弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【熊谷6人殺害事件】ペルー人・ナカダ容疑者と精神薬テロ update13

埼玉県警朝霞署が隠したいもの。千葉県警も応援スピン。最後はペルー人が発火点テロ

2004年5月10日阿波拓洋が京都府警生活安全企画課長になって47氏逮捕。
「Winnyはすばらしい技術。開発したことだけで立件したわけではない」
2010年8月2日警視庁外事3課長を辞職して警察庁へ。阿波拓洋
2010年10月「警視庁公安部外事三課のデータファイル114点がインターネット上に流出…在日イスラム教徒を尾行…監視し、…金融機関…情報を収集した公安の違法捜査…イスラム教徒であるというだけでテロリスト扱い」
2012年3月【中野翔太巡査部長は2012年3月から朝霞署刑事課に勤務】
2012年6月29日朝霞市の機動隊のプールで潜水「訓練」中、溺死。【「訓練」に名を借りたリンチ。】

2015年1月14日男性巡査、朝霞署屋上で拳銃自殺か。携帯電話に遺書めいた文面
2015年3月20日埼玉県警刑事部長に阿波拓洋氏起用
2015年6月29日機動隊員水死で提訴=遺族「真相知りたい」-さいたま地裁
2015年9月4日朝霞市で変死事件!!無職の寺尾俊治さん(58)全裸で座椅子に寝た状態、首に締められた痕。中野の全裸変死事件と手口が一緒
2015年9月12日現職警察官を殺人容疑で逮捕 「首をロープで絞める」も殺意は否認 埼玉
2015年9月12日ナカダ容疑者「背広を着た人に追われ、戻れないので退職する」
2015年9月13日「外国人が片言の日本語を話しているが意味が分からない」ナカダ容疑者を警察官が熊谷警察署に連れて行きました。「ペルーに帰りたい。神奈川に姉がいる」警察官1人が立ち会って玄関先でたばこを吸わせていたところ、男は警察署の前の国道を横断し、走り去りました。←このときナカダ容疑者に殺人を命令したのか?。
2015年9月14日千葉県警松戸署は14日、松戸市の住宅街の路上で、人に襲いかかった犬に警察官3人が拳銃を計13発発砲、犬を射殺したと明らかにした。同署は「使用は適正かつ妥当だった」
2015年9月14日ナカダ容疑者が熊谷市の3軒の住宅で6人を連続殺人


熊谷つかターゲットは館林の正田美智子だったのだw。どんなに違法な政策でも皇族を一枚噛ませれば司法当局から訴追されないことを正田美智子も知っている…w

テロと自殺、自爆テロを誘発させることが可能な精神薬の開発中だったと考えられる。解読の鍵はAMPA受容体拮抗剤w


中野翔太巡査部長逮捕の後にペルー人への仕込みを開始してる。

<熊谷6人殺害>妻と娘2人を殺害された男性、県を提訴へ 「県警が情報提供怠った」落ち度を認めて謝罪を 9/13(木) 4:24配信 埼玉新聞
多くのパトカーが集まり騒然とする事件現場=2015年9月16日午後6時半ごろ、熊谷市石原
 埼玉県熊谷市で2015年9月、小学生姉妹ら6人が殺害された事件で、県警が事件発生など必要な情報を周辺住民に提供することを怠ったため、被害を防ぐ手段を取れずに妻と娘2人を殺害されたとして、遺族の男性(45)が県を相手取り、約6400万円の支払いを求めて国家賠償請求訴訟を14日にさいたま地裁に起こすことが、12日までに分かった。男性側は警察権の不行使の違法性を主張し、「落ち度があったことを認めて謝罪してほしい」と求めている。
 事件は15年9月14~16日に発生。前日の13日、熊谷市内で住居侵入事案を起こしたとして、任意同行されたペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(33)=強盗殺人罪などで死刑判決、東京高裁に控訴=が熊谷署から逃走。直後に付近の住宅2軒で住居侵入事案が相次いだ。14日に市内の住宅で、田崎稔さん(55)と妻美佐枝さん(53)が殺害される事件が発生。16日までに、白石和代さん(84)、加藤美和子さん(41)と長女で小学5年の美咲さん(10)、次女で小学2年の春花さん(7)=年齢はいずれも当時=が殺害され、遺体で発見された。
 事件で妻と娘2人を殺害された男性側は、少なくとも田崎さん夫婦の遺体が発見された14日の時点で、殺人事件が発生したこと▽任意同行された外国人の男が署から逃走中であること▽男が住居侵入事案を起こしたこと―などを住民に周知するべきだったと主張。防災無線を活用したり、パトカーの巡回やアナウンスによる注意喚起を怠ったのは、警察権の不行使で違法と訴えている。
 男性は埼玉新聞の取材に対し、「警察が周知していれば戸締まりをしたり、子どもを外に出さないなどの対策が取れた。落ち度があったことを認めて謝罪してほしい」と話している。
 県警は事件後、一連の対応を検証する報告書を公表。住民に注意喚起しなかったことについて、「住居侵入事件は、後に殺人事件に至ると想定できるほど具体的な危険行為を伴うものではなかった」「地域社会の不安感をいたずらに高める恐れが懸念された」などとした。県警や市は事件を受けて、不審者や犯罪情報を防災無線などで提供する「熊谷モデル」を構築。仕組みは県内全域に広がった。

■熊谷6人殺害事件
 2015年9月14~16日、熊谷市内の住宅3軒で小学生姉妹ら6人が相次いで殺害される事件が発生。被害者宅で身柄を確保されたペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(33)が殺人などの容疑で逮捕された。ナカダ被告は前日の13日、任意同行先の熊谷署から逃走。その後付近で外国人による住居侵入事案の通報が相次いだが、県警から住民への積極的な情報提供はなかった。強盗殺人などの罪で起訴されたナカダ被告の裁判員裁判は今年1~3月、さいたま地裁で開かれ、刑事責任能力が争点になった。地裁は完全責任能力を認め、死刑を言い渡した。弁護側は判決を不服として即日控訴した。

熊谷6人殺害 無罪主張 さいたま地裁初公判 2018年1月26日 夕刊
ナカダ被告 写真
 埼玉県熊谷市で二〇一五年九月、小学生二人を含む六人が殺害された事件で、強盗殺人罪などに問われたペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(32)の裁判員裁判初公判が二十六日、さいたま地裁(佐々木直人裁判長)であった。罪状認否でナカダ被告は意味不明な発言をし、弁護側は無罪を主張する方針を示した。
 弁護側は「被告は事件について語れない」と、認否についての意見を留保。その上で「犯罪が成立するとしても、被告は心神喪失しており、無罪を主張する予定」と述べた。
 検察側は冒頭陳述で、被告が金を奪う目的で六人を殺害し「遺体を隠していることから違法性を認識していた」と指摘し、「完全責任能力がある」とした。
 被告は逮捕時、「やっていない」などと容疑を否認。二度行われた精神鑑定は異なる結果が出ており、刑事責任能力の有無が争点となる。今後、被告人質問など十一回の審理を経て、判決は三月九日の予定。
 起訴状などによると、被告は一五年九月十四~十六日、熊谷市内の住宅三軒に侵入し、田崎稔さん(55)と妻美佐枝さん(53)、白石和代さん(84)、加藤美和子さん(41)と長女の美咲さん(10)、次女の春花さん(7つ)=いずれも年齢は当時=を包丁で刺すなどして殺害。現金や車などを奪ったとされる。
 被告は事件直前の九月十三日に、任意で事情聴取されていた熊谷署から逃走。その後、署周辺では外国人による住居侵入事案の通報などが相次いだが、県警は被告を発見できず、「殺人事件に至ると想定できなかった」と住民への注意喚起もしなかった。事件後、県警は防災行政無線などを活用して情報提供することを柱にした協定を、県内全市町村と締結した。
写真
◆妻子失った男性「真実を話して」

