弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【閲覧注意】スーチー・ハリーのミャンマー国軍が8000億円のテロ資金でロヒンギャ族を生きたまま焼き殺す理由。update8

バングラ、覚せい剤を大量押収 ロヒンギャ密輸で急増 2018年3月27日 23:44 発信地:ダッカ/バングラデシュ
バングラデシュのテクナフで、ナフ川を渡って入国するロヒンギャの人々(2017年11月11日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / Dibyangshu SARKAR
【3月27日 AFP】バングラデシュ当局は27日、同国の治安部隊がここ3か月足らずでメタンフェタミン(結晶状覚せい剤)900万錠近くを押収したと明らかにした。当局によると、隣国ミャンマーから大量に流入してきたイスラム系少数民族ロヒンギャ(Rohingya)が密輸の急増をもたらしているという。
 バングラデシュの若者に需要があり、タイ語で「頭がおかしくなる薬」という意味の「ヤバ」と呼ばれるメタンフェタミンは、当局がミャンマーとの国境を流れるナフ(Naf)川で漁船への強制捜査を増加させたところ、大量に押収された。
 国境近くの町テクナフ(Teknaf)では、国境警備隊がメタンフェタミンおよそ516万錠を、沿岸警備隊は今年に入って347万錠を押収。
 国境警備隊の司令官はAFPに対し、「3月15日に実施した1度の強制捜査で、4つの袋に入って捨てられていたヤバ180万錠を押収した。国境警備隊の押収量としては最大となる」と説明。また3月に入って、ロヒンギャ7人を含む密輸業者11人を国境警備隊が逮捕したと述べた。
 さらにベンガル湾(Bay of Bengal)に展開する沿岸警備隊は今月、漁船1隻から30万錠を押収し、ミャンマー人6人を逮捕したと、同警備隊の幹部が明らかにしている。
 メタンフェタミンは、昨年8月にミャンマー西部ラカイン(Rakhine)州で軍が掃討作戦を実施して以降、大量に越境してきたロヒンギャにとって安易な収入源となっているという。(c)AFP
ロヒンギャとシャブはセットだ。

フィリピン大統領、スーチー氏に助言 人権活動家「無視を」 2018.01.27 Sat posted at 14:50 JST
アウンサンスーチー氏(右から2人目)とドゥテルテ氏(右端)=ニューデリー
(CNN) フィリピンのドゥテルテ大統領は26日、ミャンマーの最高指導者であるアウンサンスーチー国家顧問との最近の会話で、ミャンマーの問題に対する人権活動家の反発を無視するよう助言したことを明らかにした。
インドの首都ニューデリーでのビジネス関連会合で述べた。スーチー氏が、ミャンマーの少数派イスラム教徒ロヒンギャが難民として大量流出している問題の対応策に苦慮していることを踏まえた発言。ミャンマーはロヒンギャ迫害で国際社会の非難も浴びている。
ドゥテルテ氏によると、スーチー氏は会話でミャンマーの国益確保の重要性などについて の不満を吐露。これに対し「人権活動家は気にするな。本当に騒がしい集団なのだから」と慰めたとしている。
両氏はニューデリーで最近開かれたインドと東南アジア諸国連合(ASEAN)の首脳会議に出席していた。ドゥテルテ氏の助言に対するスーチー氏の反応には触れなかった。
ドゥテルテ大統領は2016年6月の就任後、自国内で容赦ない麻薬撲滅作戦に踏み切り、死亡者は密売人ら少なくとも3400人とされる。その過酷な作戦手法について人権団体や国連から批判も招いている。
ドゥテルテ氏は26日の会合で国連も糾弾。人類のいかなる目的にも奉仕していないとし、「戦争や虐殺を阻止したこともない。私は自分の国を守っている」と主張した。
ぐはは。やはりシャブ絡みなのかw。

