弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

シリア原子炉空爆と安倍晋三辞任。311後のIAEA天野のシリア原子炉結論とUK元IAEAピーター・ジェンキンスの疑念。 update27

2015年9月21日10:47調査開始。

アサド「西側は片目で難民に涙しながら、もう片目で銃の狙いをつける。」 の続き。

2002年9月17日小泉純一郎が訪朝、日朝首脳会談。5人の拉致被害者が日本に一時帰国
2004年5月22日小泉の2度目の平壌訪問、先に帰国していた拉致被害者の夫や子供が日本へ帰国
2006年6月27日【パナマ文書】ナイジェル・コーウィとキム・チョルサン国防委員会副委員長(KIM CHOL SAM)がDCBファイナンスをオフショアに設立したことがパナマ文書とガーディアンの記事から発覚。
2006年9月26日第1次安倍内閣発足
2006年10月9日北朝鮮初めての地下核実験←あべちん内閣発足の二週間後w
2006年11月27日「シリアは核武装を望んでいない。」というアサドのインタビューを朝日新聞が掲載。なんで朝日?w
2007年1月25日 イスラエル外相(Tzipi Livni)が2007年1月17-18日に東京を訪問。小泉政権の「平和と繁栄の回廊」構想。日本政府のヨルダン渓谷開発援助計画の不透明な予算を指摘。
ISRAELI FOREIGN MINISTER VISITS TOKYO ←7月10日から10日間シリア人がそこから避難したのもヨルダン渓谷。
詳細…
2007年2月2日JICAがシリアのラタキア港再建事業の技術支援の折衝を開始したというシーファー駐日大使の機密電文。
JAPAN NEGOTIATING TO RESUME ASSISTANCE TO SYRIA WITH PORT REHABILITATION PROJECT
うっはJICAだわ。
2007年6月28日 浅野勝人外務副大臣があべちんのシリア社会と経済の支援を誓う強いメッセージ(strong message)をアサドに伝える。
SENIOR VICE MINISTER ASANO'S SYRIA MEETINGS(2007年7月6日)
2007年7月10日頃シリア国民が一時的にレバノンのベイルートとヨルダン・バレーから一目散に避難w
てことわー、イスラエルが空爆したのはデリゾールの原子炉だけどメルトダウンした原子炉はヨルダン渓谷にあるのかも。
2007年7月12日 「7月12日二隻目の迎撃(intercepted)で北朝鮮の輸送船はChah Baharのイラン海軍の基地港から南東100海里で米潜水艦の発射した魚雷でアラビア海に沈んだ。 貨物船が運んでいたのは兵器級濃縮ウランと装備、プルトニウムを含む核物質をもっと製造できるエンジンで イランの核爆弾と核弾頭計画にいきなり使えるものでw、1年分の仕事を短縮できる。 これにイラン統治者は伝えられるとことによると5億ドルを支払う用意があったようだ。」
↑これが力強い支援(strong message)?w
What do you know about the sinking of an N. Korean ship by a U.S.Submarine?
詳細…
2007年7月21日避難してたシリア国民がベイルートとヨルダン・バレーに戻る。
2007年8月27日第1次安倍改造内閣
2007年9月6日イスラエルがシリアの原子炉を空爆。北朝鮮人作業員がいた。
2007年9月12日イスラエルのシリア原子炉空爆を米が認める。
2007年9月12日あべちん。緊急記者会見を開いて首相の職を辞することを表明
2007年9月12日イスラエルはイランの核兵器がシリア経由でヒズボラに届くのを阻止したかった。
[OS] IRAN/SYRIA Israel raid on Syria triggered by arms fears-US sources
2007年9月25日シリアとのつながりを北朝鮮は否定。「狂気が我々とシリアの核取引の噂をでっちあげーた。」w
猪木のおかげで北朝鮮の核のスポンサーが日本の文科省だということが判明してる。
2007年9月26日あべちんが腹痛で辞任。
2007年9月27日ヒラリーがイスラエル空軍のシリア核施設空爆を「明確に」支持表明w
[OS] PP/ISRAEL/SYRIA - Hillary Clinton says supports 'apparent' IAF action against Syria nuclear facility
2007年9月28日イスラエルはシリアで採取した兵器級物質のシグニチャを根拠に空爆。
FW: re; Israel, Syria, Nuclear
2009年ローランド・デュマス元仏外相 「(2009年) 私は英の高官と会って、シリアで何か用意していることを告白された。 英での話で米での話ではない。英はシリア侵略の為の反政府軍を組織していた。 私は既に外相ではないのに彼らは私に参加しないか聞いてきた。もちろん私は断った。」
2011年5月IAEA天野がシリアの空爆したとこは原子炉だと結論。
2015年6月5日前IAEA英大使のピーター・ジェンキングが天野の結論に疑問。
2015年9月19日戦争法成立。
2015年9月23日陸自がハンフォード隣のヤキマ演習場で訓練。
2015年9月23日米が新型核爆弾B61-Mod12を独に配備。

日本が北朝鮮に渡した核がシリアに渡った。シリアで核が使われたのか製造炉がメルトダウンしたのは不明。しかし周辺はかなり放射能汚染された。その汚染の隠蔽に陸自が投入される。元は小泉の失策だ。陸自がどんな作戦をするのかはわからない。しかし失敗したら独からトルネードがB61-Mod12を搭載して発進。シリアに核爆弾を投下、B61-Mod12の放射能汚染で隠蔽する。

広島、長崎の次はデリゾール(Deir Ezzor)だな。

米紙が報道、イスラエルのシリア空爆は建設中の核施設が標的か

2007年10月14日 13:56 発信地:ワシントンD.C./米国
【10月14日 AFP】米ニューヨーク・タイムズ(New York Times)紙は13日、9月6日にシリアを空爆したイスラエル軍の戦闘機は、建設中の核施設とみられる標的を攻撃したものだったと報じた。この核施設は、北朝鮮の施設をモデルに作られていた可能性があるという。

 匿名の米情報局員が提供した情報によると、イスラエル側は、隣国でのいかなる核計画も容認しないという意思表示のために空爆を行ったとされる。

 同紙によると、ジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)政権内では、空爆は時期尚早との声もあり意見が分かれている。

 今回空爆された施設は、1981年にイスラエル空軍が破壊したイラクのオシラク(Osirak)研究用原子炉に比べ建設の初期段階にあり、核爆弾の製造に至るまでにはまだ数年かかる見通しだったとみられる。

 米政府およびイスラエルでは、今回の空爆についての情報は最小限に抑えられており、情報は数人の幹部にしか伝えられていないという。また、イスラエル国内では空爆に関する報道管制が敷かれている。

 ブッシュ政権はこの空爆について反対姿勢は表明していないが、ニューヨーク・タイムズ紙によると、コンドリーザ・ライス(Condoleezza Rice)米国務長官とロバート・ゲーツ(Robert Gates)米国防長官は、差し迫った脅威とはならない状況での先制攻撃に強い懸念を示しているという。(c)AFP

これ2007年9月6日ですな。ひょっとして建設中じゃなく、稼働してたんじゃね?

