弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

アフガニスタンと自動車事故で暗殺されたマイケル・ヘイスティングスと元東京地検特捜部長レクサス人身事故のデジャブ update8

石川達紘(たつひろ)元東京地検特捜部長のレクサスは富士通テン(デンソーテン)のECLIPSEで遠隔操作されたのか?
#Vault7 CIAが車を遠隔操作して交通事故に見せかけて暗殺していたことが判明。
からマイケル・ヘイスティングスを切り出し。

Vault7の中からプリウスをハックするサイバー兵器が発見された。

wikileaks.org→Vault7 Home

As of October 2014 the CIA was also looking at infecting the vehicle control systems used by modern cars and trucks. The purpose of such control is not specified, but it would permit the CIA to engage in nearly undetectable assassinations.
wikileaks.org→2014-10-23 Branch Direction Meeting notes Date
Potential Mission Areas for EDB
Firmware Targets
Internet of Things (e.g. Weeping Angel (Extending) Engineering Notes )
Vehicle Systems (e.g. VSEP)
ICS/SCADA
あらら。Vehicle Systems(車のシステム)の次にICS/SCADAと書いてあるし。 自動車のハックとStuxnetはセットだ。佐賀のAH64D墜落も関連してるよーな。 これはちょっと困った事態になりますたな。おい5点。レクサスを回収して調査だ。

アクセルとブレーキを踏み間違えたはずの石川達紘(たつひろ)元東京地検特捜部長のレクサスの事故が、マイケル・ヘイスティング暗殺の報復に見えるw。アフガニスタンのNATOの麻薬利権(シャブ、ヘロイン)が、マネロン相場だった日本のコインチェック事件とイタリアのビットグレイル(BitGrail)事件につながっていくw。

ワールド2013年6月19日 / 15:58 / 5年前 米軍司令官解任の引き金、暴露記者が交通事故で死亡
[ロサンゼルス 18日 ロイター] - アフガニスタン駐留米軍のマクリスタル司令官解任の引き金となった記事を書いたマイケル・ヘイスティングス記者(33)が18日、米ロサンゼルスで起きた交通事故で死亡した。記事を寄稿している米オンラインニュースサイト「バズフィード」が明らかにした。
同サイトの編集長は、「ヘイスティングス氏の訃報に衝撃を受けている。マイケルは恐れ知らずの記者で、戦争から政治のニュースまで読者を惹きつける才能の持ち主だった」とコメントを発表した。
ヘイスティングス氏は2010年6月、米ローリング・ストーン誌で「The Runaway General(逃亡する将軍)」と題されたマクリスタル司令官の記事を執筆。この中で、司令官はバイデン副大統領ら政権高官を中傷する発言を行い、解任につながった。

【ヘイスティングス氏は2010年6月、米ローリング・ストーン誌で「The Runaway General(逃亡する将軍)」と題されたマクリスタル司令官の記事を執筆。この中で、司令官はバイデン副大統領ら政権高官を中傷する発言を行い、解任につながった。】w

ネットでは、アフガニスタンの米軍司令官解任の引き金になったマイケル・ヘイスティングの記事で自動車の遠隔操作で暗殺されたことになっているw。

マイケル・ヘイスティングがVault7をWikiLeaksに渡そうとしたら2013年6月18日ジョン・ブレナンCIA長官に暗殺されたってかw。で、Vaul7公開は2017年3月7日。ほぼ4年。うーむ。そーなのかなー?

「@RollingStoneのジャーナリストマイケル・ヘイスティングスを覚えてますか? 彼の車が吹き飛ぶ前に彼はCIA長官ジョン・ブレナンを調査していた。」
これだわ。

rollingstone.com→The Runaway General: The Profile That Brought Down McChrystal

From the start, McChrystal was determined to place his personal stamp on Afghanistan, to use it as a laboratory for a controversial military strategy known as counterinsurgency. COIN, as the theory is known, is the new gospel of the Pentagon brass, a doctrine that attempts to square the military's preference for high-tech violence with the demands of fighting protracted wars in failed states. COIN calls for sending huge numbers of ground troops to not only destroy the enemy, but to live among the civilian population and slowly rebuild, or build from scratch, another nation's government – a process that even its staunchest advocates admit requires years, if not decades, to achieve. The theory essentially rebrands the military, expanding its authority (and its funding) to encompass the diplomatic and political sides of warfare: Think the Green Berets as an armed Peace Corps. In 2006, after Gen. David Petraeus beta-tested the theory during his "surge" in Iraq, it quickly gained a hardcore following of think-tankers, journalists, military officers and civilian officials. Nicknamed "COINdinistas" for their cultish zeal, this influential cadre believed the doctrine would be the perfect solution for Afghanistan. All they needed was a general with enough charisma and political savvy to implement it.
「COINとは敵の破壊だけでなく、民間人の間で生活してゆっくり再建するか、別の国家を一から構築するために、巨大な数の地上兵を送ること。COIN主張者も達成までに何十年ではないが何年もかかると認めている。」w