 「真実を話してほしい」。事件で妻の加藤美和子さんと娘の美咲さん、春花さんを失った男性(45)はこの日の初公判を前に、動機など真相が見えない苦しみにもがき続けてきた胸の内を語った。被告が真実を語ることを願い、被害者参加制度を利用してすべての公判に足を運ぶつもりだ。
 「まだ、片付けられない。あの日から時間が止まったままなんです」
 事件から二年がたとうとしていた昨年八月下旬、男性は事件現場となった自宅で再び暮らし始めた。家族写真など当時のものはほとんど片付けておらず、カレンダーもあの日のままだ。
 毎晩、家族四人で川の字で寝た寝室で夜を過ごす。「一人なんだな」。考えないようにしていても孤独感が襲ってきて、今も睡眠導入剤が手放せない。仕事にも復帰できず、「まともな生活を送れていない。乗り越えなきゃいけないとは思っているけど…」と葛藤を繰り返してきた。
 被告は逮捕時、「やっていない」などと否認し、事件の全容は解明されていない。「動機も状況も真実をすべて語ってほしい」。失った娘と妻のため、そして自分が前に進むため…。男性は真実を求め、法廷で被告を見つめ続ける。(西川正志)

NHK→逮捕のペルー人 来日後の経歴で説明にならない話

逮捕のペルー人 来日後の経歴で説明にならない話 10月9日 6時37分
先月、埼玉県熊谷市の3軒の住宅で6人が殺害された事件で、このうち50代の夫婦を殺害した疑いで逮捕されたペルー人の男は、来日後の経歴などについて説明にならない話をしているということで、警察は当時の男の状況について親族などからも話を聞き、詳しく調べることにしています。
先月14日から16日にかけて、熊谷市の3軒の住宅で小学生2人を含む6人が相次いで殺害され、警察はこのうち田崎稔さん(55)と妻の美佐枝さん(53)を殺害した疑いで、8日、ペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)を逮捕しました。ナカダ・ルデナ容疑者は身柄を確保される際、住宅の2階の窓から転落し、頭の骨を折って意識不明となりましたが、会話ができるまで回復したということです。
調べに対してナカダ・ルデナ容疑者は容疑を否認し、ほかの2件の事件についても「やっていない」と話しているということです。また、10年前に来日してからの仕事などの経歴について警察が聞いたところ、説明にならない話をしているということです。ナカダ・ルデナ容疑者は事件の前、登録していた人材派遣会社に「背広を着た人に追われている」と話すなど、精神的に不安定だったという関係者の証言もあり、警察は当時の状況について親族や知人らからも話を聞き、詳しく調べることにしています。






ん?なんか役者が変わってね?
【ペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)】 で、
兄貴がペルー最悪の25人連続殺人鬼 Pedro Pablo Nakada Ludeña
なんで?名前と苗字の順序がなんでぐじゃぐじゃなの?  )タクヨウ(阿波拓洋)w






読売→警官逮捕受け署長会議、本部長「倫理観浸透を」

2015年09月24日 10時03分
臨時の署長会議で綱紀粛正を求める県警の貴志本部長(23日午前、県警本部で)

 埼玉県朝霞市で無職男性(当時58歳)を絞殺した容疑などで浦和署地域課巡査部長の中野翔太容疑者(31)が逮捕された事件を受け、県警は23日、さいたま市浦和区の県警本部で臨時の署長会議を開いた。

 貴志浩平本部長は、出席した県内全39署の署長や県警本部の部課長ら計122人に「県警史上、例を見ない事件で痛恨の極み。警察職員の原点である倫理観を、職員一人一人に改めて浸透させる必要がある」と強調し、綱紀粛正を呼びかけた。

 県警によると、不祥事で臨時署長会議が開かれたのは、2006年の加須署員による強盗事件以来9年ぶり。県公安委員会の阿部理一郎委員長も出席して「職員一人一人と正面から向き合い、現場の士気の高揚に気を配ってほしい」と訓示した。 2015年09月24日 10時03分

産経→埼玉県警本部長「危機的な状況」 警官逮捕受け臨時署長会議

2015.9.24 07:05更新
埼玉県警本部長「危機的な状況」 警官逮捕受け臨時署長会議
 朝霞市根岸台の無職、寺尾俊治さん(58)が自宅で絞殺され、殺人などの疑いで浦和署地域課の巡査部長、中野翔太容疑者(31)=川越市鯨井=が逮捕された事件を受け、県警は23日、県内39署の署長ら所属長122人を集めた臨時警察署長会議を開催した。貴志浩平本部長は「県警史上、例を見ない事件。まさに言語道断で痛恨の極みだ。危機的な状況を真摯(しんし)に受け止めてほしい」と述べた。

 臨時署長会議は、加須署員による強盗事件を受けた平成18年11月15日以来の開催。会議では、上司と職員の面談や家族関係についての書類提出など従来の取り組みを徹底し、職場や私生活での問題を把握することを確認。各署が取り組んできた不祥事防止策についても意見交換した。

 阿部理一郎県公安委員長は、「職員1人1人と正面から向き合って指導し、職員が誇りと自信を持って県民のために仕事ができるよう、部下を支えてほしい」と呼びかけた。

 貴志本部長は「清廉な倫理観と不祥事防止策を職員に改めて浸透させる必要がある。失われた信頼を回復するには、警察の使命を果たすこと以外にはない」と再発防止の徹底を指示した。

 中野容疑者は、今年3月まで勤務していた朝霞署に被害相談に訪れた女性との不適切な交際で経済的に困窮したとされる。さらに、昨年10月に職務で寺尾さん方を訪問した際に金庫の位置を把握するなど、今回の事件では主要部分が警察業務に関わっているとの見方が強まっている。

【貴志浩平本部長は、出席した県内全39署の署長や県警本部の部課長ら計122人に「県警史上、例を見ない事件で痛恨の極み…】

ん?