Operation Orchard

傭兵のパスポートを没収してUKからシリアへの渡航禁止
The New Cold War: Libya, Syria, and the Ukraine

As such, this line of argument has some time ago received unexpected confirmation by one of Europe's senior political leaders: the French lawyer and politician Roland Dumas (serving as François Mitterrand's Foreign Minister from 1984 to 1986 and again from 1988 to 1993) made a cable television appearance last year -- on the French channel LCP or La Chaîne Parlementaire -- where he said the following: "I’m going to tell you something. I was in England two years before the violence in Syria on other business [, corresponding to 2009]. I met with top British officials, who confessed to me that they were preparing something in Syria. This was in Britain not in America. Britain was organizing an invasion of rebels into Syria. They even asked me, although I was no longer minister for foreign affairs, if I would like to participate. Naturally, I refused, I said I’m French, that doesn’t interest me". Dumas went on to say "that this operation goes way back. It was prepared, preconceived and planned [interrupted by the show's host, Arnaud Ardoin] ... in the region it is important to know that this Syrian regime has a very anti-Israeli stance"
法律家で政治家であるローランド・デュマス(ミッテラン政権で1984-1986と1988-1993外相だった)が昨年ケーブルテレビのフレンチチャンネルLCP(La Chai^ne Parlementaire)に出演して以下のように発言した。

「言っておくが。私はシリア暴動の2年前に別の仕事で英にいた。(2009年の話か)
私は英の高官と会って、シリアで何か用意していることを告白された。
英での話で米での話ではない。英はシリア侵略の為の反政府軍を組織していた。
私は既に外相ではないのに彼らは私に参加しないか聞いてきた。もちろん私は断った。私は仏人でそんな話に興味はない。」
デュマスは続けた。
「この作戦は昔から計画されていた。用意され、予め考えられ、計画されたのだ。
【番組のホストのアーナウド・アードインに遮られる。】…
「地域で知っておく重要なことはシリア政権は非常に反イスラエルの立場だった。」

うーむ。ディモナで核兵器開発してるイスラエルのモサドがシリアの原子炉を空爆なんてしないでしょ。 なにかシリアの原子炉はふつうにメルトダウンして、その偽装にイスラエルが動いたよーな。 さらに、もみ消すために米英仏で攻撃を始めたんでしょ。

IAEA: Syria tried to build nuclear reactor
IAEAがイスラエルが爆撃したシリアの原子炉を認めたのは311の翌月で爆撃から5年後。しかもそれを認めたのは天野ですな。

ぐはは。 ここからMagnaBSPのストーリーが始まったのでしょうな。 イスラエルのシリア原子炉の空爆で北朝鮮の労働者が犠牲になってますな。 ほんとは文科省だったりして。オレの方がジムストーンよりもっと完璧なストーリー作れると思うぞ。

Deir ez-Zor Governorate

シリアの実験炉があったとされるのが Deir ez-Zorというとこで、 なぜかイスラム国™が占領してるとこと一致しますな。 イラク北部からシリア北部を占領したのは汚染がひどいからだな。

The Syrian nuclear file(2014年11月17日06:27PM)

The UN agency report also mentions that there were three other locations linked to the bombed facility in Deir Ezzor that the Syrian government kept hidden from international eyes. In September 2011, an IAEA delegation traveled to Damascus to negotiate terms for another inspection of the Deir Ezzor site as well as these additional locations, but the Syrian government refused to give the inspectors access. No deal was reached.
「国連機関(IAEA)の報告は爆撃されたデリゾール(Deir Ezzor)の核施設の他にシリア政府が国際社会の目から隠してる3ヶ所に言及していた。 2011年9月IAEAの代理がダマスカスを訪問しデリゾール以外の場所の調査を交渉した。しかし合意には至らずシリア政府は調査官のアクセスを許可しなかった。」


あらら、このPDFファイル検索エンジンに引っかからないように細工されてるし。 こんなまわりくどいことをやるのって土人の天野しか考えられないだろw

シリアIAEA報告メインページ
IAEA and Syria - IAEA Reports Main Page

シリアがIAEAに調査させないデリゾール(Deir Ezzor)のアル・キバル(Al-Kibar)の他に3か所がある。 その中にメルトダウンした原子炉があるみたいだな。

アル・キバルの他3カ所をIAEAに調査させることができないのは、すべてメルトダウンしてるからだろ。 311を日本の自爆テロと考えるのなら、同じ数だけメルトダウンさせてる。1号機(1F1)、2号機(1F2)、3号機(1F3)は非公開の3か所、4号機(1F4)=アル・キバルだ。

シリア原子炉がフォールアウトした周辺をイスラム国™が占領、シリア国土が破壊され難民として国外に出て行く。 チェルノブイリが起こした戦争と同じですな。

Mass grave of 230 tribespeople found in Syria’s Deir Ezzor: monitoring group
このDeir Ezzorで2014年の夏に900人がイスラム国™に殺されたと人権団体が言ってるとか。
ほんとにイスラム国™のしわざ?
カザフのレイヨウの群れみたいに集団で突然死してしまったんじゃね?

