弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「康生会武田病院」と会津小鉄会系組員を不起訴。樋口文和京都府中京警察署長の天下りは虚偽の回答書で刑の執行を停止した報酬。いやいやそんな単純な話じゃないw。ついにボコハラムの司令塔が判明w。update11

京都府警OBが山口組淡海一家「高山義友希(たかやまよしゆき)」総長の腎臓移植を京都府立医大に手配する国家とは?
福島県警捜査2課の3人死亡で不正選挙捜査に圧力をかけーた
の続き。

2007年1月15日午後7時45分、京都市左京区岩倉幡枝町の路上で、京都精華大学マンガ学部マンガ学科1年の千葉大作さん(20歳)が男に刃物で全身を十数箇所刺され、搬送先の病院で死亡した。
2007年5月26日精華大生殺人事件で樋口文和捜査一課長が事件の指揮を執る。
2008年5月17日早朝から6月23日にかけて、滋賀県近江八幡市の琵琶湖岸で男性の頭部や両手足が相次いで見つかった。殺人・死体損壊事件。
2013年3月6日福島県警本部の青山真一捜査二課長(45)=警視=が京都府警捜査二課長に転任し,後任に警察庁生活安全局の 清野隆行情報技術犯罪対策課長補佐(44)=同=が就く.
2014年4月下旬福島県警捜査2課課長補佐の警部(当時51歳)と指導官の警視(当時52歳)の2人が相次いで自殺
2014年6月京都府立医大に紹介した京都府警警部補が高山義友希(よしゆき)総長との不適切な交際で依願退職
2014年6月26日福島県警清野隆行捜査2課長を戒告処分←「放射性同位元素等による放射線障害」の知見がある警察庁生活安全局からの転任。
「おまいらはフクイチの放射能で脳をやられて生きる屍になった。だから自殺して山口組に臓器を差し出せ。わかったな。」
2014年7月京都府立医大病院が山口組淡海一家の高山義友希(よしゆき)総長の腎臓移植手術を実施
2015年6月最高裁で懲役8年が確定。「京都府立医大」が高山義友希(よしゆき)総長が「収監に耐えられない」とする虚偽の回答書を作成、提出。
2016年1月「康生会武田病院」が高山受刑者が重篤な心室性不整脈ではないのに、「心室性不整脈はかなり重篤」「今後、症状が重篤化することが容易に予測できる」などとする虚偽の回答書を作成し、大阪高検に提出
2016年2月大阪高検は(虚偽の)回答書で刑の執行を停止。
2016年3月3日樋口文和(60)京都府中京警察署長が「公立大学法人京都府立医科大学」と「武田病院グループ」への再就職が決まるw。←おいおい。(虚偽の)診断書で刑の執行を停止した京都府警への報酬なのか?
2016年3月22日樋口文和(60)京都府中京警察署長の離職日。
2016年4月1日樋口文和(60)が「公立大学法人京都府立医科大学」と「武田病院グループ」への再就職日。
2017年2月14日高山義友希総長自身が京都地方検察庁に出頭し収監
2017年3月27日高山総長の診断書を作成していた康生会『武田病院』の医師らと、六代目会津小鉄会系組員の計3人が虚偽診断書作成で逮捕された。
2017年6月23日京都地検が武田病院元医事部長ら2人を不起訴処分。←もはやアタマがクラクラする事態で、法治国家でもない。ボコハラムは京都地検の守備範囲を遥かに逸脱してしまったので不起訴w

