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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

韓国警察が脱北者から押収した北朝鮮スパイのリストに文科省の主任教科書調査官の名前があったコメディw update10

ガーナスキー源氏こと金杉憲治・外務審議官以下のコリアスクールがロンメル死(GoTo)した理由をひたすら探索する…(2020年8月3日)

ガーナスキー源氏が率いる偽北朝鮮部隊だったのだ…

asagei.biz→教科書検定に関与!「文科省調査官」に“北朝鮮工作員”が紛れ込んでいた!(2020年7月26日)

2020年7月26日 18:00
教科書検定に関与!「文科省調査官」に“北朝鮮工作員”が紛れ込んでいた!
 日本国内にはいまだ「北朝鮮のスパイ」が多数潜んでいると言われる。一般社会で明るみに出てはならないその存在が、思わぬ形で露呈してしまった。しかもなんと、霞が関で影響力を行使する人物だったのだからその衝撃度は計り知れない。
 北朝鮮と韓国の関係悪化が、思いもよらない形で日本に飛び火した。公安関係者が爆弾証言をする。
「韓国警察が捜索した脱北者団体の事務所から、ある文書が出てきた。そこには1人の日本人の名前が記載されていた」
 事の発端は、韓国・ソウルにある脱北者団体「自由北韓運動連合」が北朝鮮を批判するビラを大量散布したことだった。この団体は03年以降、毎年のように何百万枚ものビラを大型風船につるして北朝鮮に向けて飛ばし、幾度となく物議を醸してきた。11年には、同団体の活動家のひとりを北朝鮮の工作員が暗殺しようとする事件も発生している。この際、工作員が所持していたものの中に、毒針が仕込まれたペンや、弾丸を発射できるペンといったスパイ映画のような暗殺道具が発見されたことが話題を呼んだ。
 あるいは14年の銃撃戦も記憶に残るものだった。北朝鮮軍が機関銃で風船を掃射したところ、その銃弾が韓国領土内に飛び込んでしまったため、韓国軍が応射。突発的な銃撃戦に発展したのだった。
 それぞれが深刻な問題となったが、事態はさらにエスカレート。今年5月31日に、またしても自由北韓運動連合が金正恩体制を激しく批判するビラをまくや、北朝鮮は韓国政府をも非難したうえ、6月16日に両国の交流・融和の象徴であった南北共同連絡事務所を爆破したことはご承知のとおりだ。
 こうした中、韓国は自由北韓運動連合のビラまきを抑制すべく、南北交流協力法などに違反した容疑で、同団体の強制捜査に乗り出したのである。韓国政府の情報機関・国家情報院の関係者が声を潜めて明かす。
「捜索で押収したものの中から『北朝鮮のスパイリスト』とみられるものが出てきました。中身は学識者や文化人、実業家などとして一般人に紛れて活動している、いわゆる『アンダーカバー(身分を仮装した工作員)』のリスト。それぞれの活動を調べてみると、慰安婦問題や徴用工問題などをこじらせ、日韓を分断させるよう世論を導く工作や、例えば太陽政策など韓国世論を対北朝鮮融和に向けさせる工作、あるいは脱北者支援をやめさせる工作といったものに関わってきたことがわかったのです」
 北朝鮮を敵視する自由北韓運動連合は敵の工作員を洗い出し、その動向を探っていたとみられるが、そこに韓国の国家情報院も把握していなかった人物が含まれていたのだ。これが物議を醸すことになる。コトを重大視した国家情報院は米国のカウンターパートであるCIAに情報を提供。関連情報を求めたという。

