弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

NTTの法人向けルータがハックされ、なにやらケンブリッジアナリティカ(Cambridge Analytica/選挙コンサル会社)のFacebookの個人情報データマイニング機能が暴露されw、米大統領選挙でトランプを勝たせたのはパランティア(Palantir Technologies)だと判明w。 update17

【ディープステイト崩壊】NTTコムとHBGaryがつながりNTTが【反社会的勢力】であることが確定w。オバマ大統領誕生。Brexit国民投票。トランプ大統領誕生w

ルーター設定変更、スマホ情報抜き取る被害続出 2018年03月31日 15時02分
 スマートフォンなどをインターネットに接続するルーターの設定が無断で変更される被害が、3月中旬頃から相次いでいることが、情報セキュリティー会社トレンドマイクロ(東京)などの調査でわかった。
 アンドロイド端末のスマホなどで接続すると情報を盗み取る不正アプリをダウンロードさせられてしまうという。
 同社などによると、何者かによって設定が変更されたルーター経由でネットにつなぐと、不正サイトに誘導され、閲覧ソフト「グーグル・クローム」のアップデートなどを求めるメッセージが表示される。アンドロイド端末で接続している場合、表示画面のOKボタンを押してしまうと、情報を盗み取るアプリがダウンロードされてしまうという。
 被害は複数メーカーのルーターで発生しているとみられる。NTT東日本と西日本は、法人向けに約27万台出荷されている4機種で被害が出ていると発表し、注意を呼び掛けている。
「NTT東日本と西日本は、法人向けに約27万台出荷されている4機種で被害が出ている」w

ルーターにサイバー攻撃か ネット接続で不具合相次ぐ 編集委員・須藤龍也2018年3月28日20時46分

写真・図版 パソコンに表示された意味不明のメッセージ。ウイルス感染の可能性がある(兵庫県姫路市の松本匡人さん提供)
 NTTが法人向けに販売するインターネット接続用のルーター機器などにつないだパソコンやスマートフォンの画面に意味不明なメッセージが表示され、ネットにつながらなくなる不具合が相次いでいる。被害規模は分かっていないが、サイバー攻撃を受けた可能性があり、国立研究開発法人の情報通信研究機構(NICT)などが調べている。
 NTT東日本によると、対象とみられるルーターは「Netcommunity OG810」と「同410」の2シリーズ。ルーター経由でネット接続すると、画面に「Facebook拡張ツールバッグを取付て安全性及び使用流暢性を向上します」とのメッセージが表示され、ネットにつながらなくなる。同社には27日以降、計24件問い合わせが入っており、原因を調査中という。2シリーズの出荷台数は計約26万5千台(NTT西日本の出荷分を含む)だという。
 NICTの久保正樹さんによれば、NICTもこうした不具合を把握しており、メッセージが表示された後、ウイルスとみられるファイルが送り込まれる仕掛けがあることを確認したという。久保さんは「対策は今のところ見つかっていない。特定のルーター固有の事象ではないとみられる部分があり、今後も調査する」と話す。
 ツイッターでは15日ごろから同様の不具合を訴える書き込みがあり、NTTの法人向けルーター以外の名前も挙がっている。兵庫県姫路市のパソコン保守・修理会社に電話取材すると、26日に顧客の企業から不具合の相談があり、対応したところNTT以外の家庭用ルーター製品だったという。
     ◇

 NTT東日本・西日本の両社は28日夜、不具合が認められたルーターについて注意喚起する情報をホームページ上に掲載した。機器の設定変更によって不具合が解消するという。
 設定変更方法の問い合わせ先は東日本が0120・970413(携帯電話は03・5667・7100)、西日本が0120・248995。受付時間はいずれも年末年始をのぞいた午前9時~午後5時。(編集委員・須藤龍也)
「Facebook拡張ツールバッグを取付て安全性及び使用流暢性を向上します。」

