弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ホリエモンの電柱ミサイル発射を北朝鮮のサンダーバード1号の特撮で牽制w。泊原発の西200キロに着弾。 update11

2017.8.17 10:35 【北ミサイル】防衛省、地上配備型イージス導入へ 対ステルス機レーダー試作に196億円 平成30年度概算要求
PKO日報問題で揺れる防衛省=東京・市ヶ谷(斎藤浩一撮影)
 防衛省がミサイル防衛(MD)強化に向け、イージス艦の迎撃システムの地上配備型である「イージス・アショア」を中心とした新装備の取得を平成30年度予算案の概算要求に盛り込む方針を固めたことが17日、分かった。ステルス機や弾道ミサイルの早期発見のため、国産の次期警戒管制レーダー「MIMO(マイモ)」の試作費約196億円も計上する。政府関係者が明らかにした。
 MD新装備の導入や新型レーダー整備は、核・ミサイル開発を進める北朝鮮の脅威に対し、抑止・対処能力を向上させる狙いがある。
 イージス・アショアの概算要求は、開発した米政府の協力が必要なため、額を明示しない「事項要求」とする。ワシントンを訪問中の小野寺五典(いつのり)防衛相は17日午後(日本時間18日未明)にマティス米国防長官と会談する予定で、取得に向けた協力を要請する方針。これとは別に、「あたご」型イージス艦にMD能力を付与する改修を今年度末から前倒しして年内にも完了させることを目指す。
 MIMOは複数の小型アンテナを分散配置し、それぞれのアンテナが受信した情報を統合処理するもので、現行レーダーよりも早期のステルス機発見を可能にする。弾道ミサイル探知能力も備え、航空自衛隊が運用する地上レーダー「FPS5」と比べて性能が向上するという。
 35年度までに開発を完了し、36年度からの実戦配備を目指す。従来のレーダーよりもコンパクトになることで低コスト、省エネを実現する。また、分散配置することで1カ所のレーダーが破壊されても早期復旧を図ることができ、抗堪性も高くなる。
 一方、中国の衛星破壊兵器や宇宙ごみ(スペースデブリ)を念頭に、空自に宇宙状況監視(SSA)運用部隊を設置する。自衛隊では初の宇宙専門部隊となる。30年度に米軍主催の宇宙作戦に関する多国間演習「シュリーバー演習」に初めて参加する方針で、関連経費を概算要求に盛り込む。また、同年度内に宇宙監視レーダーの設置場所の選定も行う。
 政府は米政府とのSSA協力を進めており、34年度までに宇宙航空研究開発機構(JAXA)と米軍の間でシステムの連携を完成させる計画だ。35年度からは空自部隊が宇宙監視レーダーの運用を開始することを目指す。
「MIMO(マイモ)」と「MOMO」w

中止命令が届いたみたいだなw。おつかれー、ホリエモン。GJだったね。

夜に発射。やっぱ前回みたいに天井から吊り下げてたのがバレバレだったから?

なんだこれ。サンダーバードの特撮かよw。ついでに操り人形も出せよ。

ロケット噴射がチャチだなぁ。天井からテグスで釣り上げる円谷プロダクションを思い出してしまうw。

いつものポーカーフェイスw。

あ、元気そーじゃん。あべちん。まだまだやれそう?

あら?行方不明になってたはずの緑色のポンコツ潜水艦が復旧したのか?w

ん?これって目標地点はホリエモンの電柱ミサイルのある北海道大樹町なんじゃね?

【ホラッチョ朝鮮戦争】電柱ロケットを偽装したホリエモン・ミサイル打ち上げ失敗w 新型移動式大陸間弾道ミサイル(ICBM)「KN-08」で、THAADスパイ衛星の打ち上げにも使えるはずが失敗w


やはり泊原発を狙ってホリエモンにメッセージを送ってる。 おい。北朝鮮の弾道ミサイルの着弾精度を調べろ。平均誤差半径(Circular Error Probability/CEP)だ。

弾道ミサイルでこれに当てる精度ってちょっと難しいんじゃね?。 米の「ミニットマン3」でもCEP150メートル。 うーむ。巡航ミサイルみたいなGPSと標的の画像認識がないと当てるのは難しい。 ミサイルを検知した後にGPS電波をジャマーで撹乱するともっと難しいw。
【ホラッチョ朝鮮戦争】米がICBM「ミニットマン3」の発射実験を実施。英ファロン国防相も先制核攻撃発言。いよいよ新型核弾頭のお披露目か?

ん?ホリエモンの電柱ミサイルが北朝鮮の弾道ミサイルの特撮で牽制されてる?w
しかも泊原発の西かぁ。

必死なニュースがあふれる。でもね、ホリエモンの電柱ミサイル発射にあわせて北朝鮮が北海道の大樹町方向に弾道ミサイルを発射したとゆーのは事実だからw。 着弾地点の近くに泊原発。

しばらく外相兼防衛相てのがいいんじゃね?

