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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【米中間選挙 異例の盛り上がりw】フロリダ州で51対49のプログラムが使われるw。 #MidtermElections2018 update14

米中間選挙、フロリダ州当局が再集計命じる
2018年11月11日 7:33 発信地:マイアミ/米国 [ 米国 北米 ]
【11月11日 AFP】(更新)今月6日の米中間選挙での南部フロリダ州の上院選と、中間選挙の一環で行われた同州知事選について、フロリダ州当局は10日、結果が僅差だったため機械による再集計を命じた。候補者の間では違反行為をめぐり非難の応酬が続いている。
 フロリダ州では2000年の米大統領選でも再集計が行われていたが、今回の再集計により同州の選挙結果に再び注目が集まっている。
 フロリダ州内の67郡は今月10日正午(日本時間11日午前2時)までに暫定結果を明らかにする必要があった。
 同州では選挙の得票数の差が総票数の0.5パーセント以下である場合、州法に基づき機械による再集計が行われる。
 上院選の暫定結果では、現フロリダ州知事の共和党候補リック・スコット(Rick Scott)氏と、再選を目指している民主党候補のビル・ネルソン(Bill Nelson)上院議員の得票数が僅差で、総票数約820万票のうちスコット氏のリードが1万2562票と、ネルソン氏との差はわずか0.15パーセントとなっている。
 州選挙当局ウェブサイトによると、州知事選では総票数820万票超のうち、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の支持を受けた共和党候補のロン・デサンティス(Ron DeSantis)氏のリードが3万3684票と、民主党候補のアンドリュー・ギラム(Andrew Gillum)氏との差は0.41パーセントとなっている。
 同州のケン・デッツナー(Ken Detzner)州務長官は声明で、機械による再集計結果は今月15日午後3時(日本時間16日午前5時)に得られる予定だと述べた。
 トランプ大統領はこの展開に不満を隠さず、訪問中のフランスからツイッター(Twitter)に「フロリダで大きな選挙2つが盗まれようとしている! 私たちは注意深く監視している!」と投稿した。(c)AFP
ぐは。フロリダ州にラザラス出現w。51対49のプログラムを使うw。

「同州(フロリダ州)では選挙の得票数の差が総票数の0.5パーセント以下である場合、州法に基づき機械による再集計が行われる。」w
対策されてるw

CNN記者の取材証没収=トランプ氏「無礼なやつめ」-記者会見で罵倒・米
7日、ホワイトハウスの記者会見で質問する米CNNテレビのジム・アコスタ記者(手前左)とトランプ大統領(右)(EPA時事)
 【ワシントン時事】トランプ米大統領が7日、ホワイトハウスで記者会見した際、ロシアによる米大統領選介入疑惑などについて追及したCNNテレビのジム・アコスタ記者を「無礼なやつめ」などと罵倒する場面があった。アコスタ氏は同日のツイッターで、ホワイトハウス取材のための入館証を大統領警護隊(シークレットサービス)に没収されたことを明らかにした。
 7日の記者会見は、前日投票の中間選挙を受けて行われた。アコスタ氏が選挙終了を受けて疑惑捜査が本格化する可能性を尋ねたところ、トランプ氏はいら立った様子で質問を遮り、「もうたくさんだ。マイクを下ろせ」と指示。着席したアコスタ氏を「CNNは君を雇っていることを恥に思うべきだ」と罵倒した。  さらに「サンダース大統領報道官に対する君の扱い方、国民に対する君の扱い方はひどい」「CNNはよくやるが、偽ニュースを流すなら、君も国民の敵だ」などと非難した。アコスタ氏は日ごろ、サンダース氏の記者会見に出席している。  サンダース氏は7日のツイッターで「トランプ大統領は報道の自由を信じているし、厳しい質問も歓迎している」と釈明。その上で、アコスタ氏が会見で、マイクを取り上げようとしたホワイトハウスの女性研修生を手で制したことを指摘し、「仕事をしようとしただけの若い女性に対する態度として容認できない」と主張した。  CNNはアコスタ氏の入館証について、ホワイトハウス側が「改めて通知があるまで」停止すると通告してきたと説明。サンダース氏の主張を「いわれのない非難だ」と断じるとともに、今回の措置を「わが国の民主主義を脅かす前代未聞の決定だ」と糾弾した。(2018/11/08-12:12)
ガースーもイソコにこれくらいやらないとダメなんじゃね?w