ツールバッグ?使用流暢性て何?中国人?w

フェイスブック(Facebook)

フェイスブックCEO、11日に議会証言へ データ流出めぐり 2018年4月5日 5:54 発信地:ワシントンD.C./米国
フェイスブックのロシア語版公式ページに掲載されたマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)の写真(2018年3月22日撮影)。
(c)AFP PHOTO / Mladen ANTONOV
【4月5日 AFP】フェイスブック(Facebook)利用者数千万人の情報が英コンサルティング企業に不正取得されていた問題で、フェイスブックのマーク・ザッカーバーグ(Mark Zuckerberg)最高経営責任者(CEO)は11日に米議会で証言することに同意した。米下院エネルギー・商業委員会(House Energy and Commerce Committee)が4日明らかにした。
 問題が発覚して以来初めてのザッカーバーグ氏による議会証言になる見込み。
 同委員会委員長で共和党のグレッグ・ウォルデン(Greg Walden)議員と、民主党側トップのフランク・パローン(Frank Pallone)議員は声明で、11日の公聴会は「消費者のデータプライバシーという重大な問題に光を当て、インターネット上にある自らの個人情報に何が起きているのか、すべての米国民が理解を深める重要な機会になる」と語った。
 ザッカーバーグ氏は今後、複数の議会公聴会で証言を求められる見通し。
 ザッカーバーグ氏は、グーグル(Google)のスンダル・ピチャイ(Sundar Pichai)CEO、ツイッター(Twitter)のジャック・ドーシー(Jack Dorsey)CEOと共に、10日の上院司法委員会の公聴会に招かれている。ザッカーバーグ氏がこの公聴会に出席するかどうかは、まだ確認されていない。(c)AFP/Rob Lever

FB利用者情報流出、8700万人規模に 当初推定から大幅増 2018年4月5日 4:47 発信地:ワシントンD.C./米国
米カリフォルニア州にあるフェイスブック本社入り口の看板(2018年3月21日撮影)。
(c)AFP PHOTO / JOSH EDELSON
FB利用者情報流出、8700万人規模に 当初推定から大幅増
【4月5日 AFP】交流サイト(SNS)最大手フェイスブック(Facebook)は4日、英政治コンサルティング企業ケンブリッジ・アナリティカ(Cambridge Analytica)によって情報を不正取得された利用者は最大で8700万人に上ると明らかにした。これは当初推定の5000万人をはるかに上回る。
 フェイスブックのマイク・シュローファー(Mike Schroepfer)最高技術責任者(CTO)が、フェイスブック利用者向けの新たなプライバシー設定機能の導入を発表した声明の中で明らかにした。
 シュローファー氏は「米国内の人々を中心に、最大で計8700万人のフェイスブック上の情報が、ケンブリッジ・アナリティカに不正に共有された可能性があると考えている」とした。(c)AFP

フェイスブック「個人データ流出は最大で8700万人」 4月5日 5時40分
アメリカのフェイスブックは、利用者の個人データが流出した問題について、当初報道されていた5000万人よりも多い、最大で8700万人のデータが不正に流出したおそれがあると発表しました。
この問題は、フェイスブックの利用者を対象に心理学の調査を行っていたイギリスの大学教授が2013年、クイズ形式で性格を判断するアプリを開発し、これをおよそ30万人がダウンロードして自分だけでなく、友人の個人データを気付かないまま提供したところ、その情報がイギリスに本社がある第三者のデータ分析会社に不正に渡っていたものです。
これまでの報道では「5000万人以上の個人の好みや行動パターンが流出し、おととしのアメリカ大統領選挙でトランプ陣営の選挙対策に使われた」とされていましたが、フェイスブックは4日、最大で8700万人の個人データが不正に流出したおそれがあると発表しました。
そのほとんどはアメリカの利用者のデータだとしています。
フェイスブックは、高まる批判を受けて、データを保護する対策を打ち出していますが、今月11日にはアメリカ議会下院の委員会が開く公聴会でザッカーバーグCEOが証言する予定で、データ保護の在り方を厳しく問われると見られます。

