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宮根誠司アナと井上公造とイスラム国™との関係 update3

TOCANA > 芸能 > 日本 > 小林麻央さんの訃報情報を垂れ流した井上公造と「親族と名乗る者」に批判殺到 小林麻央さんの訃報情報を垂れ流した井上公造と「親族と名乗る者」に批判殺到! 直撃取材でわかった看過できない真相 2017.06.23
kmao0623.jpg  がんで闘病中だったフリーアナウンサー・小林麻央さん(享年34)が、22日に亡くなった。
「死亡の一報が入った22日夜から23日深夜にかけて、各社はあわただしく動いていました。しかし、裏が取れない…といった初歩的な確認作業に追われている記者も多く、『死亡ではなく重篤な状態』など、さまざまな情報が飛び交いました。ひたむきに病気と闘ってきた麻央さんと家族を思うからこそ、あいまいな情報を流さないよう慎重になっていましたね」(芸能記者)
 そんなピリついた空気が流れるなか、記者たちをドン引きさせた2つのネット情報があったという。
 23日0時24分、芸能情報サイト「755」にて芸能リポーターの井上公造氏が「まさか! 信じたくない」と発言。続いて53分には「取材は続いています。朝が来るのが怖いです」と、麻央さんの死亡をにおわす発言を続けた。しかし、5時間後には「おはようございます! 昨晩はお騒がせして申し訳ございません。気にしないでください。取材に怪情報はつきものですから」と更新。「何が起きているんだ? ガセなのか?」と、ネットは一時騒然となった。

inouekozo623.jpg 「755」公式ページより引用
「井上の“まさか!”発言にはネット上でもドン引きする人が続出。市川海老蔵さんの心境やプライバシーを無視して、嬉々として意味深発言をして世間の注目を集めようとした井上氏には業界のみならず、SNSでも『クズ・ゴミ』といった指摘と批判が集中しています」(事情通)
 もうひとつは、23日2時50分にインターネット上の情報に詳しい「法律事務所クロス」のツイッターアカウントから流れたショッキングなツイート情報だった。
「私の姪の小林麻央、先ほど亡くなられたとの第一報。初めて出会ったよく泣く元気な赤ちゃんのときが昨日のよう。最期まで笑顔を絶やさなかったようで。ご冥福をお祈りいたします」

 井上公造氏の意味深情報に続いて、突如“親族”と名乗る者による訃報ツイートが流れたことでネット上はまたも騒然。ツイート主に対し、「親族の話をペラペラ公表して最低だ!」と批判が殺到。大炎上へと発展し、23日午前13時現在もHPにアクセスできなくなっている。これについて同事務所に問い合わせたところ、担当者がタメ息混じりに答えてくれた。
「朝から何100件もの電話を受けているんですけれども、弊社と小林麻央さんには何の接点もありません…。親族でもありません…。このツイートはなりすましのツイートです。数年前から、こうしたなりすまし被害に遭っており、殺害予告や爆破予告に弊社の代表の名前が使用されたこともあるんです。そういう場合は警察に相談しているのですが、犯人の見当はついていません…。なぜ弊社がいやがらせを受けるのかについても、理由は不明です…」
 2016年10月21日に同事務所の弁護士が出演したNHKの番組「ニュースウオッチ9」では、こうした嫌がらせを受けるきっかけは、ネット掲示板で中傷された高校生からの依頼を受けて、削除依頼をネット掲示板に報告した弁護活動にあると説明しているが…。
「同番組では、殺害予告以外にも弁護士の家族のお墓に落書きをされるなどの被害を訴えていました。一部情報によると、今回のなりすましは、海外からの攻撃をくらったということですが、真相は不明。なりすましにしては、あまりにもタイミングが合っていることから、業界関係者が犯人だとみる人もいますね」(事情通)
 23日朝、海老蔵は「人生で一番泣いた日です。マスコミの方々も お察しください」とブログを更新し、できるだけそっとしてほしい心境を吐露したが、その裏では心無いリーク情報が飛び交っていたのだった。
※市川海老蔵さんは23日、同日14時30分から記者会見を行うと報道各社にFAXで発表した。
ちょっと考えると、バーニング(警察)がスピンの為に小林麻央の最期の灯を消したことになる。
疲れるなぁ。誰がどんな方法でやったのかなど、もう考えたくない。