When it comes to Afghanistan, history is not on McChrystal's side. The only foreign invader to have any success here was Genghis Khan – and he wasn't hampered by things like human rights, economic development and press scrutiny. The COIN doctrine, bizarrely, draws inspiration from some of the biggest Western military embarrassments in recent memory: France's nasty war in Algeria (lost in 1962) and the American misadventure in Vietnam (lost in 1975). McChrystal, like other advocates of COIN, readily acknowledges that counterinsurgency campaigns are inherently messy, expensive and easy to lose. "Even Afghans are confused by Afghanistan," he says. But even if he somehow manages to succeed, after years of bloody fighting with Afghan kids who pose no threat to the U.S. homeland, the war will do little to shut down Al Qaeda, which has shifted its operations to Pakistan. Dispatching 150,000 troops to build new schools, roads, mosques and water-treatment facilities around Kandahar is like trying to stop the drug war in Mexico by occupying Arkansas and building Baptist churches in Little Rock. "It's all very cynical, politically," says Marc Sageman, a former CIA case officer who has extensive experience in the region. "Afghanistan is not in our vital interest – there's nothing for us there."
へー、アフガニスタンはメキシコのドラッグの代わりなんだw。知らなかったー。

COINとメキシコと米NATO。これがアフガニスタンが世界の麻薬の9割を供給するようになった理由。 で、アフガニスタンからミャンマー、フィリピン、台湾経由で日本に密輸する大和証券ルートと、 イラン、トルコ、イタリアのシシリアンマフィア経由で欧(EU)に密輸する野村證券ルートw。 その売上をマネロンする仮想通貨、金塊密輸、フィリピンのカジノ、自動車税、バイナリオプション取引…。 麻薬だけでなくナイジェリアのボコハラムやミャンマーのロヒンギャの臓器売買の売上のマネロンも含んでいる。 タイのインラックとタクシンとエダノとかw。

アフガニスタン紛争 (2001年-)←ウィキ

アフガニスタンが世界の麻薬の9割を供給することになった理由は、 メキシコの代りじゃなくてカザフのBN-350廃炉失敗と再臨界なんじゃね?


2000年(平成12年)10月26日 「日米研究協力を協議」 「藤家委員長代理は、まず4日に米国エネルギー省(DOE)でモニッツ・エネルギー・科学・環境・担当次官、 マグウッド原子力科学局長ら幹部と会談し、」 「③特にロシアの高速炉BN-600を利用した余剰プルトニウム処分に関してリーダシップの継続を期待する」 「カザフスタンの高速炉BN-350の廃炉に関する協力に日本が参加するよう希望する」

モニッツとマグウッドの手におえないBN-350の廃炉。
BN-350の風下の被曝国家を戦争で揉み消す。それがアフガニスタン紛争かぁ。 ゴラン高原の風下のシリアみたいな。 チェルノブイリと311の後のウクライナのキエフのマイダンクーデターみたいな。 ナルコレプシーを起こすのでシャブが必要になった。 日本の戦後にヒロポンが必要だった頃と同じ状況。 こうして世界(米NATO+中露)が認める世界最大の麻薬生産国家が誕生。
カザフスタンBN-350高速炉廃炉時の燃料溶融と再臨界。これが「もんじゅ」廃炉の課題。
ナルコレプシー(居眠り病)は神経伝達物質システムの障害で起きる。カザフはBN-350が原因だったのか。

BN-350は13万5千KWの小さい高速炉だったのにのに廃炉に失敗して風下1500キロが汚染されてしまった。高速炉こえー。で、いまの「もんじゅ(28万KW)」廃炉担当は世耕1984(経産相)と林ブー(文科相)w。 やはりキーは世耕1984だわ。 廃炉に失敗してもんじゅが再臨界したら北朝鮮(イスラム国™、アルカイダ、タリバン、いやいやNATOかも)が核ミサイルを撃ち込む約束になってるのね。

暴行で逮捕の世耕経産相元秘書を不起訴 東京地検 2月23日 19時15分
タクシー運転手を殴ったとして逮捕された、世耕経済産業大臣の元政策担当秘書について、東京地方検察庁は不起訴にしました。
世耕経済産業大臣の川村太祐元政策担当秘書(60)は、今月17日、東京・中野区の駅のロータリーで、タクシー運転手の男性の顔を殴ったとして、暴行の疑いで逮捕されました。
元秘書は、逮捕された翌日に処分保留で釈放され、東京地方検察庁が任意で捜査を続けてきましたが、23日、不起訴にしました。処分の理由は明らかにしていませんが、被害者との間で示談が成立していることなどから起訴猶予にしたと見られます。
元秘書は事件のあと辞職願を出して受理されていました。

QRS-11?
reddit.com→QRS11 - The backdoor to crash planes and cars. Hillary has her mitts in this patent too.
ふむ。飛行機や自動車の事故を起こすQRS-11の裏口とヒラリーw。あー、キラリー伝説ねw。
それだと正確に人に向かって突っ込ませるとか、街路樹に正確に衝突させるのは無理じゃね?

