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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ムサシの黒幕はハゲイ政権時代の安倍晋太郎外務大臣か? update11

「選挙システム『ムサシ』の筆頭株主が安倍首相」は誤り。籠池氏が発言し、ネットで拡散
森友学園問題で渦中の人となった前理事長・籠池泰典被告の発言が注目を集めている。ムサシをめぐっては、「不正選挙」に関するいわゆる「陰謀論」が後を絶たない。
2019/11/06 17:11 Kota Hatachi 籏智 広太 BuzzFeed News Reporter, Japan Be one of the first to comment
投票用紙の計表機などを担う選挙システム最大手「ムサシ」の筆頭株主が安倍晋三首相である、という情報がネット上に拡散している。
結論からすると、これは「誤り」だ。BuzzFeed Newsは、ファクトチェックを実施した。
Twitterより
拡散しているのは、森友学園問題で渦中の人となった前理事長・籠池泰典被告の発言だ。
籠池被告は妻とともに、小学校の建設工事や幼稚園の運営をめぐって国などの補助金計約1億7000万円をだまし取ったとして、詐欺などの罪に問われ、大阪地裁で開かれている裁判で懲役7年を求刑されている。
10月31日には、こうした現状に抗議する会見を外国特派員協会で開いていた。そのさなかに飛び出したのが、以下のような発言だ。
「我が国の選挙制度について、本来手で開票していましたが、いまではムサシという機械が使われいますね。そのムサシという機械(を製造する企業の)の筆頭株主も、安倍晋三首相とも聞いております。竹中平蔵さんがそのプロデュースしたということも聞いております」
ムサシの「自動集票」により、選挙で不正が行われやすい状況になっている、という発言だ。この発言を切り出した動画は、Twitter上で拡散。約38万回再生されている。
また、発言を引用する形で「籠池さんが外国人記者クラブでスクープ発言」などとうたったツイートも5000件近くシェアされ、情報は広がりを見せている。
筆頭株主は「上毛実業」
Twitterより
この言説は、誤りだ。
ムサシの有価証券報告書を見ると、少なくとも2002年以降、筆頭株主は「上毛実業」(東京都)という会社であることがわかる。大株主も含め、安倍首相の名前は一切出ていない。
BuzzFeed Newsはこの「上毛実業」の法人登記簿と閉鎖事項全部証明書を確認したが、安倍首相の名前はどこにもなかった。なお、「上毛実業」の取締役に2015年まで名を連ねていた羽鳥雅孝氏は、ムサシの現社長と同姓同名だ。
また、2番目の大株主である「ショウリン商事」の法人登記簿も確認をした。取締役に名前があるのは小林厚一氏は、ムサシの前社長、現会長と同姓同名だ。
いずれも、安倍首相との関係は見当たらない。BuzzFeed Newsの取材に応じたムサシの広報担当者も、こう語る。
「両社ともに、創業家の資産管理会社です。筆頭株主が安倍首相という話は事実無根です。安倍首相個人とは無縁の会社であり、人的、資本関係もまったくありません。また、竹中平蔵さんとうちも関係はありません」
ムサシをめぐる都市伝説も「誤り」
AFP=時事通信
ネット上では、ムサシをめぐってこの「上毛実業」に関する都市伝説が多く囁かれている。例えば、こういった内容だ。
「ムサシは外資に乗っ取られている」「ムサシにはユダヤ系資金が流入している」
これは、筆頭株主である「上毛実業」と同名の企業が群馬県前橋市に存在したことに起因しているとみられる。
かつて前橋市に存在した「上毛実業」は、「上毛」(現・価値工業)の商業部門の子会社として1940年に設立。その後は損害保険などを取り扱っていたが、2001年に解散している(読売新聞、2001年9月14日)。
一方の「上毛」は、もともと繊維業を営んでいたが、その後は不動産業に転換。ホテルやリゾート開発などに力を入れ、2008年には社名を「価値開発」に変更した。
同社の有価証券報告書によると、投資会社「アルガーブ」が「価値開発」の筆頭株主だった時期があった。
一部の人たちはこの点を切り取り、「上毛実業の筆頭株主はアルガーブ。その親会社はダヴィンチで、その筆頭株主はゴールドマンサックスの資金提供を受けているフォートレス・インベストメント、大株主はロックフェラー財団だ」とし、外資やユダヤ系企業からムサシへの資金流入がある、と指摘しているようだ。
「アルガーブ」が「ダヴィンチ」の投資子会社であることや、「ダヴィンチ」に「ロックフェラー財団」や「フォートレス・インベストメント」の資金が提供されていたことは、過去にも複数報道されている。
とはいえ、先出の通りムサシの筆頭株主である「上毛実業」とかつて前橋市に存在した「上毛実業」はまったくの別会社であり、無関係だ。
陰謀論に注意
musashinet.co.jp
先の広報担当者は「そうした噂も事実無根です」と否定したうえで、こう語った。
「我々は1970年に選挙事業をはじめて、50年の歴史を持っている会社です。一貫していることは、投票・開票事務の効率化を進めて、向上によるコストダウン、人件費を中心とする提案しているということ。実際には選挙業務をしているのは自治体の方たちであり、その手助けをさせていただいているにすぎません」
ムサシは1965年から、投票用紙計数機の開発を実施しており、いまでは国内最大手だ。
それもあってか、ムサシをめぐっては、「不正選挙」に関するいわゆる「陰謀論」が後を絶たない。注意が必要だと言えるだろう。

