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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「テロ未対策原発」に規制委が厳しく停止を迫る裏事情…update5

【報ステ】経団連会長「甘えではない」原発テロ対策[2019/05/07 23:30]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000153953.html
 大手電力3社が先月、原発に義務付けられたテロ対策施設の設置が間に合わないという見通しを示したのに対し、原子力規制委員会が延長を認めないと決め、再稼働した原発9基すべてが停止する可能性が出ている。会見で経団連の中西会長は「間に合わないのは大手電力の甘えではないか」と問われたのに対し「甘えと言うつもりはない。一生懸命やってもできない理由があったと思う」「間に合わせたらいい」と述べた。

311から8年以上経過してやっと何が起きていたのかがわかったきた。たしかに大飯を含めて再びメルトダウンするかもしれないね。そしてそれはいかなる安全対策も無意味な問題だ。

バレリー・レガソフ(Valery Legasov) チェルノブイリ事故「私は真実がわからなかった'I didn't know the truth'」…

大飯原発、燃料取り出し中に警報 移送装置が止まらず
2019/5/7 18:19 ©一般社団法人共同通信社
 関西電力は7日、定期検査中の大飯原発3号機(福井県おおい町)で4月22日、燃料集合体の取り出し作業中に移送装置が正しい位置で止まらず、警報が鳴るトラブルがあったと発表した。集合体に異常はないが、取り出しの工程に数日の遅れが出ており、定検の工程に影響が出る可能性があるとしている。
 関電によると、4月22日午前3時前、原子炉容器から112体目を取り出し、装置に載せ燃料プールに運ぶ途中、定位置から約4センチ超えて装置が停止した。
 速さや動きを制御する二つの金属部品が変形したり、外れたりしていた。

なにこれ。ついに隔離されているはずの原発へのサイバー攻撃のPoCがはじまった?w

フクイチのときStuxnetで1F3がメルトダウンしたとジムストーンが情報を流していた。 インターネットから隔離されていても起きる最近のサイバー被害は、原発に対するサイバー攻撃が現実化してきたことを意味している。

Did the Dimona Dozen murder the Fukushima 50?

インターネットから隔離していたはずなのにサイバー攻撃されてしまったのは、思い出せるだけでJRマルス、東証、自衛隊、前橋市教委、737MAX8が思い当たり、サイバー攻撃の関連技術を研究していた者も何人か消された。なので次は原発だと考えないほうがおかしい。そーいえば規制委の前委員長も「私なら東京に落とす」と言っていたなw。

「私なら東京に落とす」

ネットから隔離していることを口実にF/Wや侵入検知などのセキュリティー対策がなく、隔離されているのでWindowsもアップデートされてないw。

いちばん脆弱で暗号化通信などで対策できないのは、なんと、ヒトの脳の海馬と前頭葉間のWiFi通信だった。ここを攻略されるとチェルノブイリ原発のような事故が起きる。チェルノブイリ事故のテロの日取りを決めていた日本淘道会の理事長で元工業技術院院長のプリウスは暴走事故を起こされてしまった。

2011年の頃そんなバナナとバカにしていた陰謀論が、ひとつずつ現実に起きる事件で証明された。どれも実在し実行可能だったw。現実には不可能だと思っていた攻略方法を探していたのはヒトではなく人工知能だった。

人工知能のインフラはふだん見慣れたグラフィクスボードw。人工知能だけでなく臓器売買のDNA解析にもマネロンの仮想通貨マイニングにも使われてた。2011年のオレの認識は間違っていたのだw。 2019年のイースターにスリランカのカトリック教会と五つ星ホテルに連続爆破テロが起きたのが象徴的。

ジムストーンは特権階級の臓器狩りとカニバリズムまではヒントできなかったw。AKB48/NGT48のアイドルのダークサイドも。副知事の仕事と自治体の関与もw。サイバー兵器がパチンコのサブ基盤不正に由来していたことも。シャブとカジノのフィリピンも。FacebookとFBIと捜査2課の不正選挙も。

大飯差し止め元裁判長、津で講演 原発危険性「若い世代に」
2019/4/28 19:44 ©一般社団法人共同通信社
河合弘之弁護士(左)と対談する福井地裁の元裁判長樋口英明氏=28日午後、津市
 2014年に関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働を認めない判決を出した福井地裁の元裁判長樋口英明氏(66)が28日、津市で講演し「原発の危険性が分かった以上、それを伝えていくのが私の責任だ。特に、何の責任もないのに負担を負ってしまっている若い世代に伝えたい」と訴えた。
 樋口氏は、原発の稼働を巡っては首相のほか地元自治体の首長、原子力規制委員長、裁判官が責任を負っていると指摘。「そのうちの誰か1人が判断すれば原発を停止させられるのに、そうなっていない」との見方を示した。

避難できない立地にしたのは意図的だ。 避難できなければ過酷事故対応に参加するしかなくなる。

では、誰がその対応をするのか? それは原発ムラ、公務員、教師、ヤクザ、広域暴力団、自治体職員、ケーサツ、公安、闇の核武装に関わってきた人達w

でもまぁ、それはふつうに当然の話でしょう。

公務員が過酷事故対応するなら被曝に備えて移植する臓器の確保が必要。こうして自治体による臓器狩りがはじまったw。

過酷事故が起きないかぎり立地自治体は人さらいと臓器狩りと臓器売買で儲かるというビジネスモデルができた瞬間だw。

裁判所が不条理な判決を使って恐怖政治を続けているのはなぜか?w 裏稼業が儲かるからだな。その裏稼業のおかげで天下り先がある。

ブラックスタートとブラックラン手順

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