弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

シリア・ホムスの大爆発。久米島のキノコ雲。沖縄久米島近くに1520発劣化ウラン弾を打ち込む update7

1995年12月から96年1月にかけて米海兵隊のハリアーが劣化ウラン弾を沖縄久米島近くの無人島に1520発打ち込む。

2014年5月21日に久米島でキノコ雲。


核ではないでしょ。つか核にスピンして真相を揉み消そうとしてる。シリアに投下された熱気化爆弾と同じ。 こういう時に重要なのは、この人たちが何を言わなかったかだ。

2013年8月1日 シリアのホムスでキノコ雲。
2014年5月9日 GAOが報告書発表。この時点で米国産の核武装が成立してないことをGAOが証明。
2014年5月21日 久米島でキノコ雲で何かアピール。
2014年6月1日 馬総統が習中共総書記との会談に意欲。
2014年6月12日 分党へ着々…「石原新党」暫定代表に平沼氏
2014年6月13日 中国閣僚級高官が台湾初訪問へ

これですな。
GAOが核の傘の核兵器製造にGE日立のレーザー濃縮を参加させるのは違法だと主張。USECパデューカは閉鎖されているので原爆も水爆も米国内で製造できない。つまり核の傘が成立してないことが判明する。 久米島で通常兵器の燃料気化爆弾を使って巨大な爆発を起こし台湾に「何かを」アピール。 台湾のBWRで米の核兵器用のプルトニウムを製造してることを暗に示唆してる。 それをすべて理解して馬総統は中国に歩み寄る。つまり平沼赳夫が必死にアピールしたBWRによる中途半端な核武装は見捨てられたのだ。 そのあと中国閣僚級高官が台湾初訪問へとなるわけですな。

中国閣僚級高官が台湾初訪問へ

6月13日 4時10分
中国閣僚級高官が台湾初訪問へ

中国で台湾政策を担当する閣僚級の高官が6月下旬に初めて台湾を訪問することになり、政治面の関係を強化したい中国に対して、台湾側がどのように応じるのかが焦点です。

中国と台湾はことし2月、南京で1949年の中台分断以来、初めて閣僚級の公式会談を開きました。これに続いて、中国で台湾政策を担当する台湾事務弁公室の張志軍主任が6月23日からの週に4日間の日程で初めて台湾を訪問し、台湾で中国政策を担当する大陸委員会の王郁キ※主任委員と2度目の会談を行うことになりました。台湾政策を担当する中国の閣僚級の高官が台湾を訪問するのは初めてで、中台の閣僚級の相互訪問が定例化する形です。 また、中国の張主任は期間中、台湾の3つの中核都市を訪れ、それぞれの市長と会談するほか、地元の大学生と交流するということです。 台湾ではことし3月、中国と結ばれたサービス分野の自由化協定に反対する学生たちが、3週間余りにわたって議会を占拠し、台湾住民の間に中国への警戒心が広がっていることが浮き彫りになりました。 中国は、今回の訪問を政治面の関係強化に向けた弾みにしたいところですが、馬英九総統の支持率が低迷するなかで、台湾側がどのように応じるのかが焦点です。
※「キ」は王へんに奇。

久米島て日本製兵器を米軍にアピールする実験場なのか。てことわー、シリアで撒かれた安定剤なしのサリンも日本製だったのかすら。

まぁ久米島で実験した人たちの論点はそこではなく、通常兵器でも核兵器並の破壊力があるのだから、日本の闇の核武装はそろそろやめてもいいでしょってアピールですな。

台湾にさよならを言う時がきたみたいですな。

純粋水爆 はフィション。それはレーザー核融合のザマを見てればわかるだろう。

「トリチウムそのものは核分裂性物質ではなくそれだけで核兵器にすることはできない。 しかしトリチウムは現代国家の軍備されるすべての核兵器の重要部品である。」これ

まぁそんな現実を無視して純粋水爆がーと騒ぐのは、気象兵器HAARPがーと騒ぐのと同じで、それはマントルから地底人がーと言ってるのと同じで、爬虫類型の生物に支配されたユダヤがーと騒ぐのと同じ。どうせシャブ打った自衛官のデマだろ。

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