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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「さよなら、おっさん社会、おっさん病、おっさん型原発、発狂したおっさん(FBI)、…」update9

アベノミクスで日銀がGDPに7割介入し消費税増税と解散と総選挙
2017年6月2日にニチギンはGDP100%介入を達成。そしてその1年後…。

ビジネス2018年7月3日 / 17:31 / 12時間前更新 焦点:荒れる日本株「閑散に売りなし」ならず、需給要因で大幅安
[東京 3日 ロイター] - 日本株の商いが細り、相場が荒れやすくなっている。貿易戦争への警戒感から投資家が取引を手控えているためだが、「閑散に売りなし」とはならず、需給要因による売りの影響が大きく出ている。幸いリスクオフの円高は進んでいないものの、突発的な株急落が引き続き警戒されている。

<需給要因(1)ETF分配金の捻出>
一時500円を超える下落となった2日の日経平均.N225。いろいろな要因が指摘されているが、まとまった売りになった可能性があるとみられているのが、ETF(上場投資信託)の分配金捻出に伴う先物売りだ。
投資信託の一種であるETFは、株式の配当金と同様、権利確定日にETFを保有していれば信託財産に生じた配当や受取利息などから生じた分配金を受け取ることができる。
ETFの担当者は、ETFを組成する各銘柄の配当権利落ちのタイミングで先物を買い建てて再投資を行う。その後、分配金を支払う際に、その先物を売却して現金化するとされる。
分配金の捻出は、ETFの決算日に合わせてキャッシュ化できるよう売却されるのが一般的だ。3月期決算が多い国内企業は、6月下旬ごろの株主総会で配当金額を決定することから、そのタイミングに合わせて7月が決算日のETFが多い。
東証上場の国内ETFの純資産残高は、5月末時点で33兆4467億円。2013年末の8兆1227億円に対し4倍以上だ。最近は日銀が年6兆円ペースで買い続けているため、市場規模は加速して大きくなっている。
市場筋の試算では、決算日が集中する7月8日までに約1600億円、10日までに約2030億円、合計で4000億円規模の先物売りが出る可能性がある。「決算日までにキャッシュ化していればいいので、2日の先物売りは分配金捻出のためだった可能性がある。しばらくは警戒が必要だ」(外資系証券トレーダー)という。
2日の日経225先物手口で、野村証券が売り越し額トップ(2091億円)になったことも、こうした思惑を呼んだ。野村や大和証券は、国内上場のETFを多く扱っている。

<需給要因(2)日銀のETF買い>
もうひとつ、2日の日本株の下げが大きくなった理由として挙げられているのが、日銀のETF買いが入らなかったことだ。
日銀はETF買いを入れる基準を明らかにしていないが、TOPIX.TOPXの前場終値が前日比で一定以上のマイナスになった場合を目安にしている市場関係者は多い。
2日のTOPIXの前場終値は0.29%のマイナス。5月28日前場に0.20%のマイナスだった際、日銀は720億円のETF買いを入れていたことから、後場が始まる段階ではETF買いの期待感が高まっていた。
しかし、結果は見送り。日銀がETF買いを入れたかどうかは、午後6時前後の日銀のデータ公表までわからないが、市場はクロス取引などから有無を推測する。「買いが入らなかったとの見方が午後中盤に広がり、失望から売りが加速した」(別の外資系証券、株式担当者)という。
日銀は6月、ETF(「設備・人材投資に積極的に取り組んでいる企業」を対象とするETFを除く)を7030億円買い入れた。年間6兆円のペースは単純計算で1カ月あたり5000億円。7月はペースダウンすると市場がみれば、下げが加速しやすい地合いになるかもしれない。

<需給要因(3)貿易戦争懸念で動けない投資家>
もっとも、こうした需給要因が相場に色濃く反映されてしまうのは、商いが薄くなっているためだ。本来なら日々の取引に吸収されてしまう需給要因が、薄商いのために目立ってしまっている。
2日の東証1部・売買代金は2兆2992億円。前場は8875億円しかなかった。前週(6月25─29日)の平均も約2兆2400億円にすぎない。その前の週(18─22日)の平均の約2兆5600億円から約3200億円減少した。
クレディ・スイス証券・株式本部長の牧野淳氏は「貿易問題で何が出てくるかわからない中で、動けない投資家は多いようだ。薄商いの中で、需給要因が相場を動かしやすくなっている」と指摘する。
世界的な貿易戦争がヒートアップするなか、逆張りのポジションを取るにはリスクが大きい。いったん株価が下落を始めた場合、下支えの買いが入りにくく、トレンドフォローの売りが下げを加速させやすくなっているようだ。
相場格言で言う「閑散に売りなし」とは、株価低迷の期間が長くなり、売りが出尽くして反発しやすくなっている状態を差す。
しかし、足元の相場をみると、日経平均は下がったとはいえ、3月の年初来安値2万0347円に対し、1400円近く上方に位置する。「売りが出尽くした」とは言いにくい水準だ。
2日の米ダウ.DJIはプラス圏に切り返したが、3日の日経平均は戻りきれず続落となった。国内材料に乏しく、中国株や人民元など海外材料に左右されやすい不安定な状態であり、市場の警戒感は解けていない。
「2日の日本株の下げが大きくなった理由として挙げられているのが、日銀のETF買いが入らなかったことだ。」
「東証上場の国内ETFの純資産残高は、5月末時点で33兆4467億円。2013年末の8兆1227億円に対し4倍以上だ。最近は日銀が年6兆円ペースで買い続けているため、市場規模は加速して大きくなっている。」w