【県警によると、不祥事で臨時署長会議が開かれたのは、2006年の加須署員による強盗事件以来9年ぶり。】

しょっちゅう起きてるw

wikipedia.org→加須警察署

不祥事
2006年11月8日 - 地域課勤務の44歳の巡査長が、群馬県内の郵便局に強盗に押し入った上、逃走中に事故を起こし軽乗用車を盗んで逃亡した。この巡査長は同年6月5日と8月7日にも郵便局に強盗に押し入っていた。警察も事件を把握し当初は氏名や顔写真を伏せて指名手配を行ったが、これに対し警察が身内をかばうための隠蔽だとして非難され、同年11月10日に氏名や顔写真入りで指名手配された。巡査長はその後も逃走を続けていたが、同年11月13日に群馬県桐生市の山林に潜伏していたところを警察官に発見され逮捕された。
なんだよこれw
「群馬県桐生市の山林に潜伏」て笹川か?w

2006年の警官が3回も郵便局強盗って、こっちのほうが「県警史上、例を見ない事件」なんじゃね。それに比べれば朝霞署のは1人を全裸絞殺強盗しただけ。

オマイラは被曝症状のでた警官を警官が溺死させた事件はだんまりか? そっちのほうが「県警史上、例を見ない事件」だろ。

貴志浩平本部長は「失われた信頼を回復するには警察の使命を果たすこと以外にない」と訓示した。

警官が警官を溺死させた事件とペルー人発火点テロについてガン無視。警察の使命を果たせと言ったか。何か意味深でキモい。

NHK→ペルー人の男 事件前 知人に「誰かに殺される」

ペルー人の男 事件前 知人に「誰かに殺される」
9月22日 11時50分
埼玉県熊谷市の3軒の住宅で6人が殺害された事件で、殺人などの疑いで逮捕状が出ているペルー人の男が事件の前、携帯電話で複数の知人に「誰かに追われていて殺される」などと話していたことが分かりました。警察は知人らからさらに話を聞いて当時の男の状況や事件のいきさつを調べています。
今月14日から16日にかけて、熊谷市の3軒の住宅で6人が殺害されているのが見つかり、このうち田崎稔さん(55)と妻の美佐枝さん(53)が殺害された事件で、警察は殺人などの疑いでペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)の逮捕状を取りました。今も意識が戻っていないということです。
ナカダ・ルデナ容疑者は事件の前の今月13日、熊谷警察署で任意で事情を聞かれた際、携帯電話や現金を置いたまま突然逃げ出し行方が分からなくなりました。
警察がこの携帯電話に通話の履歴があった複数の知人に確認したところ、ナカダ・ルデナ容疑者は事件の前、「誰かに追われていて殺される」などと話していたことが分かりました。
また、今月12日に働いていた群馬県伊勢崎市の食品工場に出勤せず、登録していた人材派遣会社に電話で「背広を着た人に追われている」などと話していたということです。
警察は、ナカダ・ルデナ容疑者の知人らからさらに話を聞いて、当時の状況や事件のいきさつを調べています。
「群馬県伊勢崎市の食品工場」うーむ。またしても笹川か。
「誰かに追われていて殺される」
「背広を着た人に追われている」
熊谷署に背広を着た人が現れたから発火した。

朝霞市は理研和光研究所で、熊谷は高崎原研だな。

NHK→ペルー人容疑者の姉「普通でなかった」

9月18日 17時29分
ペルー人容疑者の姉「普通でなかった」
埼玉県熊谷市の3軒の住宅で合わせて6人が殺害された事件で警察が身柄を確保したペルー人の男について、ペルーに住む男の姉は、男が普通の精神状態ではないと認識していたことを明らかにしました。
今月14日から16日にかけて、熊谷市の3軒の住宅で、合わせて6人が相次いで殺害されているのが見つかり、警察は別の住居侵入の疑いで逮捕状が出ているペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)の身柄を確保し、3件の事件に関わった疑いがあるとみて調べています。
ナカダ・ルデナ容疑者の姉でペルーの首都リマに住むマリア・エレナさん(48)は、17日、NHKのインタビューに応じました。マリア・エレナさんはナカダ・ルデナ容疑者が数年前に日本からペルーに一時帰国したときの様子について、「とてもやせていて具合が悪そうだった。止めたが日本へ戻った」と話しました。また、一連の事件で最初に夫婦が死亡しているのが見つかった前日の今月13日に、日本在住の別の姉がナカダ・ルデナ容疑者と電話で話していたということで、マリア・エレナさんは「彼は、『3人の黒いスーツを着た男に殴られた。ボクは病気だ』と話していたそうです。姉からそう聞いて、彼がよい状態ではないことに気付きました」と話し、ナカダ・ルデナ容疑者が普通の精神状態ではないと認識していたことを明らかにしました。マリア・エレナさんは「被害者の方々に心から謝りたい」と話していました。
【「彼は、『3人の黒いスーツを着た男に殴られた。ボクは病気だ』と話していた】
群馬県伊勢崎市の食品工場でテロリストに改造されたな。「ボクは病気だ」と自覚してる。
うーむ。この事件を埼玉県警に解決させるのは無理じゃね。

日本テレビ→ペルー人姉「誰かに殺されると話していた」

日本テレビ系(NNN) 9月17日(木)14時56分配信
 16日に埼玉県熊谷市の住宅2棟で4人が殺害され、ペルー人の男の身柄が確保された事件で、ペルーにいる男の姉が取材に応じ、男が事件前、「日本から帰りたい」「寂しい」などと言う一方で、「誰かに殺される」などと話していたと語った。

 身柄を確保されたペルー国籍のナカダルデナ・バイロンジョナタン容疑者(30)は群馬県伊勢崎市に住んでいたとみられており、警察は熊谷市を訪れた経緯など調べを進めている。

 一方、ペルーにいるナカダルデナ容疑者の姉が取材に応じた。

 ナカダルデナ容疑者の姉「(弟の精神状態は)悪かった。統合失調症を患っていた。(3年前に)弟は『誰かに追われている』『誰かに見られている』と言っていた。(Qナカダルデナ容疑者は帰りたがっていた?)はい、ペルーに」

 ナカダルデナ容疑者は16日、小学生2人と母親の遺体が発見された家から飛び降り、現在も意識不明の重体となっている。

 4日前、ナカダルデナ容疑者は住宅の敷地内に侵入し、住人の男性が消防分署に連絡していた。

 通報した男性「あそこに立っているのに気付いたんです。変な人がいるなと思った。『何の用事ですか』と聞いたら、片言の日本語で『ケーサツ、ケーサツ』と言った。それからサイフを出して『お金がない』」

 ナカダルデナ容疑者はその後、熊谷警察署で任意で事情を聞かれている際に逃走していたが、16日、熊谷市内の住宅で白石和代さん(84)の遺体が見つかった。また、白石さんの自宅近くの住宅でも加藤美和子さん(41)と娘の美咲さん(10)、春花さん(7)が殺害される事件が発生した。

 熊谷市内ではさらに、3日前にも50代の夫婦が殺害される事件が起きており、警察は、ナカダルデナ容疑者が計6人の殺害に関与した疑いがあるとみて調べている。

AMPA受容体拮抗剤…

【ナカダルデナ容疑者の姉「(弟の精神状態は)悪かった。統合失調症を患っていた。(3年前に)弟は『誰かに追われている』『誰かに見られている』と言っていた。】
ぐは。埼玉県警が朝霞署のスピンに発火点テロを起こしたのか。ミネルバ認定しますた。

うわー。テロリスト兄弟だな。

blabbeando.blogspot.jp→Peru: Court annulls sentence of anti-gay serial murderer, orders new trial

Friday, March 27, 2009
Peru: Court annulls sentence of anti-gay serial murderer, orders new trial
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A Peruvian appellate court has dismissed an earlier conviction against Pedro Pablo Nakada Ludeña - known as Perú's worst serial murderer - which called for 35 years in jail for the murder of nine individuals. Nakada, who is 35, had actually confessed murdering from twelve to twenty-five people between the years of 1990 and 2006 (depending on accounts), saying that God had called upon him to clean the city streets of gays, drug addicts and prostitutes.

