弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

玄海町の中島泰広住民福祉課長が住民基本台帳から全町民6300人のデータを自宅サーバに持ち出して逮捕されるw update4

文科省の元幹部が慶応大学にも天下ってサイバーテロを起こすw。サイバーテロリストのスカウトキャラバンだったのかぁ。やっぱりーw
文科省とケーサツがサイバーテロリストのスカウト・キャラバンをはじめる。36才の美人副町長は二代目47氏を見つけることができるのか?

女性健診票持ち出し疑いで追送検 佐賀・玄海町の元課長
2019/3/4 12:343/4 12:38updated ©一般社団法人共同通信社
 佐賀県玄海町の全住民の個人情報を不正に持ち出したとして町個人情報保護条例違反の疑いで逮捕、送検された元町住民福祉課長中島泰広容疑者(53)=総務課付=について、県警は4日までに、役場の女性職員の健康診断票を不正に持ち出したとして同じ容疑で追送検した。県警によると「性的興味があった」と供述しているという。
 追送検容疑は、総務課係長だった2017年2月、役場にあった女性職員3人の身長や体重などが記載された健康診断票を、私有のスマートフォンで撮影し、持ち出した疑い。2月26日付。
ぐは。臓器狩りだったのかw

なぜ35万件収集?外付け記録媒体にコピー履歴 玄海町課長逮捕 毎日新聞 2019/02/01 10:28
記者会見で謝罪する脇山町長(右)ら=佐賀県玄海町で© 毎日新聞 記者会見で謝罪する脇山町長(右)ら=佐賀県玄海町で
 佐賀県玄海町の住民基本台帳に記載されたデータを収集していたとして、町住民福祉課長、中島泰広容疑者(53)が町個人情報保護条例違反容疑で県警サイバー犯罪対策課などに逮捕された。町の幹部がなぜ、私有のパソコンに町内部の個人情報を含めた約35万件のデータを収集していたのか。町は脇山伸太郎町長が記者会見するなどして対応に追われた。【池田美欧、関東晋慈、竹林静】
 「情報管理がうまくいっていなかったのは間違いない」。脇山町長は記者会見で頭を下げて、陳謝した。
 町によると、住民基本台帳へのアクセス権限があるのは、主管する住民福祉課の担当者と係長の計2人だけ。中島容疑者が収集したとされる2013年3月1日時点の台帳は、同2月に総務課がテレビの難視聴改善に向けた施策のため、提供を申請していた。
 そのデータが現在どこにあるのか町は確認中だが、役場には各課ごとに課員全員がパソコンで閲覧・操作できる「共有フォルダー」があり、そこにあった可能性が浮上している。中山昇洋総務課長は「当時のデータが処分されずに(総務課の)共有フォルダーに残ったままになっていたのでは」と管理の甘さを釈明した。
 県警は、役場サーバーへの接続記録(ログ)と中島容疑者が収集していたファイルの作成日から、持ち出しは17年5月18日だと特定した。町も、中島容疑者の公用パソコンから外付け記録媒体へ同日に台帳データがコピーされた履歴があったことを確認。外部媒体に移すと履歴が残る仕組みになっていたが、町では不審な履歴がないかを監視する態勢は敷けていなかった。
 私有の外付け記録媒体を役場の公用パソコンで認識できないようにしたのは17年7月末からだが、中島容疑者が収集したとされる5月には既に担当の総務課が準備をしていた。そして中島容疑者は当時の総務課長だった。
「私有の外付け記録媒体を役場の公用パソコンで認識できないようにしたのは17年7月末からだが、中島容疑者が収集したとされる5月には既に担当の総務課が準備をしていた。そして中島容疑者は当時の総務課長だった。」w


