弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【シャブの社内販売デスク】覚醒剤を所持していた増田ルミ子の職場は読売新聞東京本社14階で毎日新聞社常務取締役の妻だったw update9

ナベツネ「死亡説を流されたから来たんだよ」 udpate9

毎日新聞常務が退任 覚醒剤事件で妻起訴 2019.3.3 21:35
 毎日新聞社は3日、常務取締役の増田耕一氏が3月1日付で退任したと明らかにした。増田氏の妻は先月、覚せい剤取締法違反(所持)の罪で起訴され、同法違反(使用)容疑で再逮捕された。同社は「(増田氏)本人は事件に関与していないが、社会的責任を痛感しており辞任したいとの申し出があった」としている。
 増田氏は持ち株会社「毎日新聞グループホールディングス」の取締役も同日付で退任した。
 兵庫県警が先月7日、覚醒剤を所持した疑いで妻のルミ子容疑者(46)を逮捕。27日に起訴後、28日には覚醒剤を使用した容疑で再逮捕した。
「(増田氏)本人は事件に関与していないが、社会的責任を痛感しており辞任したいとの申し出があった」w

弁護士刺殺の賠償額は1億6千万円 2019/2/13 15:242/13 15:29updated ©一般社団法人共同通信社
 秋田の弁護士刺殺を巡る損害賠償訴訟で、仙台高裁秋田支部が、秋田県と加害者の男に支払いを命じた賠償額は計約1億6480万円。金額は男だけに賠償を命じた一審秋田地裁判決と同額。
回りくどくて意味不明だけど、たぶんこれが真相なのだろ。
津谷裕貴(つやひろたか)弁護士暗殺事件

日刊ゲンダイDIGITAL 政治・社会 事件ニュース 記事
夫気づかず? 毎日新聞常務の妻が覚醒剤所持で逮捕の衝撃
公開日:2019/02/09 14:50 更新日:2019/02/09 14:50
 同居しながら気づけなかったのか。毎日新聞社常務の妻が覚醒剤所持で逮捕られ、業界内外に衝撃が走っている。
 自宅に覚醒剤を隠し持っていた覚醒剤取締法違反(所持)容疑で、7日、兵庫県警に現行犯逮捕されたのは、広告制作会社社員の増田ルミ子容疑者(46=東京都新宿区)。
「兵庫県警が覚醒剤の密売グループを捜査している過程で、増田容疑者がネットで覚醒剤を注文していることが分かった。その情報をもとに、県警が7日午前、毎日新聞社常務の夫と暮らしている新宿区の自宅マンションをガサ入れしたところ、数袋に小分けされた微量の覚醒剤が見つかった。その場で“御用”となりましたが、一緒に使用済みとみられる空の袋も押収され、使用容疑でも捜査が進められています」(捜査事情通)
 関係者によると、増田容疑者が勤務していた広告会社は、読売新聞東京本社の関連会社から業務を委託されていた。担当者の増田容疑者が、同本社14階にある広告局の机を、作業用として日常的に借り受けていたという。
「兵庫県警は増田容疑者を逮捕したその日に、その机から増田容疑者のプライベートなメモ6枚を押収したといいます」(前出の捜査事情通)
 覚醒剤とは無関係なのに捜索された読売にとってみれば、とんだトバッチリだ。
「増田容疑者と夫は、ひと回り以上、年が離れています。夫は順調に出世し、昨年6月に常務に昇格したばかり。かつて事件などを扱う社会部長をやったこともあるのに、妻の“異変”に気づけなかったのでしょうか」(業界関係者)
 毎日新聞社社長室は8日、「取締役の配偶者が逮捕されたことは把握しているが、詳しい事実関係は確認中」とのコメントを出した。

覚醒剤所持疑いで会社員逮捕 出入り先の読売本社捜索
2019/2/7 22:33 ©一般社団法人共同通信社
読売新聞東京本社=7日午後、東京都千代田区
 自宅で覚醒剤を所持したとして、兵庫県警は7日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで、東京都中央区にある広告会社の社員増田ルミ子容疑者(46)を現行犯逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。県警は同日、増田容疑者が職場として日常的に出入りしていた読売新聞東京本社(同千代田区)14階の一角を家宅捜索した。
 逮捕容疑は7日午前、東京都新宿区の自宅マンションで覚醒剤を所持した疑い。
 読売新聞グループ本社広報部は「当社は事件とは一切無関係であるのに、当社の関連会社が取引先の作業用に貸していた机の引き出しが警察の捜査対象となり、大変迷惑している」としている。
「広告会社の社員増田ルミ子容疑者(46)を現行犯逮捕…職場として日常的に出入りしていた読売新聞東京本社(同千代田区)14階の一角を家宅捜索した。」