シリアのアレッポで戦闘に巻き込まれたことになってる山本美香
トルコのカッパドキア旅行中だった新潟大女子大生
MERSで死去したサウジのアブドラ王
パーキンソン病が悪化して死んだサウジのサウド元外相
ベンガジの米大使、
皆、死因は同じなのかすら。

No graphite found by IAEA at suspect site: Syria
当初IAEAはグラファイトは見つからないという見解だった。(2009年2月24日)
それを311の後、IAEA天野が原子炉だと認めてしまう。
ぷ、なんだかなー。

シリアで起きるストーリーと北朝鮮で起きるストーリーが被るなぁw シリアの実験炉のストーリーはウソ臭いけど、放射能汚染は本当にありそーな。 何があったんだろ?

17 Tons of Explosives Five Years On, New Details Emerge About Israeli Strike on Syrian Reactor

“If it's not a nuclear reactor, then it's a fake nuclear reactor,” they told the president.
w

NTI(Nuclear Threat Initiativ)のシリアの核開発報告
Syria Nuclear Chronology[PDF]
なんか時系列の並べかたが変。

シリアと露(旧ソ連)が共同で核開発を始めたのは1983年かぁ。イスラエルが爆撃したとされるのが2007年9月6日。24年経っても臨界してなかったなんてありえないな。

12 September 2007
American officials confirm that Israeli warplanes launched airstrikes on a target inside Syria on September 6. However, the nature of the target and extent of damage still remain unclear. No public statements have been made by either Israel or the United States regarding the matter.
—Mark Mazzetti and Helene Cooper, "U.S. confirms Israeli strikes hit Syrian target last week," New York Times, 12 September 2007.
2007年9月6日のイスラエルによるシリア空爆を米が2007年9月12日に認める。

25 September 2007
North Korea dismisses reports that it was providing nuclear material to Syria as allegations "fabricated by lunatics." Speaking to reporters before the Six-Party talks, North Korean Vice-Foreign Minister Kim Kye-kwan says, "Lunatics have created these rumours about a nuclear deal between us and Syria."
—Mark Tran. "North Korea denies nuclear link," Guardian Unlimited, 25 September 2007; "Yonhap: DPRK envoy reiterates denial of Syrian nuclear ties, comments on 6-party talks," Yonhap, 25 September 2007, Open Source Document KPP 20070925971002.
2007年9月25日シリアとのつながりを北朝鮮は否定。「狂気が我々とシリアの核取引の噂をでっちあげーた。」w
猪木のおかげで北朝鮮の核のスポンサーが日本の文科省だということが判明してる。

27 October 2006
In an interview with Tokyo-based Asahi Shimbun, Syria President Bashar al-Assad stresses that Syria is not seeking to become a nuclear power. He argues that Damascus' ultimate aim is a nuclear-free Middle East. Al-Assad pushes for greater application of international pressure on Israel to abandon its nuclear arsenal and voices support for Iran's international right to develop a nuclear program for "peaceful purposes." He also criticized the United States' reluctance to accept Syria's offer of entering into dialogue.
—Daiji Sadamori, "Assad: Syria Not Seeking to Be Nuclear State," Asahi Shimbun, 27 October 2006.
「シリアは核武装を望んでいない。」というアサドのインタビューを掲載する朝日新聞。(2006年11月27日)
なんで朝日?
え?NTIのイベントヒストリーでは約1年前とはいえイスラエルのシリア原子炉空爆の直前のイベントですな。

Friday, October 27, 2006/Morning Papers - continued/asahi.com
これ
英字版の朝日か。

Assad: Syria not seeking to be nuclear state
10/27/2006
BY DAIJI SADAMORI ,AND JUNJI TACHINO
THE ASAHI SHIMBUN
DAMASCUS--Far from seeking nuclear weapons of its own, Syria's ultimate aim is to make the entire Middle East nuclear-free, according to President Bashar Assad.
Assad recently granted an exclusive interview to The Asahi Shimbun, his first with a Japanese media organization since he assumed the presidency in 2000 following the death of his father, Hafez Assad.
In response to North Korea's first underground nuclear test on Oct. 9, Assad reiterated that Syria was not seeking to become a nuclear power.
He said the international community should also apply pressure on Israel to abandon its nuclear arsenal.
http://www.asahi.com/english/Herald-asahi/TKY200610270143.html

アサド:シリアは核保有国を模索しない
2006年10月27日
サダモリ・ダイジとタチノ・ジュンジ
朝日新聞
ダマスカス −− バシャール・アサド大統領によると自国を核武装するのとは程遠い、シリアの究極の目標は中東全体を非核化することだった。 アサドは最近朝日新聞の独占インタービューを承諾。父ハフィーズ・アサドの死去に伴い2000年に大統領に就任してから日本のメディアとははじめて。 10月9日に行われた北朝鮮最初の地下核実験に対して、アサドはシリアは核武装は模索してないと改めて強調。 国際社会はイスラエルに核武装解除の圧力をかけるべきだ。

わざわざ朝日新聞の独占インタービューで北朝鮮初の地下核実験成功に対して、シリアは核武装しないとインタビューで応えるアサドw

アサドは北朝鮮の核の背後に日本がいることを知ってるのか?
ラスベガスに行ってパチンコはやりませんとインタビューに応えるかんじか?←例え悪すぎ

日本が北朝鮮の核のスポンサーなのは公然の秘密なので、朝日新聞にシリアは核武装する気はないと伝えたみたいですな。
というわけで、シリアの原子炉に日本は絡んでるみたい。

これ

略歴
定森大治(さだもり・だいじ)
1947年広島県生まれ。早稲田大学政経学部卒業。米コロンビア大学国際関係論修士。1978年、朝日新聞入社。 83 〜 86年と97〜 01年の2回、カイロ駐在特派員として中東アフリカを取材。 89 〜 93年までワシントン特派員。02 〜 07年の5年間、中東アフリカ担当論説委員。 現在はフリージャーナリストとしてエジプトに在住
米コロンビア大学国際関係論修士でエジプトに在住w
社団法人アフリカ協会の役員名簿みつけーた。
HISとかパソナとかw 外務省だな。元文部事務次官の名前もある。まぁ日本の軍産複合体ですか?
鴻池組
鴻池財閥と鴻池組の関係
広瀬隆によれば、「建設会社の鴻池組は、明治四年に鴻池忠治郎が建設と運輸をおこなう会社を創業したもので、鴻池善右衛門一族(鴻池財閥)とはまったく無関係である。」[1]という。
広瀬隆ゲラゲラ