日経→ムサシ、今期純利益3%増 参院選用の機材伸びる

ムサシ、今期純利益3%増 参院選用の機材伸びる 2016/5/18付 日本経済新聞 朝刊
 選挙用機材を手掛けるムサシは17日、2017年3月期の連結純利益が前期比3%増の7億7500万円になる見通しだと発表した。7月の参院選に向けて選挙用機材の販売が伸びる。好業績を受け、年間配当は4円増の24円にする。
 今期の売上高は4%増の372億円、営業利益は24%増の11億円となる見通し。参院選や地方選挙の開催で、投票用紙の交付機や読み取り分類機、計数機などの機材が自治体向けに伸びる。選挙…

衆参都知事同時選挙w
ふーん。どうせ不正選挙なんだし、カネももったいないので、まとめてやっちまおう。という判断w

やはりムサシに対する会心の一撃の記事はこれだろう↓

え?不正選挙のファームウェアで有名なムサシてグンマーと関係あるんだw

え?上毛実業の上毛って上毛新聞みたいなグンマーの地域名の「上毛」だったのかーw なんじゃそれ。なんて狭い世界なんだ。

グンマーの話では上毛(じょうもう)の選挙区は福田とハゲイで、東毛(とうもう)は笹川。

「過去にも岐阜の市議選で不正を働き 裁判で再選挙の判決がでていた。」

岐阜県可児市の市議選ですなぁ。

2003年7月20日の全国初のサーバー・クライアント型電子投票システムでの市議会議員選挙ですな。 ムサシの「可児ショック」w

“可児ショック”という言葉が、全国の自治体選挙担当者の間を駆けめぐっている。

 今年7月、岐阜県可児市の市議会議員選挙を襲ったトラブルが、電子投票の盛り上がりを暗雲で覆い尽くそうとしているのだ。

 トラブルの経緯を、ざっと説明しておこう。

 市議選が行われたのは7月20日。10万人規模の自治体で電子投票が行われるのは初めてで、しかも全国初のサーバー・クライアント型電子投票システムを使った選挙だった。
 システムを可児市から受注したのは、従来型の選挙機材で圧倒的なシェアを持つムサシ(本社・東京都中央区)。同社は富士通と共同開発し、この電子投票システムを作り上げた。投票用紙にかわってICカードを有権者に交付し、投票所で有権者はこのカードを電子投票機に挿入。タッチパネルの液晶画面に表示される候補者一覧から、投票する候補者を備え付けのペンで押す仕組みだ。投票内容はその都度、各投票所に置いてあるサーバーコンピューターに集められ、一括して光磁気ディスク(MO)に記録。投票終了後、MOは封印されたうえで開票所に運ばれ、開票用のマシンに読み込ませて集計する。投票機1台ごとに記録メディアを持つ従来の電子投票機と異なり、サーバークライアント型の場合は記録メディアの数が少なくてすみ、エラーの可能性も低く抑えられるのがメリットとなる。
 可児市選管とムサシは、事前に入念なリハーサルを行ったという。だが20日朝、投票が始まってみると、システムはいきなり障害に見舞われた。市内29カ所すべての投票所で、サーバーが断続的にダウン。10分から最長75分間、有権者が投票できなくなってしまったのだ。ひとつの投票所でサーバーが3回もダウンしたケースもあったという。この間、投票所には長蛇の列ができ、中には投票をあきらめて帰ってしまった有権者が少なからずいたことが、多数の人に目撃されている。
