弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

熊本大学の5千万円の女性研究員の遺体が側溝で見つかる… update7

閻麗夢博士(Dr. Li-Meng Yan)の舟山コウモリウィルスのエビデンスと菊コウモリと岩手県野田村起源の野田ウィルスw(2020年9月13日)

深夜の駐車場、女性が車から降りると不審な男が近づく 福岡県筑紫野市 2020/9/14 10:00 西日本新聞
 福岡県警筑紫野署は14日、筑紫野市筑紫の駐車場で13日深夜、女性が車から降車したところ、道路上に立っていた不審な男から近づかれたとして、メールで注意を呼びかけた。署によると、男は20代後半から30代前半の中肉。黒色半袖シャツ、ベージュ系半ズボン、色不明スニーカーを着用していたという。

ラムズフェルドのギリアド、レムデシビルか…w
たしかロシュはエイズ治療薬がコロナに効くといってましたな…w

香港大学の博士は水酸化クロロキンが効くといまでも言っているw

もうこれだけで一次解析可能なのでは?w

熊本大学なのにac.jpじゃないw→メンバー | 熊本大学ヒトレトロウイルス学共同研究センター 分子ウイルス・遺伝学分野 池田研究室

楢原 知里 特定事業研究員
メッセージ
2020年4月から池田研に所属しています。これまで、HIV-1, Manson-Pfizer monkey virus (M-PMV), Ebola, Malariaなど様々な病原体を対象に分子生物学的アプローチを用いて、研究を行ってきました。これからは宿主防御因子にも注目し、病原体と宿主防御因子の関係を明らかにしてきたいと考え、池田先生の研究室で勉強させていただくことにしました。APOBEC3は当初、APOBEC3Gが抗HIV-1宿主因子として同定され、その後APOBECファミリー分子が様々な抗ウイルス因子として働くこと、さらに発がんに関与してることより、APOBECタンパク質に興味が湧きました。APOBECの研究を通して、研究に対する考え方も学ぶ予定です。
「APOBEC3は当初、APOBEC3Gが抗HIV-1宿主因子として同定され、その後APOBECファミリー分子が様々な抗ウイルス因子として働くこと、さらに発がんに関与してることより、APOBECタンパク質に興味が湧きました。」

yohei-0614.com→楢原知里(ならはらちさと)さんFacebook特定!高校時代から「頭脳派」熊本大学の美人研究員

【2011年には「27歳になった」という投稿があり、誕生日がまだ来ていないので楢原知里さんの年齢35歳とも一致します。さらに「研究室にいます」という投稿や、「研究チームが発見した」というニュース、「STAP細胞」のニュースの投稿も見られました。】w

寸借詐欺の前科があるのに現金は残っていた…

asyura2.com→寸借詐欺:容疑の男逮捕--熊本北署 /熊本 [毎日新聞](2007年5月10日)

寸借詐欺:容疑の男逮捕--熊本北署 /熊本 [毎日新聞] http://www.asyura2.com/07/nihon23/msg/904.html
投稿者 white 日時 2007 年 5 月 10 日 16:37:49: QYBiAyr6jr5Ac Tweet  
□寸借詐欺:容疑の男逮捕--熊本北署 /熊本 [毎日新聞]
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070510-00000165-mailo-l43
寸借詐欺:容疑の男逮捕--熊本北署 /熊本
5月10日14時1分配信 毎日新聞
 熊本北署は9日、芸能プロダクションの名刺を使って金をだまし取ったとして、住所不定、無職、熊谷和洋容疑者(54)を詐欺容疑で逮捕した。
 調べでは、熊谷容疑者は1月8日午後2時ごろ、熊本市の百貨店で販売員の女性(39)に「財布をなくしたので、3000円貸して下さい。必ず4時10分までに返しに来ます」とうそをいい、3000円をだまし取った疑い。熊谷容疑者が東京の大手芸能プロダクションの名刺を差し出したため、女性はすっかり信用してしまったという。
 同署管内では1月以降、同様の寸借詐欺が数件起きており、余罪についても追及する。
5月10日朝刊
最終更新:5月10日14時1分
東京の大手芸能プロダクションの名刺…w