amazon.co.jp→「ハッキングのわざが手に取るようにわかる本」w

商品説明
世間では、ハッキングというと別世界のような出来事に感じる人も多くいるかも知れない。本来の意味どおりならそうなのだが、広義な意味でのハッキング行為の場合、それは実に身近なところにある。インターネットのアンダーグラウンドで行われる違法コピー、パスワードクラック、PCへの悪意ある進入などは思ったよりも簡単に行えてしまうのだ。
本書は、そのようなハッキングがどのように行われているのか、その手口を紹介したものだ。ハッキングというよりはアンダーグラウンド一般といった内容になっており、普通にインターネットに接続していればできてしまう違法行為、受けてしまう可能性のある攻撃、利用されてしまう情報の数々が網羅されている。インターネットの基本的なしくみからごく簡単にできてしまうファイル交換やパスワードクラック、シリアル入手などのアングラ行為、さらにサーバの乗っ取りなどという高度な技まで紹介している。今はやりの携帯電話を使用したテクニックなども紹介されている。
現在、ネット上で横行しているアンダーグラウンドな行為が、使用する技術、ソフトも含めて一目瞭然にわかってしまうのが特徴だ。内容はとてもわかりやすく、小難しいことは何も述べていないが、少々下品なので好みは分かれるところだ。インターネットを始めたばかりの人や、アンダーグラウンドに足を踏み入れてしまった人などは読んで見るのもいいかもしれない。あくまで自衛のために読んでいただききたい1冊だ。(斎藤牧人)

著者からのコメント
韓国でも翻訳版が発売決定 “ハッキング”という行為をする人たちを、“ハッカー”と呼びます。そのハッカーたちが、どのような方法でハッキング行為をするのか、パソコン初心者でもわかりやすく解説させていただきました。「文章がユニークすぎる」「過激な発言が多すぎる」「イラストがリアルだ」という、色々なご意見を頂いておりますが、良くも悪くも多くの反響をいただいております。多く方がご購入してくださって、ロングセラーとなっております。ハッキング本では初となる、韓国での発売も決定しました。しかし、まだまだ多くの日本の方(笑)にも読んでいただきたいと思います。是非、この機会にお手にとってほしいです。
「韓国でも翻訳版が発売決定」w
国情院か?w

NHK佐賀→個人情報持ち出し容疑で課長逮捕




佐賀 NEWS WEB
個人情報持ち出し容疑で課長逮捕
01月31日 17時25分
玄海町の53歳の課長が、全ての町民の住所や生年月日などの個人データを私的に持ち出し収集していたとして、町の個人情報保護条例違反の疑いで逮捕されました。
逮捕されたのは玄海町住民福祉課長の中島泰広容疑者(53)です。
警察によりますとおととし5月、総務課長を務めていた時に、玄海町の全住民およそ6300人分の個人情報を私的に役場から持ち出し、自宅のパソコンなどに収集していたとして町の個人情報保護条例違反の疑いが持たれています。
警察は、この事件とは別に、去年11月、中島課長がパソコンのウィルス対策ソフトの認証番号を不正に入手して使用していた疑いで、自宅や職場のパソコンなどを押収し調べていましたが、その過程で全住民の個人情報などを私物のハードディスクにコピーして持ち出していたことが分かったということです。
警察によりますと、中島課長のパソコンやスマートフォンなどからは住民基本台帳をもとにした全住民の氏名や住所、生年月日などのデータのほか、玄海町職員の人事評価や部内会議の資料など、内部資料およそ35万件も見つかったということです。
調べに対し、「弁護士と接見したあと話します」と供述しているということです。
町によりますと、中島課長は、昭和59年に玄海町の職員になり、おととし4月から総務課長を、去年4月から住民福祉課の課長を務めていたということです。
警察は個人情報を収集した目的や、第三者に流出していないかなど調べています。
「警察は、この事件とは別に、去年11月、中島課長がパソコンのウィルス対策ソフトの認証番号を不正に入手して使用していた疑いで、自宅や職場のパソコンなどを押収し調べていましたが、その過程で全住民の個人情報などを私物のハードディスクにコピーして持ち出していたことが分かったということです。」w