After the May 2008 verdict, an appeal was submitted alleging that Nakada was mentally ill and suffered from schizophrenia (claims that were introduced during the civil court trial but rejected by the jury). They also claimed that the verdict was unconstitutional since the ruling did not specifically assign a motive for the murders as reacquired by law.

This week the appellate court agreed and annulled the jail sentence. They also ordered a new trial under a 'security process' system specifically addressing cases in which someone who is accused of a crime is found to have mental disabilities. If found guilty, Nakada would face confinement in a mental health institute but avoid a jail sentence.

In a 2006 police interview, a couple of days after his arrest, Nakada confessed to many of the murders without showing guilt or remorse. Excerpts culled from a transcript, as published then by La Republica, are chilling:

Authorities: You assert being an envoy from God to purify the earth, do you regret committing so many crimes?
Nakada: What do I have to feel sorry about? Those people shouldn't exist.
Authorities: So, if you had another opportunity, would you kill again?
Nakada: I had the mission of cleaning the streets of drug-addicts, homosexuals and thieves. I still have a pending job...
Authorities: Didn't you think about your family, your wife, your children?
Nakada: I love my wife, María [...] and my three sons.

A report released along with the transcript said that Nakado claimed to have been sexually abused by family members when he was four, that he'd begun killing animals at at five and that his oldest sister forced him to wear girl's clothing when he was six. During his teens, he said, he killed cows, horses and bulls and took great pleasure in seeing them suffer.

In 1990, Nakada enlisted in the Peruvian armed forces but only served two months. Military psychiatrists recommended his discharge, calling him a 'dangerous to society.' They reported that Nakara listened to voices giving him Divine mandates and labeled him a psychopath. Nakada was never referred to any treatment and was said to be suicidal after being rejected by the military. By then he had learned how to use firearms. It was around that time, at the age of 17, that he said that he killed his first human victim when he caught someone stealing a watermelon from a fruit cart. He would confess to murdering another 19 persons and called himself "The Apostle of Death".

Not all his claims have proved credible. News reports still report his initial claim that he belonged to the Peruvian Air Force, which has proven false. There are also reports that his name of birth is Pedro Pablo Mesías Ludeña and that he changed his last name to Nakada in 2003 to acquire a Japanese sounding last name in hopes to moving there someday.

Families of the victims claim that Nakara is faking mental illness to escape a jail sentence and that he should serve a sentence in jail for his crimes. It's unclear if a new trial might bring a similar imprisonment rem in a mental health facility but some psychologists have also expressed concern that mental institutions might not be ready to integrate a mass murderer into their facilities.

【ペルー最悪の連続殺人鬼。1990年から2006年までの間に12人から25人を殺したと自供。街のストリートにいるゲイ、麻薬中毒者、売春婦を掃除しろと神が言ったとか。】

saying that God had called upon him to clean the city streets of gays, drug addicts and prostitutes.
ぐは。もろV2K(Voice to Skull)ですな。

【精神分裂病を民事裁判で主張したが却下されてる。4才のとき家族から性的虐待を受け5才で動物を殺し始める。6才の時、長女の姉が女の子の服を着るように強制。十代で牛、馬、水牛を殺すして苦しむ姿をみて歓ぶようになる。】

【ペルー空軍に入隊したが軍は「社会的に危険」と判断して2ヶ月で除隊。ペルー軍はナカダが神の声が彼に神の権限を与えたサイコパスと報告。しかし銃の扱いを覚えてしまったため17才から殺人を始める。最初の犠牲者は果物カートからスイカを盗んだ男だった。 「The Apostle of Death(死の使徒)」と自称し始める。】

【いつか日本に行くことを望んで2003年に苗字を日本風の発音のナカダに変更。】
うーむ。弟はスカウトされたな。背広の男て文科省か?

ヤバイ話だな。グンマーで心当たりがある。

グンマーで人をウツにして精神病患者にでっち上げ、入院させ報酬を得るビジネスを聞いたことがある。入院させると1人月々15万円の収入になり年1回1人100万円のボーナスになるのだそうだ。この犯罪のキーパーソンは精神科医だ。

病院では薬の人体実験役にされている。モルモットだな。昔は子供の数が多く、そんな身内を入院させ、兄弟姉妹を4人入院させると月々60万円プラス年度末に400万円もの収入になったとか。年収にすると1120万円だ。

4U9525便のアンドレアス・ルビッツ副操縦士を発火させたもの

これですな。これの日本版。

タクヨウの事件だったのかぁ…w

時事→「追われている」勤務先失踪=警察に「母国帰りたい」-身柄確保のペルー人

埼玉県熊谷市で住民6人が殺害された事件で、関与が疑われているペルー国籍のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)は今月12日、「背広を着た人に追われ、戻れないので退職する」と言い残し、派遣先の群馬県伊勢崎市の弁当製造工場から失踪していた。翌日、埼玉県警に「ペルーに帰りたい」などとこぼしていた。

 人材派遣会社(神奈川県)や県警によると、ナカダ容疑者は日本人の父親を持つ日系2世で、2005年4月に来日した。職を転々としたとみられ、12年12月~13年11月は相模原市の食品工場に勤務。今年7月30日から5日間は埼玉県所沢市の工場で働いたが、「合わない」との理由で、8月15日から伊勢崎市の工場に移った。  工場近くの寮に住み欠勤はなかったが、今月12日に派遣会社に電話で退職を求めた。これを最後に連絡が取れなくなり、寮には荷物が置き去りにされていた。  県警によると、翌13日午後1時すぎ、熊谷消防署玉井分署から「ペルー人が警察に電話してくれと言っている」と通報があった。警察官が熊谷署でナカダ容疑者から事情を聴くと「ペルーに帰りたい」「姉さん、神奈川」などと片言の日本語で訴えた。  通訳を呼ぶ間、ナカダ容疑者は「たばこを吸いたい」などと要求。署員1人が玄関脇の喫煙所に案内すると、財布やパスポート、携帯電話などを置いたまま駆け出し、信号無視して道路を横断、姿を消した。午後5時すぎ「外国人風の男が敷地に侵入した」との110番が2件相次ぎ、同署は警察犬を投入し行方を捜したが見つからなかった。  県警幹部は17日の記者会見で、「6人が亡くなったことは重く受け止める。現時点ではできる限りの対応をしたと思う」と述べるにとどめた。(2015/09/17-22:43)

【工場近くの寮に住み欠勤はなかったが、今月12日に派遣会社に電話で退職を求めた。これを最後に連絡が取れなくなり、寮には荷物が置き去りにされていた。】

毎日→埼玉・熊谷の6人殺害:伊勢崎住民らに衝撃 拘束のペルー人が勤務 /群馬

毎日新聞 2015年09月18日 地方版
 埼玉県熊谷市で計6人が殺害された事件に関連し、埼玉県警に身柄を拘束されたペルー国籍のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)は、伊勢崎市内の食品加工工場に勤務していた。市内の社員寮で生活していた時期もあるといい、近隣住民やペルー国籍の住民らは衝撃を受けた。