第1次安倍内閣のときかぁ。

うーむ。これって、もう本気でやってますな。 311の後、イスラエルのMagnaBSPでフクイチが爆発したというジムストーンのデマが流れた理由。 民主党から政権交代、第2次安倍内閣が発足した理由。

てことわ311は日本の自爆テロだったという陰謀論が成立しちゃうなぁ。いやいやこれが真相かも。

アサド大統領インタビュー(2014年12月4日)

「…真相は、ダーイシュが2006年にイラクで作られ、イラクを占領したのは、シリアでなく、米国で、アブー・バクル・バグダーディーがシリアではなく、米国の刑務所に収監されていたということだ。誰がダーイシュを作ったのか。シリアなのか米国なのか」。
ダーイッシュ(イスラム国™)が2006年にイラクで作られたとアサド。うっは。

売国奴という言葉を耳にする。それって自国を裏切って他国に売り渡し、何か私腹を肥やすことことでしょ?結局、土人は何も得することなく太平洋を壊滅した。人類史上最悪の損失だ。島国の土人は損得すらわからなかったのだ。

谷岡くにここ元参議院議員の2011年12月8日国会質問のブログ。
ヨルダンへの原発輸出などの問題について質問(2011/12/8)

具体例としてヨルダンを取り上げ、

1.プレート境界に近く、大きな地震が発生する地域であること
2.建設予定地の50キロ圏内に首都や世界遺産、100キロ圏内にエルサレムがあり、このエリアにヨルダンの人口の半数の人が生活している。
3.原発には冷却水が必要だが、これについて大きな不安がある。
a.冷却水は下水処理場の水を利用するというが、7キロ離れており標高も予定地の方が20~100m高く、動力で水をあげる必要がある。
b.下水処理場から30キロのところにダムがあるが、予定地との標高差が500mと高低差が激しい。
c.下水処理場の水は30キロ離れたアンマンからパイプラインで流れてくる。テロ対策を考えるとこのパイプラインも守らなければならない。
4.外務省の渡航情報では、ヨルダンは「注意喚起」となっており、治安に不安がある。
なども問題点を指摘、これに対してどのように考えているのかを問いただしました。

これに対して
それに対して山根外務副大臣からは、

・ヨルダン政府はIAEAの基準に従っている ・2500万立米の水が必要な原子炉に対し、下水処理場は8000万立米の水を処理している ・ヨルダン政府は14日分の運転用貯水池、30日分の非常用貯水池の建設予定でいる ・ヨルダンはアラブの中では治安が安定している ・ヨルダンの陸軍が特別治安部隊を編成する予定

という説明がありましたが、質問したのはヨルダン政府がどういう計画を持っているのかではなく、日本政府がこれらの問題にどう対応するのか、です。それに対する明確な回答はありませんでした。

が外務省の回答w
日本がヨルダンに、即メルトダウンしそうな原発を建設しようとしてた理由が5年も経ってやっとわかったよ。 メルトダウンさせてシリア原子炉の放射能汚染の事実を隠蔽するためですな。 そして、この後、イスラム国™が勃発。

この作戦は露に移った。まぁなんともわかりやすい。
ヨルダン初の原発建設へ ロシアと包括協定に合意

2015/3/25 19:58  【カイロ=共同】ヨルダンとロシア両政府は24日、合弁でヨルダン初の商業用原発を建設する包括協定に合意した。建設費用は約100億ドル(約1兆2千億円)を見込む。ヨルダンの国営ペトラ通信が報じた。北部アムラに100万キロワット級の原子炉2基を建設する。AP通信によると、2022年の完成を予定している。原発建設をめぐっては、テロの標的にされるのではないかとの懸念も出ている。
【北部アムラ】ですな。メルトダウンさせてシリア原子炉の放射能汚染の事実を隠蔽するため?

たぶんこのとき、プーチンもビビもシリア紛争の理由を承知したのでしょーな。

ラブロフw

ロシア アサド政権に戦闘機、爆撃機など支援
9月24日 8時21分
内戦が続く中東シリアのアサド政権を支援するとしてロシアが展開している軍事力について、アメリカ国防総省は、戦闘機や爆撃機、戦車などが含まれていることを明らかにし、ロシア側の意図をさらに見極める必要があるという認識を示しました。
アメリカ国防総省のデービス報道部長は23日、ロシアが9月初旬から数週間かけてシリア北西部、ラタキア周辺のシリア空軍の基地に装備や人員を送り込み、この中には戦闘機や爆撃機、対空ミサイルや戦車のほか、兵士用の移動兵舎などが含まれていることを明らかにしました。
シリアに対する軍事支援を巡って、ロシア側は、これまで過激派組織IS=イスラミックステートなどのテロ対策が目的で、防御的な性格のものだと説明し、今後も継続する方針を示しています。
これについて、デービス報道部長は「航空機をどのように使うのか不明で、ロシア側がこうした装備を持ち込んだ意図は彼らの説明を聞くまでは分からない」と述べ、ロシア側の目的には不透明な部分があり、さらに意図を見極める必要があるという認識を示しました。
国防総省は、ロシア軍がラタキア周辺に航空拠点を築き、シリアの空域で軍事作戦を展開する可能性があるとして警戒を強めていて、近く国連総会に合わせて開かれる予定の米ロ外相会談でも大きな焦点になる見通しです。

デリゾール(Deir Ezzor)とは別の、残り3ヶ所の核施設を もっといえば太平洋を壊滅させ、戦争法を可決した土人の攻撃から守るため。

バーレーンから出撃させるつもりだな。

2013年2月のAl-Kebar原子炉の冷却タンク。ん?空爆されたんじゃなかったのか

2013年2月22日FSAがDeir EzzorのKebar核地点のスカッド・ミサイルのコントロールを奪取。

2015年5月31日イスラム国™兵士ががDeir EzzorのKobar核施設を掘っている。

デリゾール(Deir Ezzor)て2013年2月にFSAが支配して、2015年5月にはイスラム国™が占領、イスラエルが爆撃して破壊したコバル(Kobar)核施設後を掘ってるとか。