麻薬80万錠の密輸容疑でロヒンギャ3人を逮捕 バングラデシュ 2017年9月27日 22:58 発信地:コックスバザール/バングラデシュ
麻薬80万錠の密輸容疑でロヒンギャ3人を逮捕 バングラデシュ ミャンマーとバングラデシュを隔てるナフ川をボートで渡るイスラム系少数民族ロヒンギャの難民たち(2017年9月12日撮影、資料写真)。(c)AFP/Adib Chowdhury
【9月27日 AFP】バングラデシュの警察当局は27日、隣国ミャンマーからメタンフェタミン(結晶状覚せい剤)80万錠を密輸しようとした疑いで、イスラム系少数民族ロヒンギャ(Rohingya)の男3人とバングラデシュ人の男1人を逮捕したと発表した。
 バングラデシュでは現在、ミャンマー西部ラカイン(Rakhine)州で発生した騒乱から逃れようと多数のロヒンギャが流入しており、当局は対応に追われている。
 男らは両国を隔てるナフ(Naf)川の河口で、漁船に乗っていたところを当局に拘束された。当局幹部は4人が「ヤバ」と呼ばれる麻薬の錠剤を密輸しようとしていたと明らかにし、「ヤバ80万錠をボートで運んでいた。ミャンマーからだ。ロヒンギャのうち2人は最近入国し、もう1人は昔からいる難民だ」と語った。
 メタンフェタミンとカフェインを混ぜたヤバはタイ語で「頭がおかしくなる薬」という意味があり、近年バングラデシュの若者の間で人気となっているという。(c)AFP

ロヒンギャのイスラム教徒を村に強制的に住まわせて、ヘリで上空から焼き討ちした。

取材受けた男性殺される=ロヒンギャ問題で-ミャンマー
 【バンコク時事】イスラム系少数民族ロヒンギャに対する迫害が問題となっているミャンマー西部ラカイン州で、イスラム教徒の男性(41)がメディアの取材に応じた後、何者かに殺害されたことが分かった。地元メディアなどが23日伝えた。
 男性は21日に政府主催の取材ツアーでラカイン州マウンドーの村を訪れた記者団と面会した後、行方不明となり、23日午後、自宅近くで首を切られて死亡しているのが見つかったという。
 ラカイン州では治安部隊によるロヒンギャへの人権侵害疑惑が取り沙汰され、取材ツアーに参加した地元メディアの報道では、住民の一部は放火や性的暴行があったと証言した。しかし、国家顧問府などによると、殺害された男性は記者団に疑惑を否定していたという。(2016/12/24-05:50)

バングラデシュとの国境かぁ。

国軍がロヒンギャ村放火か=ミャンマー情勢で人権団体非難 【バンコク時事】国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(本部ニューヨーク)は13日、衛星写真の分析と目撃者の証言を基に、ミャンマー西部ラカイン州にあるイスラム系少数民族ロヒンギャの村に国軍が放火したと非難する報告書を発表した。
 報告書によると、衛星写真の分析から、ラカイン州北部マウンドーのロヒンギャの複数の村落で10~11月に少なくとも1500の建物が破壊された。放火が起きた時期と場所が国軍の動きと一致するほか、国軍が武装集団の攻撃を受けた後に火災が発生するパターンが繰り返されており、報告書は「放火には報復の要素があることを示している」と指摘した。
(2016/12/13-16:08)

2016.12.22 10:19更新 ロヒンギャ迫害、「国軍兵士らが村焼いた」と訴え
21日、ミャンマー西部ラカイン州で、焼き払われたロヒンギャの村(共同)
 ミャンマー西部ラカイン州でイスラム教徒少数民族ロヒンギャが迫害されている問題で、ミャンマー政府は21日、共同通信など一部のメディアに対し、破壊された村々への立ち入りを認めた。取材に応じた住民は「国軍兵士らが村を焼いた」などと証言した。
 国軍の掃討作戦が始まった10月以降、日本メディアが現地に入るのは初めて。ミャンマー情報省幹部や警官が同行したが、焼き打ちに遭った村の住民たちは、国軍を厳しく批判した。
 村一帯には黒焦げの残骸が散乱し、家屋は原形をとどめていない。バングラデシュに逃れた人も多いが、ある住民は「バングラデシュも環境が悪いと聞き村にとどまった。行き場がない」と悲嘆に暮れた。
 メディアは21日、ラカイン州の主要都市マウンドーを出発、10月に武装勢力が襲撃した警察施設も訪れた。(共同)