米・中間選挙の結果に中国外務省の報道官“皮肉”[2018/11/08 07:04]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000140319.html
 アメリカの中間選挙の結果がトランプ政権への大きな打撃となったことについて、中国外務省の報道官は皮肉交じりにコメントしました。
 中国外務省・華春瑩報道官:「中間選挙は米国の内政の話です。コメントしないし、コメントできません。また(米国の選挙に中国が)干渉しようとしているって批判されるでしょ」
 トランプ大統領はこれまでの選挙戦で「中国が中間選挙に介入している」として繰り返し批判してきましたが、中国の報道官のコメントはこの批判を逆手に取った形です。アメリカとの貿易摩擦が激しさを増すなか、今回の中間選挙の結果に嫌味の一つも言いたくなったのかも知れません。一方で、「選挙結果がどうなろうと中国が対米関係を重視することに変わりはない」「米中関係の安定した発展を願う」とも述べ、今後のアメリカとの関係改善に期待を示しました。
(C) CABLE NEWS NETWORK 2018
ゲラゲラ。やはり、米中間選挙での民主主義奪還の転機になったのはスギモトとICPO総裁だな。 )華春瑩
【誤報じゃないw】解放されたのは「杉本倫孝(みちたか)」と書いて「スギモト・トモユキ」w
ICPOの孟宏偉(Meng Hongwei)総裁が中国で「サイバーセキュリティに関する汚職容疑」で中国政府に逮捕されて辞任w

中央日報→韓国人女性、初めて米国下院に…「慰安婦・北朝鮮の人権に関心」

11/8(木) 8:40配信 中央日報日本語版
6日(現地時間)、開かれた米国の中間選挙で最初の韓国人女性連邦下院議員が誕生した。
米メディアは共和党所属のヤング・キム(56、韓国名キム・ヨンオク)候補がカリフォルニア39選挙区で民主党候補のギル・シスネロス氏を破って当選したと報じた。韓国人候補が連邦下院議員に当選したのは1998年、キム・チャンジュン(ジェイ・キム)元議員以来20年ぶりだ。韓国人女性では初めてだ。
彼女が挑戦したカリフォルニア39選挙区は共和党の重鎮議員、エド・ロイス氏が引退を宣言した後、全国的な関心を集めた場所だ。選挙を控えて「反トランプ」の雰囲気が広がり、敗北を懸念する声が出ていたが、激しい勝負の末にヤング・キム氏が当選を確定した。
ヤング・キム氏は1962年、仁川(インチョン)で生まれて75年にグアムに移住、高校卒業後にロサンゼルスの南カリフォルニア大学で経営学を勉強した「韓国人1.5世」だ。銀行などで働いて衣類事業家として活動したりもした。その後、4人の子供を育てながら平凡な主婦として暮らしてきた彼女を政界に入門させた人は夫のチャールズ・キムさんだった。韓国人政治運動家であり、選挙コンサルタントとして有名なチャールズ・キムさんの積極的な支持で、共和党の親韓派エド・ロイス議員の補佐官として働くことになった。ヤング・キム氏はロイス議員を21年間補佐し、主にアジア政策を担当した経験に基づき、2014年韓国人女性では初めて州議員(カリフォルニア州下院)に当選した。そして4年ぶりに連邦下院になった。今回の選挙でロイス議員が彼女を物心両面で助けたのはもちろんだ。
韓国人移民者としてトランプ大統領の「反移民政策」を批判してきたヤング・キム氏は「韓国人コミュニティに感謝する」として「韓米関係や慰安婦問題、自由貿易協定、北朝鮮の人権などにも関心を傾けたい」と感想を明らかにした。
一方、韓国系のユミ・ホーガン氏と結婚して「韓国の婿」として知られているメリーランド州のラリー・ホーガン州知事(共和党)も再任に成功した。