 国家情報院関係者が続ける。
「日本にはCIA経由で、その中身が伝えられた。同盟国へのフレンドリー情報(友好的関係に基づき提供される情報)のひとつではあったものの、それ以外の目的もあった。というのも、リストには日本人の学識者の名前があったからです。CIAはその人物が学者の仮装のもと、どんな活動をしていたのか、日本に情報を求めました」
 衝撃の「スパイリスト」に登場するX氏は、筑波大学を卒業後、同大学助手を経て、韓国・霊山大学の講師に就任。この時、韓国内で活動する北朝鮮工作員に「スカウト」されたという。その後、X氏は日本に戻り、都内の大学の講師に。中国流の共産主義・毛沢東思想を称揚する著作も出版している。公安関係者は、
「調べてみると、Xが文部科学省の教科書調査官として、来年度から中学校で使われる歴史教科書の検定に関わっていたことが判明した。保守的な教科書とされる『新しい歴史教科書をつくる会』の『新しい歴史教科書』(自由社)が不合格とされて同会が反発を強め、Xを含む教科書調査官を厳しく批判している折、到底、看過できないものだ」
「新しい歴史教科書」が不合格であることが明らかになったのは、19年11月5日。文部科学省から「検定審査不合格となるべき理由書」を交付され、教科書調査官からの説明も受けた。
 これに対し「新しい教科書をつくる会」は11月25日に反論書を提出したが、文部科学省は反論を受け入れず12月25日、あらためて「検定審査不合格となるべき理由書」を突きつけた。納得のいかない「つくる会」は、今年2月に〈文科省の教科書不正検定を告発する─「新しい歴史教科書」(自由社)はなぜ不合格にされたのか〉と題した緊急記者会見を開いたのを皮切りに、抗議活動を展開している。
「『つくる会』はその後、天皇や聖徳太子らに関わる表現についての文部科学省の指摘などをまとめた本を出すなどして、おかしいと批判し続けているものの、読んでもあまりピンとこない。的外れのものも少なくないわけだが、他の検定のケースを見てみると、なるほどと思わせるものがあった」
 公安関係者はそう語り、今回の教科書検定で合格した教科書の中に認められた、以下のような事例に言及した。
 まずは慰安婦問題。山川出版が〈戦地に設けられた「慰安施設」には、朝鮮・中国・フィリピンなどから女性が集められた(いわゆる従軍慰安婦)〉と記述しているのである。
 次に、南京大虐殺。東京書籍は〈首都の南京を占領し、その過程で、女性や子どもなど一般の人々や捕虜をふくむ多数の中国人を殺害しました〉と記し、教育出版は〈占領した首都の南京では、捕虜や住民を巻き込んで多数の死傷者を出しました〉としている。
 また、学び舎の教科書は〈国際法に反して大量の捕虜を殺害し、老人・女性・子どもをふくむ多数の市民を暴行・殺害しました〉としたうえ、中国人少女のこんな証言を取り上げていた。
〈昼近くに銃剣を持った日本兵が家に侵入してきました。逃げようとした父は撃たれ、母と乳飲み児だった妹も殺されました。祖父と祖母はピストルで、15歳と13歳だった姉は暴行されて殺されました。私と4歳の妹はこわくて泣き叫びました。銃剣で3か所刺されて、私は気を失いました。気がついたとき、妹は母を呼びながら泣いていました。家族が殺されてしまった家で、何日間も妹と二人で過ごしました〉
 これらを踏まえて、公安関係者が言う。
「こうした記述を認めた調査官の中に『北朝鮮のスパイリスト』に掲載された人物がいるとなると、検定が公正なものであったのかどうか、いきなり疑わしくなる。いや、むしろ日本を貶めるような意図が働いたのではないかとみるのが妥当と言うべきだろう。そういった情報工作をするのがスパイなのだから」
 それにしても不可解な点がある。いったいX氏はどのようにして、教科書調査官の座を射止めたのか。誰がどんな審査をして選抜したというのか。公安関係者はその疑問に対し、
「その部分については米国も関心が高く、韓国からは後日、直接の問い合わせが警察当局に入った。現在進行中の捜査もあるため、回答は控えた」
 と煮えきらない。
 そこでアサ芸はX氏に「北朝鮮のスパイリスト」に名前が記載されていたことを承知しているか否かに始まり、記載された理由や見解、教科書検定の調査官になった経緯やスパイ工作との関連などについて尋ねた。だがX氏は勤務する大学を通じ、
「(取材は)お受けすることができません」と答えるのみだった。
 あらためて公安関係者に話を聞くと、再び衝撃的な答えが返ってきた。
「Xは日本に帰国後、別の工作員グループに所属し、活動しているとみられている。そのグループは、かつてはオウム事件などに関与し、日本転覆を図ったことがある。現在は沖縄の基地問題などに関わる一方、各省庁にネットワークを築くなどしている。今回の件は、文部科学省内のネットワークが動いたとみられており、Xはその実行者役だ。目的は日本の負の歴史、植民地や戦地での蛮行などを子供たちに刷り込むようなことを通じて反日思想へといざなおうとすること。Xがやっているのは、まさにそうした情報工作だと・・・・」
 教科書問題の背景で明らかになった深い闇。X氏はいつまで「北朝鮮のスパイ」であり続けるのか——。

