弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

エアバスの水素充填金属のLENR(低エネルギー核反応)は純粋水爆の擬装だろ update7

URLがlnerになってのでlenrに変えたかもw

天津大爆発から切り出し。 きくまこのマックスプランク高分子研究所(Max Planck Institute for Polymer Research)から 水素充填金属を連想するのってオレくらいだろーな。ありがとう、きくまこ。

日経→九大、レーザー核融合ロケット実現に向けたプラズマの噴出制御に成功

九大、レーザー核融合ロケット実現に向けたプラズマの噴出制御に成功 2017/10/27 14:35日本経済新聞 電子版 発表日:2017年10月27日

恒星間航行ロケットの原理実証に一歩前進
-レーザー核融合ロケット実現に向けたプラズマの噴出制御に成功-
 九州大学大学院総合理工学研究院の森田太智助教と山本直嗣教授は、大阪大学レーザー科学研究所、パデュー大学、光産業創成大学院大学、広島大学、明石高専と協力して、プラズマロケット磁気ノズルのレーザー生成プラズマ噴出方向の制御に成功しました。
 有人火星探査が現実味を帯びる中、従来までの化学ロケットでは火星までの往復に長時間を要し、宇宙船乗務員・乗客には、心理的な負担に加えて宇宙線被曝、骨密度減少など大きな負荷をかけます。そのため化学ロケットに代わる高速の宇宙船・ロケットが求められています。将来の惑星間・恒星間航行の有力候補とされるレーザー核融合ロケットでは、高速で膨張する核融合プラズマを、強力な磁場で制御し排出します。
 今回、大阪大学レーザー科学研究所のEUVデータベースレーザー(出力エネルギー:6J)を固体に照射することで高速に膨張するプラズマを生成し、複数の電磁石を組み合わせた磁気ノズルで排出プラズマの方向制御が可能であることをはじめて実験的に実証しました。さらにレーザー照射によって生成されるプラズマとその膨張過程を数値シミュレーションで計算することで、本手法の原理が実証可能であることを確認しました。
 本成果は、平成29年8月21日(月)に英国科学誌Sprinter Natureが出版する『Scientific Reports』誌に掲載されました。引き続き、10月16日(月)から20日(金)にかけて、さらに100倍のエネルギーをもつ大阪大学レーザー科学研究所の大型レーザー(激光XII号)を利用して、その性能を向上させるための詳細な実験を行い、本手法の実用化を確信する実験データを得ました。今後は実機で想定されるような、さらに1000倍のエネルギーを用いたプラズマロケット磁気ノズルの原理実証を目指して、研究を進めていきます。
 本研究はJSPS 科研費 若手研究(B) JP15K18283、JP17K14876 および大阪大学レーザー科学研究所の支援を受けて行われました。
 参考論文 Scientific Reports 7, Article number: 8910 (2017)
 https://www.nature.com/articles/s41598-017-09273-3
■研究者からひとこと:
 将来の高出力・低燃費ロケットとして有力な候補であるレーザー核融合ロケットは、磁場で核融合プラズマを制御して排出します。今回、磁場でプラズマ排出方向を制御する手法を、実験・シミュレーションで実証しました。この手法を用いると、補助的なエンジンなしで方向制御が簡易に行えるため、画期的な手法といえます。
 ※図1・2は添付の関連資料を参照
<レーザー核融合ロケットとは?>
 軽い核同士が、融合して発生するエネルギーは、化学反応に比較して、単位質量あたり、7桁ほど大きい。このため、高温・高密度のプラズマが容易に得られる。このプラズマを磁場で制御して高速のプラズマとし、後方に噴出することにより、推力が得られる。
<研究の背景>
 有人火星探査が、現実味を帯びる中で、その課題も明らかになってきた。従来までの化学ロケットでは、火星までの往復に、長時間を要する。このため、宇宙船乗務員・乗客に多大な負荷をかける。例えば、宇宙線による被曝、狭い空間に長時間閉じ込められるための心理的な負担、骨密度の減少などである。そのため、化学ロケットに代わる、高速の宇宙船・ロケットが求められている。この要望に応えられる高速の宇宙船が、レーザー核融合ロケットである。当研究室では、中島秀紀教授(現名誉教授)のもとに30年ほど前から、主にシミュレーション・設計を通して実用化を研究してきた。ここ数年は、大阪大学と共同研究で、実験的に、核融合ロケットの原理・実証試験が可能になった。
 ※リリース詳細は添付の関連資料を参照