ザッカーバーグCEO「責任は私に」
フェイスブックのザッカーバーグCEOは4日、電話による記者会見を行い、「データ保護対策が十分でなかった。その責任は私にある」と述べ、個人データを保護するための対策を強化する考えを示しました。
一方で「過ちから学び、前に進むのが人生だ」と述べ、辞任する意向はないとしています。
個人データの保護をめぐっては、EU=ヨーロッパ連合が来月、GDPR=一般データ保護規則を施行して、氏名だけでなく位置情報なども保護すべき対象とし、企業がデータを集めて利用する場合には原則として本人の明確な同意が必要となります。
これについてザッカーバーグCEOは、「GDPRには前向きに対応しており、ヨーロッパのみならずすべての地域で同じような個人データの保護対策を取る」と述べました。
また「新しい機器やスキーといったように、関心のある物事の広告を表示してほしいという利用者が多い。フェイスブックが利用者の関心を把握できるのは利用者が個人データをシェアするという選択をしたからだ」と述べて、提供するデータの種類や目的、相手といったようなプライバシー保護の条件を設定するのは利用者だと強調しました。

これか?ケンブリッジ・アナリティカ(Cambridge Analytica/選挙コンサル会社)のFacebook個人データ収集にNTTの法人向けルータも噛んでることをルータハックで回りくどく暴露? Facebook組み込みWebアプリのトラフィックデータをルータをハックして収集?

CCBのドラムのひと?w


Brexit国民投票にも関与w。

簡単にいうとFacebookだけでなくTwitterなどSNSの組み込みアプリをユーザが「承認」してしまうと、そこから個人情報が組み込みアプリの会社にだだ漏れになってしまう問題。 こういうのってWeb広告が実はスパイウェアだったというのと同じ類の話だ。しかし不特定多数向けのWeb広告で収集できる個人情報は少ない。 なのでユーザーにSNSの組み込みアプリを承認させ、個人情報や電話帳やスマホのデータなどなど、何もかもぶっこ抜いて、ついでにスパイウェアも組み込んでしまおうという悪知恵w。

イリノイ州クックカントリーもFaceBookの個人情報マイニングで Facebookとケンブリッジアナリティカ(Cambridge Analytica)と親会社のSCLグループに対する訴訟を開始w。

Another option, Nix suggested, would be to create a sex scandal. “Send some girls around to the candidate’s house, we have lots of history of things,” he told the reporter. “We could bring some Ukrainians in on holiday with us, you know what I’m saying.”
データマイニングをハニートラップに使うのかw。えぇ?なんて回りくどいw。

あー、これかぁ。ツイッターとNHKが311の後にデータマイニングやってたよなw。 ビッグデータ解析で儲けるにはどうすればいいのか。 ケンブリッジ・アナリティカの答えは「高額の報酬を貰って選挙期間中にライバル候補者のSEXスキャンダルを捏造すること」w
なんだかなー。ミンス党の竿姉妹もこの手法でやられちゃったのかすら?
ミネルバ

ガーディアンてテレサメイのMI6の部隊なんじゃね?w。
あ、わかった。ケンブリッジ・アナリティカが使ってたのはFacebookの人間関係分析(Facebook Relations Analysis)だわ。
↓これね。


