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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

給食の明治牛乳が「ガソリン臭い」と1300人が訴える。update2

ウランの生体濃縮実験に気付いた埼玉県吉川市の小中学校の校医16人のうち10人が3月末に辞任
の続き。

生乳供給元の地域偏り風味に違い 10/9(月) 12:50配信
都内の小中学校で、給食の牛乳から異臭がすると訴えた生徒が相次いだ問題で、複数の地域の生乳を混ぜ合わせて製造する際、供給元の地域が偏り、風味に違いが出たことが原因とみられることがわかった。
この問題は、9月25日、新宿区などの小中学校でおよそ1,900人の生徒が、給食の牛乳から異臭がすると訴えたもの。
牛乳は、明治戸田工場で製造されたもので、保健所などの立ち入り検査の結果、衛生上の問題はなかった。
牛乳は、風味の安定のため、通常、複数の地域の農家の生乳を混ぜて作るが、関係者によると、問題の製品は、生乳が供給された地域が偏り、製造元の農家の数が限られていたため、風味に違いが出た可能性があるという。
明治は、10日にも今後の対策を公表する見通し。
最終更新:10/9(月) 12:50

給食牛乳で味やにおいに違いと訴え 原因調査 9月26日 19時28分
25日、東京・新宿区と板橋区の小中学校で出された給食の牛乳の味やにおいが、ふだんと違うという訴えが相次いで出されました。訴えたのは児童や生徒ら合わせて1900人余りで、今のところ大きな健康被害は報告されていないと言うことです。 東京・新宿区と板橋区によりますと、25日、区内の小中学校に通う児童や生徒らから給食で出された牛乳の味やにおいが、ふだんと違うという訴えが相次いで出されました。
新宿区と板橋区が調べたところ、異常を訴えたのは新宿区立の小中学校合わせて29校と、板橋区立の小中学校合わせて24校に通う小学生と中学生、それに教職員の合わせて1900人余りで、今のところ大きな健康被害の報告はないということです。
これらの学校に提供されていた牛乳は、いずれも埼玉県戸田市にある「明治戸田工場」で今月22日に製造されたもので、新宿区と板橋区は26日の給食からこの工場の牛乳の使用を取りやめ、別の工場で製造した牛乳の提供に切り替えました。
異臭などが指摘された牛乳は工場から学校に運ばれたあと、給食に出されるまでのあいだ冷蔵で保存していたということで、2つの区は成分を分析するなどして原因を調べています。
282の小中学校に出荷

牛乳を製造した「明治」によりますと、25日、新宿区内の小学校から「いつもと風味が違う」という指摘があったということです。
この牛乳は埼玉県戸田市の工場で今月22日に製造され、東京の板橋区、渋谷区、新宿区、豊島区、埼玉のふじみ野市、和光市の6つの自治体、合わせて282の小中学校に給食用の牛乳として出荷されていました。 これまでに35の小中学校から「ふだんと風味が違う」などという指摘が寄せられたということです。
指摘を受けて、会社ではこの工場で製造された牛乳を検査しましたが、今のところ牛乳の成分に異常は確認されていないということです。ただ、においや味が違うと指摘されたことの原因はわかっていないということで、会社では原因の調査を進めるとともに、戸田市の工場から出荷していた学校には、27日は神奈川県の工場から牛乳を出荷する予定だとしています。
明治は「お召し上がりになられたお子さんやその保護者の皆様、また、関係者の皆様にご迷惑とご心配をおかけし、深くおわび申し上げます。まずは原因を究明したうえで、再発防止に努めて参ります」とコメントしています。

「味が薄い」のは戸田工場で荒川の水で薄めてるからだよ。 「ガソリン臭い」てなになの?w

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給食の牛乳から異臭 訴え相次ぐ
09月26日 19時23分

