている。カトリック長崎大司教区w

時代がまったく違うにも関わらず、昔のエピソードを持ち出して、悪事が表面化したときの責任がイエズス会に向かうように設計してある…、霞ヶ関ですなぁw

長崎に落とされた2つのプルトニウム原爆は偽カトリックのスティグマw。1つは不発だったのでそれを回収して瀬島龍三がロシアに売りにいって伊藤忠商事になって稲盛財団と京都仏教界につながる。そもそもイエズス会なのだから仏教でも神道でも構わなかったのだな。

満州で竹田宮の代わりだった瀬島龍三はハゲイの参謀になりグンマーで偽カトリックがカネになることをコンサル。家康の時代からの日光例幣使街道と渋沢栄一ビジネスと融合させる…、みたいな?w

「1549年4月、ゴアを出発したザビエルは、8月に薩摩に上陸した。ザビエルは島津貴久に面会を求めるなど精力的に活動し、周防の大内義隆や豊後の大友宗麟に布教への理解を求めた。ザビエルは2年余り伝道を行い、いったんインドに帰国」w

もうこの一文にすべての起源がw

九州大伊都キャンパスの生物多様性保全ゾーンの池に「人が浮いている」店じまいの解読…w(2020年8月19日)

伊都キャンを調べてて、大分県の立命館APUが頭に浮かんだのは事実w

1949年の下山事件から破門(excommunicado)されたハイテーブルとスペイン方式との接点に迫るw(2020年8月15日)

三菱(沢田美喜)✕慶応大学(福澤綾子)、ハイテーブルの起源…

【菊コウモリとチャグチャグ馬っこ】盛岡八幡宮宮司がロンメル死して神社本庁から金刀比羅宮(こんぴら)が抜けた…(2020年6月13日)

殺し屋は宗教を口実とマネロンに使っているだけなので、それがカトリックでも仏教でも神道でもなんだって構わない…

wikipedia.org→ペトロ岐部

wikipedia.org→Petro Kasui Kibe

「父・ロマーノ岐部は、豊後国の戦国大名大友氏の重臣で、大分県国東半島北部の岐部を本拠とする豪族岐部氏の一族。母・マリアの実家は、大友氏の重臣波多氏で宇佐神宮の神官をしていた。本拠は国東半島北西部海岸の田福村で宇佐八幡の隣接地域である。」w

おいおい、宇佐神宮てキリスト教だったのかよw

wikipedia.org→福澤諭吉

「豊前国中津藩(現:大分県中津市)の蔵屋敷で下級藩士・福澤百助と妻・於順の次男(末子)として福沢諭吉が生まれる。そして福沢諭吉が慶応大学を設立」…

これが日本のハイテーブルの起源…

wikipedia.org→教皇

「現在の教皇はアルゼンチン出身のフランシスコ(在位:2013年 - )である。史上初のアメリカ大陸出身の教皇でありイエズス会出身の教皇である。」w

「どこかへ行こうと」昭恵夫人が安倍首相“コロナ警戒発言”翌日に大分旅行 4/15(水) 16:00配信
文春オンライン 昭恵夫人 ©共同通信社
 安倍晋三首相が、新型コロナウイルスから「自らの身を守る行動を」と警戒を呼びかけた翌日、昭恵夫人が大分に旅行し、約50人の団体とともに大分県宇佐市の「宇佐神宮」に参拝していたことが、「週刊文春」の取材でわかった。昭恵夫人は、同行者に「コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです」と語っていたという。
電通として行ったのか、それとも三菱として?w

レモンではなく菊のマークw

drdolphin.jp→88次元 Fa-A ドクタードルフィン 松久 正 | ドクタードルフィン 松久正 公式サイト

松久正 プロフィール
88次元 Fa-A ドクタードルフィン 松久 正
鎌倉ドクタードルフィン診療所所長。日本整形外科学会認定整形外科専門医、日本医師会認定健康スポーツ医、米国公認ドクター オブ カイロプラクティック。
慶応義塾大学医学部卒業、米国パーマーカイロプラクティック大学卒業。
「地球社会の奇跡はドクタードルフィンの常識」の”ミラクルプロデユーサー”。
神と宇宙存在を超越し、地球で最も次元の高い存在として、神と高次元存在そして人類と地球の覚醒を狙い、社会と医学を次元上昇させる。超高次元エネルギーのサポートを受け、人類をはじめとする地球生命の松果体を覚醒することにより、人類と地球のDNAを書き換える。
超次元・超時空感松果体覚醒医学の対面診療には、全国各地・海外からの新規患者予約が数年待ち。世界初の遠隔医学診療を世に発信する。セミナー・講演会・ツアー・スクール(学園、塾)開催、ラジオ、ブログ、メルマガ、動画で活躍中。ドクタードルフィン公式メールマガジン(無料)配信中、 プレミアム動画サロン ドクタードルフィン Diamond 倶楽部(有料メンバー制)は随時入会受付中。

