弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

奥原信也(おくはらのぶや)広島県議会議長なら200万円で買収できるw。雑魚は5万円w update7

逃げていかん。どんなロンメル死の方法をにするのかを自決しろと石破茂w

河井夫妻からの現金受領、一転認める市長や県議相次ぐ 有料会員記事 河井議員夫妻の買収容疑事件 2020年6月25日 5時00分
写真・図版 衆院本会議場に入る河井克行前法相(右)=2020年6月17日午後3時、岩下毅撮影
 首長に広島県議、広島市議……。昨年の参院選をめぐり、前法相で衆院議員の河井克行容疑者(57)夫妻が公職選挙法違反容疑で逮捕された事件で、逮捕容疑で現金配布先として記された94人の内訳が明らかになった。夫妻逮捕から25日で1週間。これまで否定していたが、一転して認める関係者も相次ぐ。事件の余波が、広がっている。

現金受領、次々と認める
 「誠に申し訳なく思っている」。24日午前、広島県議会の議会棟。これまでの取材に現金受領は「ない」と否定してきた元県議会議長の奥原信也県議(77)が報道陣に受領を認めた。

河井夫妻、政治家42人に1810万円 買収容疑の全容
 克行議員と参院議員の案里容疑者(46)=同容疑で逮捕=から受け取った現金は計200万円で、うち150万円は政治団体間の寄付として処理し、政治資金収支報告書を修正した旨を説明。一方、票のとりまとめは依頼されていないと主張した。奥原県議は朝日新聞の取材にこう明かした。「(克行議員が)勝手に持ってきたんじゃ」
 現金配布先として記された94人の中に、誰が含まれているのか――。夫妻の地元・広島では関係者が戦々恐々としている。朝日新聞の調査報道では、夫妻が現金を持参してきたと認めたのは首長や地方議員(いずれも元職含む)ら計36人。このほか当初は認めなかった受領について夫妻の逮捕後、一転して認める関係者が相次いでいる。
河井夫妻の買収容疑で、関係者が相次いで現金受領を認めています。買収の意図を否認している夫妻ですが、捜査を続ける東京地検の幹部は立証に自信をのぞかせています。
 克行議員の地元の広島3区。そ…

元広島県会議長が現金受領認める 200万円
2020/6/24 11:40 (JST)6/24 11:53 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 河井克行前法相らの買収対象者とされる元広島県議会議長の奥原信也県議は24日、報道陣の取材に200万円を受け取ったと認めた。50万円を費消し、残る150万円を自身の政治団体の政治資金収支報告書に寄付として記載したと説明した。
 200万円は、買収対象者とされた94人の中で最高額とみられる。
広島県議会元議長に200万円 前法相側、三原市長は150万か
2020/6/24 12:26 (JST) ©一般社団法人共同通信社
河井克行容疑者、河井案里容疑者
 昨年7月の参院選広島選挙区を巡る買収事件で、公選法違反(買収)容疑で逮捕された前法相の衆院議員河井克行容疑者(57)と妻の参院議員案里容疑者(46)の買収対象者とされた94人の中に、元広島県議会議長の奥原信也県議(77)が含まれていることが24日、関係者への取材で分かった。受け取った疑いのある額は200万円で94人の中で最高額とみられ、取材に対し受領を認めた。
 広島県三原市の天満祥典市長(73)も含まれ、受領額が150万円とみられることも判明。94人のうち、約20人は現金を複数回受け取った疑いがある。
報道陣の取材に応じる元県会議長の奥原信也広島県議=24日午前、呉市

三原市 天満市長 現金授受を再度強く否定 「逮捕容疑の94人に含まれる」一部報道 6/23(火) 18:59配信 RCC中国放送
 この事件をめぐっては22日、一部報道が、逮捕容疑となった現金の提供先の94人の中に、三原市の天満祥典市長が含まれていると報じました。天満市長は23日、報道陣に「現金授受はない」とあらためて関与を否定しました。
 三原市の天満市長は、23日、開かれた市議会のあと、報道陣の取材に応じました。 天満市長は3月にも「現金授受はないと固く約束する」と関与を否定していました。
 「きのう、テレビを見まして、びっくりしたところなんですよ。現金授受はないということでございますので。なぜ、それ(報道)出たのかというのが、不思議なところなんですよ。」
 ― 心当たりは?
 「ないです。後援会の方とも話をしまして、受け取っていないということで。」
 ― 政治生命をかけて授受はない?
 「そうですね。はい。」(三原市 天満祥典市長)
 天満市長は、夫妻が現金を持ってきたことはなく、検察の聴取にも現金授受はないと答えたとして、あらためて関与を強く否定しました。
RCC BROADCASTING CO.,LTD.
最終更新:6/23(火) 19:01 RCC中国放送

おくはらのぶや写真 奥原信也
選挙区 呉市
会派 自由民主党広島県議会議員連盟
期数 12
生年月日 昭和17年9月20日
常任委員会 警察・商工労働委員会
特別委員会 産業競争力強化・外国人材受入対策特別委員会
住所 〒737-0003 呉市阿賀中央一丁目2-10
電話番号 0823-23-8335

「常任委員会 警察・商工労働委員会」w


【独自】河井夫妻、県議会元議長に200万円渡す…元議長も受領認める 2020/06/24 07:00
 昨年7月の参院選を巡る大規模買収事件で、衆院議員の河井克行・前法相(57)(自民党を離党)と妻の案里・参院議員(46)(同)が現金を提供した疑いがあるとして、検察当局が捜査している94人の内訳や金額の詳細が関係者の話でわかった。1回の提供額は5万~100万円で、約20人が複数回提供されていた。最高額は広島県議会元議長の奥原信也県議(77)の計200万円だった。奥原県議は取材に受領を認めた。

広島と長崎の被曝利権と原発利権 →人さらい(島根県浜田市) → 病院で解体する → 香港ルート(カトリック教会)で臓器売買 → 金塊密輸でマネロン → 口封じで県議会議員にカネをバラ撒くw

1億5千万円の使途「党は承知していない」 河井夫妻側への提供金で二階幹事長 従来の説明と食い違い 2020/6/23
党本部で記者会見する二階幹事長(中央)
 自民党の二階俊博幹事長は23日の記者会見で、前法相の河井克行容疑者(広島3区)と妻の案里容疑者(参院広島)が逮捕された公選法違反(買収)事件を巡り、昨年7月の参院選公示前に党本部から夫妻の党支部に提供した1億5千万円の使途を「党は承知していない」と述べ、従来と食い違う説明をした。
 二階氏は、夫妻の関係先が家宅捜索され、関係書類が検察当局に押収される中でどうやって党支部の支出を確認したのかを問われると、「党として支出した先がどうなったか細かく追及しておらず、承知していない」と話した。
 17日の記者会見では、1億5千万円を「党内で定めた支給基準の手続きに従って交付した」とし、党勢拡大のための広報紙を複数回、全県に配布した費用に充てられたと説明。このうち税金などで賄われる政党交付金の部分は「党本部では公認会計士が厳格な基準に照らして各支部の支出をチェックしている」としていた。
 中国新聞の取材で、1億5千万円のうち1億2千万円は政党交付金が原資と判明している。
 安倍晋三首相も18日の記者会見で、二階氏の説明を引用して「党本部で事後的に各支部の支出をチェックしている」と話した。19日には菅義偉官房長官が事件に関する説明は「党として対応する」と自民党に説明責任を委ねる考えを示しており、党の姿勢が問われている。(桑原正敏)
党が承知してない政党助成金w、なにそれ?特別会計みたいな裏金?w

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。