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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

名古屋市北区西味鋺(あじま)1丁目の路上刺殺事件と清須市のダンボール工場の炎上が同時に起きる。距離7.4㌔…update6

【女子大小路刺殺事件】名古屋の栄で撮影された路上殺人動画が出回る「刑務所にいる間、妻の面倒見てくれなかった」…

「猫のことで因縁をつけられ、2人と口論になった」w

住宅街の惨劇 会社員2人刺殺 カメラがとらえた緊迫の瞬間 逮捕の無職男と近所トラブルか 名古屋 6/25(火) 17:25配信 中京テレビNEWS
中京テレビNEWS
 24日夜、名古屋市北区で男性2人が刃物で刺され死亡した事件。直後の様子を多くの住民が目撃していて、緊迫の瞬間がカメラに捉えられていました。
住宅街の惨劇 会社員2人刺殺 カメラがとらえた緊迫の瞬間 逮捕の無職男と近所トラブルか 名古屋 現場の様子(24日夜)
 名古屋市北区の住宅街には、捜査に動く複数の警察官が。近くに残るおびただしい数の血痕。静かな住宅街は、突然、悲惨な事件の現場となりました。
「路上で男性2人が倒れているのが見つかりました。現場には靴が残されていて、殺伐とした雰囲気に包まれています」(記者)
 路上には、片方だけ残された靴。血だまりのような跡が続いた先には、眼鏡が。
現場付近の住人が撮影した当時の様子
 24日午後10時半頃、目撃者から「道路で誰かが刃物で刺している、人が血だらけで倒れている」と110番通報がありました。
 現場付近の住人が撮影した当時の様子をとらえたとみられる映像。路上で1人の男性が横たわっているのが確認できます。
 男性の白いシャツは、胸元の広い範囲が真っ赤に染まっていました。近くには人の姿も。助けようとしているのでしょうか。
 救急隊が駆けつけると路上で、男性2人が血を流して倒れていたというのです。
 病院に搬送されたのは、現場近くに住む会社員・赤松英司さん(41)と同じ会社に勤める小笠原智之さん(44)。
 2人は、胸などをナイフで刺されていて、搬送先の病院で死亡しました。
「1人は うずくまってて、何かを言いながら刺してたみたいですね。白いシャツ全面が真っ赤だし、ここら(上半身)も血がでていたし 」
「2人がいた時に多分刺してたんだろうね。刺された後に振り返って血だらけっていうのが分かったから。刺した人も見たよ。細い人だった」(事件の目撃者)
 その後、緊急逮捕されたのが、現場から逃走していた北区の無職・佐藤俊彦容疑者(38)。小笠原さんの胸などをナイフで数回刺し、殺害した容疑がかけられています。
    佐藤容疑者と亡くなった2人との間には一体、何があったのでしょうか。
 亡くなった赤松さんと小笠原さんは、ビルメンテナンス会社の同僚。一方、赤松さんと佐藤容疑者は住まいが近く、面識があったことが分かっています。
 実際、現場の映像を見てみると、佐藤容疑者と赤松さんの自宅は、小さな通りを挟んで向かい合う関係です。
捜査関係者によると、2人の間には、以前から何らかのトラブルがあったとみられています。
 24日夜、赤松さんと小笠原さんは2人で、佐藤容疑者の自宅を訪れたといいます。佐藤容疑者が家から出てくると、約60メートル離れた路上へ。この間、いずれかの場所で口論となり、事件が起きたとみられています。
被害者の同僚
 勤めていた会社では、ムードメーカーだったという赤松さんと小笠原さん。
「会社としては本当に貴重な人材で、よく仕事もやってくれますし、(2人が亡くなって)どのように今後やっていくのかなんとも言えない」(被害者の同僚)
 一方、佐藤容疑者について近所の人は人付き合いの悪さを感じていたと言います。
「ずっと目が合って、あいさつもせずに終わった」(佐藤容疑者を知る人)
 調べに対し、黙秘しているという佐藤容疑者。警察は、トラブルの経緯を調べるとともに、赤松さんを殺害した疑いでも調べを進める方針です。
中京テレビNEWS

男性2人刺され死亡 逃げた男を警察が確保 名古屋 毎日新聞2019年6月25日 00時50分(最終更新 6月25日 08時44分)
現場付近を調べる捜査員ら=名古屋市北区西味鋺1で25日午前0時半ごろ、川瀬慎一朗撮影
 24日午後10時半ごろ、名古屋市北区西味鋺(にしあじま)1の路上で「道路で誰かが刃物で刺している。人が血だらけで倒れている」と通行人から110番があった。40代くらいの男性2人が血を流して倒れており、病院に搬送されたが2人とも死亡。2人を刺したとみられる男は現場から徒歩で逃走したが、愛知県警北署は現場近くで男の身柄を確保し、殺人容疑で事情を聴いている。
名古屋市の事件現場
 北署などによると、男性2人は交差点付近で腹から血を流して倒れていた。現場付近にいた人たちが、男性らが大声でもめている声を聞いたという。
 現場はマンションが建ち並ぶ住宅街の一角。近くに住む女性(46)は「逃げた男は細身で背が高く、短髪だった。白っぽい服にすごい返り血を浴びていた」と話した。女性の夫が倒れている男性に「刺したのは知らない男か」と尋ねると、男性はうなずいたという。
 また、別の住民女性(52)は「男性同士がけんかをするような大声で騒ぎに気付いた。窓から外を見ると血だらけの男性が倒れており、外に出て声をかけたが意識がなかった。近くに別の男性も背中を刺されて倒れていた」と話した。
 現場は名鉄小牧線味鋺駅から西に約2キロの住宅地。【井口慎太郎、高井瞳、川瀬慎一朗】
【女性の夫が倒れている男性に「刺したのは知らない男か」と尋ねると、男性はうなずいたという。】w