「慶応義塾大学医学部卒業」、あー、だから宇佐神宮かぁ…

ネトウヨで慶応義塾大学医学部w、ビンゴなのか?w

たしかにまったくわからないw、なにか殺し屋の隠語なのか?w

経歴や出身大学など学歴についても調査!
名前:松久正 (まつひさ ただし)
生年月日:1966年
年齢:54歳
出身地:三重県桑名市
在住地:神奈川県鎌倉市
出身高校:桑名高等学校
出身大学:慶應大学医学部
職業:医者
松久正さんは三重県桑名市の出身であり高校は桑名高等学校、卒業後は慶應大学医学部に進学されています。
その後は三重大学医学部の整形外科に入局し、整形外科の医師として外来診療や外科手術を10年間担当していたようです。
その後は南カリフォルニア健康科学大学でカイロプラティックを2年間学び、パーマーカイロプラティック大学へ転校。
2005年には国際名誉カイロプラクティック賞を受賞し、2009年に鎌倉市に「鎌倉ドクタードルフィン診療所」を開院。
現在は書籍を出版するなどセミナーやYouTuberとしても活動されています。
三重県桑名市の出身、三重大学医学部…

三重県のミャンマー・ルートかぁ…

ドクター・ドルフィンが伊都キャンの稲盛財団とつないでる…

稲盛和夫、KDDI、富士通大分、大和総研、八丁堀だわw、これもミャンマー関連…

アッキーGJ杉w

「伊都キャン 頭おかしい」その理由を掘り下げる…(2020年8月20日)

そして反社会的な富士通を責める人は誰もいなくなったとさ。めでたしめでたしw(2018年2月15日)

週刊金曜日オンライン→ 宇佐神宮解雇裁判一審判決が確定  問題の“根っこ”は神社本庁
宇佐神宮解雇裁判一審判決が確定
問題の“根っこ”は神社本庁
2019年5月24日11:52AM
安徳天皇の隠棲の地との伝承もある到津家住居(撮影/片岡伸行)
全国に約4万社ある八幡宮の総本宮、宇佐神宮(大分県宇佐市)の宮司職を代々務めてきた世襲家の到津克子さん(50歳)が、宮司に次ぐ権宮司職を解雇されたのは無効として地位確認を求めていた控訴審で、到津さん側がこのほど控訴を取り下げた。これにより、境内地の住居維持を認めた一審判決が確定することになった。
宇佐神宮では、2008年に当時の責任役員会が到津さんの宮司就任を全員一致で決定し宗教法人神社本庁に具申したが、「女性は任命しない」などとされ、克子さんの父・公齊氏死去(09年1月)直後から到津家排除の動きが表面化。神社本庁の意向を受けた大分県神社庁長が宮司に着任した。
その後、到津さんは一方的に役職を奪われ、給与も減らされ、さらに暴力行為や監視、密告などのパワーハラスメントを受けた末、14年5月に懲戒免職された。
一審の大分地裁中津支部は18年2月13日、到津さんへのパワハラがあったことを認定し、宇佐神宮側に137万円の賠償金支払いを命じながらも「免職・解雇は有効」とする不可解で矛盾した判決を出したため、到津さん側がこれを不服として控訴していた。
福岡高裁での控訴審は昨年9月に結審し和解協議が進められていたが、高裁が元宮司邸である到津家の建物を「8年後に明け渡すこと」などの和解案を提示したため、到津さん側は「住居明け渡しは事実上、到津家の廃絶を意味する」としてこれを拒否。苦渋の思いで一審判決確定の道を選んだ。
一審判決では、到津家の住居を「単なる住居ではなく、儀式や祭礼をする場所」とし、宇佐神宮側の立ち退き請求を退けていた。
この判決確定の直後、宇佐神宮側は到津さんが料金を支払っていた電気、ガスなどのライフラインを一方的に解約。4月10日付で九州電力から到津さんの元に「送電停止のお知らせ」が届いた。さらに宇佐神宮側は本殿裏手につながる到津家住居前の歩道の一般車両の通行を禁止する通知を地元に回覧するなど、到津さんへの嫌がらせとも受け取られる事態が続いているという。
【“根っこ”は神社本庁】
到津さんを支援してきた「宇佐神宮の伝統を守る会」では今年1月、神社本庁のトップである鷹司尚武統理宛に「嘆願書」を送り、宇佐神宮の混乱収拾に力添えを求めたが、鷹司統理からはなんの反応もなかったという。到津さんと鷹司統理とは縁戚関係にあるため、「鷹司統理自身、神社本庁内部では田中恒清総長と対立関係にあるようなので、口を出しにくい立場なのかもしれない」と見る向きもある。
「伝統を守る会」では、「今後も到津さんへの嫌がらせは続くだろうが、境内敷地内に“拠点”は残る」とし、到津さんも「引き続き、宇佐神宮の正常化をめざしていく」と話している。
一方、田中総長の意向を受けて神社本庁総務部長から16年2月に宇佐神宮の宮司に就任した小野崇之氏と地元との関係も悪化している。この間、宇佐神宮の氏子有志らによる「宇佐神宮を守る会」が小野宮司らの退任を求める署名を提出。元責任役員の1人は「宇佐神宮問題の根っこは神社本庁問題」として、こう言う。
「到津家排除の動きは単なる一神社の宮司問題ではありません。神社本庁は外では現政権と一体化して改憲運動の先頭に立ち、内ではあからさまな中央支配を進めようとしている。この動きは別々のものではなく、戦前の国家神道の時代への回帰を狙ったものです」
解雇裁判は終結したが、問題は根深く、解決には程遠い。
(片岡伸行・記者、2019年5月10日号)

