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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【東京都市大】シャブは人間科学部の児童発達心理学の専門分野w

東京都市大教授の男逮捕 覚醒剤所持容疑、警視庁
2019/6/24 16:49 (JST)6/24 16:53 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 東京都新宿区の路上で覚醒剤を所持したとして、警視庁四谷署が今月2日に覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで、東京都市大学人間科学部教授の大野和男容疑者(51)を逮捕していたことが24日、同署への取材で分かった。21日に同法違反(所持、使用)の罪で起訴されている。調べに容疑を認めている。
 昨年4月にも覚醒剤の所持容疑で現行犯逮捕されており、有罪判決を受けて執行猶予中だった。
 東京都市大学は24日、「全教職員への指導を徹底し再発防止に努める」などとするコメントを出し、今後処分を検討するとしている。
 大学のホームページによると、専門分野は発達心理学など。

tcu.ac.jp→東京都市大学|学部・大学院・研究所|人間科学部|教員一覧

大野 和男(おおの かずお)
職名:教授
学位:博士(心理学)
専門分野・テーマ
<発達心理学と保育領域の双方に関係する研究>
・「保育者アイデンティティの形成過程」というテーマで、学生のみなさんが、「保育者になっていく」過程について検討。
・「クラス集団の中での子どもの発達と関係性」について、保育者がひとりひとりの子どもを、そして集団としてのクラスをどのような視点で見ているのかについて検討。

教員からのメッセージ
人は、それぞれの文脈の中で、生活し、発達していきます。それは、大人も子どもも同じです。学生の皆さんは、大学に入学してから、自分についてどのように感じているでしょうか?児童学科で学ぶ内容は、自分自身の子どものときはどうだったかについて振り返る機会を多く与えてくれているのではないでしょうか? では、なぜ児童学科で学ぼうと思ったのでしょうか?少なくとも、「子どもが好き」という気持ちを持っているからだと思います。「好き」という気持ちを忘れず、「好き」なだけでは携わることができない専門性を身につけていってください。
児童学科で心理学かぁ…

東京都市大教授を逮捕・起訴 覚醒剤所持と使用の疑い 2019年6月24日 18時28分
東京都内の大学教授が今月、新宿区の路上で覚醒剤を持っていたなどとして逮捕・起訴されました。
逮捕・起訴されたのは、東京 世田谷区にキャンパスがある東京都市大学人間科学部の教授、大野和男被告(51)です。
大野教授は今月2日未明、東京 新宿区の路上で微量の覚醒剤を持っていた罪や、使用した罪に問われています。
警視庁によりますと、1人で歩いていた様子を不審に思い捜査員が職務質問したところ、リュックサックの中から覚醒剤や使用するための道具が見つかったため、その場で逮捕したということです。調べに対して、覚醒剤を使っていたと認めているということです。
大野教授は、去年も覚醒剤を持っていたとして逮捕・起訴され、その後、有罪判決を受けて執行猶予中だったということです。
勤務先の東京都市大学は「教授は学生からの評判もよく、有罪判決を受けていたことは把握していなかった」としたうえで、「事実関係を確認し厳重に対処する」とコメントしています。

ADHDを言い訳にわずか20分の診断で向精神薬の実験台になってもらう。タミフルも向精神薬だった(2008年)

過重労働が原因で自殺と提訴 奈良県職員の両親
2019/6/24 18:28 (JST) ©一般社団法人共同通信社
 奈良県庁に勤めていた西田幹さん=当時(35)=が自殺したのは過重労働によるうつ病が原因だとして、両親が24日、県に約1億207万円の損害賠償を求めて奈良地裁に提訴した。
 訴状によると、西田さんは教育委員会教職員課に勤務していた2015年4月、うつ病を発症。16年4月に砂防・災害対策課に異動になり、17年5月に自殺した。うつ病発症直前には13日間連続で働くこともあり、発症前の1カ月間の時間外勤務は計約154時間に及んだ。勤務制限など業務を軽減させる対策を怠ったため自殺したとしている。
 地方公務員災害補償基金奈良県支部は、今年5月に自殺を公務災害と認定した。
「西田さんは教育委員会教職員課に勤務していた2015年4月、うつ病を発症。16年4月に砂防・災害対策課に異動になり、17年5月に自殺した。うつ病発症直前には13日間連続で働くこともあり、発症前の1カ月間の時間外勤務は計約154時間に及んだ。」

これは県教委のダークサイドに気付いてウツになってしまい、奈良県が砂防・災害対策課に左遷して過労死テロで始末したよーなw

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