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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

日米訓練から三沢基地に戻る無線中継車両を運転する空自隊員が「一時的に意識がなくなり」民家に突っ込む「過去にてんかんの症状を起こしたことはなかった」… update3

BMIテロタイムライン。自動車関連の工場でテロが続いていた理由がやっと判明する

青森の自衛隊車両事故「意識なくなり運転できず」[2019/01/24 14:54]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000146016.html
 航空自衛隊は去年11月に無線中継用の車が民家に突っ込んだ事故で、男性隊員が「一時的に意識がなくなり、運転ができなかった」との調査結果をまとめました。
 運転していたのは30歳の男性隊員で、去年11月に日米共同訓練を終えて青森県の三沢基地に戻る途中のおいらせ町で突然、意識がなくなって道路脇の住宅に突っ込みました。住人は外出中で無事でした。運転していた男性隊員と隣に座っていた30代の男性隊員は、両足を打撲するなどの重傷を負いました。調査に対し、男性隊員は「3キロ手前のコンビニは覚えているが、その後は記憶がない」と話していて、航空自衛隊は一時的に意識がなくなって運転ができなくなったとの調査結果をまとめました。関係者によりますと、男性隊員はてんかんの疑いがあるということです。
「航空自衛隊…無線中継用の車」「日米共同訓練を終えて青森県の三沢基地に戻る途中」

青森 NEWS WEB 空自車両事故”意識消失が原因” 01月24日 14時41分
去年11月、おいらせ町で自衛隊のトラックが住宅に突っ込んだ事故について、航空自衛隊は、トラックを運転していた隊員が一時的に意識を失ったことが事故の原因だとする調査結果を正式に発表しました。
去年11月、おいらせ町で、航空自衛隊三沢基地のトラックが道路脇の住宅に突っ込み、住宅が大きく壊れる事故が起きました。 当時家には誰もおらず、住んでいる人にけがはありませんでしたが、トラックに乗っていた隊員2人がけがをしました。 航空自衛隊は、トラックを運転していた30代の隊員が一時的に意識を失い、運転ができない状態に陥ったことが事故の原因だとする調査結果をとりまとめ、24日、正式に発表しました。 関係者によりますと、隊員は入院中の検査でてんかんと診断されたということですが、隊員が過去に同様の症状を起こしていたことはなかったということです。 航空自衛隊トップの丸茂吉成航空幕僚長は、「被害者に1日でも早く元の生活に戻ってもらえるよう誠心誠意対応していくとともに、隊員の健康状態の把握や病気に関する教育を行っていくことで事故の再発防止に取り組んでいく」などとするコメントを発表しました。
「隊員は入院中の検査でてんかんと診断されたということですが、隊員が
やられたな、BMIだわ。

taket123-1.blog.jp→【青森/空自】自衛隊車両が住宅に突っ込む 隊員2人軽傷 住人は留守「10分15分遅ければ、まだ家にいた。ビックリ、まさか」

青森県で自衛隊の特殊車両が住宅に突っ込み、自衛官2人がけがをした。
7日午前8時30分ごろ、青森・おいらせ町で、自衛隊の大型特殊車両が住宅に突っ込み、壁に大きな穴が開くなど住宅は大破、自衛官2人がけがをした。
衝突された家の住人は、「10分、15分遅ければ、まだ家にいた状態。ビックリ、まさか」と話した。
事故を起こした特殊車両は、航空自衛隊三沢基地所属で、訓練を終えて三沢基地に戻る途中に事故を起こしたという。
警察は、運転していた隊員がハンドル操作を誤ったとみて、事故原因をくわしく調べている。
2018年11月7日 水曜 午後3:54 FNN
https://www.fnn.jp/posts/00404952CX
「10分、15分遅ければ、まだ家にいた状態。ビックリ、まさか」w

うーむ。2018年11月の頃はスケジュール能力に10分、15分の誤差があった。 しかしその翌月末(2018年12月29日)には完成したことを三重県庁前の交通事故でアピールしてる。 さらに翌月(2019年1月21日)はもっと複雑なことをやり遂げた。

【年末年始の風景】重体のタクシー乗客の男性死亡、死者計4人に。津の衝突事故…(2018年12月29日)

その翌月にはこんな…。
茅ヶ崎市立小和田小学校前の国道1号線で「赤松歩道橋(小和田小学校前)」と書かれた歩道橋を小1男子が使わずに道路を横切ろうとして2度はねられ死亡した事件の解読…(2019年1月21日)

おい。三沢基地。たぶん音と無線と量子通信だ。

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