弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ロンブー淳がKMD(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)で「遺書の動画サービス(itakoto/イタコト)」を立ち上げ…w update8

【手書き遺書プリンター】「改ざんを指示された財務局の職員はそもそも改ざんを行うことに強い抵抗感があり、理財局からのたび重なる指示に強く反発した」w

半年後の成果物が赤木俊夫の手書きの遺書かぁ…

MITの寄付データベースで「失格(disqualified)」になっていたエプスタインをボルデモルトとか「決して名乗ることのできない彼」などと呼んでJoi Itoが関係を隠蔽w

合田一家w

ロンブー田村淳さん、慶應大学院生になっていた。理由は「死者との対話」を学ぶため 9/8(日) 16:07配信
ハフポスト日本版 取材に応じた田村淳さん ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんが今年4月から、慶應義塾大学大学院のメディアデザイン研究科で大学院生になっていたことを本人が9月5日、Twitterで明らかにした。
で、結局何がやりたいの?

青学受験に続く、慶應の通信、そして大学院受験。もしかすると周囲からは「大学に行く」ことが目的化しているように見えていたかもしれません。でも、僕が「何を」勉強したいかという点については、青学を受験する前からずっと変わっていないんです。それは、人の“死に方”にもっと多様性を提案すること。具体的には「itakoto(イタコト)」という遺書の動画サービスをつくることです。死者の霊を呼び寄せ、その意思を語るといわれている「いたこ」にちなんで名付けました。

「延命治療はやめてね」とか、「こんな弔われ方をしたい」など、元気なうちに家族に対して、自分の死に方にまつわるメッセージを残せたらいいのに。働き方や生き方には多様性が増えてきたのに、なぜ“死に方”の多様性は広がらないのか。そんな思いから、ずっと作りたいと思ってきたサービスです。

実は2017年の夏に、「itakoto」を作るためにクラウドファンディングのプロジェクトも実施したのですが、当時は、サービスをデザインすることも、尊厳死や安楽死にまつわる法律の知識も、何もかもが中途半端で、真摯に「死」に向き合っていたとはいえない状態だったかもしれません。結果として、僕の言いたいことをきちんと伝えきることもできず、お金もきちんと集まりませんでした。今度こそしかるべき勉強をちゃんとして、これをしっかり世に出していきたいと思っています。

ロンブー淳がKMDに潜入w。BMIで死体の脳から遺書を作るのか?w いやいや、そこまで高度なことはできない。

ターゲットの情報をネットから拾って遺書を代書するのかぁ。

たしかにいじめ自殺とか過労で自殺とか、他殺を自殺に偽装するためには、その人物の人生や文体などの癖と整合性が取れた遺書が必要だ。 ネットの情報をマイニングして人工知能に遺書を作文させようとw。

遺書の動画ということは、ターゲットの声紋や写真からコラージュ動画(DeepFake)を作成するわけね。

ディープラーニングの具体的なアプリ(適用業務)が痛いw。識別できないほど精巧なコラージュ動画(DeepFake)を目指すw

吉本興業すっげー、エプスタイン・ビジネスだわw。 クールジャパンか?着々と自分たちのビジネスを進めているw。 中学生が臓器狩りで殺害されたあと、いじめ自殺を偽装するために識別できないほど精巧なコラージュ遺書動画(DeepFake)が中学生のスマホから発見される…

wikipedia.org→伊藤穰一(いとうじょういち)

「慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)非常勤講師を務めたことがある。」 KMD、古川亨(ふるかわとおる)の部隊w

Joi Ito(伊藤穰一)がMITメディアラボを辞任する。次のエプスタイン・ビジネスを背負って立つのは吉本興業のロンブー淳w

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