ナベプロ?w、いやいやホームランドチータだろw

熊本 側溝で発見の女性遺体は熊本大学の研究員と判明 2020年9月9日 22時14分
7日熊本市中心部の市道の側溝で女性の遺体が見つかり、警察の調べで近くに住む35歳の熊本大学の研究員であることが分かりました。女性の首に絞められた跡があることから警察は殺人事件として捜査しています。
7日、熊本市中央区本荘にある市道脇の側溝で女性が倒れているのを通りかかった男性が見つけ、その後、死亡が確認されました。
女性の首に絞められた跡があり、窒息して死亡したとみられることから警察は殺人事件として捜査を始めるとともに、免許証などを身に着けていなかったため似顔絵を公開して身元の特定を進めていました。
その結果、女性は近くに住む熊本大学の特定事業研究員、楢※原知里さん(35)だと分かりました。
大学によりますと、楢※原さんは、ことし4月から熊本大学の「ヒトレトロウイルス学共同研究センター」に所属していますが、今月6日から出勤しておらず連絡が取れなくなっていたということです。
警察は、今月5日から翌日にかけて殺害された可能性があるとみて現場付近に不審者がいなかったかなど捜査しています。
※楢原の原は「日」の上の点なし

容疑者と被害者はお互いの連絡先知る(熊本県) 9/13(日) 12:31配信
熊本県民テレビ(KKT)
熊本大学の女性研究員が殺害された事件で死体遺棄の疑いで逮捕された67歳の男は被害者と顔見知りだった。
松本茜記者リポート「事件から1週間がたった今日逮捕されたのは現場近くに住む男だった」
熊谷和洋容疑者(67)は今月6日午後、自宅近くに楢原知里さん(35)の遺体を遺棄した疑いが持たれている。
警察によると、熊谷容疑者は以前楢原さんの自宅マンションの清掃員をしていた。2人はお互いの連絡先を知っていて、これまで楢原さんからトラブルの相談などはなかったという。
熊谷容疑者は、周辺の聞き込みから浮上したが、事件後に自宅から逃亡。12日午後、県北部で見つかった。熊谷容疑者は死体遺棄の容疑を認めているという。
最終更新:9/13(日) 13:02 KKT熊本県民テレビ

nrid.nii.ac.jp→KAKEN — 研究者をさがす | 楢原 知里 (10794258)

楢原 知里 NARAHARA ChisatoORCIDORCID連携する *注記
研究者番号 10794258
その他のID

所属 (現在) 2020年度: 熊本大学, ヒトレトロウイルス学共同研究センター, 特定事業研究員
所属 (過去の研究課題情報に基づく) *注記 2019年度: 長崎大学, 熱帯医学研究所, 助教
審査区分/研究分野
研究代表者
小区分54030:感染症内科学関連
キーワード
研究代表者
耐性マラリア / アルテミシニン / 赤血球 / CYP
研究課題 (1件)

研究開始年: 新しい順
アルテミシニン治療が及ぼしたマラリア原虫への影響とヒト側が及ぼす治療への影響研究代表者継続中
研究代表者楢原 知里
研究期間 (年度)2019 – 2020
研究種目若手研究
審査区分小区分54030:感染症内科学関連
研究機関長崎大学

nrid.nii.ac.jp→アルテミシニン治療が及ぼしたマラリア原虫への影響とヒト側が及ぼす治療への影響

アルテミシニン治療が及ぼしたマラリア原虫への影響とヒト側が及ぼす治療への影響
研究課題
サマリー
研究課題/領域番号 19K17931
研究種目 若手研究
配分区分 基金
審査区分 小区分54030:感染症内科学関連
研究機関 長崎大学
研究代表者
楢原 知里 長崎大学, 熱帯医学研究所, 助教 (10794258)
研究期間 (年度) 2019-04-01 – 2021-03-31
研究課題ステータス 交付 (2019年度)
配分額 *注記
4,290千円 (直接経費: 3,300千円、間接経費: 990千円)
2020年度: 2,470千円 (直接経費: 1,900千円、間接経費: 570千円)
2019年度: 1,820千円 (直接経費: 1,400千円、間接経費: 420千円)
キーワード 耐性マラリア / アルテミシニン / 赤血球 / CYP

