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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ニコラスは「殺害目的で仏に行った」 バルセロナ在住のいとこの医師、日本の友人に「電車で旅に出る」などの英文の和訳を依頼、LINEで家族にメッセージ…update7

バージニア・ロメッティ(Ginni Rometty)が4月6日付けで退任。エプスタイン島の寺院の謎が解ける…(2020年1月31日)


ジニロメッティのグローバルサービスの正体が…w

【劇団ゴン】レバノンがデフォルトw(2020年3月8日)

筑波大生不明、仏検察への容疑者身柄引き渡し確定…チリ最高裁が異議棄却 2020/05/19 12:15
 【リオデジャネイロ=淵上隆悠】フランス東部ブザンソンで2016年12月、留学中の筑波大生黒崎愛海なるみさん(当時21歳)が行方不明になった事件で、チリ最高裁は18日、仏検察が求めていたチリ人の元交際相手ニコラス・セペダ容疑者(29)のフランスへの身柄引き渡しを最終決定した。
 最高裁は4月にも同様の判断を下したが、セペダ容疑者側が異議を申し立てていた。最高裁は、フランスの捜査当局が十分な証拠を示したとして異議を棄却し、セペダ容疑者の移送が確定した。ただ、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、実際の身柄引き渡しにはなお時間がかかるとみられる。
 黒崎さんは16年12月4日夜、セペダ容疑者と食事をし、寮に戻った後に行方不明になった。セペダ容疑者は直後にフランスからチリへ帰国し、殺人容疑で国際手配されていた。
ブザンソンで起きたリアル黒田康作事件も終章へ…

黒崎さん家族、引き渡し求める書簡 「一日一日が地獄」―筑波大生不明事件 2020年03月07日07時24分
筑波大生の黒崎愛海さん=フェイスブックより(AFP時事)
 【サンパウロ時事】フランス留学中だった筑波大生の黒崎愛海さんが2016年12月から行方不明になっている事件で、黒崎さんの家族が交際相手だったチリ人のニコラス・セペダ容疑者のフランス引き渡しを審理するチリ最高裁に宛てた書簡が6日までに明らかになった。黒崎さんの母親は「お願いします。ニコラスにフランスでの捜査を受けさせてください」と引き渡し許可を強く求めた。
 書簡は1月13日付で「家族の思い」と題し、日本語で書かれており、「24時間、愛海の写真を肌身離さず胸に抱き、『どこにいるの?帰ってきて、無事でいて』と祈っています。一日一日が地獄で身も心も崩壊しています」と苦しい心境を吐露。容疑者が交際中に黒崎さんや家族にうそをつき続けてきたとした上で、「愛海がどこに隠されているのか、知っているのは地球上でただ一人、ニコラスだけです」と強調した。
5日、サンティアゴの法廷で審理に臨むチリ人のニコラス・セペダ容疑者(AFP時事)
 その上で、チリ最高裁には「国や法律の前に、同じ人間として最善の判断をしてください。できることなら私の命を差し出します」と訴えた。
 一方、黒崎さんの二人の妹は「姉の人生を台無しにされ、家族がこんなにも苦しんでいる中、犯人はいまだのうのうと生きているという現実が憎くてたまらない」「この三年間、私たち家族が姉のことを思っていなかった日はありません。戻ってきてほしい」とつづった。
 仏当局から殺人容疑で国際手配されているセペダ容疑者の引き渡しの可否をめぐるチリ最高裁での第一回審理は5日に行われ、同容疑者も出廷。審理は月内にあと3回開かれ、結審する予定。

筑波大生不明事件で引き渡し審理開始 検察側「容疑者が殺害」―チリ 2020年03月06日09時36分
 【サンパウロ時事】フランス東部ブザンソンに留学中だった筑波大生、黒崎愛海さん=東京都出身=が2016年12月から行方不明になっている事件で、チリ最高裁は5日、仏検察当局から要請されたチリ人の元交際相手ニコラス・セペダ容疑者の身柄引き渡しの可否をめぐる第一回審理を開いた。殺人容疑で同容疑者を国際手配している仏検察当局から依頼を受けたチリ検察当局は「容疑者の欧州訪問の目的は黒崎さんの殺害だった」などとして引き渡しを要求。弁護側は「十分な証拠がない」と却下を求めた。

