弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ニコラスがチリ最高裁に5分間だけ出頭w。 #Besançon フランス当局は拘束引き渡し要請をチリ最高裁にできないw。となると黒崎愛海に何が起きたのか自動的に決定してしまう。 update7

ブザンソン #Besançon に語学留学に来てた筑波大の巨乳女子大生が失踪。IBMチリの社員が死体もネットもPCも何もかも痕跡を消した?w
の続き。

2016年8月8日IBMのWatson、わずか10分で難症例患者の正しい病名を見抜く。
2016年9月7日ニコラス。ビデオ声明の中で「9月21日までにその条件を守れば許すことにする」と二週間の期限を指定
2016年9月21日16時15分ににブザンソンと死体を捜索してる森を経由する電車で爆弾騒ぎw
2016年12月4日黒崎愛海(なるみ)(21)が行方不明
2016年末ニコラス容疑者が、2016年年末、チリに帰国した後に、ICPO(国際刑事警察機構)に書面で提出、
「いとこに会うためにヨーロッパに行ったが、黒崎さんからメールが来たので会いに行った」、
「一緒に食事をしたあと、黒崎さんの部屋まで行ったが、再び会う約束をして別れた」
2017年1月17日麻生太郎の側近議員薗浦健太郎外務副大臣がチリ政府に協力要請。臓器売買の徳洲会。
2017年2月14日【フランス当局は改めて拘束と引き渡しを要請する方針だが、最高裁は14日現在、正式要請は受けていないとしている。】w
2017年2月23日日産CEOがカルロス・ゴーン氏から西川廣人氏に変わることを発表。ゴーン氏は引退ではなく、ルノー・日産・三菱自動車のアライアンス全体を率いることに。
2017年3月2日【フランス側は追加の証拠書類を送付し、改めて引き渡しを要請するとしているが、最高裁関係者によると、今月2日時点で追加書類は届いていない。】w
2017年5月17日劇団四季創立メンバーの日下武史が86歳で死去。静養先のスペインで。

「#Narumi case: # Besancon's prosecutor summoned the media this Thursday at 11am, about the request for extradition of the suspect, Nicolas Zepeda Contreras. Follow his press conference live on @lestrepublicain. #Chili #NarumiKurosaki」

ゴーン氏変心か ルノーと日産にすきま風 自動車・機械 ヨーロッパ 2018/3/31 23:16
 仏ルノーと日産自動車の関係がぎくしゃくし始めた。ルノーの筆頭株主である仏政府が同社の経営陣に日産との経営一体化を進めるよう圧力を強めているためだ。経営の独立性にこだわる日産では両社の会長を兼務するカルロス・ゴーン氏が仏政府寄りに傾き始めたことに警戒感が広がる。
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 関係者によると仏政府は両社の経営統合を狙い、金融機関などと様々な構想の検討に入ったとされる。6月中旬に開催予定のルノー株主総会を前に海外メディアで「統合新会社設立を検討」といった報道が相次ぐのは仏政府が仕掛けた情報戦の一環とみられている。
 これまでにいくつものスキームが報じられ、統合新会社をつくり上場させる案があるほか両社合併も取り沙汰された。現在も両社の統括会社があるオランダに統合後の本社を置く案もある。仏政府が持つルノー株15%の大半を日産が買い取るとの報道もあった。
 日産は相乗効果の見込める提携強化は前向きに検討する構え。だが日産の独立性が失われる合併や経営統合については「とても受け入れられない」(日産幹部)と不快感をあらわにする。
 仏政府は自国産業の育成に向け、かねて日産を影響下に置きたい姿勢を示してきた。2014年4月に株式を2年以上持つ株主に2倍の議決権を与えるフロランジュ法を制定しルノーを通じた経営干渉の構えを見せた。マクロン仏大統領も経済産業デジタル相だった15年に仏政府が影響力を持つ形での経営統合を求めた。
 15年12月には仏政府が日産の経営に関与しないことで合意。その際「日産の経営判断に不当な干渉を受けた場合、ルノーへの出資を引き上げる権利を持つ」と確認している。仮に日産がルノー株を25%以上まで買い増せば日本の会社法によりルノーが持つ日産株の議決権が消滅する。日産も反撃する手立てはある。
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カルロス・ゴーン氏。昨年までは仏政府の経営介入の防波堤だった=ロイター
 昨年までのゴーン氏は経営介入をけん制し自ら防波堤となってきた。しかし今は立ち位置が異なる。17年4月に日産で社長兼最高経営責任者(CEO)を西川広人氏に譲り、利益を代弁する立場ではなくなった。
 仏政府は今回のルノーの株主総会で経営陣の若返りを求めていたとされ一時はゴーン氏のCEO退任観測も浮上した。続投への条件もいくつも課したもよう。株主総会でゴーン氏がどんな言及の仕方をするのかは現段階で見えていない。
 ゴーン氏は今年1月の仏下院での公聴会で「現在の体制は統合強化のためにやむを得ず選択している」と仏政府に同調するような発言をした。3月には仏政府の要請に応じて両社の機能統合の対象を生産や新規事業に広げている。日産社内ではゴーン氏の「変心」を疑う声も広がっている。
 自動車の基幹技術を持つ日産がルノーに取り込まれるようなら日本政府も懸念を示す可能性がある。ゴーン氏はかつて抜本的な資本関係の見直しには日仏両政府の了承が必要と言った。仏政府の介入で日産との関係がこじれれば政府間のきしみにも発展しかねない。(白石武志、パリ=白石透冴)

