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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

朝山貴生「mijin Catapult (v.2)」✕ 岐阜大学「歯髄細胞(幹細胞)流通管理」✕ 京都大学iPS細胞研究所 = GOX?w update6

京大山中氏、iPS研究への継続支援を政府に要望
2019/11/11 18:53
京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥所長は11日、日本記者クラブ(東京・千代田)で記者会見し、再生医療用のiPS細胞作製を支援する政府の大型研究予算が2022年度で終わる予定であることについて「いきなり(政府の支援を)ゼロにするのは相当理不尽だ」と述べ、支援の継続を求めた。
11日、東京都内で記者会見する山中伸弥氏 画像の拡大
山中氏がノーベル生理学・医学賞を受賞した12年以降、政府はiPS細胞研究などに10年間で1100億円を拠出することを決め、その中で再生医療用のiPS細胞作製に取り組んできた。
山中氏はこれまでの研究を「オールジャパン・ワン・チーム体制で進めてきた」と評価し、作製したiPS細胞を使った移植手術の実施などを成果に挙げた。
23年度以降の支援のあり方については政府内で議論が続いている。山中氏は「一部の官僚の考え」と断った上で、政府の支援がゼロになる案を耳にしたと指摘。「(政府の専門家会議など)透明性の高い議論での決定なら納得だが、違うところで話が決まってしまうと理由もよくわからない」と不満を述べ、意思決定の過程に透明性を求めた。
山中氏らは9月、iPS細胞を備蓄し、研究機関などに提供する京大の「ストック事業」を担う一般財団法人を設立した。記者会見では、このほど内閣府に対し、税制優遇を受けられる公益財団法人になるための申請をしたことを明らかにした。
「いきなり(政府の支援を)ゼロにするのは相当理不尽だ」w

いきなりGOXされたのか?w

テックビューロ ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ ホールディングス」または「当社」)と国立学校法人岐阜大学(所在地:岐阜県岐阜市、学長:森脇 久隆、以下「岐阜大学」)は、当社が今年6月に公開した次世代型ブロックチェーン構築プラットフォーム「mijin Catapult (v.2)」を活用した歯髄細胞流通管理システムの構築に向けた共同研究契約を締結いたしました。
朝山貴生が岐阜にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

背景

歯髄細胞は、歯の神経である歯髄に含まれる幹細胞の一種で、乳歯や親知らずなど抜去歯から得られる医療廃棄物です。親知らずは18歳前後に萌出し抜かれることが多く、乳歯は20本全てが抜け替わります。身体に大きな負担がないことと非常に高い増殖能力をもつことから幹細胞を必要とする再生医療において、近年大きな注目を集めています。脊髄損傷や加齢黄斑変性症、パーキンソン病など最新の再生医療に使われるiPS細胞の誘導にも使うことができます。

岐阜大学では、2016年2月に「しずい細胞プロジェクト」を立ち上げ、日本人の歯髄細胞収集、ハンガリーと協力した世界規模の歯髄細胞収集、京都大学iPS細胞研究所と連携した日本人のiPS細胞ストックの充実、再生医療に携わる人材の育成を目的に活動を続けてまいりました。

今後、当プロジェクトを母体とした大学発ベンチャー企業「株式会社しずい細胞研究所」設立も予定しており、歯髄細胞の培養技術や検査技術を通じて、歯髄細胞取扱のサポートを担ってまいります。

「歯髄細胞は、歯の神経である歯髄に含まれる幹細胞の一種で、乳歯や親知らずなど抜去歯から得られる医療廃棄物です。」w

【岐阜大学では、2016年2月に「しずい細胞プロジェクト」を立ち上げ、日本人の歯髄細胞収集、ハンガリーと協力した世界規模の歯髄細胞収集、京都大学iPS細胞研究所と連携した日本人のiPS細胞ストックの充実、再生医療に携わる人材の育成を目的に活動を続けてまいりました。】w

元々、幹細胞の出自ロンダリングビジネスであるiPS細胞にmijinを使うことで管理してるようで改ざんするビジネスに磨きをかけようとw

wikipedia.org→高橋政代(たかはしまさよ)

2017年3月16日、1年後の経過観察ののち、上記の加齢黄斑変性の手術に関する論文を最終発表した。2症例について報告し、そのうち症例1ではiPS由来の組織は定着してものの、上記の報道にも関わらず視力はよくも悪くもなっていなかった、術後4週間で消えていた病変である浮腫が再度現れたことを報告している。症例2ではiPS細胞から作った細胞が遺伝子異常を示したので移植を見送ったとしている。
結論から言って幹細胞(ES細胞、iPS細胞)は遺伝子異常、がん化するので使えない。失敗。