ISIS Militias Digging The Kobar Nuclear Site in Deir Ezzor

2015年5月31日 11:14
Local residents of the villages adjacent to the "Kobar" nuclear site (60 Km west of Deir Ezzor) reported seeing empty metallic barrels in the outskirts of the site and they are deeply concerned of a possible radiation contamination in those barrels.News spread among the locals on the sudden drought of grass and plants in the surrounding area. Moreover, news is circulating on digging operations taking place by members of ISIS for unknown reasons inside the dreadful site.ISIS militias seized control of the "Kobar" site a year ago after it had been liberated by FSA troops early 2013.The Israeli air combats destroyed the site in 2007 and Assad's regime's then denied any plans for nuclear activity inside of it.The International Atomic Energy Agency said in a statement after inspection operations of the same site in 2008 that the Kobar site held so much resemblance of a nuclear complex. Also, they stated that they have found huge amounts of Uranium in the samples taken of the site during inspections albeit Assad's regime put every effort to hide any tangible evidence before the arrival of the agency's inspectors. For weeks, the regime replaced the soil surrounding the complex with new one using local civilian trucks. Ironically, the regime paid those cars and trucks quantities of the contaminated iron from the site itself according to local residents living in the area by then.
アサド政権はIAEAの調査官が到着する前に 数週間かけて周辺の土壌を新しいのと入れ替えた。民間の車やトラックを使用、鉄が汚染された為アサド政権は代価を支払った。とーか。

デリゾールはまだ稼働してなかったはずなのに周辺土壌が汚染されていたという情報がある。 では、稼働中の原子炉をイスラエル空軍は空爆したのかということになるけど、それも違うんじゃね。 とにかくこれに日本の外務省と文科省が関わってる。

そこをFSAが占領して、次にイスラム国™が占領。なぜか汚染された土壌を掘り返してるw。 まぁこの事実だけでも何が起きたのか推測でき、その後シリアが露と西側の代理戦争状態になった理由を説明できる。 チェルノブイリの起こした戦争と同じだ。

2013年2月22日FSAがデリゾール(Deir Ezzor)のalKbar核施設の全コントロールを取得。

2015年9月8日イスラム国™がAl Kibar核施設をコントロール。

イスラエルが爆撃したAl Kibar核施設に関する新しい疑問。

Al Kibarには5万トンのウランがあるとーか。

Syrian Nuclear Non-Compliance

UKの前IAEA大使のピーター・ジェンキングが天野の結論(GOV/2011/30 of 24 May 2011)に疑問があると書いてる。

これみたいだな。
Syrian Nuclear Non-Compliance(2015年6月5日)
Syrian Nuclear Non-Compliance: Time for a Review(2015年6月23日)

イスラエルが空爆したというシリアの核施設に311までIAEAは証拠は見つからないとしていた。 311の一月後IAEAの天野があると言い出した。 そして、その天野の見解はあやしいとUKのIAEA大使ピーター・ジェンキングが指摘。

三菱重工、仏アレバの原子炉子会社に出資検討

2015年9月24日14時40分
 三菱重工業は24日、仏原子力大手のアレバの子会社で原子炉製造を担うアレバNPへの出資について、アレバや仏電力公社(EDF)と協議していると発表した。経営危機に陥っているアレバの再建に向け、資金面の支援の可否を検討する。

 三菱重工とアレバは新型の中型原子炉の開発で提携関係にある。アレバの救済策をめぐっては、アレバNPの株式の最大75%をアレバがEDFに売却し、EDFが51~75%を取得する方針が固まっている。株式の保有比率を引き下げるために、EDFが三菱重工にも出資を呼びかけたとみられる。中国企業が出資する可能性もあるという。

 アレバは2011年の福島第一原発の事故後、海外で原発の新設が鈍ったことや、新型炉の建設が遅れたことで経営危機に陥った。EDFの支援の下で具体的な再建策を練っている。

【また、フランスはアサド政権に近いイランでの権益拡大を狙っており、同政権を支持するロシアとの間でも、仏強襲揚陸艦の売却契約解消問題が解決するなど、関係改善の兆しがみられる。これらも、シリア空爆の実施につながった模様だ。】

仏には空爆を正当化する理由がどこにもない。国益にもなってない。

やっぱ三菱重工がアレバ救済に動いた代償に空自の代わりにやったのかすらー。

あべちんとアマノの尻拭いにアレバを救済するからと仏が代理空爆。こんなことではいけないと思ったあべちんが戦争法を強制可決。

2007年9月12日にイスラエルのシリア原子炉空爆を米が認め、その日に安倍晋三が緊急記者会見で首相の職を辞することを表明した。
イスラエルの空爆の直前にアサドが朝日新聞の独占インタービューで核武装は望んでないとアピール。
311の一月後に天野がイスラエルが空爆したシリアの原子炉を突然認めた。
UKの前IAEA大使のピーター・ジェンキングが天野の調査結果に疑問があると書いてる。

あべちん(2007年9月12日)とあまの(2011年5月)が墓穴を掘ってる。土人の正体に世界がドン引きする。

なぜジェンキングはそんなことを言い始めたのか。(2015年6月5日)
日立が柏崎刈羽と同じABWRをWylfaとOldburyに建設中だからですな。
フクイチが米西海岸と太平洋を壊滅させたように、UK-ABWRがロンドンとマンチェスターを壊滅させることに気付いたから。EU本部のあるベルギーのブリュッセルもレンジに入ってる。

UKはEDFと中国にEPRを、日立にABWRを建設させる。UKは中国と日本を足元に呼び寄せて何か調べたかったのでしょーな。


W) Wilfa
O) Oldbury in South Gloucestershire

ちょっと考えれば大事故になるのは解っていたはず。しかし日本は欠陥をあえて放置してきた。その国策を説明できる言葉は「自爆テロ」だ。 「カミカゼ」かもしれないし、ヤクザの「指詰め」かも。「切腹」かもですな。

うっは。ヤキマてハンフォードの近くじゃまいか。

U.S. Army partners with Japanese for training at Yakima Training Center

U.S. Army partners with Japanese for training at Yakima Training Center
By NICOLE KLAUSS staff writer Sep 24, 2015 Comments

Bullets were flying from snipers, helicopters, tanks and ground units during a live fire exercise on Monday at the Yakima Training Center.