「殺害目的で仏に行った」 筑波大生不明、チリ検察
2020/3/6 08:31 (JST) ©一般社団法人共同通信社
5日、サンティアゴのチリ最高裁での審理が終わった後、車に乗り込むニコラス・セペダ容疑者(中央)(共同)
 【サンティアゴ共同】フランス留学中の筑波大生黒崎愛海さんが行方不明になった事件で、フランス検察当局が殺人容疑などで請求した元交際相手のチリ人の男の身柄引き渡しを巡る第1回審理が5日、チリ最高裁で開かれた。フランス側の依頼を受けたチリ検察は「容疑者は黒崎さんを殺害する目的でフランスに行った」と指摘、引き渡しを求めた。
 男はニコラス・セペダ容疑者(29)。検察側は、容疑者が事件直後に立ち寄ったスペインのバルセロナで現地在住のいとこの医師に、首を絞められて人が死ぬまでにはどのくらい時間がかかるのかを熱心に尋ねていたなどの不審な行動を紹介した。

日経→「殺害目的で仏に行った」 筑波大生不明、チリ検察

「殺害目的で仏に行った」 筑波大生不明、チリ検察 社会・くらし 2020/3/6 9:02
【サンティアゴ=共同】フランス留学中の筑波大生黒崎愛海さんが行方不明になった事件で、フランス検察当局が殺人容疑などで請求した元交際相手のチリ人の男の身柄引き渡しを巡る第1回審理が5日、チリ最高裁で開かれた。フランス側の依頼を受けたチリ検察は「容疑者は黒崎さんを殺害する目的でフランスに行った」と指摘、引き渡しを求めた。
 5日、サンティアゴのチリ最高裁での審理が終わった後、車に乗り込むニコラス・セペダ容疑者(中央)=共同 画像の拡大
男はニコラス・セペダ容疑者(29)。検察側は、容疑者が事件直後に立ち寄ったスペインのバルセロナで現地在住のいとこの医師に、首を絞められて人が死ぬまでにはどのくらい時間がかかるのかを熱心に尋ねていたなどの不審な行動を紹介。容疑者が日本の友人に「電車で旅に出る」などの英文の和訳を依頼し、黒崎さんが不明になった後に家族に同様のメッセージがLINEで届いていたことも明らかにした。
弁護側は「殺人があった証拠はない。自殺か事故の可能性もある」として請求を退けるよう求めた。容疑者も出廷したが人定質問以外は発言せず、審理の前後も記者団の質問に無言を通した。
審理は今月末までにあと3回開かれ、18日には黒崎さんの家族が東京からテレビ電話で証言する予定。フランス検察は地元紙に、4月中にはチリ最高裁の判断が出るとの見通しを示した。
フランス東部ブザンソンに留学していた黒崎さんは2016年12月、容疑者と夕食を共にした後、行方不明になった。

「事件直後に立ち寄ったスペインのバルセロナで現地在住のいとこの医師に、首を絞められて人が死ぬまでにはどのくらい時間がかかるのかを熱心に尋ねていたなどの不審な行動を紹介。」

【容疑者が日本の友人に「電車で旅に出る」などの英文の和訳を依頼し、黒崎さんが不明になった後に家族に同様のメッセージがLINEで届いていた】w

日本の友人が「電車で旅に出る」などの英文を和訳w、日本国内にも共犯がいる…

バージニア・ロメッティ(Ginni Rometty)が4月6日付けで退任。エプスタイン島の寺院の謎が解ける…(2020年1月31日)

黒崎愛海は2016年8月ブザンソンに到着したとき妊娠していたと検事…(2019年10月10日)

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