京都府医大前院長ら不起訴 虚偽診断事件、嫌疑不十分
2017/12/27 14:00
 暴力団組長の収監を巡る虚偽診断書作成事件で、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で書類送検された京都府立医大病院の前病院長(65)と元担当医(45)について、京都地検は27日、嫌疑不十分で不起訴処分とした。捜査関係者への取材で分かった。
 地検は複数の医師らに話を聴くなどしたが、医師の医療行為の裁量は広く、診断書が虚偽だと裏付ける証拠がそろわなかったとみられる。
 前病院長らは2015年8月、実刑が確定していた暴力団山口組淡海一家の総長、高山義友希受刑者(60)の健康状態について、「BKウイルス腎炎」などの影響で収監に耐えられないとする虚偽の回答書を作成し、大阪高検に提出した疑いで今年10月に書類送検された。
 高山受刑者は13年6月に京都地裁で恐喝罪などにより懲役8年の判決を受け、15年7月に判決が確定。回答書の提出により刑の執行が停止され、今年2月まで収監されなかった。〔共同〕

産経ニュース閉じる 2017.12.27 09:34 前病院長ら不起訴へ 京都府立医大の虚偽診断事件  京都府立医大病院(京都市上京区)が暴力団組長の病状を検察庁に虚偽報告したとされる事件で、京都地検が、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で書類送検された前院長(65)と元担当医(45)を不起訴処分とする方針を固めたことが27日、捜査関係者への取材で分かった。  2人は平成27年8月、指定暴力団山口組系淡海一家(大津市)総長、高山義友希受刑者(60)の腎臓の病状について「刑事施設での拘禁に耐えられない」とする回答書を検察当局に提出。検察は収監を見送った。京都府警は今年2月に回答書の内容に虚偽の疑いがあるとして病院を捜索し、10月に2人を同容疑で書類送検した。  捜査関係者によると、元担当医は、府警の任意聴取に前院長の指示で回答書に加筆したことを認めたという。前院長は「機能障害の可能性がある」と虚偽性を否定していた。  地検は医師ら複数の専門家から聞き取りを実施。ただし、捜査関係者によると、診断に対する医師の裁量権の大きさから、虚偽の立証が難しいとの指摘もあり、専門家によって「虚偽性」対する意見が分かれたという。  虚偽報告を裏付けるだけの証拠が集まらなかったとみられ、起訴を見送る方針が決まった。

2017.6.23 13:36 【虚偽診断事件】 武田病院元医事部長ら2人を不起訴処分 京都地検
 暴力団幹部の収監を免れさせるために検察に病状の虚偽報告をしたとして虚偽診断書作成・同行使容疑で民間大手「康生会武田病院」(京都市)の医師ら3人が京都府警に逮捕された事件で、京都地検は23日、同病院元医事部長の男(45)と指定暴力団会津小鉄会系組員の男(48)について、不起訴処分とした。地検は理由を明らかにしていない。
 事件では、指定暴力団山口組系淡海(おうみ)一家総長、高山義友希受刑者(60)の同病院での担当医だった全栄和被告(62)が、高山受刑者が重篤な心室性不整脈ではないのに「心室性不整脈はかなり重篤」などとする虚偽の回答書を作成し大阪高検に提出したとして、4月に同罪で起訴されている。


$ grep 樋口 文和 *.txt
houkoku_h281220_siryou.txt: 1   樋口 文和      60    京都府中京警察署長    H28.3.22   H28.9.1               警備業                    無
                                                        全日本パトロール警備保               非常勤取締
 1   樋口 文和      60    京都府中京警察署長    H28.3.22   H28.9.1               警備業                    無
                                                        障株式会社                     役

kouhyou_h280628_siryou.txt:62   樋口 文和   60   京都府中京警察署長      H28.3.3    H28.3.22    H28.4.1               医療業務            顧問      無
                                                                  公立大学法人京都府立医
62   樋口 文和   60   京都府中京警察署長      H28.3.3    H28.3.22    H28.4.1               医療業務            顧問      無
                                                                  科大学

kouhyou_h280628_siryou.txt:                           63   樋口 文和    60   京都府中京警察署長      H28.3.3    H28.3.22    H28.4.1   武田病院グループ     医療業務           顧問      無
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                                                                                病院、介護老人保健施設、
64   樋口 文和    60   京都府中京警察署長      H28.3.10   H28.3.22    H28.4.1   社会福祉法人浩照会                 顧問        無
                                                                                特別養護老人ホームの運営