米中間選挙 史上初続々 先住民やイスラム教徒女性…
毎日新聞2018年11月7日 21時37分(最終更新 11月8日 01時40分)
初の女性イスラム教徒の下院議員となる民主党のイルハン・オマル氏=2018年11月6日、AP
 【ワシントン高本耕太】6日投開票された米中間選では、下院で史上初めて100人超の女性議員が誕生することが確実になったほか、多くの「史上初」当選が伝えられた。移民や同性愛者らに不寛容とされるトランプ政権への批判票の受け皿として、多様な背景を持つ少数派候補の擁立を進めた野党・民主党の戦略が一定の効果を上げた結果といえる。
 下院カンザス州3区で当選したシャリス・デービッズ候補(民主)は、同ニューメキシコ州1区のデブラ・ハーランド候補(民主)とともに、連邦議員として史上初の先住民女性となった。先住民居留地で生まれ育ったデービッズ氏は同性愛者であることも公言。LGBTなど性的少数者の権利や銃規制などを主要争点に戦った。
 下院ミシガン州13区で当選したラシダ・タリーブ候補(民主)、同ミネソタ州5区のイルハン・オマル候補(同)はイスラム教徒女性として初の連邦議会議員となった。タリーブ氏は親がパレスチナ移民。オマル氏は幼少時に内戦下のソマリアを逃れて渡米した。
 ニューヨーク州14区のアレクサンドリア・オカシオ・コルテス候補(民主)、アイオワ州1区のアビー・フィンケナウワー候補(同)はともに29歳で女性下院議員当選の最年少記録を更新した。
 一方、コロラド州知事に当選したジャレド・ポリス候補(民主)は、同性愛者を公表している男性として史上初めて知事に選出された。

【米中間選挙】 同性愛を公表の知事が誕生 トランスジェンダー保護の州法可決も 2018年11月7日
投票が行われた6日の夕方、ワシントンには虹がかかった
米国で11月6日に投開票された中間選挙で、同性愛者だと公表している州知事が初めて誕生した。また、トランスジェンダーの人の権利を守る州法の存続を可決する州もあった。
中間選挙では、連邦議員や州知事を選ぶほか、各自治体でそれぞれ独自の州法や州憲法などについて住民が投票した。
コロラド州の知事選は新人同士の戦いとなり、民主党のジャレッド・ポリス候補が当選の見通し。AP通信によると、開票率74%で51.1%を得票した。
ポリス氏は2009年にコロラド州2区から連邦下院に当選した。選挙戦では自分が同性愛者であることをオープンに語り、共和党のウォーカー・ステープルトン候補との違いを打ち出していた。
2016年にはオレゴン州で、バイセクシュアルだと公表しているケイト・ブラウン氏が、全米初のLGBT(性的少数者)知事となった。
マサチューセッツ州では、トランスジェンダーの住民保護を定めた2016年成立の州法への支持が可決された。
もしこの州法が否決されていれば、トランスジェンダーの人は男女別に別れたトイレなどの公共施設で、自分の誕生時の性別に沿った使用を強制されることになるはずだった。トランスジェンダー保護法の存続が認められたことで、自分の性自認に沿った形で公衆トイレなどが利用できる。
米自由人権協会(ACLU)マサチューセッツ州支部のキャロル・ローズ代表は、「マサチューセッツ州が平等で率先すれば、全米が注目するし、後に続くことが多い」と喜んだ。
同州は2004年、全米で初めて同性婚を合法にした。
(英語記事 Midterm election results)

米中間選ねじれ「ハッカーの仕業か」ロシア報道官が皮肉 モスクワ=石橋亮介2018年11月8日02時02分
モスクワのロシア外務省=2018年10月8日、石橋亮介撮影
 上院と下院がねじれる結果になった米国の中間選挙について、ロシア外務省のザハロワ報道官が7日、自身のフェイスブックで「ロシアのハッカーの仕業か」と皮肉った。
 ザハロワ氏は「国民の意思表示の結果を米国の政治家はどう説明するのだろうか?」と問題提起。想定される答えとして、「全てはロシアのハッカーの仕業」「選挙にロシアのハッカーは介入しなかった」の2種類が考えられるとした。
 前者は、両党が「結果を敗北だ」ととらえる場合。ロシアのせいで上下両院の過半を取れなかったと言い訳をするため、両党とも「(ハッカーが介入しなければ)我が党が上下両院で多数を占めていた」と言うはずだ、とした。
 後者は、両党が結果を肯定的にとらえる場合。共和党は「介入しないよう我々がロシアに要求した」ため上院で過半数を維持できたと言える。一方の民主党も「我々が共和党に圧力を加え」て介入させないようにしたため下院で過半数が取れたと言える、とした。
 米国は、ロシアがSNSを通じた偽ニュースの拡散やハッカーによる選挙システムへの侵入などを通じ、2016年の大統領選に介入したと非難してきた。今回の中間選挙で、ロシアのハッカーが暗躍したとの報道などは、いまのところ見当たらない。
 それでも上下両院がねじれたことで、ザハロワ氏は「まさか、巧妙なロシアのハッカーの仕業?」と結び、米国を当てこすった。(モスクワ=石橋亮介)
ファンシーベアが退治されて民主主義奪還になったのさ。)ザハロワw
FF14サイトへのDDOS攻撃でファンシーベアを封じて米中間選挙で民主主義を奪還w