 関係者によると、伊勢崎市赤堀今井町の「グルメデリカ」群馬工場にナカダ容疑者が勤めていたのは、8月15日から9月11日まで。社員寮の近くに住む男性(36)は「大きな事件が身近であると怖い。とにかく驚いた」と話した。

 自動車関連産業が盛んな伊勢崎市は、外国籍の住民が県内最多。南米系外国人も多く、ブラジル人とペルー人を合わせて約5500人が暮らしている。ペルー料理のレストランや南米各地の食材を扱うスーパーも多数ある。

 市内のペルー料理店に勤めるペルー国籍の40代女性は「ニュースで事件を知って、とても驚いている。マイナスのイメージは仕方ないかもしれないが、ペルー人の大多数はいい人ということを知ってほしい」と話した。【杉直樹、阿相久志】

【伊勢崎市赤堀今井町の「グルメデリカ」群馬工場】
gourmet-delica.com→グルメデリカ事業所案内

〒379-2215
群馬県伊勢崎市赤堀今井町2丁目727番地11
TEL:0270-27-8701
FAX:0270-27-8705

「グルメデリカ」群馬工場から群馬県立精神医療センターまで5キロ。


衆議院→第154回国会 法務委員会 第17号(平成14年6月7日(金曜日))

笹川堯も、下村博文も出席か。
本日の会議に付した案件「心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案(内閣提出第七九号)」
その議事録に「群馬県立精神医療センター」がでてくる。

ぶっへー。文科省じゃない。衆院法務委員会のみんなで決めたんですな。 こまったもんですなー。

【日教組】jtu-net.or.jp→笹川自民党総務会長のうつ病患者並びに精神疾患で休職している教員に対する誹謗・中傷発言に対して抗議するとともに発言の撤回・謝罪を強く求める書記長談話

2009年3月16日

日本教職員組合
書記長 岡本 泰良

自民党の笹川総務会長は、自民党大分県連大会で「今、学校では、うつ病で休業を続ける先生がたくさんいる。国会議員の中では一人もいない。そんなに気が弱かったら務まらない」との発言を行ったと報道されている。うつ病は単純に「気が弱いから」といってなる病気ではなく、様々な要素で発症することが医学的にも明らかになっている。この病気で苦しんでいる患者全体に対する独断と偏見の発言であり、許すことができない。同時に、うつ病等の精神疾患で休職している教員に対する誹謗と中傷であり、全く根拠のないものと言わざるを得ない。断じて容認できない。

日教組が2009年に笹川が犯人であることに気付いてるw

なんと。自白か。

曽野綾子のWiki

笹川良一の死後、日本船舶振興会の会長職を無給で引き受け、通称を「日本財団」と定めて旧運輸省官僚の干渉を拒否、福祉目的の活動に力を入れた(2005年6月30日付けで退職)。

日本財団→平成13年度 家族会精神保健福祉推進活動研修会(関東ブロック)

10:40  講演  「最近の精神科医療と薬」
      講師 群馬大学医学部精神神経科 教授 三国 雅彦
      座長 群馬県立精神医療センター 院長  武井 満
笹川の日本財団は群馬県立精神医療センターと関係がある。

またしてもハクブンに助け船をだすことにw

毎日→埼玉・熊谷の6人殺害:伊勢崎住民らに衝撃 拘束のペルー人が勤務 /群馬

毎日新聞 2015年09月18日 地方版
 埼玉県熊谷市で計6人が殺害された事件に関連し、埼玉県警に身柄を拘束されたペルー国籍のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)は、伊勢崎市内の食品加工工場に勤務していた。市内の社員寮で生活していた時期もあるといい、近隣住民やペルー国籍の住民らは衝撃を受けた。

 関係者によると、伊勢崎市赤堀今井町の「グルメデリカ」群馬工場にナカダ容疑者が勤めていたのは、8月15日から9月11日まで。社員寮の近くに住む男性(36)は「大きな事件が身近であると怖い。とにかく驚いた」と話した。

 自動車関連産業が盛んな伊勢崎市は、外国籍の住民が県内最多。南米系外国人も多く、ブラジル人とペルー人を合わせて約5500人が暮らしている。ペルー料理のレストランや南米各地の食材を扱うスーパーも多数ある。

 市内のペルー料理店に勤めるペルー国籍の40代女性は「ニュースで事件を知って、とても驚いている。マイナスのイメージは仕方ないかもしれないが、ペルー人の大多数はいい人ということを知ってほしい」と話した。【杉直樹、阿相久志】

伊勢崎の社員寮

ペルー人の男 母娘や夫婦など6人殺害か
9月17日 4時00分
ペルー人の男 母娘や夫婦など6人殺害か
16日、埼玉県熊谷市の2軒の住宅で小学生を含む合わせて4人が相次いで死亡しているのが見つかり、警察はペルー人の30歳の男の身柄を確保しました。今月14日には近くの別の住宅で夫婦が殺害される事件があり、警察は男が合わせて6人を殺害した疑いがあるとみて調べています。
16日午後4時半ごろ、熊谷市石原の住宅で1人暮らしの白石和代さん(84)が浴室で血を流して倒れているのが見つかりました。
警察が付近を捜査していたところ、別の住宅の2階で刃物を持った外国人の男が見つかり、男は刃物で自分の腕を何度か刺したあと転落し、警察官が身柄を確保しました。
この住宅では1階と2階のクローゼットで母親の加藤美和子さん(41)、いずれも小学生で長女の美咲さん(10)、次女の春花さん(7)が血を流して倒れているのが見つかり、2軒の住宅の4人はいずれも死亡が確認され、警察は殺害されたとみています。
身柄を確保されたのはペルー人で住所、職業とも不詳の30歳の男で、頭の骨を折って意識がないということです。 熊谷市内では今月14日、1キロ余り離れた別の住宅で、夫婦が刃物で刺されて殺害される事件も起きています。警察は3つの事件の現場に残された足跡などから男が3件の現場で合わせて6人を殺害した疑いがあるとみて調べています。 一方、警察はこの男について、別の住居侵入の疑いで15日、逮捕状を取っていて、16日は男の顔写真を載せた手配書を県内の警察署に送って、行方を捜査していたということです。
また、一連の事件が起きる前の今月13日、消防から警察に「外国人が片言の日本語で意味の分からないことを話している」と通報があり、警察はきのう身柄を確保したペルー人とよく似た男から事情を聴きましたが、男はたばこを吸いたいと言って警察署の玄関先に出たあと走って逃げ、その後、行方が分からなくなったということです。

逃走中 複数現場で犠牲者次々出るのは異例

大勢の被害者が巻き込まれる殺人事件はこれまでにも起きていますが、容疑者が逃走中に複数の現場で犠牲者が次々に出るのは異例です。
ことし3月には、兵庫県淡路島の洲本市の2つの住宅で5人が胸や背中をサバイバルナイフで刺されて殺害され近くに住む無職の男が逮捕・起訴されています。
おととし7月、山口県周南市で同じ集落に住む男女5人が木の棒で殴られて殺害され、住宅2棟に火が付けられ全焼した事件では、ことし7月、殺人と放火の罪に問われた男に死刑判決が言い渡されました。
7年前、東京・秋葉原の繁華街では、元派遣社員の男が通行人をトラックではねたりナイフで刺したりして7人を殺害、10人に重軽傷を負わせたとして殺人などの罪に問われ死刑が確定しています。
さらに11年前には、兵庫県加古川市の2つの住宅で近くに住む無職の男が隣の家に住んでいた伯母や近所の一家など男女7人を刃物で刺して殺害した罪に問われ死刑が確定しています。