Facebook Relations Analysis

2018.3.29 12:20 アップルのティム・クックCEO、FBを批判「顧客を製品と考えている」 個人情報の不正利用巡り
 米アップルのティム・クックCEO
 米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)は28日、交流サイト、フェイスブック(FB)の個人情報が不正利用されたとされる問題について「顧客(の情報)を製品と考えて利益を得ようとすれば、大金を稼ぐことができる。だがわれわれはそうしないことを選んだ」と指摘し、FBの姿勢を批判した。
 MSNBCテレビなどとのインタビューで述べた。個人情報の取り扱いの規制を巡る議論の高まりについては「自己規制が最良の規則だと思う」としたが、FBの問題に関しては政府当局による規制の必要性に一定の理解を示した。
 同問題では、米上院司法委員会のグラスリー委員長が、FBのザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)に4月10日に開かれる公聴会で証言するよう要請。AP通信によると、FBの無料通信アプリ「メッセンジャー」を使っていた3人がFBを提訴したほか、企業のFB離れの動きも広がっている。(共同)

2018.3.29 13:32 フェイスブック、企業広告の一部見直し 個人情報流出疑惑を受け
 米交流サイト大手フェイスブックは28日、データ収集やマーケティング支援を手掛ける「データブローカー」と呼ばれる企業を利用した広告をやめる方針を明らかにした。利用者の個人情報流出疑惑を巡り、社会的な批判を受けており、個人情報の取り扱いを厳しくする取り組みの一環。
 顧客情報の少ない中小事業者などはデータブローカーを利用し、フェイスブックの利用者の中から特定の層を絞り込み、効果的な広告を出すことができた。フェイスブックは声明で「これは一般的な業界慣行だが、利用者のプライバシーの改善に役立つ」と説明した。
 また、フェイスブックは同日、利用者が自分の個人情報を管理しやすくするため、設定方法を簡素化すると発表した。(共同)

2018.3.29 13:30 フェイスブック、ユーザー情報管理の改善策を数週間中に実施へ
 米Facebookは3月28日(現地時間)、17日に発覚した約5000万人の個人データ不正流出問題を受けて21日に発表したポリシー強化やサードパーティーアプリの規制に加え、ユーザーの個人情報管理方法も改善すると発表した。向う数週間中に主にモバイルアプリのUI変更として実施する。
 21日の発表後、「プライバシー設定などの重要なツールが見つけにくいというフィードバックが多かった」という。今回の改善のほとんどは、既にある機能を見つけやすくするものだ。
 モバイルアプリでの個人情報設定を1カ所にまとめる
 現在「アカウント設定」や「プライバシーセンター」、「アプリの設定」など、約20カ所に分散している個人情報関連の設定を1カ所にまとめる。
 また、規制前にサードパーティー製Facebookアプリが収集していた個人情報についての設定を非表示にする。「これで、アプリが収集できる個人情報が何かが明確になる」としている。
 「プライバシーショートカット」メニューの追加
 プライバシー、セキュリティ、広告に関する情報をもっと見つけやすくすべきだというフィードバックを受け、「プライバシーショートカット」メニューを追加する。このメニューで、ユーザーは数タップで個人データを管理できるという。
 このメニューから、二段階認証などのアカウント保護設定、投稿や「いいね!」の履歴を確認し、削除する機能、広告のためにFacebookに提供する個人情報の設定変更機能、自分の投稿を誰に表示するかを管理する機能にアクセスできる。これらの機能は既存のもので、プライバシーショートカットはそれらにアクセスしやすくするものだ。
 Facebook上の自分のデータをダウンロード・削除するツール
 Facebookでは以前から「情報をダウンロード」という機能でFacebookに提供した自分の個人情報をダウンロードできるが、新たに「Access Your Information」という個人情報管理ツールを提供することで、ダウンロードするだけでなく、投稿やプロフィールを削除しやすくする。
 データを他のサービスに移行することも可能にするという(具体的な移行先や方法については説明がない)。
 同社はまた、透明性向上のためにサービス規約とデータに関するポリシーを改定すると発表した。こちらも向う数週間中に実施する計画だ。

これはひどい。NSAがやってたことをケンブリッジアナリティカみたいな民間の選挙コンサル会社がやる時代になったのか。

パランティア・テクノロジーズ(Palantir Technologies)登場w

nytimes.com→Spy Contractor’s Idea Helped Cambridge Analytica Harvest Facebook Data(2018年3月27日)
ケンブリッジ・アナリティカの米大統領選挙部隊はパランティア・テクノロジーズ(Palantir Technologies)でトランプをサポートしていた。 パランティア・テクノロジーズはCIAのファンド(In-Q-Tel)の会社だったw