米中間選挙“ピンクウエーブ”女性候補が大躍進 2018年11月7日 18時11分
アメリカ議会の中間選挙の結果、上下両院を合わせると女性議員の数が過去最多となる見通しとなり、権力を持つ男性によるセクハラを告発する#MeToo運動が広がる中での初めての大規模な選挙で女性候補が大躍進しました。
アメリカの地元メディアによりますと、上院はこれまでに12人の女性が当選を確実にし、今回、非改選だった現職の10人と合わせると女性の上院議員は22人となります。
これに、まだ勝敗が分からないものの、女性どうしの対決となっているアリゾナ州を加えると少なくとも23人になる見通しです。
一方、下院ではこれまでに95人の女性が当選を確実にし、過去最多だった選挙前の84人を上回ります。
95人のうち、90%近い83人は民主党です。具体的には29歳で史上最年少の女性下院議員となるニューヨーク州のオカシオコルテス氏、初のイスラム教徒の女性下院議員となるミネソタ州のオマル氏、ミシガン州のタリブ氏ら、さまざまな経歴の女性が民主党から当選を確実としています。
これについてアメリカのメディアは「女性にとって歴史的な結果となった」とか、「女性の波、ピンクウエーブがやってきた」などと女性の躍進を伝えています。
女性議員の数が過去最多となる見通しとなった背景には有権者の関心が高い、医療保険制度の重要性を訴えた民主党の女性候補が多かったことがあると指摘されています。
それに加えて今回は、権力を持つ男性によるセクハラを告発する#MeToo運動が広がってから初めての大規模な選挙となり、女性を軽視する言動を繰り返すトランプ大統領に反発する多くの女性が立候補し、それに有権者が応えたことで#MeTooをきっかけにした動きが政界にも大きな影響を及ぼした形です。
#MeToo運動 w

朝日→陰謀論者に地位与えたトランプ大統領 研究者が抱く懸念

陰謀論者に地位与えたトランプ大統領 研究者が抱く懸念 聞き手=杉山正2018年11月6日09時39分
 6日に米国で投開票される中間選挙。トランプ大統領の信任を問う初の重要選挙を前に、トランプ氏を支持する人々の中で、正体不明の「Q」を中心とする陰謀論集団が勢いを見せている。その背景について、米国における陰謀論研究の第一人者であるシラキュース大学のマイケル・バーカン名誉教授に聞いた。
米国での陰謀論の高まりについて語るシラキュース大学のマイケル・バーカン名誉教授=10月4日、ニューヨーク州シラキュース、杉山正撮影
 ――米国での陰謀論の高まりをどう見ますか。
 トランプ氏が大統領になる前から米国での陰謀論の広まりはピークに達していました。トランプ氏自身が明らかに非常に陰謀論に引きつけられた人です。米国民にトランプ氏のそうした側面を受け入れる素地が既にあったと言えます。
 まず、トランプ氏は「バーサー・セオリー」という、オバマ前大統領が米国生まれではないという主張を広めた最初の著名人です。さらに、大統領選中には、選挙が不正操作され、自分の票が盗まれて民主党候補だったクリントン氏に行っているという陰謀論を展開しました。
11月6日へ、世界で動き 米中間選挙の特集はこちら
 大統領選後には、不法移民がクリントン氏に投票したと言い、それがなければ総得票数でも勝っていたと主張しました。最近では自分の政権を攻撃する「ディープステート」(影の政府)が存在していると主張しています。トランプ氏自身、まさに陰謀論の支持者で、非常に密接に関わっているわけです。
 こうしたトランプ氏の姿勢は、陰謀論者を勇気づけています。トランプ氏は陰謀論者を正当化し、他の人々に受け入れられるようにして、陰謀論者に米社会でのポジションを与えています。私は非常に危険だと思います。
「トランプ氏が陰謀論を話す時、本当に信じているのではと思う」。陰謀論研究の第一人者、米シラキュース大学のマイケル・バーカン名誉教授はそう語ります。反権威ではなく、大統領支持が独特という謎の陰謀論者「Q」をどう見るのか。どんな人が陰謀論を信じやすいのか。バーカン氏に聞きました。
 ――トランプ政権では、「影の…
でた。「ディープステイト」w。 ディープステイトとは官僚システムが上や法を無視して動く様のこと。日本だと副知事以下の臓器狩りとマネロン部隊のことだなw。 まぁ、わかってしまえば大したことじゃない。選挙で選出された者が官僚システムを動かせなくなってる様のことだ。

