弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

シャブの父、長井長義は日本の薬物学会のスーパーヒーローだった update1

見えない障害と闘いながら

覚せい剤の歴史は、1885年、長井長義が麻黄からエフェドリンの抽出に成功。1887年にエフェドリンからドイツでアンフェタミンが合成され、1893年、長井と三浦謹之助によってエフェドリンからメタンフェタミンが合成された。1919年、緒方章がメタンフェタミン(ヒロポン)の結晶化に成功。  覚せい剤として使われ始めたのは、アメリカで薬理学者ゴードン・アレスが、1933年、アンフェタミンから吸入式喘息薬を開発して、ベンゼドリン (Benzedrine®) として市販されたことがきっかけである。 咳止めより疲労回復のために長距離トラック運転手が、スーパーマンになれる薬として学生の間で乱用され、また食欲減退効果があることから、ダイエット薬として販売する業者も現れた。 こうした乱用の報告を受けてアメリカ食品医薬品局 (FDA) が、1959年に処方制限に踏み切った。 アンフェタミンより数倍の強力な効果があるメタンフェタミンはドイツでペルビチン錠として1938年に市販されたが、早くも弊害に気づいて1941年に危険薬物に指定されていた。 日本では1941年に武田薬品工業からアンフェタミン製剤をゼドリン、大日本製薬(現在の大日本住友製薬)からメタンフェタミン製剤をヒロポンとして市販されたが、効果も売上げもヒロポンの方が上だった。  軍は生産性を上げるべく、軍需工場の作業員に錠剤を配布して10時間以上の労働を強制したり、夜間の監視任務を負った戦闘員や夜間戦闘機の搭乗員に視力向上用に配布した事から始まっていったのである。
【覚せい剤の歴史は、1885年、長井長義が麻黄からエフェドリンの抽出に成功。1887年にエフェドリンからドイツでアンフェタミンが合成され、1893年、長井と三浦謹之助によってエフェドリンからメタンフェタミンが合成された。】

【1919年、緒方章がメタンフェタミン(ヒロポン)の結晶化に成功。覚せい剤として使われ始めたのは、アメリカで薬理学者ゴードン・アレスが、1933年、アンフェタミンから吸入式喘息薬を開発して、ベンゼドリン (Benzedrine®) として市販されたことがきっかけである。】

なんと薬物学会にネトウヨ的雰囲気w

覚せい剤を開発したのは日本人?

もちろんシャブ(メタンフェタミン)ではなくエフェドリンw

日本薬学会初代会頭w

シャブを開発したおっさんが日本薬学会初代会頭で、日本の薬学会ではスーパーヒーローだったw

シャブの父が薬学部の開祖w

まさにこれが精神薬テロの原点ですな。土人の国策でもある。 放射能が怖くて不登校になった生徒に向精神薬(シャブ)を服用させたとしても何も不思議ではない。それが土人の島国の歴史で、誇りなのだぁ。

ビートたけしがヒロポンに溺れた先輩芸人の末路を語る

1100万錠の「カプタゴン」押収、トルコ
2015年11月21日 14:03 発信地:ハタイ/トルコ
【11月21日 AFP】トルコ当局は20日、シリア国境付近で、同国の内戦で重要な役割を果たしているとされる合成覚せい剤「カプタゴン」約1100万錠を押収した。トルコでは過去最大とされる。(c)AFP

まじかー。安倍政権の丁寧な種明かしは続く。

カプタゴン(Captagon)
【カプタゴン、一般名フェネチリンは、神経刺激薬です。過去にはナルコレプシーやADHDの治療に使われて…違法薬物の指定を受けています。シャブ、ヒロポン系の薬です。…一般名フェネチリンは、神経刺激薬です。】(Captagon)

ソニーのPS4の後に、トルコがイスラム国™からアンフェタミン系のカプタゴンが押収したか。もはや決定的だな。どーする?あべちん?
シャブ(カプタゴン)とPS4を組み合わせるとイスラム国™兵士が誕生するのか。イスラム国™問題は麻薬問題でもあるんだ。
つか、麻薬中毒患者をテロリストに改造して戦争ビジネスに活用しよとするアイデアなのかも。
やるなー。土人官僚らしいソリューションだ。
あべちんも五輪スピーチのときみたいに異常な高揚感のときはカプタゴン飲んでるのかな?
そろそろNATOが日本空爆に来るんじゃね?

イスラム国™が好むアンフェタミン。

紛争の開始からシリアはアンフェタミン型の刺激薬(amphetamine-type stimulant/ATS)、カプタゴンの大生産国になった。

サウジのカプタゴンは本物ではなかったとか。

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