1年前ニチギンはGDP100%介入を達成。 ニチギンのおっさんがETF買いで東証株価を買い支えている。 おっさん型日本経済w。 やめると東証株価はクラッシュする。いやいやすでに世界の円資産が急減してる。

どうやらニチギンはETF介入できなかったみたいだ。何が起きたのか?w

ヒント。おっさんETFw。

ニチギンは株をETFで買い支えている。ほとんど旧ソビエト連邦の計画経済みたいな状況だw。株を売ってETFの分配金を捻出してる。なのでETFの決算日は株価が毎年下がるのさ。はっきり言って「おっさん経済」は末期がんだw。


yardeni.com→PDF

円資産、世界の外貨準備で急減-ドル・円ベーシスの動き影響 masaki kondo 2018年7月3日 17:16 JST
ドル・円ベーシスの動きが主因で円保有の妙味が薄れた
外貨準備管理当局は1-3月に円建て資産を2兆円減らした
世界の外貨準備における円建て資産が1-3月(第1四半期)に2兆円減少し、2008年以来最も大きな落ち込みとなった。為替変動の影響を織り込んだ国際通貨基金(IMF)のデータが示した。ドル・円ベーシスの動きが影響し、円保有の妙味が薄れた。
  各国・地域の中央銀行や財務省などの外貨準備管理当局は1-3月期に円建て資産を53兆2000億円に圧縮。ドル資産は2170億ドル(約24兆1000億円)増え、6兆5000億ドル。
  ドル・円のベーシスを利用してリターンを高める人気の取引に、米税制改革とロンドン銀行間取引金利(LIBOR)上昇が響いた。
  16年11月にはドルベースの投資家が円を借り入れた場合、3カ月物円建てLIBORから86ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)差し引いた金利を支払い3カ月物ドル建てLIBORを受け取ることができたが、今年3月には差し引く部分が39bpとなり円借り入れのコストが上昇、同取引のリターンが低下した。
原題:Foreign-Reserve Managers Cut Yen Assets by Most in Nine Years(抜粋)

「会社は"同質集団"では成立しない #08」
「さよなら、おっさん社会」
「日本型雇用の終わりの始まり」

たぶんこの日経の記事にぶつけたものw

高プロ導入が経団連の要請だったとあべちんが白状して、経団連の中西会長が「さよなら、おっさん社会」と言い始めたw。え?日立が?これはちょっとびっくり。いや、ぶったまげたw。

英で建設中のUK-ABWRこそが「おっさん型原発」だと思うのだけど違うかね?中西くん。

東電がフクイチと同じ沸騰水型の東通原発を増設してるとRT(.com)のニュースになるw

東電の東通原発。「より安全性に優れたものをつくっていきたい」w

沸騰水型で安全なものなんてありえない。つか沸騰水型てのは4号機みたいな製造炉なんだろw。 おいおい、そんな安全保障やめろよ。いまさら周辺国に対する脅しにもならないだろ。

東通の沸騰水型は発電炉に使うには危険杉でプルトニウム製造炉にしか使えない。 核武装を臓器狩りの口実にしてるとしか思えない。 再びメルトダウンさせて風下にロナルド・レーガン呼ぶんだろ。 そして臓器狩り商売が繁盛するのを期待している。 「発狂したおっさん」。ほんとうにどーしよーもないなw。

核燃料サイクルというのはフィクションだ。まだそんなこと言ってるのかw。 「核燃料サイクル」こそがいんちき臭い「おっさん」の象徴w

「さよなら、おっさん社会」よりコンドリーサ・ライスの言葉の方に感動してしまった。
コンドリーサ・ライスが語りかけているのは「発狂したおっさん」のFBI長官だw。

←ウィキ
「1961年に大統領に就任したジョン・F・ケネディもフーヴァーを免職しようとした。」w

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