日本は悪質なスペイン方式みたいなことをやっている。 ケア・スペシャリストと臓器コーディネーターを兼任させた臓器狩りだ。 となると死刑囚に対しても同じことをやっていると考えるのは当然だ。 たぶん臓器型がマッチした客が来たから死刑が執行されたのだろうw。
14年間通って200年鳴らなかった世界最古のパイプオルガンを修復した辻宏。

ゴーンCEO、来年退任か=ルノー、後継選び着手―仏紙報道 12/23(土) 6:01配信 時事通信
 【バルセロナ時事】フランス経済紙レゼコーなどは22日までに、仏自動車大手ルノーのカルロス・ゴーン最高経営責任者(CEO)が来年5月の任期満了を受けて退任する見通しだと報じた。
 ルノーは人材紹介会社を通じて後任選びに既に着手し、来年2月をめどに選定したい意向という。
 ただゴーン氏は会長職にとどまるなどして、ルノー、日産自動車、日産傘下の三菱自動車を含めたグループの経営に関与を続ける方向だ。ゴーン氏は今年4月に日産の社長とCEOを退き、会長に専念している。 
なんでバルセロナ?w

仏ルノー、ゴーン氏の退任観測が浮上 自動車・機械 ヨーロッパ 2017/12/21 18:23
 【バルセロナ=白石透冴】仏ルノーのカルロス・ゴーン最高経営責任者(CEO、写真)が退任するとの観測が浮上している。仏紙レゼコーなど現地メディアは21日までに、ヘッドハンティング会社による後継者の選定が始まったと報じた。ゴーン氏は筆頭株主である仏政府との確執が伝えられており、改選期を迎える2018年の株主総会に向けた駆け引きが激しくなりそうだ。
カルロス・ゴーン氏 画像の拡大
 ゴーン氏は18年6月15日に開かれる株主総会で任期切れを迎えるため、去就に注目が集まっていた。ゴーン氏が続投する可能性は残るものの、現地メディアでは後継候補としてルノーでものづくりを統括するチーフ・コンペティティブ・オフィサー(CCO)のティエリー・ボロレ氏や、欧州エアバスのファブリス・ブレジエ最高執行責任者(COO)らの名前が取り沙汰されている。ルノーの広報担当者は報道についてコメントを避けた。
 1999年に始まったルノーと日産自動車の提携関係は20年近くに及ぶが、16年に新たに企業連合に加わった三菱自動車を含め、各社の成長は今もゴーン氏のリーダーシップに依存している側面がある。ルノーのCEOを退任する場合にもゴーン氏はなんらかの役職にとどまり、日産や三菱自の会長職も続けながら企業連合全体を統括する意向とみられる。

チリ人容疑者拘束「証拠不十分」 筑波大生不明で判事 2017/3/3 10:24
2日、記者会見するチリ最高裁のホルヘ・ダーム判事=サンティアゴ(共同)
 【リオデジャネイロ共同】フランス留学中の筑波大3年、黒崎愛海さん(21)の行方不明事件で、元交際相手でチリ人のニコラス・セペダ・コントレラス容疑者(26)の身柄引き渡し手続きを担当するチリ最高裁のホルヘ・ダーム判事が2日、首都サンティアゴで記者会見した。容疑者の拘束には「証拠があまりにも不十分だ」との認識を改めて示した。
 判事は2月、フランス当局が要請した拘束を認めないとともに、容疑者に2カ月の出国禁止を命じた。フランス側は追加の証拠書類を送付し、改めて引き渡しを要請するとしているが、最高裁関係者によると、今月2日時点で追加書類は届いていない。
【フランス側は追加の証拠書類を送付し、改めて引き渡しを要請するとしているが、最高裁関係者によると、今月2日時点で追加書類は届いていない。】w
やはりIBMフランスかぁ。