国連「ミャンマーがイスラム教徒だからという理由でロヒンギャ族を生きたまま焼き殺した。」

ロヒンギャは2012年にも生きたまま焼き殺されている。

ロヒンギャは2013年も。

ロヒンギャは2014年にも虐殺事件。ロヒンギャはずっと仏教徒の虐殺対象。

2016年7月15日「ロヒンギャ・イスラム教徒が公衆の前で生きながらに焼き殺される。」
日常風景になってしまっている。

スー・チーは京都大学に来てたんだっけか。
アウンサンスーチー←ウィキ

オックスフォード大学クイーン・エリザベス・カレッジで研究を再開し、1975年から77年までオックスフォード大学ボドリアン図書館編纂研究員を務めた。1985年から87年までロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)で研究生を務め、ビルマ文学とナショナリズムの関係を研究し、1988年にSOASでビルマ文学修士号を取得した[16]。また父の研究をするため、オックスフォード大学で2年間かけ日本語を習得。その後1985年10月-86年7月までの約9ヶ月間、国際交流基金の支援で京都大学東南アジア研究センターの客員研究員として来日し、大日本帝国軍関係者への聞き取り調査や、外務省外交史料館、旧防衛庁戦史部、国会図書館などでの資料調査を行い、父アウンサン将軍についての歴史研究を進める。当時の受け入れを行ったのは、当時同センター長の石井米雄(前神田外語大学学長)らである。またシムラーでインド教育省Indian Institute of Advanced Studies(IIAS)特別研究員を2年間務めたほか、ビルマ連邦政府でも勤務した。1986年7月から10月までヤンゴンの母を訪ねたのち、オックスフォードに戻った[17]。

バングラデシュから立命館に留学、京都でビンズ−からイスラム教徒に改宗してイスラム国™ファイターに改造・洗脳されてしまったデブナット・サジト・チャンドラを思い出してしまった。

あ、これだ。
ミャンマーのロヒンギャ族イスラム教徒虐殺と隣国バングラデシュのブロガー暗殺がつながってる。ここでバングラデシュのJICA職員暗殺と つながる。やっぱりかぁ。

ぐえ。8000億円はロヒンギャを生きたまま焼き殺すテロ資金だった。

どーりで。
イスラム国™が2人のトルコ兵を火炙りにしたのとタイミングが一致してたのは黒幕が同じだからか。

ぐえぇ。すべてあべちんGJだったのだ。

世界の麻薬の9割を生産してるのはアフガニスタンだった。 そしてロヒンギャ族がミャンマーからマレーシーア経由でフィリピンに密輸しようと試みて捕まっている。
で、シャブ中毒の患者数は、
中国>ミャンマー>フィリピン の順番。
これってアフガニスタンからの距離に反比例してるわけですなw。
なんてわかりやすい。
第3位のフィリピンでも全国民の3%がシャブ中だ。


スリランカと海自「さざなみ」と「さみだれ」の時に出てきたこれですな。

マレーシアで5人のロヒンギャ難民がヤクの密輸で逮捕される。
ロヒンギャ難民を偽装したヤクの密輸かぁ。しかもミャンマーからマレーシアまで密輸してる。


なるほどね。こうやってシャブがミャンマーからマレーシア経由でフィリピンに流れていくんだ。 やっぱ製造元はアフガニスタンか?

ロヒンギャは難民だけどシャブの密輸屋もやってる。

これ関連?ドゥテルテ・ハリーのアウンサン・スーチー版??

ロヒンギャの虐待はずっと前から起きてる。

ロヒンギャの歴史的背景。1940年代からずっとロヒンギャ問題は存在してる。ミャンマーはロヒンギャ族をミャンマー国民と思ってない。
Stop Myanmar violence before jihadis step in(2012年7月20日)
2012年にもロヒンギャの村ごと焼き払われている。発端はイスラム教のロヒンギャが仏教徒の女性をレイプしたから。

インドネシアでビルマのロヒンギャとシリアに対する大規模デモ。

「独メルケル政権は亡命に失敗したチュニジア人の送還手続きを加速。」
ベルリンのクリスマス市場テロの犯人がチュニジア人だったから。 でもイスラム国™側から考えれば難民や亡命を希望する外国人が攻略ポイントだと考えただけだろ。 送還手続きを加速してもあまり意味がない。

チュニジア人もロヒンギャ族も同じ類の攻略ポイントだ。

どうやらこの虐殺。海上保安庁の作戦らすい。極道がとことん逝きますな。
秋田海上保安部の巡視船「でわ」と「りんかい日産建設」とミャンマーとシャブ
に続く。

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