警察が説明した事件の経緯
警察が会見などで説明した、事件に至る経緯は次のとおりです。警察が逮捕状を取ったペルー人とよく似た男と接触したのは、今月13日の午後1時半ごろです。熊谷市内の消防署から「外国人が片言の日本語を話しているが意味が分からない」という連絡があり、警察官が熊谷警察署に連れて行きました。事情を聴くと、「ペルーに帰りたい。神奈川に姉がいる」などと話したということです。
その後、本人の求めに応じ、警察官1人が立ち会って玄関先でたばこを吸わせていたところ、男は警察署の前の国道を横断し、走り去りました。直後に警察署の近くで住居侵入事件が相次いで2件起きます。
翌日の14日、熊谷市見晴町で田崎稔さんの住宅で、田崎さんと妻の美佐枝さんが殺害されているのが見つかりました。 15日、警察は13日に起きた、住居侵入事件で男の逮捕状を取りました。そして、16日の午後4時半ごろ、熊谷市石原の住宅で1人暮らしの白石和代さんとみられる女性が浴室で血を流して死亡しているのが見つかりました。
現場の周辺を警察官が調べていたところ、加藤美和子さんの家のインターフォンを鳴らしても応答が無く、住宅の裏に回ると、ペルー人の男が刃物を持って2階の窓枠に足をかけていました。警察官が説得を続けるなか、男は、自分の腕を刃物で何度か刺して、2階から飛び降り、その場で身柄を取り押さえられました。
その後、住宅の中を調べると、1階と2階のクローゼットの中で加藤美和子さん、小学生の美咲さんと春花さんとみられる3人が死亡しているのが見つかりました。
飛び降りた男は、「かなり重症で意識がない」ということです。一連の対応について、埼玉県警察本部の阿波拓洋刑事部長は、会見で「現段階では必要な捜査を行っていたと考える」と述べました。
「仲のいい家族 信じられない」
小学生の加藤美咲さん(10)と同じクラスの男の子は「美咲さんはおとなしくてやさしい子です。妹と仲よく近くの公園で遊んでいるのもよく見ました。事件に巻き込まれたのなら悲しいです」と話していました。また、美咲さんと同じ学年の男の子は「低学年のころ一緒に話したり、遊具で遊んだりしたがとてもやさしい友達だった。事件の話を聞いてとてもショックです」と話していました。男の子の母親は「美咲さんは勉強が得意なとってもいい子です。お母さんもいつもにこにこしていて仲のいい家族です。事件の話を聞いて信じられない思いです」と話していました。

また、白石和代さんの知り合いの女性は「白石さんは静かで穏やかな人です。大正琴を趣味にしていました。トラブルを抱えるような人ではないと思います。この間、会った時に元気だよ遊びに来てと言っていました。事件のことを聞いて驚いています」と話していました。

福島県警捜査2課とか、埼玉県警朝霞署とか、こんな被曝警官を殺害してしまうような警察組織の屈折した体制問題を救えるのはオレだけだとおもうぞ。

聖マリアンナ医科大学の甘い処分で世界に精神薬テロの継続をアピールw

全米精神科医協会(APA)がブッシュ政権と米情報機関と共にCIA秘密収容所の尋問強化プログラム(Enhanced Interrogation Program)に参加。 2003年から2006年。

ペルー人の実兄が神の声を聞いて「死の使徒」となって12人から25人を殺害したのは 1990年から2006年まで。

4U9525便のアンドレアス・ルビッツ副操縦士を発火させたもの

埼玉県警がやった、こういう精神的な破壊や圧力、テロリスト改造の手法がどこから来てるのかと思えば、最近だとCIAの秘密収容所ですな。ちょっと昔ならネオコンだな。 そんな戦術を日本でやるとこういう感じ。

聖マリアンナ医科大学の甘い処分で世界に精神薬テロの継続をアピールw

処分が軽いのは「精神薬テロ」は原発と同じ。国策だからですな。

ここまでくると厚労省(ueda-tatsuo@mhlw.go.jp)がGALILEOのユーザだった理由がわかりますな。精神薬を投与、テロリスト化したい人物のPCやスマホを遠隔操作ウィルスで操作、精神に異常を来たすよーなメッセージを伝えるため。

GALILEOがにシルクロード4.0(Silk Road 4.0)に発展。 フィリピン国民の2%をシャブ中にして、ダークネットで決済、ロンダリング、自動車税として日本に送金w

あ、厚労省の「うえだたつお」みつけーた。
マトリだ。 危険ドラッグに係る麻薬取締部の平成27年上半期の検挙状況がまとまりました

医薬食品局監視指導・麻薬対策課
課長補佐 上田 達生 (2795)

産経→【熊谷6人殺害事件】ペルー人・ナカダ容疑者が頭部の手術で別人に! 奇声・奇行はなくなったが「私はやっていない…」

2015.12.26 10:00更新 【熊谷6人殺害事件】 ペルー人・ナカダ容疑者が頭部の手術で別人に! 奇声・奇行はなくなったが「私はやっていない…」

退院時、捜査員に囲まれながら車に乗り込み、埼玉県警熊谷署に移送されるナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(中央)=菅野真沙美撮影

 埼玉県熊谷市の3民家で6人が殺害された悲惨な事件から3カ月余り。殺人容疑などで逮捕され、空腹になると叫び声を上げていたペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)は、頭部の手術を受けると奇行が別人のように収まったという。しかし供述は変わらず「私はやっていない」-。質問以外のことはペラペラと話し現在、鑑定留置中のナカダ容疑者。事件の「今」を「けが」「姉」「ペルー人」の3つのキーワードで読み解いた。(菅野真沙美)

「早く退院させて」

 「退院させたのは早すぎた」

 母子3人が殺害された家の2階窓から転落したところを身柄確保されたナカダ容疑者。熊谷市内の病院に入院したが、10月8日に回復したとして退院し、殺人容疑などで逮捕された。 当初から「事件のことは知らない、分からない」と容疑を全面否認。それどころか、空腹時に大声をあげるなどの奇行が目立った。

 「『怖いから早く退院させてほしい』という深谷の病院の看護師たちからの声がかなりあったことも少なからず影響しているようだ。6人殺害犯が院内にいることが嫌だったのだろう」。捜査員はそう振り返る。

 実は、最初の退院の時点で、ナカダ容疑者の回復は不十分だった。接見した弁護人に「左目が見えない」「顔がしびれている」などと訴え、検査すると目の奥を骨折して鼻から髄液が漏れている状態。10月15日に再入院し、22日に髄膜炎を予防するための頭部手術を受けた。捜査関係者によると、手術後、ナカダ容疑者の奇行はなくなったという。

痛みがなくなっておとなしくなったのでは。ペルーにいたら、こんなちゃんとした手術受けられなかったと思うよ」。捜査関係者は皮肉交じりに話すが、退院後に再逮捕されたナカダ容疑者が発した言葉は、「嘘です」「私はやっていない」-。と手術前と変わることはなかった。

 「手術を終えたら何か変わるかもしれないとちょっと期待したんだが…」。捜査関係者はそうつぶやく。

よくしゃべる「家系」?