宇佐神宮訴訟 1審判決が確定 世襲家側が控訴取り下げ
会員限定有料記事 毎日新聞2019年3月21日 09時41分(最終更新 3月21日 09時41分)
 宇佐神宮(大分県宇佐市)の社家として宮司を世襲してきた到津(いとうづ)家の克子(よしこ)さん(50)が、宮司に次ぐナンバー2の権(ごん)宮司を免職され、神宮から解雇されたのは無効などとして、宇佐神宮などを相手取り、地位確認などを求めた訴訟の控訴審で、原告の到津さん側が控訴を取り下げたことが分かった。昨年2月の1審判決で認められた、境内にある到津さんの住居兼齊(さい)館の使用を続けるためとしている。これで1審判決が確定した。
 控訴取り下げは16日付。原告側代理人によると、到津さんの住居は到津家の祭祀(さいし)の場を兼ねた齊館。控訴審は昨年9月に結審し和解協議に入っていたが、亡くなった克子さんの母を供養する年祭を終える8年後、神宮に明け渡すなどの条件が提示されていた。

絶縁状態
宇佐神宮と県神社庁支部、宮司就任を機に 支部側「祭り協力しない」/神宮側、歩み寄る気配なし /大分
会員限定有料記事 毎日新聞2016年6月7日 地方版
宇佐神宮の事務棟である神宮庁。県神社庁宇佐支部の事務局は既に退去している
 宇佐神宮(宇佐市)の小野崇之宮司が2月に就任した人事をきっかけに、神宮と県神社庁宇佐支部(宗像宗臣支部長)の関係が悪化し、絶縁状態になっていることが分かった。同支部は、宇佐神宮境内の神宮庁に置いていた事務局を退去し、同市四日市の桜岡神社へ移転。今後の神宮の祭りに協力しない構えだ。神宮側も歩み寄る気配はなく、対立解消の糸口は見えない。【大漉実知朗】
 県神社庁宇佐支部は当初、「宮司は地元から」との要望が強く、神社本庁(東京)で総務部長を務めた小野氏の宮司就任に賛成していなかった。