2017年01月27日 13時00分00秒
世界で初めて「金属水素」の生成に成功したとハーバード大の研究者が発表、常温常圧で金属状態を維持できるかに注目が集まる
水素に極めて高い圧力をかけることで、地球上で初めて金属状の水素「金属水素」の生成に成功したとハーバード大学の研究者が発表しました。金属水素が実用化すれば、常温の超伝導の実現や高エネルギーのロケット燃料、超高速コンピューターの開発など、さまざまな分野での応用が期待されています。
Observation of the Wigner-Huntington transition to metallic hydrogen | Science
http://science.sciencemag.org/content/early/2017/01/25/science.aal1579

Hydrogen turned into metal in stunning act of alchemy that could revolutionise technology and spaceflight | The Independent
http://www.independent.co.uk/news/science/hydrogen-metal-revolution-technology-space-rockets-superconductor-harvard-university-a7548221.html

1つの陽子と1つの電子で構成される最もシンプルな物質である「水素」は、極めて高い圧力をかけることで分子構造が変化して金属(金属水素)になると考えられてきました。この金属状態の水素では電子は束縛を受けず、超伝導性を持つと予想されていることから、常温・常圧下で金属水素が存在すれば、超伝導が実用化すると期待されています。そのため、世界中の研究者の間で、金属水素を生成しようという研究が進められていました。
そんな中、 金属水素を研究するハーバード大学のアイザック・シルベラ博士とランガ・ディアス博士は、科学誌Scienceに「世界で初めて金属水素の生成に成功した」とする論文を発表しました。この研究では、495GPhaという地球の中心部よりも高い圧力をかけることで反射率0.91の金属水素を生み出したとのこと。ドルーデモデルから予想した原子密度の推定値が一致しており、原子状の金属の性質を確認したとしています。
シルベラ博士が金属水素について解説する様子は以下のムービーで確認できます。
Making metallic hydrogen at Harvard - YouTube
金属水素が生成したとしても、大きな問題は常温常圧化で金属水素が存在し得るのかという点。水素分子が高い圧力を受けることで解離して金属水素に一度変化すると、圧力が下がっても金属状態を維持できるのではないかと予想する科学者は少なくなく、常温・常圧化で超伝導性を持つ物質として金属水素には大きな期待が寄せられています。
現在、ハーバード大学の研究所では0度を下回る低温で高い圧力を加え続けることでごく少量の金属水素を維持している状態です。この金属水素と考えられるサンプルは、今後数週間以内に注意深く高圧状態から解放される予定です。
金属水素は生成に膨大なエネルギーが必要で、再び水素分子状態に変換すれば大きなエネルギーを放出することができるため、これまでにはあり得なかった強力なロケット推進剤としてロケット技術に革命を起こす可能性があるとのこと。また、金属水素を電線に使えば送電時に15%も失われているエネルギー損失をなくすことも可能で、超伝導性が常温・常圧化で実現すればリニア技術やコンピューター技術に革命的な進歩がもたらされる可能性もあります。
シルベラ博士の研究チームが生成したものが本当に金属水素なのか、炭素原子に圧力をかけて生まれるダイヤモンドのように高圧から解放された後も金属水素として存在し続けられるのか、今後の研究に大きな注目が集まりそうです。
つまり、水素の代わりに同位体のトリチウムと重水素を金属化すると、その金属こそが純粋水爆なのさw
で、この研究。きくまこがマックスプランクでやってた研究ですな。