【国家情報院関係者が続ける。「日本にはCIA経由で、その中身が伝えられた。同盟国へのフレンドリー情報(友好的関係に基づき提供される情報)のひとつではあったものの、それ以外の目的もあった。というのも、リストには日本人の学識者の名前があったからです。CIAはその人物が学者の仮装のもと、どんな活動をしていたのか、日本に情報を求めました」】w

徳仁天皇の兄か叔父に当たるソウル市長の朴元淳(パク・ウォンスン/Park Won-soon)が遺言のような言葉を娘に残して粛靖門(粛清門)の「押忍‼セイロ蒸し」近くで遺体で見つかる…(2020年7月9日)

ケーサツ(日本たばこ産業/JT)がCIA職員を寝返らせて中国とロシアでCIA情報元を次々に殺害。最後のターゲットはヒラリーw。回りくどい分断工作か(2018年1月28日)

中国でCIA情報源20人の回りくどい殺害がはじまり最後にヒラリーが脳震盪を起こし国務長官を退任する。放射能を一服盛られて被曝したのか。日本たばこ産業(JT)の土人がJFKと同じ暗殺を試みてる(2013年4月30日)

あー、わかった。 偽北朝鮮、偽中国の部隊がバレた。それで外務省はテンパってしまい、次々と関係者を口封じで暗殺したのだな… )ガーナスキー源氏w

まず死刑囚がいて、法務省と公安調査庁は彼らを工作員に使っている。 朝日大学の学生が石を投げて殺害したホームレスは、同じ日に死亡した日本赤軍の泉水博受刑者だw

ケーサツは下手くそなストーリーとクライシスアクターの大根役者の劇団で、テロが霞ヶ関の国策だったことの隠蔽を試みた…

「Xは日本に帰国後、別の工作員グループに所属し、活動しているとみられている。そのグループは、かつてはオウム事件などに関与し、日本転覆を図ったことがある。現在は沖縄の基地問題などに関わる一方、各省庁にネットワークを築くなどしている。今回の件は、文部科学省内のネットワークが動いたとみられており、Xはその実行者役だ。目的は日本の負の歴史、植民地や戦地での蛮行などを子供たちに刷り込むようなことを通じて反日思想へといざなおうとすること。Xがやっているのは、まさにそうした情報工作だと・・・・」w

Xが反日だとして、ネトウヨの心をくすぐるような苦しい記述になっているw。海外でテロ作戦を実行した前後に、日本が疑われないために、似て非なる小規模国内テロを起こしていたというのが真相だろう…。

植民地や戦地での蛮行は戦後生還した帰還兵の身体にカニバリズム症状として残り続けた。 それをスピンするために広島と長崎の原爆投下は必要だった。そして全国に原発が50基以上も建設された理由でもある。 それでも原発の品質が上昇すると放射能を口実にすることができなくなり、 何十年もかけてひとつづつ安全装置を外してついに311を起こしたのだろう。

