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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ライオンエアーの救急用プライベートジェット機が再び墜落… update2

【ラグナ州の2つの怪事件の解読】フィリピンの日本財団シニア海外派遣プロジェクトの技能ボランティア海外派遣協会(NISVA)の元幹部が行方不明、ニュージーランド人を救急搬送する飛行機が墜落。日本人看護師が同乗…(2019年9月1日)

29日午後8時ごろ、首都圏パサイ市のニノイアキノ国際空港(マニラ空港)で離陸中の小型機が爆発・炎上し、乗員・乗客8人全員が死亡した。同機は医療救助の目的で東京・羽田空港へ向かっていた。  死亡した乗客はカナダ人の患者ジョンリチャード・ハーストさん(64)と付き添い人で米国籍のマリリンベルガラ・デヘススさん(59)の2人。機長ら操縦士3人と、医師、看護士ら医療スタッフ3人も死亡した。ハーストさんが新型コロナウイルスに感染していたかどうかは明らかになっていない。  運輸省民間航空局やマニラ空港局などによると、同機は午後7時58分ごろ、第1ターミナルの24番滑走路で離陸準備に入り、数分後の離陸中に火の玉に包まれた。 [ 2020.03.30 14:44 更新 ]

「空中でエンジンが停止した」「テールローターが動かなくてスピンしはじめた」アグスタ・ウェストランド社「これはAW169を含めて初めての事故だ」(2018年10月29日)

泉水博受刑者が死去 元赤軍メンバー
2020/3/30 22:38 (JST)3/30 22:45 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
死去した泉水博受刑者
 日本赤軍元メンバーで、岐阜市の岐阜刑務所に服役中の泉水博受刑者(83)が死去していたことが30日、関係者への取材で分かった。
 関係者によると、泉水受刑者は22日夜に刑務所内で心肺停止の状態で見つかり、病院に搬送されたが、27日に死亡したという。
 泉水受刑者は1960年、強盗殺人罪で無期懲役となり服役。赤軍の77年のダッカ・ハイジャック事件に絡み、政府の超法規的措置で釈放された。88年にフィリピンで身柄を拘束、逮捕され、再び服役していた。

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