核融合関連研究を標的か…富山大がサイバー被害 2016年10月10日 06時00分
 核融合炉の燃料になるトリチウムの研究で知られる富山大学の「水素同位体科学研究センター」が標的型サイバー攻撃を受け、今年6月に発覚するまでの約半年間に研究者の端末から情報が流出した恐れがあることが同大などの調査で分かった。
 サイバーセキュリティーの専門家は「日本の安全保障にとっても重要な情報が狙われている。情報資産を蓄積する大学のセキュリティーレベル向上が急務だ」と指摘する。
 特定の人物や機関を狙って情報窃取を狙う標的型攻撃の被害が判明したのは、トリチウム理工学が専門の研究者のパソコン。昨年11月にウイルス感染し、12月末までに遠隔操作で1000以上の圧縮ファイルが作成された。情報を外部に送信しやすいように攻撃者が作ったとみられ、この頃、大量通信が発生していた。
「昨年11月(2015年11月)にウイルス感染し、12月末までに遠隔操作で1000以上の圧縮ファイルが作成された。」
「今年6月に発覚」
天津大爆発は2015年8月13日でウイルス感染は2015年11月。
疑われる富山大学トリチウム理工学の核融合w

うーむ。天津大爆発から1年近く時間が経過したのだけど、 このLENRてハッタリなのか実在するのか全く不明なのだけど、たぶんLENRは純粋水爆の開発を偽装する為の技術なんだろう。

4号機よりこっちの方がいい例かも。
TVAのワッツバーとセコイヤ、ベラフォンテは商用原発で軍用水爆のトリチウムを製造してる。そしてTVAの委員会はベラフォンテの売却を議決。

つまり民間施設を擬装しながら核兵器を生産するというのはJFK暗殺の原因になったN-リアクターの頃からやってる常套手段だ。だからLENRを見た時エアバスが水爆の製造を開始したなと思ったわけ。

エアバスが水爆製造するのは対露国境を護るため。 いや、移民流入から国境を護るため。 NATOと露てこれをずっと繰り返すのか。

さらにその事実をネジっていく土人メディアw

ん?
米欧NATO+中国 vs 露+土人の島国w

LENR revolution in process, cold fusion
やはりこのサイトにヒントがありそーな。

Production of high-energy deuterons upon electron-beam excitation of deuterium-saturated palladium - Springer(2010年8月15日)
Production of high-energy deuterons upon electron-beam excitation of deuterium-saturated palladium(2010年8月15日)
「重水素が飽和したパラジウムを電子ビームで励起、高エネルギー重陽子を生成」
あ、これに重水6トンを使ったのか。

Boeing、「レーザー核融合ジェットエンジン」の特許を取る(2015年7月14日)

ボーイング社 vs エアバス社の仁義なき戦い?

Move over Dr. Evil! Japan fires world’s most-powerful laser beam(2015年7月30日)
天津大爆発の半月前に世界一強力な日本のレーザーの記事。

あ、そか。LENRが失敗して純粋水爆になったよーに見せかけたのか。 レーザー核融合の純粋水爆をコンテナに積めて天津に送ったな。 なんてまわりくどい。やっぱり平沼赳夫テロだろ。

Russia develops hybrid fusion-fission reactor, offers China role(2014年10月15日)
露がハイブリッド核融合-核分裂原子炉の開発で中国に役割を提案。
露と文科省ITERが中国を巻き込もうと必死に何か焦ってるw

おぉ、中国すっげー。AIIBとLENRでゲームチェンジャーになるのか。
いや違うわ。中国をエアバスを使ってNATO側に巻き込んだのか?

Nickel-Hydrogen Research Center Opens in Tianjin, China | LENR – ECat
Cold Fusion-like “E-Cat” seemingly gaining steam
「ニッケル・水素研究センターが天津にオープン」
LENR -ECat
LENRとは昔Cold Fusion(常温核融合)と呼ばれていた技術 低エネルギー核反応(LENR/low energy nuclear reactions)

で、天津のLENR研究所はエアバスの常温核融合エンジン(E-Cat)につながる。水素充填した金属(ニッケル)を使うのだとか。


Airbus: Major Breakthrough To Be Announced In The Field Of Energy
水素充填金属を使ったエアバスの常温核融合エンジンは2015年10月15-16日仏トゥールーズで開催される「水素充填金属でのアノマリに関する国際ワークショップ」で発表される。


