弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「ABC予想」を証明した論文がやっと掲載されることをデバッグw update3

分析や解読とゆーよりデバッグに近いw

近畿財務局→世界平和大観音→NTTファシリティーズw
近畿財務局が「世界平和大観音」を解体撤去すると発表…

辻元清美→日本赤軍→神保玲子w、辻元清美→ピットクルー→ギフハフ団w
【日本赤軍解体とピットクルーと岐阜刑務所w】辻元清美と加藤勝信厚生労働相ら自民党衆院議員3人にカッターナイフの刃を送って何かをヒント?w

公安調査庁がQRコードでAndroidに感染させるデモを見てハッキングチーム社のGALILEO購入で予算確保?LINEにも対応

ビットコインを作ったのはナカモト・サトシではなく豪のクレッグ・ライトw

ハッキングチーム #HackingTeam とビットコイン

現代数学で最重要の難問「ABC予想」を証明、論文掲載へ 京大・望月教授、8年越しで専門誌に 4/3(金) 14:00配信 京都新聞
望月新一教授(京都大提供)
 現代数学で最も重要な難問とされる「ABC予想」を証明したとする京都大数理解析研究所の望月新一教授の論文が、同研究所の編集する専門誌「PRIMS」に掲載されることが3日までに決まった。論文はインターネット上に2012年から公開されていたが、8年越しで専門誌に掲載されることとなる。
 整数では足し算と掛け算ができるが、ABC予想はその二つの演算の絡み合い方に関する問題。1980年代に欧州の数学者たちに提唱された。ABC予想の成立を仮定すると、多くの未解決の予想が証明されるため重要な問題とされてきた。論文は四つあり、計約600ページに上る。
 PRIMSの編集委員長は望月教授だが、同研究所の柏原正樹教授と玉川安騎男教授が共同編集委員長となり、望月教授を除いた特別編集委員会をつくって今回の論文を審査した。  望月教授は発表したコメントで、証明の難しさについて「既存の数学理論と難しさの種類が違うことはあると思う」と説明。専門の研究者にとっても「まったく違う枠組みの議論につまずいてしまうことも起こり得る」とした。  望月教授は、16歳で米プリンストン大に飛び級で入学、19歳で同大学数学科を卒業。2002年に32歳で京大の教授に就任した。京都で研究してきた意味について「数学の研究を進めるには、ある程度話が通じる相手がある程度の人数いる環境でないと難しい」とし、数理解析研究所に優れた研究者たちが在籍する利点を強調した。
京都新聞

数学の超難問ABC予想、京大教授が証明 検証に7年半 有料会員限定記事 石倉徹也 2020年4月3日 14時00分
写真・図版 望月新一さんがABC予想の証明に使った「宇宙際(さい)タイヒミュラー理論」の論文
 35年間未解決で、世界中の数学者を悩ませてきた数学の超難問「ABC予想」を、京都大数理解析研究所の望月新一教授(51)が証明した。7年半に及ぶ検証を経て、証明論文の正しさが認められ、国際的な数学誌への掲載が決まった。京大が3日、発表した。数学のノーベル賞と言われるフィールズ賞級の業績だ。
 ABC予想は、1、2、3…と無限に続く整数の性質を研究する「整数論」の難問。1985年にスイスとフランスの数学者により提示された。正の整数aと整数bの和がcの時に成立する特別な関係を示す。整数を統制する包括的な問題のため、証明されると他の様々な数学の難問を一挙に解決に導く。「フェルマーの最終定理」(95年解決)、「ポアンカレ予想」(2006年解決)に匹敵する超難問とされる。
ABC予想証明の教授、ブログも独創的 「欅坂に興奮」
 望月さんは、00年にABC予想の証明に本格的に着手。ドイツの数学者タイヒミュラーが考案した空間論に、独自の考え方を導入した新理論「宇宙際(うちゅうさい)タイヒミュラー理論(IUT理論)」を10年以上かけて1人で築き上げた。ここでいう宇宙とは、月や太陽がある宇宙ではなく、足し算などの計算や定理などの証明をするための「舞台」のこと。普段は、一つの宇宙(舞台)を使うが、IUT理論は複数の宇宙を使うことが最大の特徴で、その宇宙同士の関係(際)を調べるため宇宙際と呼ぶ。数学の最も基本的な要素である足し算とかけ算を分離して新しい数の世界を捉える理論で、その考え方の斬新さから「数学の相対性理論」と称される。これを用いて証明に挑んだ。
 望月さんは12年8月、「証明した」とする論文を自身のホームページで公開し、数理研が発行する世界有数の数学誌「PRIMS」に投稿。同誌が複数の専門家に依頼して、論文に間違いがないかを確かめる検証作業が始まった。
 だが、従来の数学の世界観とは…

LINEで住民票「問題ある」 高市総務相、渋谷区に改善促す 4/3(金) 11:46配信 時事通信
 高市早苗総務相は3日の閣議後記者会見で、東京都渋谷区が始めた無料通信アプリ「LINE(ライン)」で住民票の写しの交付請求ができるサービスについて、区に改善を促す考えを示した。
 オンライン請求に必要な電子署名を用いていないため、「画像の改ざんやなりすましの防止といったセキュリティーの観点や、法律上の観点から問題がある」と指摘した。
 渋谷区は1日からサービスを開始。利用者はスマートフォンなどから請求内容を入力し、本人の顔写真と、運転免許証など顔写真入り証明書の画像を撮影して送信することで、本人確認が行われる仕組み。住民票は郵送される。
 ただ、住民基本台帳法は、住民票の写しのオンライン請求は、電子署名が必要な手続きと規定。このため総務相は「区に丁寧に説明し、改善を促したい」と述べた。
 長谷部健渋谷区長は3日、「区のLINE申請は既存の手続きに比べ、より安全安心が担保された仕組みになっている」とするコメントを発表し、区方針への理解を求めた。1日はサービスの利用が8件あったという。 

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。