弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「トランプ極秘報告書」の書類束をマケインに渡したのはオルブライトの元MI6諜報員で、リトビネンコ暗殺時のMI6側担当者w update11

トランプがブレナンCIA長官を「フェイク・ニュース・リーカー(偽ニュースの漏洩者)」呼ばわり。ブレナンが発言とツイでトランプに警告w

立場は逆だな。ブレナンは発言にもっと気をつけるべきだ。ヘタするとリトビネンコ暗殺犯がMI6のクリストファー・スティールになってしまうことを悟るべきw
こじれるとNATOなんて簡単に解体されてしまうだろう。

トランプ。今度はNATOは時代遅れだと言い出したw
「NATOは何年も前に作られたもので時代遅れ。加盟国はそれに見合うものを払ってない。NATOはテロに対処できない。」w
「米国外で組み立てられたBMWを輸入するときには35%の関税をかける。工場を米国内からメキシコに移すのはやめろ。」w

MI6総動員でスティールを擁護してるらすい。 つかMI6の自爆テロになってしまっているw

ブレナンがまだ露だと言ってるw。 今回露が黙ってるのは、MI6が仕掛けていて、それは東西プロレスの存続の為にやったと理解したからだろう。 巨大軍事予算は米NATOだけでなく相手側の露中にも重要なのだ。 米NATO露中にとって何がいちばん重要か? それは軍事予算をカットされないこと。 しかし時代は人工知能とサイバー戦争にシフトしてしまった。 東西プロレスのプロレスラーの技は明らかに時代遅れだ。いまどき空手チョップはないだろうみたいなw。

「トランプはつぶやく前にググるべき」w
ルイスと手をつないで行進するオバマw。

で、今度はジョン・ルイスw
おい、ルイス。そもそも米大統領選挙はインチキで民主主義なんてどこにも存在しない。北朝鮮以下だろ?切り込む場所が違うだろw
まぁ、軍事予算カットで真っ先に割を食うのは有色人種だからなぁ。

なんつか。総じてくだらん話だなぁ。

「トランプ極秘報告書」は完全な偽物だと情報機関内部からの声w

いまさらw
いやいや、東西冷戦の継続と米NATOの追加予算のためにMI6が米大統領にハニートラップを仕掛けたというのはたぶん事実なんじゃね。

「書類束の内容はともかく、ひとつの疑問が残る。 なぜ米情報機関はバラク・オバマとトランプ本人に概要を伝える必要性を感じたのか?」

UK外務省に25年した彼の友人は 「彼の仕事がでっち上げとかカウボーイ作戦だと考えるのはまったく正しくない。 クリスは経験を積んだ評価の高いプロだ。彼は簡単にゴシップを渡す類の人物とは違う。」 職員は付け加えた。 「彼が報告書に何か書いたなら、彼はそこに考慮に値する十分に信用するに足るものを信じたはず。クリスは正直な男だ。 もし彼に空想癖や不正な傾向があるなら、彼は職場で生き残ることはできなかっただろう。」

クリストファー・スティールは信頼できる人物だとw え?あんな作文がなんで問題になるの?文体と文法だけで判断するならAIに正確に書かせれば信憑性にインテリジェンスコミュニティが動揺するってか?w そんな人物が放尿ストーリーを書くには何か理由があるはずだと友人w

「ケンブリッジ大学卒。外務省に勤務。MI6で最も野心的なロシア専門家のひとり。 1990年代に初期にモスクワで2年過ごした。」
ロシアと東側諸国が崩壊していった時代で英情報局も注目していた。 そこで過ごすことは出世するステップだった。
それがスティールの経歴であり、ロシアへの興味は出世しても減らなかった。 と友人で同期のアレックス・ヤンガーが語る。彼はMI6のヘッドだ。 20年以上の経歴でいろいろな役割を演じたが、いるもロシアに引き戻されたように見える。ソースが言うには、彼はMI6ロシアデスクのヘッドで、 2006年MI6エージェントのアレクサンダー・リトビネンコが毒殺されたときに 当時のMI6局長のジョン・スカーレット卿に 地雷原を進む道を探すには上級職員を信用しろと言った。 そして彼はスティールに従った。 ソースが言うには、リトビネンコの死がロシアの暗殺だと正確に素早く認識したのはスティールだったのだ。

リトビネンコ毒殺かぁw

はぁ?これって年季の入ったプロレスの正体がバレちゃったてことなんじゃね?
MI6の仕事とは米NATOの予算継続の為に東西緊張を継続し、米大統領の尻尾をつかむことなんだろう。

例えばオバマとバイデンの2人にトランプの放尿スキャンダルを仕掛けた場合どうなるだろうか? 彼らの人格と性格を考えた場合、脅しに屈したと思う。政治生命の危機だと考えたはずだ。

それ以降は軍産複合体の言いなりになってしまっただろう。 放尿シーンの写真を見せられる度に、ロシアが悪いと言って、 キエフのマイダンクーデターやシリアのイスラム国™作戦にゴーサインを出してしまったのかもしれない。

しかし今回ばかりは軍産複合体の相手は悪かった。 次期大統領はそんなハニートラップを何とも思わないヤツだ。 そもそもプレイボーイだったのだから。 MI6の仕掛けたワナは大失敗し状況と形勢は逆転してしまう。

そしてインチキ・プロレスも対露制裁も終わる。
これはもうドリフのコントの終わりみたいな状況だ。
何もかもちゃぶ台をひっくり返した状況。
MI6の年季の入ったワナにトランプは引っかからなかったw

これが米情報機関の総意としてクリストファー・スティールの報告をDNIクラパーが採用した理由だ。

クリストファー・スティールは何年もUKの仕事はしてないとテレサ・メイ

欧単一市場から離脱。ハードBrexitでそれどころではないUK

マケインがトランプとロシアの関連を証明する書類束をFBIに渡したことを認める。

トランプとロシアとの関係の証拠書類をマケインに渡したのはオービス・ビジネス・インテリジェンスのクリストファー・スティールで元MI6 w

トニー・ブレアの時にもあったと意味深な @TheresaMay_MP
テレサ・メイ@TheresaMay_MP?w
ついにUKが米大統領不正選挙問題に参戦?w

「深く狼狽えた」DNIクラパーがリークされた「未検証」書類束の件でトランプと面会
However, users of the website 4chan – the largely anonymous message board known for launching memes – claims the story involving Trump, prostitutes, urination and a Moscow hotel room previously occupied by the Obamas originated on the site as a gag.
しかしながら巨大匿名掲示板として知られているウェブサイト 4chan のユーザーは、 トランプ、売春婦、排尿、以前オバマが借りてたモスクワのホテルの部屋、 から話がはじまっていると冗談を書き込んでいるw
ハメられた内容を深く理解してビビるクラパーw


マデレーン・オルブライト Madeleine K. Albright(Chair)w
どーりで、マケインに書類束を渡すわけだw

原発事故が起きると放射能汚染された地域に戦争を起こして揉み消すとゆー、戦争屋のビジネスモデルの終焉だわw

トランプのしっこ話が4chanで正確に種明かしされてる。 しかしトランプのしっこ話は既にDNIクラパー以下のインテリジェンスコミュニティの総意となってしまっているのだw

ここまでくるとクラパーが冷静に狼狽える理由がわかりますなー。

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