ML15127A582


2015年5月7日NRCが重水素6トンの輸出許可。(ML15127A582)
2015年8月13日に天津大爆発
LENRに重水素使わないだろw


宛先に天津のTEDAの会社もある。


爆心までの距離は約4キロ。

トリチウムは淡水化プラントから、重水素は輸入したな。

どうやら、これが天津のキノコ雲の正体みたいですな。NRCの重水素輸出許可証。エアバスの水素充填金属の常温核融合エンジン。その検証してたら純粋水爆になったよーな。
逆に開発中の純粋水爆が爆発してしまい、エアバスの水素充填金属の常温核融合エンジンでスピンしてるのか。

ケリーがイラン核合意が成立しないと米ドルが基軸通貨の地位を失うと言ってたのはこれか。
石油と原子力(原爆)が支配していた世界に常温核融合(純粋水爆)が誕生するから。
オーザワさんと山本太郎がちょっと元気になってたのはE-Catが原因だったのか。
なので核兵器大好きな土人の島国と欧NATO中国エアバスとの何か駆け引きだったのか。

しかしエアバスもとんでもない。純粋水爆エンジンを積んだカミカゼなエアバスw でもLENRが水爆製造の擬装なら、TVAのセコイヤ原発のように30年近く開発が進捗しないで放置されるはず。