kouhyou_h280920_siryou.txt:71   樋口 文和    60   京都府中京警察署長      H28.3.22   H28.4.1                    医療業務            顧問      無
                                                            公立大学法人京都府立医
71   樋口 文和    60   京都府中京警察署長      H28.3.22   H28.4.1                    医療業務            顧問      無
                                                            科大学

kouhyou_h280920_siryou.txt:72   樋口 文和    60   京都府中京警察署長      H28.3.22   H28.4.1        武田病院グループ     医療業務           顧問      無
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                                                                         病院、介護老人保健施設、
73   樋口 文和    60   京都府中京警察署長      H28.3.22   H28.4.1        社会福祉法人浩照会                 顧問        無
                                                                         特別養護老人ホームの運営
$ perl amagrep.pl 樋口 文和 *.txt
amagrep keyword 樋口 文和 ...
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kouhyou_h280920_siryou.txt 71   樋口 文和    60   京都府中京警察署長      H28.3.22   H28.4.1                    医療業務            顧問      無
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国民にはまったく理解できないだろうから解説するとだな。
京都府警の樋口文和京都府中京警察署長が「京都府立医科大学」と「武田病院グループ」に天下って武田病院と会津小鉄会の組員は不起訴になった。
これは天下り先だから不起訴になったと考えるより、京都府警の中京警察署長はヤクザの組長に転身したのだ。 そう考えるといろいろ納得できるのではw。 つまり樋口文和京都府中京警察署長は会津小鉄会の組長になったのだ。

「連邦控訴裁判所が原子力空母ロナルドレーガンの乗務員は日本の会社に訴訟を起こせると判断。」w
ヤクザに臓器移植するくらいなら被曝した海軍兵にも臓器をよこせよと米連邦控訴裁。
SPEEDIは避難目的のツールではない

yakuza893.blog.jp→六代目山口組若中の淡海一家『高山義友希』総長の虚偽診断書事件で医師ら3人を逮捕

【虚偽診断事件】武田病院医師を起訴 職員らは処分保留 京都地検…組幹部収監逃れに診断書悪用、問われる医師の倫理観

2017.4.19 05:00 【虚偽診断事件】武田病院医師を起訴 職員らは処分保留 京都地検…組幹部収監逃れに診断書悪用、問われる医師の倫理観
虚偽診断書作成事件の構図
 暴力団幹部の収監を免れさせるために検察に病状の虚偽報告をしたとして京都府警に虚偽診断書作成・同行使容疑で逮捕された民間大手「康生会武田病院」(京都市)の医師、全栄和容疑者(62)について、京都地検は18日、同罪で起訴した。
 また、同様に逮捕された同病院元医事部長(45)と指定暴力団会津小鉄会系組員(48)=建設業法違反容疑で府警が再逮捕=の2人は同日、処分保留で釈放。地検は全被告の起訴内容に対する認否や、2人を処分保留とした理由を明らかにしていない。
 起訴状によると、全被告は同病院不整脈治療センター所長として指定暴力団山口組系淡海一家総長、高山義友希受刑者(60)の診療を担当。平成28年1~2月、当時、高山受刑者が重篤な心室性不整脈ではないのに、「心室性不整脈はかなり重篤」「今後、症状が重篤化することが容易に予測できる」などとする虚偽の回答書を作成し、大阪高検に提出したとしている。
     ◇
収監逃れに診断書悪用