トランプの種明かしでレックス・ティラソン国務長官を更迭してマイク・ポンペオCIA長官を国務長官に任命したのか。なんだかなぁw。

レイセオン(Raytheon)

レイセオン(Raytheon)とパランティア(Palantir)が8億7600万ドルの米陸軍の契約を取得。

「ニューオリンズ警察がパランティアの犯罪予測を中止。」まさにディープステイトw

theverge.com→PALANTIR HAS SECRETLY BEEN USING NEW ORLEANS TO TEST ITS PREDICTIVE POLICING TECHNOLOGY

The company provided software to a secretive NOPD program that traced people’s ties to other gang members, outlined criminal histories, analyzed social media, and predicted the likelihood that individuals would commit violence or become a victim.
「パランティア社のNOPD(ニューオリンズ警察)の秘密ソフトウェアは人びとの他のギャングのメンバーとの関連を追跡し、犯罪歴の概要を作製、ソーシャルメディアを分析、犯罪者と被害者を予測するものだった。」w
あー、これ。もろミネルバの応用だわ。で、これを大統領選挙運動に流用してトランプを勝たせたってかw。やるなー。
でもこのプログラムだけでは49対51にはならないだろw。
ミネルバ

うっは。米大統領選挙にあわせて「Webスクレイパー・サービス Kimono Labs」を買収w。

Kimono Is A Smarter Web Scraper That Lets You “API-ify” The Web, No Code Required
プログラムコードを書くことなくWebスクレイピング(ネットのWebページの組み込み表示)を可能にするサービス。

GQ JAPAN w

日本にも法人があるw。

HBGaryとPalantir Technologies

パランティア(Palantir Technologies)てHBGaryのことだったw。

HBGaryのペルソナ部隊がFacebookと英ケンブリッジ・アナリティカ(Cambridge Analytica/選挙コンサル会社)でBrexit国民投票に介入し、米ではパランティア(Palantir Technologies)で米大統領選挙に介入しトランプを勝たせた。大統領選挙前に日本のWebスクレイピングサービス「Kimono」も買収してるw。

「2012年ハッキングチームとHBGaryはIBMとインテリジェンス・パートナー(プライベート・カンパニー)として仕事していた。」

「ハッキングチームはアノニマスがHBGaryをハックした事件から何も学んでなかった。 」

ハッキングチームとHBGaryとIBM。
HBGaryとパランティア(Palantir Technologies)とケンブリッジ・アナリティカとFacebook。
ハッキングチームとNTTデータ・イタリア。
そしてイタリアの谷査恵子と今井尚哉w
やっとつながったw。m9( ゚Д゚) ドーン!

そしてHBGaryとStuxnet。Stuxnetと今井尚哉、西室泰三、特許庁、IBM。
wlcentral.org→2011-02-14 HBGary & the Stuxnet Worm: What Emails Leaked By Anonymous Reveal

According to Crowdleaks, the emails show that HBGary might have been planning to use Stuxnet "for their own purposes."

HBGary Federal Chief Operating Officer Greg Hoglund, Martin Pillion, President CEO of HBGary Federal President, and executive Phil Wallisch were sent an email from Barr on August 9, 2010:

Hey Guys,

Can I please get 1 or 2 copies of the Stuxnet malware?

Thanks,
Aaron

He received a reply from Pillion, which included an attachment, the code for Stuxnet.

Another employee, Charles Copeland, asks in an email on September 26, 2010, “Does anyone have a dropper I have been unable to find it." Phil Wallisch responds, “I’ve got this from July.” A “dropper” is program or malware designed to install some sort of malware (virus, backdoor, etc) to a target system.