7月14日のコリアスクール金杉憲治・外務審議官の更迭は外務省の大根役者みたいな闇を表面化させた…

「俺の父さん、県警本部におるでー」meta name=robots content=noindex,nofollow(2020年6月5日)

【excommunicado】岐阜市寺田のホームレス殺人事件…(2020年3月26日)

教科書調査官、北スパイ報道 文科相「事実確認されず」 2020.8.4 18:19
会見する萩生田光一文部科学相
 文部科学省で教科書検定の実務を担う教科書調査官が「北朝鮮のスパイリスト」に掲載されていたとされる週刊誌報道について、萩生田光一文科相は4日の閣議後記者会見で、「調査官の名前が掲載されているといわれる文書の存在などを含め、事実は確認されなかった」と述べ、同省で進めていた調査結果を報告し、疑惑を否定した。
 萩生田氏は会見で「考えられる限りの方面に正式に確認した」と説明。ただ、調査方法など詳細については「外交上の機微もある」として触れなかった。
 文科省幹部によると、同省などが複数のルートから韓国側など数カ所に事実確認を行ったところ、「(週刊誌の記事にあったような事実は)1ミリも出てこなかった」という。今後、新たな調査は行わない方針。
 また、この調査官は来年度から中学校で使用される歴史教科書の検定にも関わっていたため、自由社の教科書が不合格となったことへの影響の有無について、「文科省『不正検定』を正す会」(加瀬英明代表)が調査と説明を求めていた。この点についても、萩生田氏は「教科書検定に関する部分も含めて全く問題はなかった」と結論付けた。
【文科省幹部によると、同省などが複数のルートから韓国側など数カ所に事実確認を行ったところ、「(週刊誌の記事にあったような事実は)1ミリも出てこなかった」という。】w

そもそも北朝鮮は文科省だけで作成した国内向けフィクションなのだから、どこに問合あわせても何もでてこないのは当たり前w

[仁義なきキンタマ] 211(8ED4E3A4)のドキュメント/[仁義なきキンタマ] 211(8ED4E3A4)のドキュメント/仕事用/藤田部長/山口組後藤組資料/後藤組資料/関係者名簿/関係者名簿.XLS←ゲッツw


萩生田 浩 オギオダ ヒロシ フロント企業 ㈱サム・エンタープライズ 取締役
おぎおだひろし?w
「おぎ」なら萩(はぎ)ではなく荻(おぎ)のはずなのにファイルの漢字は萩生田(はぎうだ)になってるw。
なんかファブリックにドジってね?w

萩生田光一←ウィキ
こっちは「はぎうだこういち」

萩生田光一(はぎうだこういち)
荻生田浩(おぎおだひろし)
似てる?w

やっぱオレのストーリーのほうがよくできてね?w

もしガーナスキー源氏ことコリアスクールの金杉憲治外務審議官が7月14日更迭されてなければ、「それは『アサヒ芸能』のこっちゃ」で済む話だったw

しかも同じ日にスペイン政府がNSOグループPegasusを使っていた記事も報道された。これはマルタ案件だったのだ…

「毛沢東の思想」の著者w

ameblo.jp→”衝撃!北朝鮮の日本人スパイが文科省教科書調査官として「つくる会」教科書を検定不合格にした”

いわゆるウヨとか、サヨとか、ネトウヨとか、パヨクとか、バカールとか、文字だけの作文フィクションの終焉みたいな記事だな… )神保玲子w

2004年4月14日から2007年5月21日までの北朝鮮工作会員「我らが民族同志」名簿から[tsukamoto.s-he@nhk.or.jp]が見つかるw。[.ac.jp]のメルアドもw。文科省の北朝鮮部隊だぁぁw(2017年2月7日)

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