LENRについてこの記事を書いてるときに絡んできたヒト。
@sengakut r rr
あー、文科省のプロパガンダチームか。

2016年05月04日21時14分41秒 RT @yuukim: これもうキクマコしぐさって名付けていいだろ、、、 https://t.co/2UgaRpYIVU
2016年04月25日22時33分01秒 RT @simanekomama: なるほど、キクマコさんの言う「PAという言葉を使う人は信頼しない」は 「日本原子力文化振興財団」とか「電力土木技術協会」とかは 信頼できないと。 それなら納得です。(^^) https://t.co/w5HNsp3hXe https:…
2016年04月20日18時13分51秒 RT @cavu311: キクマコ軍団にキクマコ本人は入ってないの。たけし軍団に殿は入ってないのと同じな。 キクマコ軍団の場合は、本人が攻撃開始の狼煙を上げて、取り巻きが陰湿な攻撃を実行、頃合いを見て本人が「まあ下品なことはするなよ」的に出てくるって感じな。 https://t…
2016年03月07日00時46分47秒 RT @minadukiG: 今のRTで思い出したのがキクマコさんのこれ。 https://t.co/xoP5Dd3rsL これたぶん、ご自身が現時点で行っていることの解説にもなってるんだよね。ご本人に「科学では満足できない」気持ちがあり、科学以外のこと(ニセ科学批判や無茶な安…
2016年02月29日22時07分20秒 RT @cavu311: 菊池誠 大先生が原発の基礎知識もなく断言して間違っちゃうし、それを認められない人ってのはみんなもうよく知ってることですが、何よりヤバいのは、キクマコさんを利用したい人たちによって未だに一定の影響力を保っていること、そして彼らが「自分たちは科学的」と思っ…
2016年02月29日08時25分39秒 RT @minadukiG: そうした人らは被ばく関係での発言がないから私のところまでRTで回ってくることがなく、存在も忘れがち。 逆に、当初原発関係で(安全寄りの誤った)発言をし、5年後もなお被ばく関係で発信を続けている早野さんキクマコさんはやはり特異な存在なのだな…と改めて…
2016年02月28日11時14分23秒 RT @cavu311: そんな無理矢理&甘すぎる解釈で納得するのはキクマコと愉快な仲間たちだけだろ(・_・; 多くの人が批判してるのは、無知による安易な楽観断定と、その過ちを認めず、同じような言動を繰り返してること、あと、取り巻きの質の悪さなのだから。 https://t.…
2016年02月24日21時02分50秒 RT @kabutoyama_taro: キクマコ先生のこの5年間の人生の時間の大半は無駄だったことになるな。 メルトダウン判断 3日後には可能だった NHKニュース https://t.co/2iRFcXcuAc
2016年02月23日02時46分03秒 RT @cavu311: 自称「科学的」なニセ科学・デマ狩り(何がデマかは自分たちが決めるらしい)が大好きな菊池誠教授およびキクマコ軍団の、原発事故後の鼻血問題における反応をわかりやすく的確に表現したTw (*゚ー゚) https://t.co/CgmiSMTyPO
2016年02月23日02時44分01秒 RT @cavu311: キクマコ「おしどりは『倒れそうだ』と仄めかして危険を煽る講演をしてる」 規制委「排気筒が倒壊の恐れもあるとして、撤去に向けた検討を進めるよう求めた。」 キクマコ「これは知りませんでした」 みんな「( ゚д゚)ポカーン」 https://t.co/5…
2016年02月23日00時00分18秒 RT @cavu311: 小学生の負け惜しみ臭漂うメンション送ってくる前に、キクマコさんに「規制委が東電に排気筒の撤去について言及してる」って、一言教えてあげればよかったのにね。今回キクマコさんがやらかしたのもこの人の意見を偏重したのも一因っぽいし。 https://t.co/…
2016年02月22日18時40分12秒 RT @cavu311: 今回の排気筒の件でも明らかなように、キクマコとその周辺は、全く懲りずに同じような「原発推進派が大喜びするような危険放置・楽観誤情報」を流すことをやめない可能性が高いので、きちんとヲチしておくことは危険から身を守るためにも重要です。 https://t.…
2016年02月22日18時39分59秒 RT @cavu311: このツイート周りの会話というかキクマコの拗らせっぷりがヤバすぎる。5年間これを続けてるのがすごい。素直に誤りを認められず、詭弁やはぐらかしを続けた人の成れの果ての姿。哀れですね。 https://t.co/RU2IihOLZO
2016年02月22日18時38分13秒 RT @cavu311: キクマコさんが他人に勧めてるまとめは、ツイッターだけでなくMLでも同様の誤情報を流し、それを京大の小出さん直々に指摘され、さらに完全スルーしたという重要な経緯が抜け落ちてます。詳細→ https://t.co/k5GDOnCEk5 https://t…
2016年02月21日20時41分06秒 RT @cavu311: 確かにキクマコはさすがに歴戦のネット戦士だけあって、排気筒の話をデマとは言ってないわけで、私もそこは気をつけて書きました。まあ実際のところは、その話をしきりに持ち出しつつ、別のトピックを使っておしどりさんをデマ屋だと印象付けるような攻撃をここ数日やって…
2016年02月21日20時32分24秒 分からないのは、規制委員会の意見であれば素直に従うところ。科学者が科学的に考えてデマだと主張したなら、相手が誰であれ主張を曲げるのは納得できないよなぁ。まぁ、「メルトダウンはないだす」以降、キクマコさんには怒りしか感じないが。 https://t.co/TMIiPcfCV5
2016年02月20日17時10分28秒 RT @cavu311: キクマコやその周辺は、終始一貫して、叩く先を間違ってるんですよ。圧倒的な資金と権力を持って「原発安全デマ」や「放射能安全神話」を作ってきた権威には絶対逆らわず、それらに比べてはるかに影響力のない叩きやすそうなところだけ叩いても、本当の問題や不安の原因は…
2016年02月17日21時27分35秒 RT @ubieman: @kikumaco そうだったのか。Togetterのまとめは怖いなあ。あれを読む限り、おしどりの講演内容もデマだらけとキクマコさんが断じたような印象受けますぜ。
2016年02月14日17時04分29秒 RT @cavu311: あくまでも冷静かつ紳士な川上教授。しかーし、キクマコウォッチャーならご存知のように、菊池誠大先生は同業者からのまともな質問や議論はスルー(逃亡)しがち(過去の具体例: 東大押川教授、東工大牧野教授)なので今回もやらかすでしょう。 https://t.c…
2016年02月13日21時01分31秒 RT @cavu311: 弱きを叩き、強きに阿る。それが The キクマコ軍団。 https://t.co/Fd7PvrmBym
2016年02月13日18時58分34秒 RT @CordwainersCat: つーかさぁ、キクマコ先生ってもともと物理畑の人であって、放射線の生物 or 人体影響に関してはド素人ですよ、ド素人。これまで、どれだけとんでもない事を言ってきてるか。そう言えば早野先生も似たようなもののような気もするけど。
2016年02月13日18時57分56秒 RT @uchida_kawasaki: 謝罪し削除する約束をしたけど、削除したツイートは収録されたまま。 『 阪大にやってきた例の芸人さんのダメダメさに、仏のキクマコ先生がキレた https://t.co/ljB5pJk3Ze 』
2016年02月13日18時57分43秒 RT @cavu311: デマだとかダメだとか言って取り巻き軍団に狼煙を上げるも、具体的な内容を指摘できず、単なる感情でしかない、というもはや菊池誠大先生の定番芸風となってるやつ。: 阪大にやってきた例の芸人さんのダメダメさに、仏のキクマコ先生がキレた https://t.co…
ゲラゲラ