実は面識がなかった?ASKAが井上公造に猛反撃の新展開

【芸能】ASKAが著作権侵害の井上公造に猛反撃の新展開「直接面識がないのに、僕が病気であるかのように世間に広めた」 [無断転載禁止]©2ch.net
1 :
ニライカナイφ ★@無断転載は禁止
2016/12/24(土) 07:21:52.78 ID:CAP_USER9
◆実は面識がなかった?ASKAが井上公造に猛反撃の新展開

覚せい剤取締法違反の容疑で、先月末逮捕されたものの嫌疑不十分のまま歌手のASKA(58)が12月19日釈放された。
このまさかの展開に、「やばいことになった」と肝を冷やしている人がいる。
「正直、2~300人が集まったあの現場で、こうなるだろうと考えていた人間は、はたしていたのだろうか」と話すのは某週刊誌デスクだ。

「あの現場」とは11月28日、ASKAが警視庁組織対策5課の用意した車両に乗せられて、都内の自宅から警察に向かった際の一部始終をいう。
現場一筋40年という、あるベテラン記者は「あんなに荒れた現場も珍しい。ロス疑惑での混乱を思い出したよ」と振り返る。

◇著作権無視のミヤネ屋で遺恨?

ASKAは釈放後、かねてから頻繁に情報を発信していたブログを更新した。
「尿とお茶」と題したタイトルの記事では、尿検査の際にお茶を入れたかについて触れているが、
注目したいのは、話の内容が途中から芸能リポーターへの批判にすり替わっている点だ。

以下、引用すると、
<僕と親しいと語るある芸能レポーターは、テレビで僕のことを、こう説明していました。
「ASKAさんが私に、世界的な組織に狙われてるというんですよ。」 僕を病気であるかのように、世間に広めました。 >

ASKAはこの人物とは直接面識がないとし、さらにテレビ番組のなかで未発表の楽曲を流されたことについても強い不信感を隠さない。

「ASKAは、名前こそ明かしていませんがあきらかにリポーターの井上公造さん(59)を指しています。
井上さんも『まさかの展開』は想像してなかったのでしょう。
この日本に『覚せい剤入りのお茶』が市販されているわけはなく、釈放されてもASKAに対する疑いが晴れたとは言い難い。
ただ、著作権を無視して曲を放送中に流していいはずがないのも事実です。
『逮捕、起訴され、今度こそ実刑だ』と決め打ちしてなければ、できない行為。
ウチも人のふり見て我がふり……という思いを新たにした一件でした」(前出・週刊誌デスク)

井上氏から反論は聞こえてくるのだろうか。

デイリーニュースオンライン 2016.12.24 07:05
http://dailynewsonline.jp/article/1248204/
http://dailynewsonline.jp/article/1248204/?page=2 

井上公造←ウィキ

上京後、飲みに行った際に竹書房社員と知り合ったのを切っ掛けに、同社の契約社員になる。竹書房編集長まで上りつめたが退職し産経新聞に中途入社。サンケイスポーツ文化社会部記者となる。野球を担当していたこともある[1]。 1986年、30歳の時に芸能リポーターである梨元勝にスカウトされ、「株式会社オフィス梨元」入りし、芸能リポーターに転身。

竹書房←ウィキ

現在は麻雀専門誌や4コマ漫画以外にも、パチンコ・パチスロ専門誌やグラビアアイドルの写真集を出版しており、映画やドラマ原作の小説や官能小説なども手掛けている。不定期刊行物としては、グラビア写真集、ヘアヌード写真集で話題を呼んだ。
提供番組一覧
井出洋介に挑戦 実戦!格闘麻雀(テレビ愛知)
うはは。どうこと?産経より麻雀エロ実話雑誌を選んだ井出洋介w
あ、わかった。パチンコかぁ。ケーサツの不正選挙部隊なんだ。