25日、東京・新宿区と板橋区の小中学校で出された給食の牛乳の味やにおいがふだんと違うという訴えが相次いで出されました。 訴えたのは、児童や生徒らあわせて1900人あまりで、今のところ大きな健康被害は報告されていないと言うことです。
東京・新宿区と板橋区によりますと、25日区内の小中学校に通う児童や生徒らから、給食で出された牛乳の味やにおいがふだんと違うという訴えが相次いで出されました。 新宿区と板橋区が調べたところ、異常を訴えたのは新宿区立の小中学校あわせて29校と、板橋区立の小中学校あわせて24校に通う小学生と中学生、それに教職員のあわせて1900人あまりで、今のところ大きな健康被害の報告はないということです。 これらの学校に提供されていた牛乳は、いずれも埼玉県戸田市にある「明治戸田工場」で今月22日に製造されたもので、新宿区と板橋区は、26日の給食からこの工場の牛乳の使用をとりやめ、別の工場で製造した牛乳の提供に切り替えました。 異臭などが指摘された牛乳は工場から学校に運ばれたあと、給食に出されるまでのあいだ冷蔵で保存していたということで、2つの区は成分を分析するなどして原因を調べています。
牛乳を製造した「明治」によりますと、25日、新宿区内の小学校から「いつもと風味が違う」という指摘があったということです。 この牛乳は埼玉県戸田市の工場で今月22日に製造され、東京の板橋区、渋谷区、新宿区、豊島区、埼玉のふじみ野市、和光市の6つの自治体、あわせて282の小中学校に給食用の牛乳として出荷されていました。 これまでに35の小中学校から「ふだんと風味が違う」などという指摘が寄せられたということです。 指摘を受けて、会社ではこの工場で製造された牛乳を検査しましたが、今のところ牛乳の成分に異常は確認されていないということです。
ただ、においや味が違うと指摘されたことの原因は分かっていないということで、会社では原因の調査を進めるとともに、戸田市の工場から出荷していた学校には、27日は神奈川県の工場から牛乳を出荷する予定だとしています。 明治は「お召し上がりになられたお子さんやその保護者の皆様、また関係者の皆様にご迷惑とご心配をおかけし深くお詫び申し上げます。まずは原因を究明した上で、再発防止に努めて参ります」とコメントしています。

バナジウムの同位体←ウィキ
バナジウムの同位体←英ウィキ

「質量数51以下のものは主に電子捕獲によって崩壊し、崩壊生成物はチタンである。一方、質量数が52以上のものは主にベータ崩壊し、崩壊生成物はクロムである。」w

質量数52以上の半減期は短い。質量数51以下のバナジウムがチタンにβ崩壊w。
バナジウム49はEC(electron capture)でもチタン49に変わる。
ガソリン臭。
うーむ。乳酸菌のバナジウムがチタンにβ崩壊して酸化チタンの脱臭剤になった??
しょーがないなー。理化学研究所和光研究所は出動しる。
では、質量数51以下のバナジウム同位体を乳酸菌から分離できるのか?
フクイチでボツになったALPSを戸田工場の取水口に設置するか?w
トリチウム水みたいに分離できないかも。

2017.9.26 10:58 「給食残さず食べなさい」…完食指導で児童5人嘔吐 50代教諭を厳重注意処分 岐阜市教委
 岐阜市の市立小学校で、50代の教諭が児童に給食を残さず食べるよう指導し、今年7月までに1、2年生の計5人が嘔吐していたことが26日、市教育委員会への取材で分かった。市教委は「指導に不適切な部分があった」として、25日付で教諭を厳重注意処分とした。
 市教委によると、教諭は昨年度、担任を受け持った1年生のクラスで給食を残さないよう指導。偏食の多い児童にはスプーンで口元に運ぶなどしていた。昨年4~12月にかけて、4人の児童が吐き、うち2人は3回前後もどした。
 教諭は今年7月、補助で入った2年生のクラスでも完食するよう指導、1人がもどした。児童はこの日体調が悪く、親が学校に給食指導の配慮を求めていたが、伝わっていなかった。ほかの教諭も完食を指導していたが、吐く児童はいなかったという。
 市教委に9月、匿名の電話があり調査を開始。聞き取りに教諭は「好き嫌いがないように励ます気持ちだった。無理に食べさせることはしていないが、児童に申し訳ない」と話している。
教師が何か一服盛ったのかとも考えたけどw、これ給食の明治牛乳と同じことが起きている。 給食で使われている汚染された食材はたぶん有毒だ。不味いと判断した子供のほうが正しいのさ。 そして「そんなことはない」と言えと校医に圧力をかけると、吉川市ではまとめて辞任してしまったのさ。これも校医の判断が正しい。

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