研究開始時の研究の概要
マラリアの治療薬として推奨されている抗マラリア薬Artemisinin(ART)は、熱帯熱マラリア原虫の治療において効果が高い。しかし東南アジアでは、耐性マラリアの存在が報告されており、耐性マラリアの対策に追われている。本研究により、タイ王国に分布するARTの耐性マラリアおよびARTの治療を受けた患者の薬物動態関連遺伝子・疾患異常症を調べることで、ART治療による耐性マラリアの変異や、ヒト側の持つ薬物動態関連遺伝子および異常疾患がARTの治療とどの様な相関があるかを明らかにし、ARTを用いたマラリア治療を前進させる事が出来ると考えている。

APOBECタンパク質で、熊本大学w、カニバリズム症状の研究w

熊本大学研究員殺害事件 67歳の男を遺体遺棄の疑いで逮捕 2020年9月13日 8時19分
熊本市で熊本大学の研究員の女性が殺害された事件で、警察は、女性が住んでいるマンションの清掃員だった67歳の男を遺体を遺棄した疑いで逮捕し、殺害にも関わっているとみて捜査することにしています。
逮捕されたのは、熊本市中央区の無職、熊谷和洋容疑者(67)です。
今月7日、熊本市中央区本荘の市道脇の側溝で、近くに住む熊本大学の研究員、楢原知里さん(35)が首を絞められて殺害されているのが見つかり、警察は殺人事件として捜査していました。
その結果、現場周辺の捜査などから、楢原さんが住んでいるマンションで以前、清掃員をしていた熊谷容疑者が遺体を遺棄した疑いが強まり、13日朝早く、死体遺棄の疑いで逮捕しました。
警察によりますと、熊谷容疑者は楢原さんと面識があったとみられ、調べに対して「遺体を捨てた」と供述し、容疑を認めているということです。
これまでの捜査で、楢原さんは遺体で見つかる6日の夕方まで熊本大学で勤務し、大学の敷地内には所持品とみられるリュックや財布、ノートパソコンなどが落ちていたことが確認されています。
警察は、楢原さんが勤務を終えたあと事件に巻き込まれたとみて 詳しいいきさつなどを調べ、熊谷容疑者が殺害にも関わっているとみて、捜査することにしています。

熊本 側溝で発見の女性遺体は熊本大学の研究員と判明 2020年9月9日 22時14分
7日熊本市中心部の市道の側溝で女性の遺体が見つかり、警察の調べで近くに住む35歳の熊本大学の研究員であることが分かりました。女性の首に絞められた跡があることから警察は殺人事件として捜査しています。
7日、熊本市中央区本荘にある市道脇の側溝で女性が倒れているのを通りかかった男性が見つけ、その後、死亡が確認されました。
女性の首に絞められた跡があり、窒息して死亡したとみられることから警察は殺人事件として捜査を始めるとともに、免許証などを身に着けていなかったため似顔絵を公開して身元の特定を進めていました。
その結果、女性は近くに住む熊本大学の特定事業研究員、楢※原知里さん(35)だと分かりました。
大学によりますと、楢※原さんは、ことし4月から熊本大学の「ヒトレトロウイルス学共同研究センター」に所属していますが、今月6日から出勤しておらず連絡が取れなくなっていたということです。
警察は、今月5日から翌日にかけて殺害された可能性があるとみて現場付近に不審者がいなかったかなど捜査しています。
※楢原の原は「日」の上の点なし

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