The live fire training exercise was part of a training operation between U.S. and Japanese soldiers called Rising Thunder.

Japanese soldiers from the Japan Ground Self Defense Force, 33rd infantry regiment 10th division and U.S. soldiers in units from Joint Base Lewis-McChord partnered this month for a three-week training operation called Rising Thunder.

U.S. Army Staff Sgt. Nathan Bowen said the exercise is an example of the partnerships the U.S. Army is trying to cultivate with foreign militaries in the Pacific region.

"One of the main things is that we provide a training center that allows them to train and use weaponry that they cannot use in Japan, whether it's because of restrictions or the actual physical limitations of ranges they have there compared to what we can provide with the range we have here," Bowen said. "They can't exactly fire their tanks over the islands there because of required buffer zones and the amount of space you would need to really use their equipment to its full capabilities."

Learning

Almost 250 soldiers from Japan spent three weeks taking classes, firing weapons and practicing movements. They had their tanks and equipment shipped over prior to their arrival. They also spent time playing games and sharing meals.

Their mission was supported by about 500 American soldiers, mainly from the 2-2 Stryker Brigade Combat Team.

The operation was bilateral, meaning U.S. soldiers were supporting the operation, but Japanese soldiers reported to Japanese leaders.

"What we've been doing the last two weeks is paying attention to each other's tactics, what we can learn from them and what they can learn from us," Bowen said. "It's worked very well."

Capt. Larry Harris, Commander for C Company, 4-23 Infantry Battalion, 2-2 Stryker Brigade Combat Team said the language barrier wasn't an issue because his Japanese counterpart was formerly an interpreter and some Japanese soldiers spoke English.

"It's a unique partnership getting to maneuver with a foreign unit," Harris said. "It's all coordination signals to shift fire. … They just don't have the real estate in Japan (for training)."

Live fire

The three weeks of training culminated with a 36-hour training exercise on Monday where the soldiers had to put together all of the skills they practiced during rehearsals into one cohesive mission from beginning to end.

"Throughout the last two weeks they've gone to various ranges like the shoothouse, the urban assault course," Bowen said. "They've done a tank gunnery and aerial sniper training. They've sort of been rehearsing different components of this big culminating exercise."

Part of the final exercise was a live fire training on an urban assault course at the Yakima Training Center.

During the operation, snipers and helicopters went in to attack a mock village first, spraying gunshots at targets throughout the village.

Japanese tanks, called T-74s, then rolled down the hill and released fire, while Americans set up along the hillside to provide backup for the ground soldiers.

Then the Japanese platoons ran down the hill and practiced clearing the mock village. They moved in small groups from building to building, checking around all doors and windows and covering each other.

Review

The exercise at the urban assault course was successful, and soldiers were able to take a break afterward until their next exercise that night.

Japanese Major Koki Inoye, from the Japan Ground Self Defense Force, was pleased with the operation, and said it was his first time participating in training at the Yakima Training Center.

"It's going really well," he said. “Our soldiers are having a good training."

This was the 22nd iteration of Rising Thunder. Each year a different division of the Japan Ground Self Defense Force from Japan participates in the training.

The soldiers were scheduled to do a download after the final training exercise to review everything that happened.

Rising Thunder will end on Friday with a closing ceremony at the Yakima Training Center Parade Field.

約250人の自衛隊員が国内ではできない実弾を使った訓練を3週間実施。
250人の自衛隊の訓練のサポートを行ったのは500人の「2-2 Stryker Brigade Combat Team」
Stryker brigade combat team
The team also receives training in chemical, biological, radiological and nuclear defense (CBRN defense).[2]
「チームの訓練には化学、生物、放射能と核防御を含む。」
訓練した場所をみれば化学でも生物でもなく放射能と核防御であることは明白ですな。

2nd Stryker Brigade History

2nd Stryker Brigade History

The 2nd Stryker Brigade Combat Team, 2nd Infantry Division was first organized in October 1920 in the Regular Army at Camp Travis, Texas, as Headquarters and Headquarters Company, 4th Infantry Brigade, and assigned to the 2d Division. The unit was redesignated on 23 March 1925 as Headquarters and Headquarters Company, 4th Brigade and again on 24 August 1936 as Headquarters and Headquarters Company, 4th Infantry Brigade. It was disbanded on 16 October 1939 at Fort Francis E. Warren, Wyoming.

The Brigade was reconstituted on 25 January 1963 as Headquarters and Headquarters Company, 2nd Brigade, 2nd Infantry Division and activated on 15 February 1963 at Fort Benning, Georgia. From there it followed the 1st Brigade, 2d Infantry Division to the Republic of Korea in 1965, where it was stationed until 2005. Prior to its redeployment to the United States in 2005, the 2d Brigade, 2d Infantry Division was the Army's only Light/Heavy Brigade, with 2 Air Assault Battalions, the 1-503rd Infantry (Air Assault) and the 1-506th Infantry (Air Assault)

A DoD briefing on 17 May 2004 confirmed that elements of the 2d Brigade, 2d Infantry Division would be deploying to Iraq as part of Operation Iraqi Freedom 3, and that the 2d Brigade, 2d Infantry Division would relocate to Fort Carson, Colorado upon completion of the deployment to Iraq as part of the Operation Iraqi Freedom 2 rotation.

By August 2005 the unit, which had called the Republic of Korea its home for the last 50 years, relocated to Fort Carson after the deployment in Iraq. The 2nd Brigade Combat Team, 2nd Infantry Division redeployed to Fort Carson, Colorado after completing the Brigade's first deployment since Viet Nam.

In October 2006, the new 2d Brigade Combat Team, 2d Infantry Division returned to Iraq as part of Operation Iraq Freedom VI. After the deployment the 2d Brigade Combat Team, 2d Infantry Division was subsequently inactivated in April 2008.

In July 2010, the 5th Stryker Brigade Combat Team, 2nd Infantry Division was inactivated and reflagged as the 2nd Stryker Brigade Combat Team, 2nd Infantry Division “Lancers”.