留学生不明 チリ人男、関与全面的に否定 02/14 15:55
フランスで行方不明になっている黒崎愛海(なるみ)さん(21)について、元交際相手のチリ人の男が、関与を全面的に否定する主張を捜査当局に行っていたことが、チリの最高裁判所が公開した資料で明らかになった。
これは、ニコラス・セペダ・コントレラス容疑者(26)が、2016年年末、チリに帰国した後に、ICPO(国際刑事警察機構)に書面で提出していたもので、「いとこに会うためにヨーロッパに行ったが、黒崎さんからメールが来たので会いに行った」としたうえで、「一緒に食事をしたあと、黒崎さんの部屋まで行ったが、再び会う約束をして別れた」と主張している。
セペダ容疑者をめぐっては、チリの最高裁判所が、現時点では身柄を拘束しないという判断をしていて、日本時間の14日夜、セペダ容疑者本人が、そのような状況の説明を受けるため、最高裁判所に出頭する予定。

仏・留学生不明 容疑者が出頭 チリの最高裁に
毎日新聞2017年2月15日 東京朝刊
チリ最高裁への出頭を終えたニコラス・セペダ・コントレラス容疑者=サンティアゴで14日、共同
 【サンティアゴ共同】フランス留学中の筑波大3年、黒崎愛海(なるみ)さん(21)が行方不明になった事件で、フランス当局に国際手配されている黒崎さんの元交際相手でチリ人のニコラス・セペダ・コントレラス容疑者(26)が14日、チリの首都サンティアゴの最高裁に出頭した。
 最高裁によると、事件についての尋問が目的でなく、事務局職員が容疑者に対し、フランスからの拘束要請や最高裁が命じた2カ月の出国禁止などについて非公開で説明。
 予定より早く到着した容疑者は、集まった数十人の報道陣を前に硬い表情。説明は5分足らずで終わり、最高裁を出た容疑者は記者団の質問に一切答えず、タクシーに乗り込んだ。
 フランス当局は殺人容疑などで容疑者を国際手配。チリに拘束を要請したが、チリ最高裁判事は今月3日、これを認めず、出国禁止を命じるにとどめた。フランス当局は改めて拘束と引き渡しを要請する方針だが、最高裁は14日現在、正式要請は受けていないとしている。
【フランス当局は改めて拘束と引き渡しを要請する方針だが、最高裁は14日現在、正式要請は受けていないとしている。】w

なにそれ。噂どおりなら、スイスのジュネーブかスペインのマドリードに臓器移植専門の外科医チームがスタンバイしてて黒崎愛海は生きたまま臓器売買されてしまったのだろう。

仏の邦人留学生不明、容疑者がチリ最高裁に出頭 無実主張 2017年02月15日 06:30 発信地:サンティアゴ/チリ
【2月15日 AFP】フランス・ブザンソン(Besancon)で留学中だった日本人学生の黒崎愛海(Narumi Kurosaki)さんが行方不明になっている事件で、黒崎さんを殺害した疑いが持たれている元交際相手のチリ人の男が14日、チリの最高裁判所に出頭した。弁護士によると、男は無実を訴えたという。
 昨年12月に失踪し、殺害されたとみられている黒崎さんの事件をめぐり、仏当局はチリに対し、ニコラス・セペダ・コントレラス(Nicolas Zepeda Contreras)容疑者の身柄の引き渡しを要請していた。これを受けてチリ最高裁はセペダ容疑者の出頭を命じていた。
 同容疑者の弁護士は最高裁に到着した際、「当然弁護していく構えだ。容疑は否認する」と述べた。その後、セペダ容疑者は最高裁を後にしたが、報道陣に対しては一切発言しなかった。
 フランス当局は、同容疑者の身柄引き渡しの手続きを待つ間の拘束を要請していたが、チリ最高裁はフランス側が身柄拘束を正当化する十分な証拠を提示しなかったとして、要請を拒否。代わりに、同容疑者の出国禁止を命じていた。(c)AFP

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