弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

エルドガンがロシアから購入したS-400でインジルリク空軍基地のF35+B61mod12の迎撃方法を研究するw update3

米「核配備先」サイトに一時掲載 NATO関係機関
2019/7/18 10:10 (JST)7/18 10:19 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 【ブリュッセル共同】北大西洋条約機構(NATO)に加盟するベルギー、ドイツなど5カ国の基地に米国が計約150個の核爆弾を配備しているとして、具体的な基地名を挙げた文書がNATO関係機関のウェブサイトに一時掲載され、地元議員が政府に真偽をただす騒ぎとなった。ベルギー紙などが17日までに伝えた。
 文書では、航空機に搭載可能な核爆弾「B61」の配備先としてベルギーのクライネブローゲル空軍基地、ドイツのビューヒェル航空基地、オランダのフォルケル航空基地、トルコのインジルリク空軍基地などが挙げられた。その後、基地名抜きのものに差し替わった。



いまどきの核兵器はテポドンで飛んでこない。B52爆撃機すら使わない。戦闘機に搭載されてやってくる。なのでTHAADや地上イージス配備はフィクションw

トルコのエルドガンがF35を調達すると、F35にB61-Mod12を搭載した戦術核をS-400で攻略する方法を見つけてしまうかもしれないという安全保障問題w。

どこぞの土人国家がF35Aの核攻撃で脅してきたときは、エルドガンに聞くとS-400とセットで迎撃方法を売ってくれるってかぁw。

トルコがゲームチェンジャーみたいなことをはじめたぞw

しかし、いまどき時代遅れになった核ミサイルのフィクションを使うのはいったいどこの利権なんだ? )経産省w

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。