 ムサシは当初、市選管に対して「投票所7カ所でダウンした」と説明していたが、数日後になってから全投票所での障害が明らかになるなど、情報も錯綜した。
 この障害は予備サーバーに切り替えるなどして順次復旧した。原因は選挙後の市選管の説明などによると、MOドライブの異常な温度上昇。機器をムサシと共同開発した「富士通フロンテック」(本社・東京都稲城市)が、MOドライブの冷却ファンの位置をリハーサル後に移動させてしまい、冷却性能が低下したためだったという。
 しかし、さらに大きな問題が起きたのは、開票終了後だった。実際に投票された数と、開票時に各候補者の得票数を合計した数字が食い違い、得票数の合計の方が6票も多くなってしまったのだ。市選管の説明によると、ムサシの社員が投票所で電子投票機の操作をサポートしていた際、「タッチペンの反応が遅い」と有権者から苦情を受け、感度を調整している際に誤って白票を投じるボタンを押してしまったという。この6人がその後、再び投票したため、開票数が6人分多くなってしまったというのだ。

「岐阜県可児市で2003年夏に行われた市議選の電子投票について、」
【確かに可児市の電子投票は、悲惨としかいいようのない状況だった。2003年7月に行われたこの選挙は、10万人規模の自治体で行われる初めての電子投票で、しかも全国初のサーバー・クライアント型電子投票システムを使うという「初モノづくし」の選挙だったのだ。」】

2003年サンコーポレーション東京支社を設立」w
2003年7月20日可児市市議会選挙で電子投票。ムサシのサーバー・クライアント型電子投票システムでトラブル。
2003年7月22日泉田裕彦岐阜県知事公室参与
あら?これイポ表関連だわw

つまり総務省→中央選管→県選管→市区町選管と、ふつうに指示がでてる。

おもろいのは、ムサシの核心に迫ってきた時に東海アマがデマ介入を始めてるとこ。官僚側が必死なスピンを開始。

2016年から25年前とゆーと1991年かぁ。1991年は安倍晋太郎が死去した年。福田赳夫ではなく、ハゲイですな。
つまりムサシはあべちんGJの推進力にもなっているのだw

1976年福田赳夫内閣
1977年福田赳夫改造内閣
1981年鈴木改造内閣で安倍晋太郎が通産大臣に初入閣
1982年第1次中曽根内閣、安倍晋太郎外務大臣
1983年第2次中曽根内閣、安倍晋太郎外務大臣
1984年第2次中曽根第1次改造内閣、安倍晋太郎外務大臣
1985年第2次中曽根第2次改造内閣、安倍晋太郎外務大臣
1986年4月26日チェルノブイリ原子力発電所事故
1986年7月22日第3次中曽根内閣から安倍晋太郎が消える。
1991年安倍晋太郎がすいぞうがんで死去

知恵袋→ムサシの筆頭株主の上毛実業は、パチンコ店経営ですか?