読売→先住民族出身の女性、初当選確実に…米下院選

2018年11月07日 12時59分「米中間選挙」まとめ・解説はこちら
 【ワシントン=橋本潤也】下院選の西部ニューメキシコ州1区では、民主党新人のデブ・ハーランド氏(57)が、米国の先住民族ネイティブ・アメリカン出身女性として初めての当選を確実にした。
 ハーランド氏は、先住民「ラグナ・プエブロ族」の一員で、2012年大統領選では、再選を果たした民主党のオバマ大統領の選挙運動に携わり、オバマ氏の勝利に貢献した。気候変動や再生可能エネルギーの問題に力を入れており、トランプ政権の移民政策を激しく批判している。
 ニューメキシコ州では現在、人口約209万人のうち先住民族が約10%を占める。

米中間選挙 イスラム教徒の女性候補2人が当選確実 2018年11月7日 12時44分
アメリカのABCテレビは、議会下院の選挙で、2人の民主党のイスラム教徒の女性候補が当選を確実にしたと伝えました。
このうち、中西部ミシガン州の最大の都市、デトロイトの一部を含む選挙区では、ラシダ・タリブ氏が当選を確実にしたと伝えました。
タリブ氏は42歳。州の下院議員を3期にわたって務め、現在は、弁護士として地元で活動しています。
また、ABCテレビは、中西部ミネソタ州の最大の都市、ミネアポリスを含む選挙区で、イルハン・オマル氏が当選を確実にしたと伝えました。
オマル氏は37歳。8歳のときに母国ソマリアの内戦を逃れ、ケニアの難民キャンプで生活したあと難民としてアメリカにわたり、おととしから州の下院議員として活動してきました。
2人はアメリカ議会下院で初めてのイスラム教徒の女性の議員となる見通しです。

どうやら米は民主主義を取り戻したみたいだな。 トランプCIAが民主主義を取り戻すなんて、なんてシュールなんだw。

「異例の盛り上がり」w。パナマ文書をみた限りでは約18年ぶりの民主主義選挙になるのかもしれないw。
【パラダイス文書】2000年11月7日の米大統領選挙に介入。ジョージ・W・ブッシュを勝たせる禿w。ラザラスな孫正義とソフトバンクとアクセンチュア(アーサー・アンダーセン・シンガポール)w