菊池誠教授が常温核融合をニセ科学とする理由について
なんと!、きくまこと911が記事に出てくるし。ゲラゲラ

WTCの粉塵からナノ・サーマイトと呼ばれる非常に特殊な爆発物を検出したという論文を出した著者の一人に1989年に常温核融合を主張したスティーブン・ジョーンズ博士が名を連ねているのです。面白いですね。
うほ。

きくまこの魚拓常温核融合の公開実験に成功、どこでって、阪大で!

きくまこが論文論文と言ってるが、オボカタが撤回したSTAP論文みたいに、あとで撤回する論文も文科省のプロパガンダの手法の1つだと思ってますけど。

常温核融合だけでなく「安心のレーザー核融合」もあやしい研究だったわけだけど、何やらぼんやり文科省の劇団型スピンチームが見えて来ますな。

純粋水爆説(911陰謀論)

WTCで検出されたトリチウムは微量

ウィキペディアの「アメリカ同時多発テロ事件陰謀説」の「純粋水爆説」(2010年には「水爆説」に書きかえられている)の項目では、7つの根拠が紹介されていた。しかし、その多くは論理が破綻しており、その出典も明らかではなかった。2010年には、それらの項目は消され、『まともな論議には未だ発展していない』とされている。

そこには、「トリチウムの量が通常の8倍に上昇した」とか「通常自然界に存在する55倍ものトリチウムが検出された」といった記述があったが、この数字の根拠がよくわからない。ここで引用されていたのは、ローレンス・バークレー国立研究所の報告書「Elevated tritium levels at the World Trade Center」(文献3)であるが、この報告書には「水爆」という文字は一切出てこない。

トリチウム(三重水素)は、トリチウム化した水(HTO)として検出されており、その量は、WTCの下水から0.174 nCi/L、WTC6の地下5階階段から3.54 nCi/Lと2.83 nCi/Lと極めて低濃度である。これらの値は、米環境保護局(EPA)が定める飲料水のトリチウム最低基準値20 nCi/Lよりも低く、健康への影響は考えられない。

トリチウムは放射線蛍光材料として使用されているので、その発生源とみなされているのは、ボーイング767の非常口標識や非常用脱出機具の取っ手、銃の照準器、時計の文字盤の蛍光塗料などである。WTCにはATF(アルコール・タバコ・火器及び爆発物取締局)、CIA、シークレット・サービスや税関の事務所があり、銃器の保管庫もあった。なお、WTCの非常口標識にはトリチウムは使用されていなかった。

なにやら否定的な必死な論調。

Elevated tritium levels at the World Trade Center

データをみるとマンハッタンのWTC以外では検出限界以下なのに、WTCだけでトリチウムが発見されてるんだ。

日本語の火消しサイトだったのか。トーカロと、高砂熱学と、日系設計者ミノル・ヤマサキ、トリチウム検出かぁ。911はガチに土人がやったことになるわな。

核融合関連研究を標的か…富山大がサイバー被害 2016年10月10日 06時00分
 核融合炉の燃料になるトリチウムの研究で知られる富山大学の「水素同位体科学研究センター」が標的型サイバー攻撃を受け、今年6月に発覚するまでの約半年間に研究者の端末から情報が流出した恐れがあることが同大などの調査で分かった。
 サイバーセキュリティーの専門家は「日本の安全保障にとっても重要な情報が狙われている。情報資産を蓄積する大学のセキュリティーレベル向上が急務だ」と指摘する。
 特定の人物や機関を狙って情報窃取を狙う標的型攻撃の被害が判明したのは、トリチウム理工学が専門の研究者のパソコン。昨年11月にウイルス感染し、12月末までに遠隔操作で1000以上の圧縮ファイルが作成された。情報を外部に送信しやすいように攻撃者が作ったとみられ、この頃、大量通信が発生していた。

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。