結論から言えばパチンコ雑誌の井出洋介も、バーニングのミヤネ屋の宮根誠司もケーサツのプロパガンダ部隊だったということですな。これが番組が偏向してる理由。(なっとく

てことわー、もちょっと追い込まれると、井出洋介と宮根誠司はかなり高い確率でイスラム国™のテロに回りくどく関与するみたいなことを始めるでしょーな。
いやいやもう既にやってるかも。

どーりで。
イスラム国™が2人のトルコ兵を火炙りにしたのとタイミングが一致してたのは黒幕が同じだからか。

ぐえぇ。これって文字通り「バーニング」だったんだ。

現実に進行している事実は竹書房の「実話」よりおもしろい。

日テレのミヤネ屋降板、フジ移籍w

宮根誠司 妻と愛娘「東京進学」で決断した苦渋の“東西別居” 投稿日: 2017年11月27日 06:00 JST
「宮根さんの娘さんが都内の有名私立小学校をお受験し、見事合格しました。来年4月からは奥さんと娘さんは東京で生活することになりますが、大阪で『ミヤネ屋』の生放送がある宮根さんはこちらに残り、独り暮らしになるそうです」(テレビ関係者)
  先月一部週刊誌で、司会を務める『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)を降板すると報じられた宮根誠司(54)。これは“誤報”だったようだが、愛娘(6)の“東京進学”に伴い、妻子だけ大阪から都内へ引っ越すことになったというのだ。宮根は06年8月に、一般女性だった妻・A子さんと再婚し、11年5月に娘が誕生している。
「宮根さんの自宅は大阪市内にあったのですが、娘さんは自宅から少し離れた幼稚園に通っていました。その幼稚園は教育熱心なことで知られ、奥さんが娘さんの将来を考えて選んだそう。毎日、奧さんが車で送迎していたそうです。宮根さんは、奧さんが毎日2往復するのは大変だからと、幼稚園近くにマンションを購入して引っ越したそう。さすが羽振りがいいなと思いましたね(笑)」(在阪テレビ関係者)
  夫人のA子さんは、どんな人となりなのか。
「出版社に勤めていたバリバリのキャリアウーマンで、香里奈と北川景子を足して2で割ったような目の大きな美女です。さっぱりした性格で、細かいことは気にしない“姉御”タイプ。5年前に宮根さんに隠し子が発覚したときも、毅然とした態度で夫を諭したそうです」(芸能プロ関係者)
今回、娘のお受験に関しても、主導権はA子さんが握っていたようだ。
「東京の小学校に入れることは、奥さんのたっての希望でした。このまま関西のお嬢様学校に入ると甘やかされ過ぎると懸念して、東京の名門私立小のほうが娘の自立心を養えると考えたようです」(前出・在阪テレビ関係者)
来春からは、妻子と別居しての、大阪での単身生活が始まる。
「4月から当面、週末だけ東京で家族と過ごすことになりそうです。目下、宮根さんは家族で住める自宅を都内で探しています。今回噂されたフジの帯番組は誤報でしたが、今後は公私ともに“関西から東京へ”シフトチェンジする気持ちも強いようです」(テレビ関係者)
孟母三遷ならぬ“ミヤネ三遷”は自分のためだったり!?
娘の進学の為にフジに移籍?w

