弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

立場を利用し精神的に追い詰め女子生徒(18)にみだらな行為をせまった大分県立高男性教諭(33)から教育長、県議会、県知事、前知事までのライン… update5

その予算をいったいどうやって調達したのか?w

前知事のコアラが九州電力系に買収されて、データセンターブラックアウト事件、料金システムの移行大失敗と続く…w

2200人が休日・夜間も交代勤務で4万件強の顧客データの一つ一つを打ち込んだり、電気料金を手計算するハメになるまでw(2020年1月8日)

楽天ペイでアプリの不具合、楽天カードはQTNET(九州電力系)の電源トラブルでサービス停止…(2019年11月23日)

教諭淫行で生徒が自殺未遂、大分 「重度障害残った」と県を提訴
2020/2/14 18:08 (JST)2/14 18:19 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 大分県立高に勤務していた男性教諭(33)が、女子生徒(18)にみだらな行為をしたとして懲戒免職処分になった問題があり、女子生徒が関係に悩んだ末に自殺を図り、重度障害が残ったとして、保護者が県に約1億3千万円の賠償を求め、大分地裁に提訴したことが14日分かった。1月14日付。
 訴状や代理人弁護士などによると、生徒は19年1月に自殺を図って昏睡状態となり、回復の見込みがないという。
 元教諭は18年10月ごろから、生徒にみだらな行為をし、生徒は妻子がいる教諭との関係に悩んでいた。元教諭が立場を利用し精神的に追い詰め、県は安全配慮義務を怠ったと訴えている。
「元教諭は18年10月ごろから、生徒にみだらな行為をし、生徒は妻子がいる教諭との関係に悩んでいた。元教諭が立場を利用し精神的に追い詰め、県は安全配慮義務を怠った」w

2019年7月23日の報道「SNSなどでやりとりするうちに好意が芽生え、今回のような行為に至ってしまった」

同じ公立中の教諭2人を懲戒免職 生徒にわいせつ、スカート内盗撮【大分県】 大分合同新聞社 2019/12/24 06:35
男性教諭2人の懲戒免職を受けて謝罪する県教委の法華津敏郎教育次長(中央)ら=23日午後、県庁© 大分合同新聞 男性教諭2人の懲戒免職を受けて謝罪する県教委の法華津敏郎教育次長(中央)ら=23日午後、県庁
© 大分合同新聞
 県教委は23日、授業中にスマートフォンで女子生徒のスカートの中を盗撮した50代男性教諭と、別の女子生徒にわいせつ行為をした20代男性教諭を懲戒免職処分にした。2人は県内の同じ公立中に勤務しており、同じ学校の教員が一度に職を追われるのは異例。県内は7月にも女子生徒にみだらな行為をした県立高の30代男性教諭が懲戒免職になるなど、スクールセクハラが後を絶たない。
 懲戒免職処分の場合は通常、対象者の氏名や年齢などを公表している。今回は「被害生徒の特定につながる」として明らかにしていない。
 県教委によると、50代教諭は11月13日の授業中、つま先が開いたスリッパからスマホのレンズ部分を出し、生徒の背後から近づいてスカートの中を動画撮影した。
 帰宅した生徒が保護者に「盗撮された」と訴え、保護者が翌日、学校に報告した。県教委の調査に対し、教諭は盗撮を認め「下着を撮影したかった。数年前から複数回やった。個人的に見ており、流出はさせていない」と話したという。
 スマホは県警に任意提出しており、県教委は動画を確認していない。
 20代教諭は10月、別の生徒と校外で複数回、わいせつな行為をした。11月上旬に第三者から学校に情報提供があり、男性校長(60)が教諭を問いただしたのを機に発覚した。9月下旬から生徒とSNS(会員制交流サイト)でやりとりを始め、「親密になって行為に及んだ」と説明しているという。
 県教委は2人の調査を終えた12月上旬、県警へ情報提供した。盗撮は県迷惑行為防止条例、わいせつ行為は県青少年健全育成条例などに違反する可能性があるとみている。
 県庁で会見した法華津敏郎教育次長は「高い倫理性が求められる教職員としてあるまじき行為。被害生徒や保護者、県民に深くおわびする」と謝罪した。
 監督責任を問い、校長を減給10分の1(3カ月)、男性教頭(58)を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にしたことも明らかにした。 

〇再発防止策 効果出ず
 県立高の30代男性教諭によるみだらな行為の発覚後、県教委が再発防止策を実施する中で、スクールセクハラが繰り返された。20代男性教諭のケースは、県教委の禁止しているSNSによる交流で生徒と親密になっており、実効性のある対策の難しさも浮き彫りになっている。
 県教委は数年前から、公私を問わず教員が児童・生徒とメールや電話、SNSでやりとりすることを禁止している。年4回の全公立学校を対象にした研修で周知に努めてきた。
 7月の「みだらな行為」の表面化後も、県教委は綱紀粛正の通知を出すなどしてきたが、2人の不祥事はそれ以降に起きた。
 法華津敏郎教育次長は「教員一人一人にささっていないと言わざるを得ない」と苦渋の表情を浮かべた。
 今回の事態を受け、県教委はスクールセクハラ防止の緊急研修を来年1月17日までにするよう全公立学校に指示。職員が当事者意識を持つよう、年齢別や男女別に実施するといった工夫を求めている。

大分合同新聞→教諭淫行、県職員の逮捕… 県議会で追及一切なし(2019年7月26日)

教諭淫行、県職員の逮捕… 県議会で追及一切なし 2019/07/26 03:00
 県立高校の30代男性教諭が女子生徒にみだらな行為をしたとして懲戒免職処分になった問題で、工藤利明県教育長は25日に開かれた県議会の文教警察委員会で謝罪した。・・・
女子高生は2019年1月に自殺未遂で昏睡状態になっている。それから半年経過後の県議会w

つまり県議会と教育長の命令だったのだ…。予算が足りなくなったのか?w

生徒と淫行か 県立高校教諭免職。大分県
県内の県立高校に勤務する30代の男性教諭が、女子生徒に対しホテルなどでみだらな行為をしたとして、23日懲戒免職の処分を受けました。
懲戒免職の処分を受けたのは、県内の県立高校に勤務する30代の男性教諭です。
県教育委員会によりますと、この男性教諭は、去年10月からことし1月にかけて、18歳未満の女子生徒にホテルなどで複数回みだらな行為をしたということです。
この生徒の保護者が、教諭に対し、子どもとの関係を問いただしたところ、教諭がみだらな行為を認め、みずから上司に申し出ました。
教諭は、県教育委員会の事情聴取に対し「SNSなどでやりとりするうちに好意が芽生え、今回のような行為に至ってしまった」と説明したということです。
一方、被害者が勤務先の高校の生徒なのかどうかや、いつ教諭が上司に申し出たのかなどについて、県教育委員会は説明を拒んでいます。
この教諭について、県教育委員会は、23日付けで懲戒免職の処分にするとともに、校長ら上司3人を減給や戒告の懲戒処分としました。
また、23日夕方県内の県立学校と特別支援学校の校長を集めて臨時の校長会を開き、綱紀粛正などを呼びかけました。
県教育委員会の法華津敏郎教育次長は「あってはならない事案だ。被害を受けた生徒や保護者、県民の皆さまに深くお詫び申し上げる」と謝罪しました。
女子高生が2019年1月に自殺未遂で昏睡状態になって半年後の報道w。その自殺未遂が報道されてないw

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