2018.2.22
女性宮司は認めない?有名神社の跡継ぎ騒動で見えた日本の大きな課題
いまこそ議論の時では
伊藤 博敏ジャーナリスト

平安時代から宇佐神宮(大分県宇佐市)の宮司職を世襲で務めてきた到津家の末裔・到津克子氏(49)が、ナンバー2の権宮司を解任されたのは無効だとして神社本庁と宇佐神宮などを相手取り、地位確認と損害賠償などを求めた訴訟で、大分地裁は2月13日、解雇を有効とする判決を言い渡した。
一方で地裁は、到津氏が宮司などから受けたパワハラ行為を認定、未払い賃金なども合わせて約137万円の支払いを命じた。解任の手続きに不備はないとし、宮司の業務命令に従わないなど到津氏の勤務態度を問題にしての解雇有効判決だが、追い詰めた宇佐神宮側の責任も認めており、玉虫色の判決。控訴して高裁で争われることになる。
全国の神社数は約8万。八幡神を祭る八旛宮は約4万社で半分を占めるが、宇佐神宮はその総本宮として歴史と社格を誇る。世襲の宮司家を「社家」と呼び、自動的に承継されるのが一般的だが、宇佐神宮では神社本庁が任免権を行使、到津克子氏の宮司就任を認めなかった。
それどころか、16年2月、田中恆清総長が強権で子飼いの小野崇之・神社本庁前総務部長を送り込み、支配体制を確立した。小野宮司は、挨拶に訪れた宇佐の神職たちに「謝罪文」への署名を要求、しかも神宮内にあった大分県神社庁宇佐支部の退去を求めるなど対決姿勢を露わにした。
田中総長はこれを支援。総長は宇佐、鶴岡八旛宮(鎌倉)と並ぶ三大八幡宮・石清水八旛宮(京都)の宮司なのだが、そこから大久保博範氏を権宮司に送りこんだ。外部支配体制の確立である。
宇佐市では、到津克子氏の裁判と並行する形で「宇佐神宮を守る会」が結成され、小野宮司と大久保権宮司の退陣を求める署名活動が展開されている。

筆者が入手した署名文
宮司の罷免を氏子の市民が要求する署名活動など前代未聞だが、請願理由の第一に「(両氏が)宇佐氏から続く社家である到津家をないがしろにしている」という点があげられており、宇佐市民の宇佐神宮と社家への崇敬の念がうかがえる。
この宇佐神宮騒動と、昨年末、国民を驚愕させた富岡八幡宮の宮司刺殺事件は同根であると考えられるだろう。富岡八幡宮は、創設390年を誇る東京・下町の神社だが、一度、富岡家の長男・茂永氏が宮司職を継いだものの、素行の悪さなどによって解職となり、10年10月からは長女・長子氏が神職の資格を取り、宮司代務者として取り仕切ってきた。
「代務」はいかにも不安定。宮司を選任、任命権のある神社本庁に任命具申する責任役員会は、何度も「長子氏を宮司に」と、具申するが「経験不足」を理由に拒否回答が続いた。それに焦れた長子氏と総代会は、17年9月、宗教法人神社本庁を離れ、単立の宗教法人となって宮司に就任。それが、「自分か息子を宮司に」と、一縷の望みをかけていた茂永氏の絶望感につながり、長子氏への骨肉の憎しみもあり、刺殺に至ったという。
宇佐神宮でも、責任役員会の「到津克子氏を宮司に」という任命具申を、神社本庁は「経験不足」を理由に蹴った。そこが紛争の始まりなのだが、「経験不足」は、社格の高い神社の宮司に女性を就けたくないという神社本庁執行部の空気があるのだろう。
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女を狩るのが目的なのに女を宮司にすることはできない )ハイテーブルw


1985年に神社本庁から最初に離脱したのは日光東照宮w、解読の鍵は日光例幣使街道かぁ…

宇佐神宮 穴井宮司が退職願 神社本庁に後継要請も 県支部など反対表明 /大分
会員限定有料記事 毎日新聞2016年2月12日 地方版
大分県
 宇佐市の宇佐神宮の穴井伸久宮司(67)が、「一身上の都合」を理由に、東京・神社本庁の北白川道久統理へ退職願(2日付)を提出したことが11日に分かった。併せて、後継宮司は神社本庁から派遣するよう要請している。
 この宮司問題では、氏子総代(5人)が「職務日数が著しく欠如している」などとして、昨年12月5日付で穴井宮司の解任を求める嘆願書を神社本庁へ提出していた。
 穴井宮司が辞意を固めたことで、同宮司を除く神宮責任役員会が今月9日開かれ、神社本庁内からの宮司派遣を具申した。3人の責任役員のうち、2人の役員はこれに賛成し、1人は「新しい宮司は地元から選ぶべきだ」と反対したという。

ルイス・デ・アルメイダ(Luis de Almeida)…(2020年9月4日)

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