2011年6月21日スパコン「京」が世界一になり、ハッキングチームのシニア・セキュリティ・エンジニアのAlberto Ornaghiがビットコインのマイニングに使えるとメール。
2011年7月22日プレステ(PS3)の「Call of Duty: Modern Warfare」で訓練したアンダース・ブレイビックがノルウェーで77人殺害。
2012年8月未解決の数学の難問「ABC予想」を証明したとする論文を京都大の望月新一教授(43)が8月に公表。
2012年9月理化学研究所のスーパーコンピューター「京(けい)」が本格運用を開始。
2013年1月23日サイバー兵士を900人から4900人にペンタゴンが増員するとワシントン・ポストが報道。
2013年4月世界のビットコイン取引量の70%をマウントゴックスが占める。
2013年6月18日マイケル・ヘイスティングが交通事故で死亡。←ビットコインが麻薬の売り上げのマネロンに使われていることにアフガニスタンの経験から気付いたみたいだな。
2013年8月マウントゴックスが債務超過となり、顧客からの預かり金を別の顧客への支払いに充てる自転車操業状態。
2013年10月後藤1曹が自殺した隊員の頭をペンライトで殴る。
2013年10月25日エチオピア駐在の北朝鮮外交官 韓国に亡命
2013年11月ソニーがプレステ4(PS4)発売。日本は翌年2月。
2013年11月後藤1曹が自殺した隊員を平手で殴打。
2013年11月1日海上保安庁秋田海上保安部巡視船「でわ」船長がりんかい日産建設に天下り。←りんかい日産建に注入されたのは海保のカネ?
2013年11月19日横須賀と葉山の海岸にコカイン120キロが流れ着く。末端価格72億円
2013年12月マウントゴックスの取引量が50倍になる。
2013年12月後藤1曹が自殺した隊員を出入り口のハッチに手を掛けさせ、ふたを閉めて手を挟む暴行
2013年12月4日午後日本版NSC発足
世界平和研究所の谷内正太郎(やちしょうたろう)
2013年12月6日vale@bedeschi.orgのメルアドとht_valeアカウント名でMt.Goxに口座を開設。
2013年12月8日ごろ漁協組合長の自宅周辺で2週間ほど前から不審な車がたびたび目撃
2013年12月19日 餃子の王将社長射殺。
2013年12月20日北九州市漁協組合長射殺。北九州市漁協組合長射殺。現場付近で迷彩服を着た不審な男が目撃される。
2013年12月27日陸自別班が独断で海外情報活動をしていたのニュース
2013年12月31日谷内正太郎氏が富士通社外取締役を辞任 日本版NSC初代局長
2014年はじめ後藤1曹がいじめた隊員が護衛艦内で自殺。
2014年1月12日ハッキングチームがビットコインをターゲットに設定。
2014年1月18日韓国で消息絶った内閣府職員(経済社会総合研究所)が変死、ゴムボートで漂流、北九州市若松区沖の響灘。
内閣府キャリア職員の変死体がゴムボートで漂着
2014年1月末小保方晴子がSTAP研究を発表して一躍「時の人」となる。
2014年2月7日マウントゴックスによる全てのビットコイン払い戻しが停止。ビットコイン暴落。
2014年2月14日イタリアのHackingTeamがエチオピアから欧米をハックしてるとワシントンポストが報道【←仮説②】エチオピア航空 737MAX8が墜落した件…
2014年2月27日マウントゴックスがウェブから消えた時に「Smile. David.」のメール。
2014年2月28日マウントゴックス破綻。ビットコイン114億円消失。他取引所価格で計算すると470億円消失。
2014年3月18日秋田海上保安部の巡視船「でわ」の業務管理官(業務管理官は船長に次ぐナンバー2)が旧秋田空港跡地で焼死。
2014年4月「慰安婦問題」で外務省局長級協議がはじまる。すぐにこう着状態になる。
2014年6月イスラム国™勃発。

マウントゴックスとビットコインの暴騰がアフガニスタンの麻薬の売り上げのマネロン相場であることに気付いて自動車事故で暗殺されたな。 マイケル・ヘイスティングを自動車事故で回りくどく暗殺したのは土人だったのか。 なぜならゴックスのカネでイスラム国™を勃発させなければならなかったので邪魔だったのだ。

ハッキングチーム #HackingTeam とビットコイン
秋田海上保安部の巡視船「でわ」と「りんかい日産建設」とミャンマーとタイとシャブ
最終的かつ不可逆的だったはずのトラップが攻略されるw

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。