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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【犯罪予測システム】京都府警察本部刑事企画課村西康広警部補が女子大生のスカート下にスマホ、電車から逃走も通行人に捕まるw update5

ラスベガスをシンガポールみたいにするのか?w

税務署員、電車内で女性触った疑い 容疑を否認 大阪 2018年12月8日12時42分
 地下鉄車内で女性を触ったとして、大阪府警は8日、大阪西税務署の男性署員(37)を府迷惑防止条例違反(ひわいな行為の禁止)容疑で現行犯逮捕したと発表した。「触っていない」と否認しているという。
 曽根崎署によると、男性署員は7日午後9時55分ごろ、大阪市北区の大阪メトロ梅田駅に停車中だった御堂筋線の車内で、降りようとした20代の女性会社員のを服の上から触った疑いがある。この女性が友人らと一緒に男性署員の手をつかみ、駅員に引き渡したという。
37才シリーズか?w

これも犯罪予測だなw

関西 NEWS WEB
地下鉄で盗撮疑い 警部補逮捕 12月08日 11時04分
京都府警察本部の警部補が、地下鉄の車内で女性のスカートにスマートフォンを差し入れて盗撮しようとしたとして逮捕されました。 調べに対し、容疑を否認しているということです。
逮捕されたのは、京都府警察本部刑事企画課の警部補、村西康広容疑者(37)です。 警察によりますと、村西警部補は、7日午後10時前、京都市内を走行中の市営地下鉄烏丸線の車内で、22歳の女子大学生のスカートにかばんに入れたスマートフォンを差し入れて盗撮しようとしたとして、府の迷惑防止条例違反の疑いが持たれています。 警部補が四条駅で下車しようとしたためそれまでの行動を不審に思った乗客が声をかけたところ、「何もしていない」と言って改札で運賃を支払わず走って逃げましたが、騒ぎを聞きつけた人に近くの路上で取り押さえられました。 調べに対し「スマートフォンを差し入れてもいないし、撮影もしていない」と容疑を否認しているということで警察はスマートフォンを詳しく解析することにしています。 京都府警察本部刑事企画課の田村博之次席は「課員が逮捕されたことは誠に遺憾だ。捜査の結果を踏まえ、再発防止に努めたい」とコメントしています。

京都新聞→女子大生のスカート下にスマホ、警部補逮捕 電車から逃走も通行人に捕まる

女子大生のスカート下にスマホ、警部補逮捕 電車から逃走も通行人に捕まる 12/8(土) 9:50配信 京都新聞
京都府警本部
 京都市営地下鉄の車内で女性のスカートの下にスマートフォンを差し出したとして、下京署は7日、京都府迷惑行為防止条例違反(卑わいな行為の禁止)の疑いで、府警本部刑事企画課の警部補の男(37)=城陽市久世=を逮捕した。
 逮捕容疑は、7日午後9時50分ごろ、市営地下鉄烏丸線五条-四条を走行中の車内で、ドア近くに立つ市内の女子大学生(22)の後ろから、かばんに入れたカメラ付きスマートフォンをスカートの下に差し出した疑い。男は酒に酔っており、「差し出しも撮影もしていない」と容疑を否認しているという。
 同署によると、男は四条駅で降りようとした際、男性乗客(37)から声を掛けられ逃走。乗客や駅員らに改札近くでいったん取り押さえられたが、振り切り、烏丸通を南に逃げたが、通行人に捕まった。
 府警刑事企画課は「課員が逮捕されたのは誠に遺憾。再発防止に努める」とコメントした。
京都新聞

産経→スカートの下にスマホ 京都府警の男性警部補を逮捕

スカートの下にスマホ 京都府警の男性警部補を逮捕 12/8(土) 12:44配信 産経新聞
 女性のスカートの下にスマートフォンを差し入れたとして、京都府警下京署は8日、府迷惑行為防止条例違反(卑わいな行為)の疑いで、府警刑事企画課の警部補、村西康広容疑者(37)=京都府城陽市久世芝ケ原=を現行犯逮捕したと発表した。「差し入れていないし撮影もしていない」と容疑を否認している。
 逮捕容疑は7日午後9時50分ごろ、京都市下京区の市営地下鉄烏丸線五条-四条駅間の電車内で、ドア付近に立っていた大学4年の女性(22)のスカートの下に、背後からスマホを差し入れたとしている。
 府警によると、乗客の男性が不審に思い、四条駅で下車しようとした村西容疑者に声を掛けると逃走。駅員や乗客らが追いかけ、近くの路上で取り押さえた。
 刑事企画課の田村博之次席は「誠に遺憾。捜査結果を踏まえ再発防止に努める」とコメントした。

犯罪予測システム
京都府警、全国初の導入へ 毎日新聞 2016年2月10日 14時06分(最終更新 2月10日 15時13分)
 京都府警は今年10月から、過去の犯罪発生傾向を科学的に分析し、窃盗や性犯罪が発生する時間帯や場所をコンピューターで予測する「予測型犯罪防御システム」を都道府県警で初めて導入する。府警本部と府内各署で、犯人の早期検挙や防犯活動に役立てる。
 新システムは、過去10年間の統計や犯罪理論を組み合わせて分析し、新たな事件が起きる可能性の高い地域、時間帯などをコンピューターで予測する。ひったくりや車上狙いなどの窃盗犯、強制わいせつ、公然わいせつなどの性犯罪は連続して発生する傾向があり、府警はこれまで捜査員が犯罪データや発生場所を地図にまとめるなどして分析、予測してきた。
 昨年、京都府内で発生した車上狙いは1480件(前年比19.7%減)▽ひったくりは113件(同46.4%減)▽強制わいせつは169件(同15.9%減)。府内の刑法犯認知件数は減少傾向だが、身近な「街頭犯罪」を減らして体感治安を高めようと、府警が民間企業と開発を進めてきた。2015年からの開発費などは計約6500万円。
 同様の犯罪予測システムは米国などで運用が進んでおり、府警は昨年3月、米ロサンゼルス市警などを視察した。府警刑事企画課は「科学的な分析を犯罪抑止に役立てたい」と話している。【宮川佐知子】

【府警刑事企画課は「科学的な分析を犯罪抑止に役立てたい」と話している。】w

刑事企画課の村西康広警部補は自分とこのシステムに捕まったのか? それとも冤罪が多くて報復されたのか?w

陸自隊員、フェリーで女性の体触る 訓練に向かう途中 2018年12月7日13時00分
 陸上自衛隊飯塚駐屯地(福岡県飯塚市)の男性3等陸曹(29)が10月、訓練のための移動で乗った民間フェリー内で就寝中の女性の体を触り、陸自が懲戒処分を検討していることが、陸自西部方面総監部への取材でわかった。
 同総監部によると、3等陸曹は10月下旬、陸自が行っていた実動演習に参加。その一環として、同駐屯地から航空自衛隊那覇基地(那覇市)に移動する途中だった。フェリーの船内で夜、同僚らと飲酒後、別の乗客の部屋に入り、寝ていた一般女性の体を触ったという。同総監部は、女性の年齢などは明らかにしていない。
 陸曹は「トイレに行った帰りに酩酊(めいてい)して部屋がわからなくなって、誤って部屋に入ってしまった」と話しているという。その後、女性側には謝罪した。
 訓練の移動で公共交通機関を使うことは認められており、勤務時間以外の夜間などは飲酒も認めていた。
 飯塚駐屯地司令で第2高射特科団長の田渕忠史陸将補は「被害に遭われた方とその関係者には心よりおわび申し上げます。今後、把握した事実関係に基づき、厳正に対処して再発防止に努める」とコメントした。

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