イラク専門かぁ。南スーダンはスピンか。前述のシリアの話とつながってしまいますな。

日立製作所 22億円余の制裁金 米発表
日立製作所 22億円余の制裁金 米発表
9月29日 9時22分
アメリカの証券取引委員会は、日本の大手電機メーカー「日立製作所」が、南アフリカの火力発電所の受注を巡る支出についてアメリカの決算書類に正しく報告していなかったとして、22億円余りの制裁金の支払いに応じたと発表しました。
アメリカの証券取引委員会の28日の発表によりますと、日立製作所は、南アフリカで2007年に総額で56億ドル規模の大規模な火力発電所の建設を2回にわたって受注しましたが、その際に南アフリカの与党に近い企業に「成功報酬」や「配当」などとしておよそ600万ドルを支払っていたとしています。
しかし、日立製作所はこれをアメリカ向けの決算書類に正しく報告せず、証券取引委員会は、外国での贈賄などの不正行為を禁じるアメリカの法律に違反したと指摘しています。
これに対して日立製作所は、不正を行ったかどうかについて認否は明らかにせず、1900万ドル(日本円で22億円余り)の制裁金の支払いに応じたということです。
証券取引委員会は声明で、「日立製作所が受注を勝ち取るために政治的な結びつきが強い現地企業に資金を提供できたのは、内部管理が不十分だったからだ」として、会社側の管理態勢に問題があったと指摘しました。
これについて日立製作所は、「コメントは控えます」としています。
2007年の取引になんで2015年9月29日に制裁金発表?何やら意味深な記事
United Coalition Against Nuclear Iran
In a 2007 Correspondence with the SEC, Hitachi said the following:
2007年SECとのやりとりで日立は以下のように述べた:

"We have de minimis contacts in each of the five countries, Iran, the Sudan, Syria, North Korea and Cuba, designated as state sponsors of terrorism by the U.S. State Department.
我々はわずかだが米国務省がテロ支援国家と指定した5つの国々それぞれと取引がある。イラン、スーダン、シリア、北朝鮮、キューバだ。
Total revenues received from all of the five countries combined were approximately ¥10 billion ($84 million), ¥8 billion ($67 million) and ¥4 billion ($37 million) for the years ended March 31, 2006, 2005 and 2004, respectively, which constitute approximately 0.1%, 0.09% and 0.05% of our consolidated revenues of respective fiscal year. We do not believe that the operations, either individually or in the aggregate, constitute a material investment risk to our security holders.

2007年。日立がふつうにSECに自白してる。

SECの日立とのやりとり

sec.govに証拠が残ってるのか。 2004年、2005年、2006年、2007年つーと、もろブッシュ小泉時代ですな。

2003年10月7日小泉(第1次) 「エネルギー基本計画」を閣議決定。プルサーマルを推進
2005年麻生外相核武装論発言
2005年小泉「年間約10億円の維持費がもったいない」多度津の起振台運転を中止。
2006年9月27日プルサーマルに反対していた佐藤栄佐久福島県知事が辞職
2006年10月北朝鮮の地下核実験
2006年安倍政権中川政調会長(シャブカバ)の核武装論発言
2008年8月4日Catawba原発で兵器級プルトニウムを使用したMOX燃料のテスト失敗

あー、わかった。
核燃サイクルはフィクションだからリアルな核弾頭サイクルを日本はやりたい。
それは核武装することに他ならない。
日本の核武装を正当化するためは、まず米国務省がテロ支援国家と認定した国(イラン、スーダン、シリア、北朝鮮、キューバ)を核武装させて核の脅威を煽ろうとした。

そしたらシリアでメルトダウンした?
スーダンもか?
証拠を揉み消さないといけない。
なので紛争を勃発。
劣化ウラン弾のせいで汚染されてますと言い逃れる為。

もはや筋金入りの原発推進土人。
でもこのシナリオのまわりくどさが完全に日本の作戦ですな。

スーダン
2007年末より戦闘が激化、
2008年には正規軍同士が衝突するに至った。
2011年南スーダンが独立。今の混乱にいたる。

この2007年に日立がイラン、シリア、北朝鮮、キューバとともにスーダンと80億円の取引があったとSECの日立とのやりとりで判明してる。

南スーダンへの自衛隊の派遣について

Q2.南スーダンへ自衛隊を派遣した経緯は何ですか。
A2. 日本からは、…国連スーダンミッション(UNMIS)に司令部要員2名を2008(平成20)年10月から派遣していました。

安保法成立2015年9月17日
このヒゲの隊長が2007年5月第一次安倍政権で「駆けつけ警護」を命名・定義した。

戦争法と派遣法改正とマイナンバーでステルス型徴兵制度を開始

これが日本がシリアとスーダンに逝く理由ですな。

内閣法制局が公文書すら残せなかった理由。


[実+]安倍総理「はっぴ着てハッピー」さすが安倍さんスゴい!国連でも親父ギャグがキレキレですな! [転載禁止]©http://2ch.net

Intelligence indicates Assad building nuclear plant: report AFP January 9, 2015 4:47 PM

Berlin (AFP) - Intelligence suggests that Syrian President Bashar al-Assad is building a secret underground plant with the aim of developing nuclear weapons, Germany's Spiegel news magazine said Friday.

Citing information made available by unidentified intelligence sources, Spiegel said the plant was in an inaccessible mountain region in the west of the war-ravaged country, two kilometres (1.2 miles) from the Lebanese border.

It is deep underground, near the town of Qusayr and has access to electricity and water supplies, the magazine said in a pre-released version of the story released ahead of Saturday's publication.

It said it had had access to "exclusive documents", satellite photographs and intercepted conversations thanks to intelligence sources.

Western experts suspect, based on the documents, that a reactor or an enrichment plant could be the aim of the project, whose codename is "Zamzam", Spiegel said.

The Syrian regime has transferred 8,000 fuel rods to the plant that had been planned for a facility at Al-Kibar, it added.

In 2007, a bombing raid on an undeclared Syrian nuclear facility at Al-Kibar was widely understood to have been an Israeli strike, but it was never acknowledged by the Jewish state.

Spiegel said North Korean and Iranian experts are thought to be part of the "Zamzam" project.

The Lebanese militia Hezbollah, which supports al-Assad's regime in the bloody conflict in Syria, is guarding the secret project, it added.