NHK→路上で会社員2人刺され死亡 無職の男逮捕 トラブルか 名古屋

路上で会社員2人刺され死亡 無職の男逮捕 トラブルか 名古屋 2019年6月25日 5時26分
24日夜、名古屋市の路上で会社員2人が刃物で刺されて死亡し、警察は現場から逃げた男を殺人の疑いで逮捕しました。直前、2人がこの男と口論しているのが目撃されていて、警察は何らかのトラブルがあったとみて詳しいいきさつを調べています。
警察によりますと、24日夜10時半ごろ、名古屋市北区西味鋺1丁目の路上で「人が刃物で刺されている」と警察に通報がありました。
警察が駆けつけたところ、近くに住むビルメンテナンス会社の社員、赤松英司さん(41)と同僚で愛知県大府市の小笠原智之さん(44)が刃物で刺されて倒れていて、いずれも意識不明の重体で病院に運ばれましたが、出血性ショックで死亡が確認されました。
警察は逃げた男の行方を捜査していましたが、25日午前4時半ごろ、現場近くに住む38歳の無職の男を、小笠原さんの胸などをナイフで数回刺して殺害した疑いで逮捕しました。
警察によりますと、調べに対し男は黙秘しているということです。
現場近くでは直前に、亡くなった2人がこの男と大声で口論しているのが目撃されていて、警察は何らかのトラブルがあったとみて詳しいいきさつを調べています。

犯人か「ひょろとして背が高かった」
現場のそばのマンションに住む50代の女性は「男性どうしがけんかしているように見えた。倒れている人がいたので、すぐ駆け寄って心肺蘇生をしたが、反応もなく、肩などが血まみれだった。まさか自分の家の前でこんな事件が起きるとは思わず、怖いです」と話していました。
同じマンションに住む40代の女性は「犯人らしき人物は、ひょろっとした感じで背が高く、慌てる様子もなく南の方向へ徒歩で逃げたようだった」と話していました。
現場のそばのマンションに住む20代の男性は「帰宅してみるとパトカーなどがたくさん来ていて、自分の部屋のベランダから、血が広がっているのが見えました。犯人は捕まっていないということなので、外に出るのが怖いです」と話していました。
現場近くのマンションに住む50代の男性は「午後10時半くらいにけんかをしているような声がして、ベランダに出てみると人が倒れているのが目に入り、周辺をうろついている人物が見えました。ここには何十年も住んでいますが、このような事件は初めてです。早く犯人が捕まってくれることを願っています」と話していました。

離れた場所に2人倒れる
事件があった路上近くのマンションに住む男性が撮影した映像では、路上で白い服を着た人物が血を流して倒れているのが確認できます。
撮影した男性によりますと、午後10時半ごろにマンションの外で男性が話しをする声が聞こえ、その10分程度が過ぎた頃にパトカーのサイレンの音が聞こえたということです。
マンションから外を見ると、男性1人が血を流して倒れ、少し離れた場所でもう1人の男性が倒れていたということです。
撮影した男性は「30年ほど住んでいますが、身近なところで事件がありとても驚いています。早く犯人が捕まってほしいです」と話していました。

「救急車呼んで」女性が叫ぶ声
事件のあった現場近くのマンションに住む男性が撮影した動画には、パトカーなどのサイレンが鳴り響く中、倒れている男性を不安そうに見守る人たちの姿が映っています。
撮影した男性は「午後10時半ごろ、自宅で眠っていたところ、『救急車を呼んでください。心臓マッサージができる方はいませんか』などと、女性が叫ぶ声を聞いて目が覚めた。外を見ると路上に男性2人が見え、1人が血を流して横たわり、体は動いていませんでした。現場の近くでは消防団などがスピーカーで『刃物を持った男が捕まっていないので注意するように』と呼びかけていました。このような事件が起きて、怖くて出歩けません」と話していました。
【同じマンションに住む40代の女性は「犯人らしき人物は、ひょろっとした感じで背が高く、慌てる様子もなく南の方向へ徒歩で逃げたようだった」と話していました。】w

目撃者の40代の女性と「刺したのは知らない男か」と聞いた夫がキーだなw

清須市のダンボール工場で火災w


なんて物騒なんだ。路上刺殺事件とダンボール工場の炎上が同時に起きる。

東アフリカ向けの中古車部品と中古車流通ビジネスのセントパーツ(saintparts)が大炎上…(2019年5月2日)

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