ニコニコドキュメンタリーが中間選挙にあわせてトランプをディスるドキュメンタリーを公開w。
アソーだわw。

[ロンドン 6日 ロイター] - 英国の情報コミッショナー事務局(ICO)は6日、米フェイスブック(FB.O)によるターゲット広告の配信方法や偽広告を巡る問題の調査を、欧州連合(EU)のデータ監督を率いるアイルランド当局に付託した。
ICOは、フェイスブックから英選挙コンサルティング会社、ケンブリッジ・アナリティカに大量の個人情報が流出した問題を調査。同社は2016年の米大統領選で、トランプ陣営と契約していた。
調査の一環で、フェイスブックにより広範な問題が見つかったとして、アイルランド当局に委ねた。ICOの報道官は、偽の政治広告も把握したとしている。
ICOは「インターネット上や異なる端末間での個人の閲覧傾向や交流、行動を監視するために用いられるフェイスブックのターゲット機能や技術に引き続き懸念があり、アイルランドデータ保護委員会(DPC)に委託した」と説明した。
【国の情報コミッショナー事務局(ICO)は6日、米フェイスブック(FB.O)によるターゲット広告の配信方法や偽広告を巡る問題の調査を、欧州連合(EU)のデータ監督を率いるアイルランド当局に付託した。】
【ICOは、フェイスブックから英選挙コンサルティング会社、ケンブリッジ・アナリティカに大量の個人情報が流出した問題を調査。同社は2016年の米大統領選で、トランプ陣営と契約していた。】

米の大統領駐韓選挙でクライマックスになるシナリオ?w
NTTの法人向けルータがハックされ、なにやらケンブリッジアナリティカ(Cambridge Analytica/選挙コンサル会社)のFacebookの個人情報データマイニング機能が暴露されw、米大統領選挙でトランプを勝たせたのはパランティア(Palantir Technologies)だと判明w

宅内IoTは電力に商機、「個人情報渡せる」半数回答/PwC調査
2018/11/06 3面

 PwCコンサルティング合同会社は、スマートスピーカーなどを活用した家庭内のIoT(モノのインターネット)サービス市場について、約2千人の消費者を対象にした意識調査結果をまとめた。サービス向上を目的に事業者が個人情報を収集・利用することには、「どの情報を渡すかの選択権があれば認めてもよい」という「限定的容認」の立場をとる消費者が約6割で最多だった。個人情報を提供してもよいと考える業界は、銀行や医療など25業種を抑えて電力が首位を獲得。ガスが2位だった。
【サービス向上を目的に事業者が個人情報を収集・利用することには、「どの情報を渡すかの選択権があれば認めてもよい」という「限定的容認」の立場をとる消費者が約6割で最多だった。】

まぁ、こういう話でフェイスブックもスタートした。単に広告料でコストを減らすつもりだった。 そして埋め込み広告のフレームワークを開発してクライアント企業に売りまくった。 で、その広告アプリが実はスパイウェアでフェイスブックのデータベースを第三者に垂れ流していた。

条件にマッチするクライアントにだけ効果的に広告を表示するというのは、広告の仕掛けを応用して個人を特定していくデータマイニング作業だった。

【人材】高スキル人材、日本が最も不足 スキルアップで遅れ
2018/11/06 14:18
人材サービス大手の英ヘイズは6日、人材の需要と供給動向に関する2018年版の調査結果を発表した。高度なスキルを有する人材の充足度を示す項目で、日本は調査対象の主要33カ国・地域中、最下位となった。技術の進化が速まる中、働き手のスキルアップが他国に比べて遅いのが原因とみている。

特に人材が不足しているのは、人工知能(AI)技術者やデータ分析官などIT(情報技術)の高スキル人材。「スキルを上げて高い賃金で転職するのが一般的な他国と異なり、終身雇用の根付く日本ではスキルアップへの意欲が低い」(日本法人マネージング・ディレクターのマーク・ブラジ氏)
同社がアジアの転職希望者3544人を対象に17年に行った調査では、仕事以外でスキルアップに月6時間以上を費やすと答えた割合が、中国の54%に対し日本は19%にとどまった。「求職者はいるが企業のニーズに合っていない。高等教育が実務でなく教養に偏っていることも影響している」(同)とみている。
今回の調査は経済協力開発機構(OECD)など公的機関や各国政府などの統計を基に、高スキル人材不足のほか賃金上昇圧力など計7項目を10点満点で集計。数字が高いほど企業が人材を採用しにくいことを示す。英調査会社オックスフォード・エコノミクスと共同で2012年から実施している。
日本は人材不足が最悪値の10点となり、昨年のワースト3位から順位を落とした。ほかにITなど専門性の高い業界の賃金上昇が0.2点で低さが際だった以外は、他国並みのスコアが多かった。
2018/11/6 12:00 日本経済新聞

まぁ、こうなるのだろうな。闇の仕様を組み込んでるシステムを刷新することはできない。 セキュリティパッチすら当てられない。なぜなら裏稼業に経済が直結しているからw。

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