 暴力団幹部の病状をめぐり、民間大手「康生会武田病院」(京都市)の医師で韓国籍の全(チョン)栄(ヨン)和(ファ)容疑者(62)が虚偽診断書作成・同行使罪で起訴された。検察に対する回答書の偽造は幹部の収監逃れが狙いとされ、刑事司法制度を揺るがせかねない事件となった。医師の倫理観自体も疑われることとなり、収監をめぐる手続きの在り方も議論が求められている。
 指定暴力団山口組系淡海(おうみ)一家総長、高山義(よし)友(ゆ)希(き)受刑者(60)について、大阪高検は昨年2月、医療機関の回答書などをもとに刑の執行を停止した。
 だが、高検は執行停止期間中も、腎臓移植を行った京都府立医大(京都市)と不整脈の治療にあたっていた武田病院から検査データを含む回答書を取り寄せ、複数の専門医に照会し、収監の時期を検討していた。
 そして今年2月に入り「収監は可能」と判断。受け入れる刑事施設を監督する矯正管区と協議を重ね、全国8カ所の医療重点刑務所のうちの一つ、大阪刑務所への収監が決まった。
 ある高検幹部は「医師の意見書はあくまで参考。(収監の可否は)データをしっかりと精査している」と話す。一方、「そもそも医師の診断書を疑うことがない」「専門家の判断として基本的に尊重される」とする地検関係者もいる。
 刑事訴訟法では、検察官が刑の執行の停止を判断する際、医療機関などに照会して必要な報告を求めることができると規定している。原則として検察官が個別の事案ごとに判断するもので、複数の回答書の必要性など具体的な審査方法は定められていない。
 京都府警幹部は「今回の事件は司法制度を瓦(が)解(かい)させる事態。医師性善説の上に成り立っている制度にも問題がある」と強調する。
 弁護士で立命館大法科大学院教授の森下弘氏(62)は、収監の可否を決める手続きについて「複数の診断書の提出を法律で定めた場合、運用が硬直的になり、執行停止が遅れるなど対象者に不利益に働くことになる」としたものの「検察官がほかの医師の意見も求めることが重要だ」とし、個々の事件ごとに精査が必要との認識を示す。
 事件では、府立医大の回答書も虚偽の内容だった疑いが浮上しているが、吉村了勇(のりお)前院長(64)は虚偽性について一貫して否認しているとされ、捜査は難航している。

【京都府立医大疑惑】武田病院「無理が利く」 元医事部長、関係が暴力団との関係を吹聴

2017.3.28 13:00 【京都府立医大疑惑】武田病院「無理が利く」 元医事部長、関係が暴力団との関係を吹聴
報道陣に対応する武田病院グループ本部の宝輪克博・管理担当部長=28日、京都市下京区
 指定暴力団山口組直系淡海(おうみ)一家総長の高山義友希(よしゆき)受刑者(60)の収監を免れさせるため、虚偽の回答書を提出したとして医師らが逮捕された武田病院グループ(京都市)。関係者によると、逮捕された「康生会武田病院」元医事部長の大西義彦容疑者(45)は「暴力団担当」として交渉の矢面に立っていたといい、ある暴力団関係者は取材に対し、武田側が“無理の利く”病院だったと指摘する。
 捜査関係者によると、大西容疑者は、同グループの事務方として長年、複数の系列病院で勤務。恐喝事件で高山受刑者の共犯として逮捕された山口組ナンバー2の高山清司受刑者(69)が平成26年の収監前に系列病院に入院した際にも、対応に当たった。
 「十数年前、ある暴力団組員が武田の系列病院に搬送されたことがあった。ところが、本来の搬送理由が判明すると組織の体面に傷が付く。医師に頼んで別の病名にしてもらった」
 ある暴力団関係者は、同グループが地元の暴力団の間で「無理が利く病院」として知られていたと指摘し、「外来の受診の順番を繰り上げることなどは日常茶飯事だった」ともいう。
 武田病院はもともと、高山義友希受刑者の父親で指定暴力団会津小鉄会(京都市)の故・高山登久太郎(とくたろう)元会長が診察を受けていたといい、高山受刑者が不整脈の診察を受けるようになったのも、それが縁だとされる。
 武田側と暴力団側との関係は、表面化させないことが暗黙のルールだったとみられる。ところが、別の関係者によると、大西容疑者は暴力団組織の実名を挙げて自らの交友関係を周囲に自慢していたという。
 また、病気を理由に収監を免れていたはずの高山受刑者が京都市内で知人らと会食していたとされ、京都府警が「虚偽」を疑う理由の一つともなった。
 府警によると、今回、大西容疑者らとともに逮捕された山田英志容疑者(48)は高山受刑者と親交があるといい、同会系暴力団組員だった。事件では、暴力団側から大西容疑者らに現金が渡り、虚偽診断の依頼があった疑いが強まっている。
 捜査関係者は「暴力団と付き合いのある民間病院はほかにもあるだろうが、一線を越えた場合は厳しく捜査しなければならない」と話している。

