弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「カウスが仕切るヤクザの企業舎弟」w「当時、会社の仕事とヤクザの仕事の割合は4対6くらいやった。闇営業のギャラはトッパライ(現金払い)だったからありがたかった。」w update8

いまさらながら中田カウス研究「俺のケツモチは純粋水爆や!」w

【エコ教育】吉本興業とNTTが共同で行う映像配信などのクールジャパン教育事業の解読…w

え、やっぱり。カウスが仕切るヤクザの企業舎弟が沖縄で教育事業をはじめるんかw。それはほんとうに教育事業なのか?w

芸能
2019.08.05 11:00  週刊ポスト
元吉本大物芸人が告白「当時はヤクザの仕事が6割やった」
岡本社長の会見(写真/時事通信フォト)
写真2枚
 雨上がり決死隊・宮迫博之(49)、ロンドンブーツ1号2号・田村亮(47)らが反社会勢力への“闇営業”を行ったことに端を発した騒動は、経営陣への不満や芸人同士の派閥など、吉本興業内のさまざまな問題に飛び火している。
 そんななか、“芸能界と反社の切っても切れない関係”について、爆弾告発をしたのが漫談家の前田五郎(77)。坂田利夫(77)との漫才コンビ「コメディNo.1」で人気を博した元吉本のベテランである。騒動渦中の7月21日、YouTubeの配信番組で前田はこう言い放った。
「大崎(洋)会長が僕らのマネージャーをしとった時にヤクザの仕事を持ってきて、それに行ってんねんから、何回も。それを出さんとええカッコ抜かしやがって」。本誌『週刊ポスト』は前田の元に飛んだ。
 前田は40年以上所属していた吉本興業を2009年に離れている。吉本所属の芸人、中田カウスの自宅に脅迫状を送ったとして謹慎処分が下り、その後、契約解除となったのだ。
「わしは無実やったのに、結局、いつもしっぽ切りですわ」
 そう訴えながら、改めて吉本時代に自ら体験した闇営業について語り出した。
「あそこ(配信番組)で言ったのは全部ほんまの話や。1980年代に吉本にいた頃は、週に何回もヤクザから仕事をもらっとった。ヤクザの営業で30万円や50万円のカネがどんどん入ってきて、まさに濡れ手に粟や。中にはギャラ100万円という仕事もあった」
 そうしたお金を受け取ることへの抵抗感もなかったようだ。
「ある時、僕が新大阪駅に降りたら、パンチパーマで金のネックレスの男たちが50人ほどずらっと並んどった。そこに着物を着た柳川次郎(山口組系初代柳川組組長)さんが降りてきて、僕の顔を見て『おう、五郎さん!』と声をかけてくれた。その後、柳川の親分に耳打ちされた子分が寄ってきて、『親分からです』と10万円の札束をスッと手渡されたんや。たまたま居合わせただけでですよ。
 ほかの芸人も似たりよったりで、ヤクザとゴルフに行っただけで50万円貰った奴もおります。
 僕がいちばん覚えているのは、山口組直参の親分の新築祝いやね。行ってみると、1500坪の敷地に本瓦の大豪邸で、ほんまにビックリしましたわ。その場で漫才はやらず、さんざん飲み食いした後に少しだけトークを披露すると、帰り際に100万円もらえた。こんなんやから、当時、会社の仕事とヤクザの仕事の割合は4対6くらいやった。闇営業のギャラはトッパライ(現金払い)だったからありがたかった。
 でも、これは吉本も公認やった。幹部も社員もどんどんヤクザの仕事をくれた。大崎(現会長)だって表ではああ言うけど、僕は彼を通じてヤクザの闇営業に行ったことがあったんやから」
※週刊ポスト2019年8月16・23日号

よくみると田村淳(@atsushilonboo)に対する返信になってるw

田村淳(@atsushilonboo) Jul 29, 2019 『断片』 テレビ、ラジオでの発言がネットで記事になる…それは断片的な情報です 直接取材をした訳でもない、ただの放送の感想文に過ぎない…PV数を稼ぐための煽り見出しをクリックするとニュース発信者にお金が流れるシステムで読者に利は生まれない!番宣記事だと思って本編を見て判断して欲しいです

この断片に対する認識がズレてるw。断片を正確に表現すると、「個人が受け入れることができるまで巨大プロジェクトの個々の関連をなくす方法を使うことで帝国の部品を外注してる。」w

プルーグループのビジネスは進学塾✕風俗✕介護(スペイン方式)の連携だった。 人さらいや臓器狩り殺人、マネロンなどの組織的な凶悪犯罪を漫才の力で世間に受け入れさせるのが 吉本興業が経産省から引き受けたビジネスだなw。

According to Prof David Price, a cultural anthropologist at St Martin's University in Washington DC and author of Weaponizing Anthropology: Social Science in Service of the Militarized State, "when you looked at the individual bits of many of these projects they sort of looked like normal social science, textual analysis, historical research, and so on, but when you added these bits up they all shared themes of legibility with all the distortions of over-simplification. Minerva is farming out the piece-work of empire in ways that can allow individuals to disassociate their individual contributions from the larger project."

ワシントンDCにあるセントマーチン大学の文化人類学者で 「人類学の武器化:国家武装に寄与する社会科学」の著者でもある デビッド・プライス教授によれば 「これら個々のプロジェクトを見る限り、これらは正常な社会科学、言語分析、歴史研究などのように見える。 しかしこれらの点を組み合わせると、超簡略化させた歪んだテーマを共有してるのが読み取れるだろう。」 ミネルバは個人が受け入れることができるまで巨大プロジェクトの個々の関連をなくす方法を使うことで帝国の部品を外注してる。

プライス教授は以前にペンタゴンが社会科学者を軍事作戦に組みこむ設計の人類領域系(Human Terrain Systems/HTS)計画で、どのように「米国内の」地域シナリオ設定で定期訓練を指揮しているのかを暴露した。

ミネルバ



これってなにげにスゴい発言だなぁ。「カウスが仕切る企業舎弟」が経産省とクールジャパンで普天間で教育事業をやるw。

中田カウス、宮迫博之、島田紳助。で、前田五郎はどうせやるなら中田カウスではなく島田紳助と明石家さんまを狙うと言ったw

そしたら宮迫博之がもっと上を狙った「ちくび」ツアーを開始…w

逢沢一郎の「ちくび」はクールジャパンとミャンマーの「けいおん!」と吉本興業w

捜査2課?w

おいおい、おっちゃんw。あべちんに噛み付いてるけど、そのトッパライの闇営業こそがアベノミクスなんやでw

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。