佐賀新聞→私的利用で全町民6300人分の個人情報持ち出し 佐賀・玄海町課長を逮捕 内部資料約35万件も発見

私的利用で全町民6300人分の個人情報持ち出し 佐賀・玄海町課長を逮捕 内部資料約35万件も発見 1/31(木) 12:06配信 佐賀新聞
私的利用で全町民6300人分の個人情報持ち出し 佐賀・玄海町課長を逮捕 内部資料約35万件も発見
 佐賀県警サイバー犯罪対策課と唐津署は31日、東松浦郡玄海町役場から私的利用で個人情報を持ち出したとして、玄海町個人情報保護条例違反の疑いで、町住民福祉課長の中島泰広容疑者(53)=玄海町仮屋=を逮捕した。
 逮捕容疑は、私的利用のために他人の個人情報を収集する目的で、2017年5月18日、13年3月時点の全町民に当たる約6300人の個人情報が記録されたデータを町役場から持ち出した疑い。「弁護士と接見した後で話す」と述べ、容疑の認否を保留している。
 サイバー犯罪対策課によると、持ち出されたのは住民基本台帳をもとに作られたデータで、町民の住所、氏名、生年月日、性別などが記されている。第三者への流出の有無を調べている。
 別の不正アクセス事件に絡み、昨年11月下旬に中島容疑者宅を捜索した際に押収したパソコンやスマートフォンなどを解析したところ、個人情報のデータが見つかった。外付けのハードディスクからは役場の内部資料約35万件も見つかっている。
 脇山伸太郎町長は取材に対し「今朝聞いて驚いた。詳しいことはまだ分からないので、捜査を見守りながら対応したい。職員には個人情報を慎重に扱うよう伝えた」と話した。
住民基本台帳のデータをスマホで持ち歩いていた?w
玄海原発の同調圧力要員?w

中島泰広住民福祉課長の動機を発見w
unisys.co.jp→PDF


「これまで玄海町では佐賀新聞社のサーバーに間借りする形でホームページを公開していた」w

ぐはw。この件だわ。佐賀新聞社のサーバーは玄海原発のサイバーテロ基盤w

ASN18150 Sagashimbun Co., Ltd.,JP

全町民の個人情報持ち出す~玄海町課長逮捕 1月31日(木) 19時44分
目的は一体、何なのでしょうか。
佐賀県玄海町の課長が、全町民6300人あまりの個人情報が記録された住民基本台帳を無断で持ち出したとして逮捕されました。
個人情報保護条例違反の疑いで逮捕されたのは、玄海町住民福祉課の課長・中島泰広容疑者(53)です。
中島容疑者は総務課長を務めていたおととし5月、全町民6300人あまりの個人情報が記録された住民基本台帳を無断で持ち出して、私用のハードディスクやスマートフォンに保管した疑いが持たれています。
持ち出されたのは2013年時点のデータで、住所、氏名のほか、世帯主との続き柄などが記録されていました。
警察が去年11月、別の不正アクセス事件で、中島容疑者の自宅を家宅捜索したところ、今回のデータを含む町の内部資料35万件あまりが持ち出されていたことが発覚しました。
取り調べに対し、中島容疑者は「弁護士と接見したあとで話す」と認否を保留しています。
警察は個人情報を無断で持ち出した動機などについて詳しく調べることにしています。

住民基本台帳w。おいおい。それって玄海町だけか? 韓国の国情院に流れてたよーな?w このストレージ群だと6300人の玄海町のデータだけじゃないだろ。 どこまで流出したんだ?

「データは13年3月1日時点のもので、町が住民基本台帳から作製したものだった。」

住民基本台帳ネットワークシステムにデータをまとめてぶっこ抜ける機能があるのか。なんかこれ。やばくね?

うーむ。なんかこのニュースて「自治体クラウド」がハックされたことが判明して、そのアリバイ工作なんじゃね?

cloud-ja.googleblog.com→Google Cloud Japan 公式ブログ「唐津市役所もGoogleへ」(2015年3月26日)

「Google Apps の操作方法については、グーグル及びソフトバンク テレコムの担当者が来社し役所の職員の皆様に教育を実施しました。」w

禿だわw

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