警察庁生活安全局とは。

国家公安委員会・警察庁 組織・制度の概要案内 - 詳細情報
生活安全局

組織の名称 生活安全局

所掌事務 四 保安警察に関すること。

組織の名称 保安課

四 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律、科学兵器の禁止及び特定物質の規制等に関する法律及び感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律の施行に関する事務で警察庁の所掌に属するものに関すること(核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の施行に関する事務については、警備課の所掌に属するものを除く。)。

「放射性同位元素等による放射線障害」の知見かぁ。
ボコハラムって警察庁生活安全局のことだわ。

$ grep 生活安全局 *.txt
000080427.txt:6    巽 高英      56     警察庁生活安全局長       H22.1.18   H22.4.5    野村證券株式会社      証券業           顧問       無      無
000126622.txt:15   巽 高英    56   警察庁生活安全局長      H22.1.18   H22.4.5     野村證券株式会社     証券業           顧問      無   無
000280571.txt:13   岩瀬 充明    57   警察庁生活安全局長      H25.9.13   H25.12.1        トヨタ自動車株式会社   自動車の製造販売     顧問      無   無
kouhyou_h260919_siryou.txt:61   岩瀬 充明    57   警察庁生活安全局長      H25.9.13   H25.12.1    トヨタ自動車株式会社   自動車の製造販売      顧問      無   無
kouhyou_h280325_siryou.txt:10   辻 義之      57     警察庁生活安全局長      H27.7.30   H27.11.1        野村證券株式会社      証券業            顧問       無      無
kouhyou_h280920_siryou.txt:67   辻 義之    57   警察庁生活安全局長      H27.7.30   H27.11.1    野村證券株式会社     証券業         顧問       無   無
$ perl amagrep.pl 生活安全局 *.txt
amagrep keyword 生活安全局 ...
000080427.txt 6    巽 高英      56     警察庁生活安全局長       H22.1.18   H22.4.5    野村證券株式会社      証券業           顧問       無      無
000080427.txt ---
000126622.txt 15   巽 高英    56   警察庁生活安全局長      H22.1.18   H22.4.5     野村證券株式会社     証券業           顧問      無   無
000126622.txt ---
000280571.txt 13   岩瀬 充明    57   警察庁生活安全局長      H25.9.13   H25.12.1        トヨタ自動車株式会社   自動車の製造販売     顧問      無   無
000280571.txt ---
kouhyou_h260919_siryou.txt 61   岩瀬 充明    57   警察庁生活安全局長      H25.9.13   H25.12.1    トヨタ自動車株式会社   自動車の製造販売      顧問      無   無
kouhyou_h260919_siryou.txt ---
kouhyou_h280325_siryou.txt 10   辻 義之      57     警察庁生活安全局長      H27.7.30   H27.11.1        野村證券株式会社      証券業            顧問       無      無
kouhyou_h280325_siryou.txt ---
kouhyou_h280920_siryou.txt 67   辻 義之    57   警察庁生活安全局長      H27.7.30   H27.11.1    野村證券株式会社     証券業         顧問       無   無
kouhyou_h280920_siryou.txt ---
野村證券とトヨタw。ビンゴだ。
イスラム国™のスポンサーはトヨタつか日本?警視庁公安部外事三課の発案か。「海難1890」で全貌が明かされる。

ボコハラムのトヨタ車w。

「生活安全」のキーワードで前後の行を表示するPerlスクリプト( ama.pl )を緊急開発w
内閣府のPDFファイルをキーワード検索して前後の関連行も表示する(amagrep.pl)