 県警はナカダ容疑者の情報を集めようと、ペルーの行政機関を通して捜査依頼などを行ったが、手続が煩雑なため難航した。その上、12月のペルー国内はクリスマス休暇に突入して思うような反応が得られない。しびれを切らし、ナカダ容疑者の姉を日本に呼び寄せ、約2週間にわたり事情を聴いた。

 ナカダ容疑者とは画像共有サービス「インスタグラム」などを通じて時折やりとりをしていた姉だが、「いかんせん、離れて暮らしていたから、詳しい事情は知らないようだ」(捜査関係者)。新しく分かった事実は、姉が「ナカダ容疑者と同じぐらいよくしゃべることぐらい」だったという。

 ナカダ容疑者は当初から、ペルーで大量殺人を犯したとされる兄の話を聞こうとすると家族全員の話を始めたり、聞かれた勤務先とは違う勤務先の話を延々と語ったりして捜査関係者を困らせていた。

 「ペルー人の特徴なのか、本人の性質なのか、聞いた質問以外のことをたくさんしゃべる」と首をひねっていた捜査関係者は、姉からの聴取を終えて「あれはペルー人の特徴ではなくて、あの家族の特徴だ」。

ナカダ容疑者は現在、鑑定留置中だが、6人もの人が犠牲になった凶悪事件。捜査本部は地道な裏付け捜査を続けており、事件の全容解明に全力を挙げている。

日本のペルー人社会にも衝撃

 事件は熊谷市の地元住民だけでなく、日本で生活するペルー人にも大きな衝撃を与えた。

 約25年前から同県川越市で生活する和島エレナさん(38)は、事件当日にニュースを見て目を疑った。どのチャンネルやサイトを見ても「ペルー人が殺人」「ペルー人の凶行」という文字が躍る。「とてもショックを受けたし、初めて自分がペルー人だということを『恥ずかしい』と思いました。今まではずっと誇りに思ってきたのに」と表情を曇らせる。同時に「アメリカ人や中国人が同じことをしたとしても、ここまで『どこの国の人間か』が騒ぎになっただろうか」と疑問も残っている。

 インターネット上の中傷にも傷ついたが、高校生の長女の行動に救われたという。

 「いま玄関の鍵開いててママが『鍵開いているとペルー人入ってくるよ~』って(笑)」。ツイッターで見つけたこの書き込みに対し、長女は「日本でペルー人が人殺したらペルー人みんな悪いの?って事は、日本で日本人1人が誰か殺したら日本人みんな殺人犯って事と同じですけど?ふざけんなーw」と返した。相手からの返答はなかったという。

 「ただ、長女のようにハートの強い人ばかりではない。何も言い返せず泣き寝入りをしている人もいる」とため息をつく。

「私の周りは優しい人ばかりで『エレナは何も悪くないんだから』と言ってくれるが、それでも同郷の人間として心は痛む」とエレナさん。「家族を失う辛さはどの国の人間も変わらない。ナカダ容疑者には遺族のためにも本当のことを話してほしい」と強く訴えた。

 【熊谷6人殺害事件】9月14日午後6時ごろ、埼玉県熊谷市見晴町の民家で住民の田崎稔さん(55)夫婦が刺されているのが見つかり、その後死亡した。16日午後5時前には同市石原の住宅で白石和代さん(84)の遺体が発見。同5時半過ぎに、近くの加藤美和子さん(41)方の2階からナカダ容疑者が転落し、埼玉県警が確保すると、家の中で加藤さんと小学生の娘2人の遺体が発見された。被害者らはみな刃物で刺され絶命していた。埼玉県警は10月8日、田崎さん夫婦の殺人容疑などでナカダ容疑者を逮捕し、11月25日までに6人全員の殺人容疑で逮捕した。ナカダ容疑者は現在、鑑定留置中。

なんだそれ。ロボトミー手術で何もかも証拠を消してしまったのか? )タクヨウw

【「いま玄関の鍵開いててママが『鍵開いているとペルー人入ってくるよ~』って(笑)」。ツイッターで見つけたこの書き込みに対し、長女は「日本でペルー人が人殺したらペルー人みんな悪いの?って事は、日本で日本人1人が誰か殺したら日本人みんな殺人犯って事と同じですけど?ふざけんなーw」と返した。相手からの返答はなかったという。】

在日外国人に矛先を向けさせる手法がいかにもケーサツですな。

2016.11.8 12:00 【ニュース深層】前代未聞の“コピペ医師”大量資格取り消し…措置入院の判断どうする

 指定医制度の根幹を揺るがす前代未聞の事態が起きた。別の医師が書いた患者の症例リポートを写して自らの業績にしたなどとして、全国の精神保健医89人が資格取り消しになった。悪い学生のようにリポートを“コピペ”するような倫理観のない医師が、なぜ生まれてしまったのか。こうした医師をのさばらせた厚生労働省の責任はないのか。医師の大量処分による患者や地域医療への影響も計り知れない。

「極めて遺憾」全国に蔓延

 「精神科医療に対する国民の信頼を揺るがす極めて遺憾な事態と思っている。同時に、2度とこういった事案が起きないようにしなければならない。必要な診断や治療に従事した経験を確実に審査できる手法の導入など、再発防止をしっかりやっていく」

 塩崎恭久厚労相は厳しい表情でこう語った。

 厚労省は10月26日、不正を働いたとして「精神保健指定医」89人の資格を11月9日に取り消すことを決めた。一度にこれだけの人数の指定医が行政処分を受けるのは初めて。取り消し対象者がいた病院は、群馬から沖縄までの12都府県で、全国に不正が蔓延していたことが明らかになった。

 きっかけは昨年23人の資格が取り消された聖マリアンナ医科大病院(川崎市)で、厚労省は全国3374人、症例リポート3万1195件を調査した。

 患者の診療記録などと照合し、患者名や入院期間に重複がないかを確認。同じ患者の同一期間の症状を扱うなどしたリポートが多数あり、98人から事情を聴く「聴聞」を経て89人の資格の不正取得を認定した。他の9人は資格を自主返上したり、不正はないとした。

なぜか多い兵庫の不正

 特に、兵庫県の医療機関に所属していたのは計28人で最多だった。厚労省は「そこはなぜか分からない」と答える。

 7人の医師の取り消し処分を受けた兵庫医科大学病院(兵庫県西宮市)の難波光義病院長は、「患者の皆様をはじめ関係者の皆様に多大なるご心配をおかけして心よりおわびする」とコメント。「今回処分を受けた医師は全員退職しており、現在勤務している医師ではない。本院における精神科神経科の診療体制に影響が出るようなことは一切ない」と強調した。

 日本精神科病院協会の山崎學会長も「指定医の資格試験そのものが制度疲労を起こしており、試験や研修の方法を改革すべき時期に差し掛かっている。精神障害者が置かれている偏見や差別の現状を踏まえ、われわれこそが、人権を先頭に立って守るのだという気概をもって、日々の臨床に精進することを国民に誓う」との声明を出した。

