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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

小野泰輔(46)熊本県副知事が任期満了で退任するので都知事選出馬w update2

消防係長が自殺、パワハラか 熊本、第三者委を設置へ
2020/6/2 11:18 (JST)6/2 11:31 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 熊本県の2市2町でつくる菊池広域連合消防本部に勤務していた救急救命士の男性係長=当時(47)=が4月下旬、上司のパワハラをほのめかすメモ書きを残して自殺していたことが2日、消防本部への取材で分かった。消防本部は、パワハラの有無や自殺との関係を調べる第三者委員会を近く設置する方針。
 消防本部によると、係長は4月13日、不眠を訴えて精神科に入院。同月19日に病室で自殺を図り、意識が戻らず28日に死亡した。メモ書きで、上司1人のパワハラをほのめかしていた。
 消防本部が管理職を除く全職員に聞き取りし、この上司について「指導が厳しかった」などの話が出たという。

そして同じ日に4月下旬の消防係長の自殺が報道される…

<第2報>小野熊本県副知事、都知事選出馬へ 2020/6/2 12:11 (JST) ©株式会社熊本日日新聞社
小野泰輔副知事
 20日の任期満了を控え、退任の意向を示している熊本県の小野泰輔副知事(46)は2日、7月5日投開票の都知事選に出馬する考えを表明した。小野氏は6月2日16時から熊本市内で記者会見を開く。
 蒲島郁夫熊本県知事は小野氏の続投を視野に入れていた。小野氏は蒲島知事が東京大法学部教授時代のゼミの教え子で、2008年3月の知事選で初当選した蒲島氏の要請を受け、同4月に県政策調整参与に就任。12年6月に副知事に起用され、現在2期目だった。
「蒲島知事が東京大法学部教授時代のゼミの教え子で…」

・2015年 夏に、健康診断で初期の肺腺がんが見つかる。
→手術などで、約1カ月公務を休むことに。
→励ましの一方で、知人から「その治療法ではだめだ」「あなたの生き方が病気を生んだ」などの助言が届き、悪意はないのだろうが、精神的に苦しんだ。
→この闘病体験が、働き方を見直すきっかけになった。
・2015年 12月にがんを公表。
2015年夏に初期の肺腺がん…

wikipedia.org→藤島 正之(ふじしま まさゆき)

「1967年、防衛庁に入庁。防衛庁国際平和協力本部事務局次長を務めていた当時は、ルワンダにおける国際連合平和維持活動(PKO)への自衛隊派遣をめぐる諸問題に取り組んだ。その後防衛庁長官官房長に就任するが、防衛庁調達実施本部背任事件の責任を問われる形で1998年9月に官房長を更迭され、同年11月に防衛庁を退官した。」

「家族 弟-藤島安之(元双日顧問[5])」

熊本県知事は胃がん切除…

ヘヤシュw

ちくびw

「それまでは、農奴のように働いていましたから、勉強だけして生きていられる生活が天国みたいに感じられました。学問とは何と簡単で楽しいものかと」w

H5N1…

ハーバード大学…

「高校卒→農協勤務→派米農業研修生→ネブラスカ大畜産学BA→ハーバード政治経済学Ph.D→筑波大→東大→熊本県知事」

wikipedia.org→蒲島 郁夫(かばしま いくお)

なんばグランド花月w

taisuke.ono (@taisukeono)の3159ツイ r rr

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