ネットでは成功したかのような情報が流れている…

themeetingpoint-japan.org→2016年2月29日(月) 外交団セミナーを開催しました。 | 一般社団法人 国際ミーティングポイント協会

2016年2月29日(月) 外交団セミナーを開催しました。

国際ミーティングポイント協会は、2016年2月29日(月)ANAインターコンチネンタルホテル東京で、外交団セミナーを開催しました。

これは、日本の外交団(各国大使館各位)に日本のiPS細胞を理解していただき、再生医療と創薬への信頼性を高めていただこうと開催したものです。当日は35ヵ国の大使館から37人の外交官に参加していただきました。またセミナーは、「日本のiPS細胞、その最前線」をテーマに、京都大学の山中伸弥教授、理化学研究所の高橋政代プロジェクトリーダー、京都大学の妻木範行教授、 岐阜大学の手塚建一准教授といった再生医療の第一人者を講師にお迎えし、コメンテーターに、(株)セルシードの橋本せつ子社長にお願いしました。

セミナーは、
①iPS細胞のこれまでと現在、将来について(山中教授)
②黄斑網膜手術とその後の経過(高橋リーダー)
③iPS細胞を活用した創薬(妻木教授)
④歯髄細胞と海外戦略(手塚准教授)と構成し、サイエンスカフェとして座談会のように進めました。

セミナーの中で山中教授は、iPS細胞作成とこれまでの成果 2020年までの取り組みを話され、さらに2030年までの目標の説明をされました。

高橋プロジェクトリーダーからは、2014年秋に世界で初めてiPS細胞を使った加齢黄斑網膜の手術について丁寧な説明があり、今後の取り組みにも話が及びました。
妻木教授からは、iPS細胞を活用した創薬研究について説明があり、効果が出てきたことが明らかにされました。 手塚准教授からは、親知らずや乳歯の中にある歯髄細胞からiPS細胞が誘導できること、昨秋にはハンガリーに渡航し学術交流をしてきたところ、大きな成果をあげることができたことなどが紹介され注目を集めました。

セミナー後半では、各国外交官から相次いで質問が出され、再生医療について関心が高いことを伺わせていました。

その後の当協会主催の懇親会では、外交官から「分かりやすかった」「日本のiPS細胞を理解した」「知識を得た」など評価をいただき、外交団長から「(セミナーの)継続を望む」との意見をいただきました。また、山中教授が大使各位との挨拶に忙しくされ、講師陣も外交官各位と交流をされるなど、セミナーの影響を感じることができました。

後援:外務省、経済産業省、文部科学省、厚生労働省、京都大学iPS細胞研究所、理化学研究所、岐阜大学、一般社団法人 再生医療イノベーションフォーラム
出展:ソニー株式会社、洸陽電機、岐阜県、高山市、国際陶磁器フェスティバル美濃’17、京都大学iPS細胞研究所、岐阜大学、(株)セルシード
協力:(株)NTB、(株)フィノン

豚コレラの次は朝山貴生だわw

中国政府が「手のひら返し」の理由
 賀副教授にとって何より不幸だったのは、これまで自分を持て囃し続けてくれた中国当局が、手のひらを返したように「敵対的」になったことだ。賀副教授は年末に、第15回中国青年科学技術賞を受賞することが内定していたが、急遽取り消された。科学技術部の徐南平副部長は中国中央テレビのインタビューに答えて、「賀副教授が行った実験は、中国の法律違反であり、一切の研究実験を直ちに中止させる」と断言した。また、中国を代表する122人の科学者も連名で、「反対声明」を発表した。
 中国政府が一刀両断に「裏切った」理由の1つは、11月30日と12月1日に、習近平主席がトランプ大統領と米中首脳会談を控えているタイミングであることだ。この米中貿易戦争、ひいては米中新冷戦の行方を占う「大一番」の前に、中国はアメリカに、余計な理由で足を引っ張られたくないのだ。早い話が、トランプ大統領が「中国はゲノムを勝手に書き換えるような国だ」とツイートする前に、火消しに走ったのである。
 賀副教授は今後、大学から追放処分を喰らう可能性があり、まさに四面楚歌である。「湖南省のアインシュタイン」は、「生物医学界の毛沢東」を夢見て、なり損ねてしまった。

ヒトのDNAをWindowsに例えると.EXEのバイナリコードだ。しかし人類はソースコードもコンパイラもリンカーも持ってない。 バイナリコードだけだ。NSOLがOracleの.DLLのバイナリコードに9億5100万ドルへの2バイトパッチを当てられるのも リバースコンパイラの技術があればこそできた技である。闇雲にパッチを当てても細胞はがん化したりアポトーシスを起こす。

こういう研究は臓器売買の口実に使われる。なのでハッタリばかり。ES細胞の出自ロンダリングのiPS細胞も同じ。 311で原発の推進は高コストになり難しくなった。世界は原発に代わる臓器売買の口実を探しているw。

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