 安易に指定医を増やし、不正を見抜けなかった厚労省側の責任も重い。

 厚労省の担当者は「審議会から『言語道断だ』といわれたが、思いは一緒。われわれは精神科医療全体、信頼回復に再発防止をしっかりやらなくてはいけない」と話した。

 診療報酬は、一般の精神科と比べて優遇があり、資格があれば数百万円上乗せされるケースもあるという。5人以上の常勤の指定医がいれば「精神科救急入院料」も得られる。不正な資格取得による報酬は詐欺に当たらないのか。

「入院難しくなる」地域医療へ大きな影響

 89人もの資格取り消しは、患者や地域の精神医療に深刻な影響を与える。

 厚労省が関係の自治体に照会したところ、「影響はあるだろう」と答えたところがいくつかあるという。

 実際に自治体からは「基幹病院で複数人の資格が取り消されれば、措置入院の必要性の判断ができなくなるかもしれない」と不安の声も上がっている。

 指定医は警察官などから通報を受け、24時間体制で措置入院の必要性を判断するほか、措置入院中の診療や解除の判断にも関わる重大な責務を負う。指定医が減れば、こうした状況に対応できなくなる。

 より深刻なのは、入院を同意する状態にない重度の患者を家族の同意により入院させる「医療保護入院」。指定医はその必要性も判断する。厚労省によると、措置入院は年約7000件に対して、医療保護入院は24倍となる約17万件だ。

 聖マリアンナ医大病院では、昨年3月に13人いた常勤の指定医が今年4月には4人に減り、診療体制を縮小せざるを得なくなった。川崎市の担当者は「同病院での医療保護入院は難しくなった」と振り返る。

 精神医療に詳しい「市民の人権擁護の会日本支部」の米田倫康代表は「患者の人権を制限できる資格なのに、医師の力量は正しく判断されてこなかった」と指弾。一方で「措置入院が精神疾患のため立件できない犯罪容疑者の受け入れ先になってきた側面もある」と話し、地域の精神医療体制の見直しを訴えた。

 【用語解説】「精神保健指定医」 精神保健福祉法に基づき、精神障害で自分や他人を傷つける恐れがある患者を強制的に入院させる「措置入院」や「身体拘束」などの行動制限の必要性を判断できる精神科医。指定には精神科医として3年以上の実務経験に加え、統合失調症や認知症などの患者8例以上を診察したケースリポートの提出が必要となる。指定医は今年4月時点で全国に1万4707人。
◇ ◇ ◇
 精神保健指定医の資格を取り消された89人の氏名と、不正なリポートに使った症例を診察した際の所属医療機関名は次の通り。(肩書略)
【指定医】
 ◇群馬
 清野うらら(38)、鈴木雄介(35)=群馬県立精神医療センター
 ◇千葉
 田所重紀(41)=千葉大病院
 ◇東京
 浅野未苗(41)=東京都立松沢病院▽金田渉(36)、石井民子(61)=東京都立多摩総合医療センター
 ◇神奈川
 坂口貴子(48)=医療法人社団朋友会けやきの森病院▽近藤友子(32)=横浜市立大付属市民総合医療センター▽山田英介(37)、田村利之(41)=昭和大横浜市北部病院▽橋本知明(39)=聖マリアンナ医大病院▽大林拓樹(33)、田沼龍太郎(35)、龍田彩(43)=北里大東病院
 ◇愛知
 宮沢利和(39)、長谷川裕記(39)、野口貴弘(40)=愛知医科大病院
 ◇京都
 大田壮一郎(37)=宇治おうばく病院▽酒井雄希(35)、水原祐起(38)、西沢晋(40)=京都府立医科大病院
 ◇大阪
 赤沢美歩(42)=東香里病院▽守谷真樹子(37)、実松麻由子(34)=藍野花園病院
 ◇兵庫
 伊藤毅(42)、財田一也(53)、宗和将志(34)、田中健一(39)、藤田学(51)=医療法人社団正仁会明石土山病院▽岡崎賢志(39)=兵庫県立光風病院、神戸大病院▽田中知子(37)=神戸大病院▽浅野真紀(36)、吉崎晶絵(38)、岩永伴久(37)、北浦寛史(44)、浜田優一朗(37)=兵庫医科大病院▽井上由香(39)、横山紘子(35)、佐々木雅明(35)、小泉千晶(39)=兵庫県立光風病院▽江口典臣(37)、三家英彦(38)、志村政幸(45)、平岡やよい(44)=湊川病院
 ◇岡山
 池上陽子(37)=岡山県精神科医療センター▽鎌田豪介(42)=財団法人林精神医学研究所付属林道倫精神科神経科病院
 ◇高知
 山内祥豪(44)、須賀楓介(34)=高知大病院
 ◇沖縄
 海江田保彦(40)=国立病院機構琉球病院
 【指導医】
 ◇群馬
 原淳子(57)=医療法人原会原病院▽須藤友博(45)、大舘太郎(40)=群馬県立精神医療センター
 ◇千葉
 佐々木剛(38)、白石哲也(45)=千葉大病院
 ◇東京
 野中俊宏(51)=東京都立松沢病院▽西村隆夫(67)=東京都立多摩総合医療センター
 ◇神奈川
 堤康彦(60)=医療法人社団朋友会けやきの森病院▽近藤大三(37)=横浜市立大付属市民総合医療センター▽吉邨善孝(52)=済生会横浜市東部病院▽工藤行夫(68)=昭和大横浜市北部病院▽御園生篤志(47)=聖マリアンナ医大病院▽大石智(41)、高橋恵(53)=北里大東病院
 ◇愛知
 松原桃代(57)、木村仁(54)、多羅尾陽子(43)、鈴木滋(58)=愛知医科大病院
 ◇京都
 岡崎信也(54)=宇治おうばく病院▽中前貴(37)、柴田敬祐(41)、北林百合之介(43)、成本迅(45)、松本良平(40)=京都府立医科大病院
 ◇大阪
 井家上譲(59)=東香里病院▽川島文雄(59)=藍野花園病院
 ◇兵庫
 太田正幸(67)=医療法人社団正仁会明石土山病院▽山本泰司(51)=神戸大病院▽大原一幸(55)、奥田嘉男(75)=兵庫医科大病院▽葛山秀則(57)、関口典子(48)=兵庫県立光風病院▽田淵実治郎(51)、山口道彦(42)=湊川病院
 ◇岡山
 河本泰信(56)=岡山県精神科医療センター▽井上慶郎(60)=財団法人林精神医学研究所付属林道倫精神科神経科病院
 ◇高知
 藤田博一(45)=高知大病院
 ◇長崎
 畑田けい子(52)、立木均(57)=厚生会道ノ尾病院
 ◇沖縄
 原田聡志(39)=国立病院機構琉球病院

「◇群馬 原淳子(57)=医療法人原会原病院▽須藤友博(45)、大舘太郎(40)=群馬県立精神医療センター」
あ!グンマーの県立精神医療センターと原病院ゲラゲラ

「◇神奈川…▽山田英介(37)、田村利之(41)=昭和大横浜市北部病院▽橋本知明(39)=聖マリアンナ医大病院」
「◇京都…▽酒井雄希(35)、水原祐起(38)、西沢晋(40)=京都府立医科大病院」
聖マリと京都府立医大w

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