「週刊文春」編集部 2017/11/29 宮根誠司“隠し子”の母が心中を激白 週刊文春 2017年12月7日号
 週6日生放送の情報番組で司会を務める売れっ子アナウンサーの宮根誠司(54)。彼との間に“隠し子”を生んだA子さんが「週刊文春」の4時間におよぶインタビューに応じた。
 A子さんと宮根は2004年6月頃に出会い、ほどなく交際がスタート。06年8月に宮根は現在の妻と再婚を果たしているが、A子さんには結婚の事実を伏せていたという。そして07年6月にA子さんの妊娠が発覚する。
「私は、彼との間に子供ができたことが嬉しかった。彼もさぞかし喜ぶだろうと思い、病院から帰ってすぐに電話しました。ただ彼の返事は想像していたものとは違いました」
 4日後、宮根はA子さんに対し、「実は結婚している」と打ち明けたのだ。
©文藝春秋
 08年2月、難産の末、A子さんは娘を出産。これまでマスコミには一切登場しなかったA子さんだが、今回インタビューに応じた理由を次のように語った。
「私はこの10年間、彼がついた嘘で愛人呼ばわりをされ、冷たい目で見られてきた。それでも彼やその家族の迷惑になると我慢してきた。ただ最近、ある事実を知って彼のことをどうしても許せなくなったのです」
既婚を明かしたときの謝罪メール
「週刊文春」取材班は宮根本人を直撃したが、「事務所を通してください」と繰り返すのみ。事務所からは期日までに回答はなかった。
 11月30日(木)発売の「週刊文春」では、A子さんが許せなかったという「ある事実」を含むインタビューに加え、宮根とA子さんの2ショット写真や、宮根がA子さんに送った謝罪メールなども詳細に報じている。
 また、「週刊文春デジタル」では、A子さんの手帳や宮根から送られた謝罪メールの全容を伝える記事全文と動画を同日朝5時より公開する。
娘の進学の為に移籍するくらいなら、いや臓器狩りが心配で別居できないのなら隠し子の娘の身の保証はどうなるのかとw。

「週刊文春」編集部 2017/10/18 宮根誠司「ミヤネ屋降板」フジ新番組に電撃移籍へ 週刊文春 2017年10月26日号
10月12日放送の「ミヤネ屋」
 関西発のお昼の情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」(讀賣テレビ)で10年以上にわたり司会を務めるフリーアナウンサーの宮根誠司(54)が、同番組を降板し、フジテレビの新番組の司会に就く予定であることが「週刊文春」の取材によって明らかになった。
 讀賣テレビ関係者によれば、「来年3月末で『ミヤネ屋』を降板する」という。
「今年8月に『ミヤネ屋』はスタジオをリニューアルしたばかりですが、去年頃から『ミヤネ屋』に対する宮根さんのモチベーションがなくなってきています。元々ほとんど台本なしの進行ですが、マンネリを感じている。所属事務所と本人は『視聴率が下がり追い込まれるまでに辞めて、キャスターとしての商品価値をキープしたい』と考えています」(番組関係者)
©文藝春秋
 そんな宮根に接触したのが、フジテレビだった。
「来年4月から宮根さんにはフジテレビで放送される月~金の夕方帯の新たな報道番組の司会を務めてもらう予定です」(フジテレビ関係者)
本人を直撃すると…… ©文藝春秋
 フジテレビにはどうしても宮根を獲得したい事情があった。
「今の夕方帯の『みんなのニュース』は惨敗の状態です。同時間帯の番組では日テレ、テレ朝、TBSに負け続けている。10月にリニューアルしましたが、状況に変化は見られません」(同前)
 宮根の電撃移籍によって、フジテレビは復活することができるのか。
 フジテレビ、讀賣テレビに対し移籍について質問したが、共に「そのような事実はございません」と否定した。
 週刊文春10月19日発売号では、宮根本人への直撃取材、電撃移籍が内定した裏事情などについて詳報している。
フジに移籍?w

スピン記事w。

宮根誠司“隠し子”の母が心中を激白 [本誌早出し] 11/29(水) 16:00配信 有料 文春オンライン 宮根誠司氏
お堅いニュースから不倫問題まで軽妙な関西弁で切り込む「昼の顔」。そんな彼が“隠し子”の存在を自ら語ったのは6年前のことだった。だがその“告白”に真っ向から異を唱えるのは“隠し子”の母・A子さん。彼女が初めて明かす宮根誠司の「もう1つの顔」とは――。
◆ ◆ ◆
 私はこの10年間、ずっと我慢し続けてきました。彼がついた嘘で、私は愛人呼ばわりをされ、冷たい目で見られてきた。それでも、彼やその家族の迷惑になるだろうと、本当のことを話さずに黙って我慢してきました。ただ、最近、ある事実を知って彼のことをどうしても許せなくなったんです。「何のために今まで我慢してきたのか」と怒りが込み上げてきました。もう、こんな生き方は耐えられないと思い、本当のことをお話しすることにしたんです。

