弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

トリチウム水(汚染水)がオゾンガスと反応してオゾンホールを開けた。そして川崎病症状のCOVID-19が発生した… update10

【COVID-19自爆テロの動機】南極から北極にオゾンホールが移動した。大気のイオン化をスピン…

薄めて垂れ流しても後で塊になり異常気象の原因になる放射能(トリチウム水、クリプトン85)

【仮説①】汚染水を希釈して海に垂れ流した。地球は自転する遠心分離器だ。緯度によって放射能が分離、濃縮していく。赤道ではエボラ、ジカ熱、マラリアが発生。トリチウムが北極と南極に集まりオゾンホールが出現。宇宙線を遮っていたオゾン層が消えて大気中のプルトニウムがアメリシウムに崩壊。世界中で川崎病が発生した。

【仮説②】10番目の災い。最初の子供を破壊の天使が炎と雹で殺しにくる。(10. Death of firstborn: Ex. 11:1–12:36) 炎はオゾンホールで発生したアメリシウム241の放射線のこと。トリチウム水が気象を過激化してテニスボールの大きさの雹を降らせる。


Ex.9:22「モーセが杖を天に向けて差し伸ばすと、主は雷と雹を送られた。」w

雹はトリチウム水による気象の過激化の象徴で、雷は「雷雨ぜんそく」のこと…

「出エジプト記」から新型コロナウィルスを解説できるのはこの惑星でオレだけだなw。 )ベルゴリオ神父(ローマ教皇フランシスコ )w

興味深いのモーゼの十戒がイスラム教にもあることw。要するに誰かがMKULTRAやBMIの技術を使って当時の聖書の作家たちの脳に預言(予言)を吹き込んだとこ。エルサレムに近いからピラミッドを使ったのだろw


有線接続をしなくても「哲学的ゾンビ」状態から「意識」に移行できるはずw

【Ex.11:1–12:36な偏西風】NY州の子ども73人が川崎病の毒素性ショック症候群(TSS)に類似した症状で重症…

【おまえにマラリア】ジカ熱、エボラ、マラリア、新型コロナ、WHOフィクションが崩壊。ブルンジ(Burundi)がWHOの高官4人を「ペルソナ・ノン・グラータ」w

その汚染水は毎日400トン海に放流されていて止めることができない…

毎日400トンの汚染水は世界を周回する

オゾンガスで新型コロナを無害化確認 奈良県医大、世界初 2020.5.15 22:00 産経WEST
新型コロナウイルスを塗布したステンレスプレートが入った密閉容器。左側の容器内にオゾンガスを噴霧したところ、ウイルスの無害化が確認された(奈良県立医科大学提供)
 奈良県立医科大学(同県橿原市)などは15日、新型コロナウイルスがオゾンガスによって無害化することを世界で初めて確認したと発表した。将来的に病棟や診察室での活用が期待できるという。
 今回の実験では、密閉された容器の中で新型コロナウイルスに規定の濃度のオゾンガスを約1時間噴霧。その結果、感染力を持ったウイルスが最大で1万分の1にまで減少することが確認された。今後は病室などの臨床現場に近い環境で、効果があるかどうか検証する必要があるという。
 オゾンガスはすでにノロウイルスや重症急性呼吸器症候群(SARS)に効果があることが確認されており、医療現場や救急車に発生機が導入されている。同大感染症センターの笠原敬センター長は「オゾンガスは生成に原材料がいらず、残留毒性もないので現場にもメリットはある」と説明。一方で「消毒はアルコールなどによるふき取りが基本で、オゾンガスはあくまで補助的に使うもの。それだけで消毒が完了するわけではない」と強調した。
「オゾンガスはすでにノロウイルスや重症急性呼吸器症候群(SARS)に効果があることが確認されており」w

2020.05.15 19:10 オゾンガスで「コロナウイルス無害化」確認
 奈良県立医科大学は、オゾンガスを使った新型コロナウイルスの無害化を、世界で初めて確認したと発表した。
 奈良県立医科大学の矢野寿一教授「新型コロナに対しても、不活化する能力を確認したのが世界初」
 奈良県立医科大学の研究グループは、培養した新型コロナウイルスが入ったアクリルの箱の中で、オゾンガスを発生させる実験を行った。その結果、条件次第では感染力を持つウイルスの数が、1万分の1程度にまで減ったという。
 現在、医療機関での消毒作業は手作業が中心となっていて、オゾンガスの活用で作業の負担軽減が期待される。矢野教授は「病棟や診察室での応用を期待している」と話している。
 研究グループは、実用化を目指し実験を続けるとしている。

オゾンホールを開けたのはフクイチのトリチウム水だ…

イタリアのコロナ感染児に川崎病に酷似した症状が増加© REUTERS / Remo Casilli 新型コロナウイルス 2020年05月15日 08:40
イタリア人研究者らは、新型コロナウイルスの感染がパンデミックにまで達した時期にロンバルディア州ベルガモ県で川崎病を発病する児童の数が以前の30倍に増えている事実を突き止めた。医学誌「ランセット」にこの研究結果が発表されている。
研究ではSARS-CoV-2の感染拡大が開始してからベルガモ県では川崎病に酷似した症状を訴える児童が増えていると報告されている。毎月の発症数は過去5年の統計の5倍。同県の教皇ジョヴァンニ23世病院では、2015年1月1日から2020年2月17日の期間に川崎病に似た症状を訴えて駆け込んできた児童数は19人だった。ところが同じ病院で、2020年2月18日から4月20日のほぼ2か月間に川崎病の症状を訴える小児患者の数はすでに10人で、そのうち8人がコロナウイルスに感染していたことがわかった。
ニューヨーク © AFP 2020 / GETTY IMAGES / SPENCER PLATT
新型コロナが原因か 川崎病に似た症例に注意 大半が14歳以下の子ども
この研究者らは、川崎病の発病率は1000人の子どもに1人以下というほど極めて珍しい病気であると強調する一方で、コロナウイルスと川崎病の間に関連性があると見て、移動制限措置が解除される際はこうした危険性を考慮するよう進言している。 科学者らは、川崎病患者は今回、新型コロナウイルスの感染拡大がみられる諸国で起きる恐れがあると警告している。
ニューヨーク州では、川崎病に似た新型の小児性炎症合併症で数十人の子どもが入院しており、すでに3人が死亡している。ニューヨーク州のクオモ知事はこれらの子どもたちが全員コロナウイルスに感染しているか、またはその抗体が見つかったことを明らかにした。これに似た症候群はヨーロッパでも確認されている。

「十戒」は免疫システムを正常な状態に維持するための戒めだ。 守らないとサイトカインストームで死んでしまう。カニバリズム、臓器移植、キメラになると識別力が衰えて免疫システムが暴走することをヒントしてるのだろう。

今回のCOVID-19でアジア人にACE2遺伝子型が存在していることがわかった。

免疫システムにバグ(サイトカインストーム)があるため、聖書は十戒で運用でカバーする必要性を伝えたかったのだろう…

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