ベストアンサーに選ばれた回答
プロフィール画像 rina_pi5ipojpysnlさん 2014/4/1716:42:22

パチンコ経営もしてます(´・ω・`)

パチンコ店を優遇してたのが自民党です(´・ω・`)
赤城山等を噴火させないために三陸沖に遠隔装置で核爆弾を仕掛けて大地震を発生させたよ(´・ω・`)

パチンコ経営を認めるも陰謀論にスピンを試みるw
おいおい、これってロックフェラーでもゴールドマンサックスでもなく土人の警察利権なんじゃね。

安倍晋太郎がチェルノブイリの放射能ですいぞうがんになって死亡してから警察利権になったのでしょーか?

もうなんかさ。あれよ。お昼の2時間ドラマを見過ぎたよーな状態で、展開が読めてしまうとゆーw

そして、なぜこのイベントが起きたのかを考えよう。すべてはつながっている。

1963年6月9日部分的核実験禁止条約の締結で最後の大気中核実験
1964年8月2日トンキン湾事件でベトナム戦争が勃発

G7広島訪問前にオバマはベトナムを訪問してる。ベトナム戦争は1963年の部分的核実験禁止条約の締結で大気中核実験が中止されたあとのスピン戦争だ。モンサントの枯葉剤は偽装。そんな大気中核実験がいちばん行われた核実験場の風下にあるのがハワイ。オバマ大統領が広島の被爆者と同じ気持ちを共有できた理由であり、放射能の被害者という立場だけがあべちんと共有できた唯一の価値観だったのかも。

オバマの涙も参照。

オバマ氏「自分で折った」和紙の折り鶴を持参 2016年05月27日 23時56分

オバマ米大統領が自ら折って持参した折り鶴
 オバマ米大統領は27日に広島平和記念資料館(広島市)を視察した際、自ら折った四つの「折り鶴」を持参した。
 うち2羽は出迎えた地元小中学生2人に手渡し、残り2羽は、同資料館の芳名録のそばに置いた。
 同行した安倍首相が「自分で折ったのか」と尋ねると、オバマ氏は「少し手伝ってもらったが、自分で折った」と応じた。折り鶴は赤色や黄色で、和紙で折ったものだったという。

文科省の北朝鮮部隊だな。 そんなことよりバングラディシュ銀行のサイバー強奪がバレつつあるぞ。おまいら文科省はそんなことやってていーのか?w

ムサシと不正選挙をバングラデシュのサイバー強奪のテクニックで説明を試みると面白い。自治体の中にはムサシを導入してないとこもあるからだ。バングラデシュではマルウェアがSWIFTのアプリを改ざんしてOracleデータベースを直接SQL操作していた。

この話を聞いたときに #HackingTeam のGALILEOがいちばん最初に思い浮かんだ。世界中の選挙に介入していたこともウィキリークスから判明してる。選挙システムのOracleのJDBCコネクションがハングアップしたことも思い出してしまったw

今から考えるとカスタム・マルウェアがデータベースにアクセスしようとしてたのか?w
選管の部屋で知らないにーちゃんがタブレットをいじくってたけど、まぁ無線LANからネットを徘徊するマルウェアを注入してたのだ。 バングラディシュでLANを嗅ぎまわってSWIFT取引のPCを見つけてアプリを改ざんしたように LANを嗅ぎまわって選挙サーバーを見つけてアプリを改ざんするのだろうw

上毛実業はパチンコを経営していた。それは警察の利権下にいる事を意味している。そしてGALILEOの顧客リスト(LISTA.txt)に警察庁のメルアド(hyamaguchi09@npa.go.jp)と地方自治体のシステムを一手に引き受けるNTTデータのメルアド(kimurahto@nttdata.co.jp)が存在した。

総務事務センターがトレンドマイクロでウイルス対策、シスコの無線LANルーターにMACアドレスでフィルター、ジュニパーネットワークのNetScreenでファイアーウォールとVPNを設置したとしても、その3つの製品それぞれに裏口が存在したのだ。

投票箱すり替えムサシのファームウェアだけでは説明できないだろう。不正選挙とサイバー兵器はセットなのだ。

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