つまり兵庫県警は読売新聞東京本社14階の「作業用に貸していた机の引き出し」は【シャブの社内販売デスク】ではないかと疑っていたw。

yomiuri-ad.co.jp→「読売アドセンターは読売新聞東京本社100%出資の会社です。」

所在地/お問い合わせ先
広告審査オフィス、広告制作オフィス
〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1
読売新聞東京本社14階*一部業務は15階
読売新聞東京本社14階の「読売アドセンターは読売新聞東京本社100%出資の会社」w

shimotsuke.co.jp→容疑者は毎日新聞常務の妻

容疑者は毎日新聞常務の妻 自宅で覚醒剤所持の疑い 2/8 12:29 このエントリーをはてなブックマークに追加シェアTweet  毎日新聞社は8日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で兵庫県警から7日に現行犯逮捕された東京の広告会社社員増田ルミ子容疑者(46)が、毎日新聞社常務取締役の妻だと明らかにした。「逮捕されたことは把握しているが、詳しい事実関係については確認中」とのコメントを出した。  捜査関係者によると7日午前、東京都新宿区の自宅マンションで覚醒剤を所持した疑いで現行犯逮捕された。夫と同居していた。  県警は7日、増田容疑者が職場として日常的に出入りしていた、読売新聞東京本社14階の一角を家宅捜索していた。
「広告会社社員増田ルミ子容疑者(46)が、毎日新聞社常務取締役の妻だと明らかにした。」w

ちんたろうとネベツネ。なんだ、東京五輪汚職の件じゃまいかw。

兵庫県警の覚せい剤関連の捜査で事件を推測するw

【兵庫県警】「10回以上使った」 国税徴収官が覚せい剤使用容疑で逮捕
1孤高の旅人 ★2019/01/10(木) 15:41:05.73ID:dMslpFOv9
「10回以上使った」 国税徴収官が覚せい剤使用容疑で逮捕/兵庫県 1/10(木) 15:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00010001-suntvv-l28
国税徴収官の男が、兵庫県伊丹市の自宅官舎で覚せい剤を使用した疑いで逮捕されていたことが分かりました。
兵庫県警に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたのは、大阪府の堺税務署で国税徴収官を務める菊永隆容疑者(31)です。
警察によりますと菊永容疑者は先月29日、伊丹市にある自宅官舎内で覚せい剤を使用した疑いが持たれています。 この日の午後6時前、神戸の三宮の交番に菊永容疑者が訪れ、「覚せい剤を打ちました」と話したことから尿検査を実施。 その結果、覚せい剤の陽性反応が出たということです。
警察の調べに対し菊永容疑者は、「勤務先の人間関係でストレスがあり、今まで覚せい剤を10回程度使った」と容疑を認めているということです。
「大阪府の堺税務署で国税徴収官を務める菊永隆容疑者(31)」w

覚醒剤の密売で暴力団組員ら2人逮捕 客26人も摘発 2018.9.3 18:19
 兵庫、奈良、宮崎3県警の合同捜査本部は3日、覚醒剤を営利目的で所持して譲り渡したとして覚せい剤取締法違反(営利目的譲り渡し)などの疑いで、奈良市西大寺赤田町、指定暴力団酒梅組傘下組織の組員、花木祐紀容疑者(38)と同市二名平野、無職、前田浩之容疑者(35)を逮捕したと明らかにした。
 容疑者らから客として薬物を譲り受けるなどしたとして大阪、奈良、兵庫、宮崎の1府3県の計26人を摘発した。
 捜査本部によると、覚醒剤約121グラムや大麻約214グラムを押収した。平成28年9月から今年3月までの間に少なくとも約1800万円を売り上げたとみている。

ぷ。これってドゥテルテがLSDを混ぜて流した件だわw
ドゥテルテが関税局を国軍統制下に置いて台湾マフィアのシャブ1トンを流すと、ケーサツ直営のヤクの売人たちが次々と始末されてしまう怪w

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