2017.7.29 21:42 【北ミサイル】「落下地点近く、衝撃」北海道知事
北朝鮮が弾道ミサイル発射 未明に北朝鮮が発射したミサイルは日本のEEZ内に落下した詳細を伝える街頭大型ビジョン=29日午後、東京・千代田区(春名中撮影)  北海道の高橋はるみ知事は29日、北朝鮮の弾道ミサイルが北海道・奥尻島の北西約150キロの排他的経済水域(EEZ)に落下したことに関し「落下地点が本当に近い。道民の生命と財産を守る知事として衝撃を受けた。断じて容認できない」と述べた。札幌市で報道陣への取材に答えた。
 高橋知事は政府に対し「暴挙を繰り返すことがないよう国際社会と連携を密にし、適切に対応してほしい」と求めた。
決して泊原発の西200キロとは言わない元経産官僚の高橋はるみ北海道知事w。こいつへのメッセージだったw。

高橋はるみ←ウィキ

原子力政策[編集]
2009年3月に北海道知事として泊原子力発電所(泊原発)3号機でのプルサーマル発電を事前了解した[9]。また2011年8月17日には、調整運転を続けていた泊原発3号機の営業運転への移行を容認している[10]。
泊原発のプルサーマルを承認したのが高橋はるみ。
なぜ米大使館職員が島根原発を訪問して島根3号機のプルサーマル推進を話し合うのか?
TOMARI: JAPAN'S NORTHERNMOST NUCLEAR COMMUNITY
Date:2009 July 29, 10:26 (Wednesday)
UNCLAS SAPPORO 000030 
 
 
DEPT FOR EAP/J, EEB/ESC 
 
E.O. 12958: N/A 
TAGS: JA, ENRG, ECON, PGOV, TRGY 
SUBJECT: TOMARI: JAPAN'S NORTHERNMOST NUCLEAR COMMUNITY 
 
1. (U) SUMMARY. Sapporo Conoffs recently visited the town of 
Tomari, home to Hokkaido's only nuclear power facility. As a new 
nuclear reactor there that will be capable of burning mixed 
plutonium-uranium oxide (MOX) fuel prepares to come online, the 
community continues to benefit from subsidies and special 
attention from the Government of Japan and the Hokkaido Electric 
Power Company. With aversion to nuclear power facilities at new 
sites a concern, Japanese planners instead look towards 
communities like Tomari with existing nuclear facilities for 
opportunities to build advanced reactors. Such communities tend 
to be more willing to accept financial incentives for new 
reactors, especially as subsidy levels on existing reactors 
decline. END SUMMARY. 
略
WELTON
2009年7月29日在札幌米国総領事館のウェルトンがMOX燃料を燃やす準備のできた泊原発を訪問。 Sapporo Conoffs WELTONて
Ann and Donna Welton, Consul General of the U.S. Consulate General in Sapporoなんだろーな。 これ。三沢基地も訪問してる。

三沢基地と泊原発を在札幌米国総領事館の職員が訪問してる。泊はMOXを燃やす準備ができたので泊原発を訪問したのだ。

日米原子力協定の「施設の提供(相互利用)と濃縮役務の提供」ですな。

原発て治外法権なのか。

「2009年7月29日在札幌米国総領事館のウェルトンがMOX燃料を燃やす準備のできた泊原発を訪問。」←もろこれ。

あぁ。これってMOX燃料を六ケ所で溶かして再濃縮して北朝鮮の爆弾にした件かぁ。東芝ね。
東芝の志賀重範会長が退任。米原発巨額損失で引責。2008年のMOXストーリー。経産省と電通と東芝は米から持ち出したMOX燃料をレーザー濃縮して再び爆弾にしてたなw。石井紘基暗殺の謎が解ける。

北海道 NEWS WEB 札幌放送局 トップ 泊原発の安全審査 活断層想定 07月29日 09時14分
北海道電力泊原子力発電所の安全審査が28日、開かれ、北海道電力は積丹半島の沖合に新たに活断層を想定して安全性を評価をすると説明し、原発の耐震設計の基準となる「基準地震動」などを改めて検討していくことにしています。
泊原発の審査を巡っては積丹半島の海岸地形の成り立ちが焦点の1つで、原子力規制委員会は当初、「地形が地震によるものではない」とした北電の主張に対し、活断層を想定した上で評価し直すよう北電に求めていました。
28日に開かれた審査会合で北電は泊原発の北西の沖合およそ20キロから30キロの海底に南北方向に走る11キロの活断層を新たに想定し、安全性の評価をすると説明しました。 規制委員会は断層があるかどうかの評価や想定する位置についてはおおむね了承したものの、「断層の揺れの影響など引き続き検討を続け、より安全側に立った評価をしていくべきだ」などという意見が出ました。
北電は今後、この活断層の存在を踏まえて耐震設計の重要な指標となる「基準地震動」にどの程度影響するか改めて検討することにしていて、泊原発の再稼働の時期は依然として見通せない状況です。
「泊原発の再稼働の時期は依然として見通せない状況です。」w
これとホリエモンの電柱ミサイルへの回りくどいメッセージかぁw。

【パナマ文書】DMM(.)comのケツ持ちは森喜朗元首相w。泊原発の西200キロに北朝鮮の弾道ミサイルが着弾した理由が判明。

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