Another exchange takes place in August 2010:

Greg,

Can I get the Stuxnet samples you and Phil have? There are some interesting things happening and I have been asked if I could provide samples to a certain government organization (not one of the ones you might think - an oversight group).

On August 6, Stuxnet data is presumably sent as a file attachment.

Anonymousが暴露したHBGary社のメール。
HBGaryは2010年8月時点でStuxnetを自社用途に応用するための検証をやっている。関係者なら誰でもワームを開発できる状況になっていた。

さて、ここまでストーリーで(他の省庁を含む)財務省に何が起きたのかわかるはず。

Stuxnetは岡田克也のMagnaBSPのストーリーにも関連していく。これが野党もぐるになってる理由w。
MagnaBSPは岡田克也の自作自演だったのだw


韓国国情院職員自殺とGALILEOと神原参事官不審死。神保玲子のサイトも登場w #HackingTeam
GALILEOは不正選挙ツールだ。そして世界の民主主義の正体がわかる。 #HackingTeam
ペルソナ

DockerもIn-Q-Telの会社だったw

あら、DockerてIn-Q-Telだったのか。どーりで裏口があると思ったw。

イランへのStuxnet攻撃の黒幕はロシアだぁぁw

thediplomat.com→Was Russia Behind Stuxnet?(2011年12月10日)

イランへのStuxnet攻撃の黒幕はロシアだとする米空軍研究所の2011年12月10日の記事。311から9ヶ月後。 2012年6月1日、海兵隊のジェームス・カートライト大将がスタックスネット攻撃が成功したのは2008年だとニューヨークタイムスの記者にリーク。 イランへの最初のStuxnet攻撃が成功したのは2008年だった。コード名「オリンピック・ゲーム」作戦はブッシュ政権が始めたものだ。 2010夏に閉鎖されたイランのナタンツプラントからワームがネットに流出してStuxnetの存在が表面化してしまう。 カートライト大将はオバマ退任直前に恩赦で釈放されている。
オバマが内部告発者の恩赦でトランプが大統領になれた理由を種明かし。海兵隊カートライト大将がイランへの最初Stuxnet攻撃が2008年だったとニューヨークタイムスに情報をリーク

元スパイ暗殺未遂 ロシア外交官追放で難しい対応も 3月31日 4時23分
ロシアの元スパイの暗殺未遂事件で欧米各国がロシアの外交官の追放を発表する中、政府は現時点で同様の措置をとることはないとしていますが、イギリスなどからは厳しい姿勢で臨むよう求められていて、今後の国際会議で難しい対応を迫られることも予想されます。
イギリスで起きたロシアの元スパイの暗殺未遂事件では、イギリスやアメリカなど20以上の国がロシアの外交官の追放を発表したのに対し、ロシアも対抗措置を打ち出し、対立が深まっています。
こうした中、政府は化学兵器の使用を非難したうえで、イギリス当局の捜査や国際機関の調査によって事実関係の早期解明を望むとして、現時点で同様の措置をとることはないとしています。
そして、こうした方針について、安倍総理大臣が今月イギリスのメイ首相と電話会談して説明したほか、河野外務大臣もイギリスやドイツ、フランスの外相との電話会談で伝えましたが、イギリスなどからは厳しい姿勢で臨むよう働きかけが続いています。
来月カナダで開かれるG7=主要7か国外相会合では、日本以外の国がロシアの外交官の追放を決定しているなか、この事件への対応が焦点の1つとなる見通しで、政府は、安倍総理大臣のロシア訪問も5月に控える中、難しい対応を迫られることも予想されます。
英で元露スパイ父娘の毒殺未遂事件が起きて、世界中がロシアの外交官を追放。 これ、2011年のスタックスネットの時と同じことが起きているのさ。 つまり英米欧の露外交官追放は「真犯人」への共同国際メッセージなのだ。 いまさらその真犯人が誰とは指摘しないけどw。

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