 俯きながら、そう語るのは大阪に住む30代女性のA子さん。彼女の言う、“彼”とは、フリーアナウンサー宮根誠司(54)のこと。「情報ライブ ミヤネ屋」(読売テレビ)や、「Mr.サンデー」(フジテレビ)で司会を務める売れっ子だ。
 だが、宮根には隠せない過去がある。6年前、「女性セブン」(2012年1月19・26日号)に「宮根誠司に隠し子!  語り尽くした4年の苦悩」という記事が掲載された。そこでは宮根本人が、妻とは別の女性との間に“隠し子”がいることを明かし、事の経緯を詳らかにしている。
 今回、本誌の取材に応じたA子さんとは、その時、“隠し子の母”と報じられた女性である。

「セブン」の記事は、彼が作り上げた話に基づいており、彼にとって都合の良い内容になっていました。すぐに反論しようか迷いましたが、当時はマスコミに出る勇気もなく我慢するしかなかったんです。

 宮根がついた嘘とは何なのか。そして、今回、真相を話すきっかけとなった“ある事実”とは――。A子さんが、重い口を開き、宮根とのこれまでを振り返る。 本文:7,542文字

2017.12.03 宮根誠司、「不倫&隠し子」告発を完全スルー…不倫相手に屈辱的行為 文=編集部 【この記事のキーワード】宮根誠司, 情報ライブ ミヤネ屋, 日本テレビ
   11月30日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)にて、フリーアナウンサー・宮根誠司の“隠し子”の母とされるAさんの告発インタビューが5ページにわたって掲載された。そこには、交際当時、現在の妻との交際を隠し、子供ができて初めて結婚していると告げられたことなどをはじめ、Aさんが味わってきた屈辱的なエピソードの数々が綴られている。
「今回の騒動について、事の発端は10月に『文春』が報じた宮根の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)降板説にさかのぼります。実はこの頃、確かに宮根が『ミヤネ屋』を降板し、他局の報道番組に移る動きはあったようです。そのネタ元になっていたのが、今回インタビューを受けていたAさんだといわれています。結局、宮根は降板しないことになり、『文春』は“切り札”として、Aさん本人のインタビューを出してきたわけです」(テレビ局関係者)
 宮根とAさんの間には9歳になる娘がおり、2012年には「女性セブン」(小学館)で宮根自らその存在を認めていた。
「Aさんは自身を“宮根の愛人”とした『セブン』の記事が出た後ですら、その内容に対して反論することはありませんでした。どんな屈辱を受けようとも娘さんのために我慢してきたのでしょうが、ここにきて宮根の傲慢さについにキレたとのではないかと噂されています。宮根は『ミヤネ屋』だけでも年間で3億円近いギャラをもらっているにもかかわらず十分な養育費も払わず、Aさんとしては蔑ろにされたことが許せなかったのではないでしょうか」(同)
 しかし、昨今は芸能人の不倫に対する視聴者の目は非常に厳しいものになっている。それだけ順調だった『ミヤネ屋』も、これで窮地に立たされるのだろうか。
「『ミヤネ屋』は同じ日本テレビで前の時間帯に放送されている『ヒルナンデス』にも視聴率で勝る、安定した人気番組です。そのため、読売テレビとしては宮根を降板させる理由はなく、今回の騒動もこのままスルーする姿勢を見せていました。実際、宮根もその人気はわかっているので、逃げ切れると思っている。しかし、今は“不倫嫌い”の視聴者がスポンサーにまでクレームを入れる時代ですからね。高を括っていると、今に痛い目を見るかもしれませんよ」(別のテレビ局関係者)
 打算的な態度で二股も隠し子ものらりくらりとかわしてきた人気司会者は、この窮地を脱することが本当にできるのか。 (文=編集部)
「宮根は『ミヤネ屋』だけでも年間で3億円近いギャラをもらっているにもかかわらず十分な養育費も払わず、Aさんとしては蔑ろにされたことが許せなかったのではないでしょうか」w

あー、ミヤネヤは臓器狩りされちゃうから娘と別居はできない。そんな事情を知ってしまった隠し子の母が自分の娘はどうなるのかと心配になる。

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