Der Spiegel cites Western intel docs, claims that Syria building another underground nuclear facility with NK help.
「独シュピーゲル誌が北朝鮮の支援でシリアがもうひとつの地下核施設を建設中だと。」 うーむ。またしても日本製ですな。

シリアのクサイル地下核施設←北朝鮮の専門家←文科省の北朝鮮部隊



プーチンが戦闘機を配備したのはシリア西部のラタキア(Latakia)西のアサド国際空港。
独シュピーゲル誌がスクープしたシリア地下核施設があるのはクサイル(Qusayr)。

これが陸自のターゲットか。
ハンフォードの隣のヤキマ演習場でライジングサンダーの訓練を積んでるのはクサイル(Qusayr)の破壊の為。
戦争法を急いだのはクサイルが臨界してしまうから。

つか陸自にそんなスキルあるんだっけか。
いや、そんなスキルはないけど、小泉政権の尻拭いの為に逝かなきゃしゃーない。

独に最新の核爆弾(B61-Mod12)を配備した理由。ひょっとして天津大爆発の純粋水爆もそーなのか?

安全保障関連法が公布
9月30日 10時54分
集団的自衛権の行使を可能にすることなどが盛り込まれた安全保障関連法が、30日、公布されました。
今月19日に成立した、集団的自衛権の行使を可能にすることなどが盛り込まれた安全保障関連法は、30日、官報に掲載されて公布されました。
法律の施行は公布から6か月以内となっており、来年の3月までに施行されることになります。
これに関連して、ニューヨークを訪れている安倍総理大臣は、国連で、法整備によって、PKO活動に一層積極的に貢献していく考えを表明しており、防衛省は施行後、南スーダンでPKO活動に参加している部隊に対して武器を使って他国の部隊などを救援する、いわゆる「駆け付け警護」などの任務を追加する方向で検討を進めています。
防衛省は今後、自衛隊の部隊が行動できる地理的範囲や携行できる武器の使用方法などを任務ごとに定めた「部隊行動基準」の策定のほか、法律に基づいた訓練などを行っていくことにしています。
「駆け付け警護」w

中国と北朝鮮の国境周辺で日本人拘束w
うわー、バレてるわ。

瀋陽・日本領事館、脱北家族駆け込み事件から約10年、当時2才のハンミちゃんはこんなに大きくなりました。

うっは。ブッシュの隣にハンミちゃんですな。

2006年4月28日 日本総領事館に駆け込んだ少女(ハンミちゃん)と日本人拉致事件で拉致された横田めぐみの家族をホワイトハウスに招き会見するジョージ・W・ブッシュ米大統領

この後に起きたのが…
2006年9月26日 第1次安倍内閣発足
2006年10月9日 北朝鮮初めての地下核実験 w

これ

「国防長官のオフィスではイラクを手始めに、イラン、シリア、リビア、レバノン、ソマリア、スーダンを攻撃するプランを持っていた。」
この頃のブッシュ政権て、ちょうどネオコンが「イラクを手始めに、イラン、シリア、リビア、レバノン、ソマリア、スーダンを攻撃するプラン」とか言ってたころですな。

で、2007年米SECと日立のやり取りで 「イラン、スーダン、シリア、北朝鮮、キューバ」と取引してたことがわかってるw

なんだかなぁー。
原発推進つか、プルサーマル、MOX燃料と核弾頭サイクル推進の為のネオコンの劇団型作戦だったのか。

超まわりくどい。

このシナリオ考えてブッシュに提案したのは日本だな。
ネオコン戦略にまぎれて核武装を試みたな。バカだなぁ。

大失点か? 2006年頃のプッシュ小泉のネオコン路線の尻拭いが目的なんだから、オバマとプーチンの計画通りなんじゃね。あべちんも捨てゴマで頑張ったかも。

米のネオコン路線のシナリオに拉致被害者と核を提案したのは人類史上最悪の決断だ。通常兵器なら後で笑って忘れることができるかもしれないが、放射能は20万年くらい残るからな。

シリアにアサドを含めて勝者なんてないでしょ。国土をガレキ化して国民を汚染された土地から追い出すのが目的。露もFSAもヌスラもイスラム国™も原発マフィアが用意した配役にしかすぎない。

代官様おねげーでごぜーますだ。陸自は空爆しないでくだせえ。おねげーだ。みのがしてけれ。

クサイルに近い。ぐげ。ほんとにやられたな。


ホムス(Homs)はクサイルの近郊だ。なぜこんな熱気化爆弾の演出が必要だったのかわかったわ。 既にメルトダウンしてる汚染を核爆弾の汚染だと言い訳するため。

任務の対象が消滅したからきゃ。プーチンには借りができたな。


朝日とAFPの爆撃地点が微妙に違う。

2015.10.17 11:25更新
安倍首相「勇姿と名前を心に」 自衛隊殉職者追悼式に参列
 安倍晋三首相は17日午前、防衛省で行われた平成27年度の自衛隊殉職隊員追悼式に参列し、「みたまは立派に使命を果たし、この国のために尽くし、大きな足跡を残された。私たちはその勇姿と名前を永遠に心に刻み付けていく」と追悼の辞を述べた。

 首相は、「尊い犠牲を無にすることなく、遺志を受け継ぎ、いかなる事態にあっても国民の命と平和な暮らしは断固として守り抜いていく」と強調した。

 慰霊碑には新たに27柱の名簿が奉納された。自衛隊の前身である警察予備隊が発足して以来の殉職隊員は計1878柱となった。

【新たに27柱の名簿が奉納された。】

パリ連続自爆テロで仏が方針を転換。アサド排除は不要。目標をイスラム国™殲滅に切り替え。

ローランド・デュマス元仏外相 「(2009年) 私は英の高官と会って、シリアで何か用意していることを告白された。 英での話で米での話ではない。英はシリア侵略の為の反政府軍を組織していた。 私は既に外相ではないのに彼らは私に参加しないか聞いてきた。もちろん私は断った。」

ストーリーがつながってしまったからなー。つか、間違いを正すとこがフランスの凄いところ。

うは。デリゾール。メルトダウンが原油層に到達する前に急いで汲み出せってかんじか?

退社しても真相は書けないだろうなw

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