検索結果が巨大すぎるので.htmlファイル/amakudari_seikatsu_anzen.htmlに切り出し。

こんなにいるのか。まさにボコハラム軍団。
こんな土人国家体制はあべちんやガースー、前川文科省事務次官だけでは構築できない。 何十年もかけて少しずつ作り上げたかんじ。

houkoku_h260624_siryou.txt ---
houkoku_h260624_siryou.txt                   愛知県警察本部生活安全部
houkoku_h260624_siryou.txt 44   荒井 正道   60   長
houkoku_h260624_siryou.txt                                H26.1.21     H26.3.24    H26.5.1    株式会社デンソー    機械製造業         参事       無
houkoku_h260624_siryou.txt ---
あ、デンソーだ。QRコードかぁ。
公安調査庁がQRコードでAndroidに感染させるデモを見てハッキングチーム社のGALILEO購入で予算確保?LINEにも対応

houkoku_h270626_siryou.txt ---
houkoku_h270626_siryou.txt                                                                                               経営統括本
houkoku_h270626_siryou.txt                    神奈川県警察本部生活安全
houkoku_h270626_siryou.txt 43   宮下 則保    60                H27.2.3      H27.3.11    H27.4.1   日揮株式会社       特定建設業         部管理部担   無
houkoku_h270626_siryou.txt                    部長
houkoku_h270626_siryou.txt                                                                                               当部長
houkoku_h270626_siryou.txt ---
あ、日揮だ。イナメナスで見つかった手錠は神奈川県警のだったのかぁ。
砂漠で緑の迷彩服をあえて着るのは自衛隊しかいない。アルジェリア・イナメナスの日揮の再処理プラント襲撃

京都新聞TOP > 事件・事故アーカイブ > 精華大生殺人事件

一刻も早い解決を
京都府警が地元自治会に捜査状況説明
住民に捜査状況を説明する樋口捜査一課長(右端)=京都市左京区・左京区役所岩倉出張  京都市左京区で一月、京都精華大マンガ学部一年千葉大作さん(二〇)が殺害された事件で、京都府警捜査本部(下鴨署)は二十五日夜、左京区役所岩倉出張所で開かれた岩倉自治連合会総会で捜査状況を説明した。住民側は「犯人が捕まらないと不安で仕方ない」と一刻も早い解決を求めた。
 捜査本部は約七十人態勢で聞き込みなどを続けているが、犯人の特定には至っていない。事件は身近な道路上で起きたことから、住民の不安は強く、捜査の進ちょく状況を知りたい自治会と、捜査に協力してほしい府警との思いが一致した。
 総会には、岩倉地域の四十四町内会の会長をはじめ約五十人が出席し、事件の指揮を執る樋口文和捜査一課長が不審者の目撃場所などを説明した。府警はこれまでに約一万件の聞き込みで百九十六件の不審者情報を得ている。うち岩倉地域では不審者情報が百十件寄せられたが、有力な情報はなかった、という。樋口課長は「情報源は守るので、近くに不審な若い人がいれば連絡してほしい」と呼び掛けた。
 府警側の説明に対し、坂田光男自治連合会長(六四)は「夜になると人通りが減るなど事件の影響は続いている。事件が風化しないうちに解決するよう、犯人逮捕に協力したい」と応えていた。事件は一月十五日午後八時前、左京区岩倉幡枝町で起きた。千葉さんは歩道上で自転車の通行をめぐって犯人とトラブルになり、歩道横の畑で胸などを刃物で刺されて死亡した。
【2007年5月26日掲載】

どうやら、精華大生殺人事件の犯人とその動機が判明したようである。

2017.9.14 08:19
未解決「精華大生殺害事件」と「琵琶湖バラバラ殺人事件」の情報提供呼びかけ…京都府警と滋賀県警合同で
ティッシュを配り、情報提供を呼びかける警察官ら=京都市下京区
 協力して未解決事件の情報提供を呼びかけようと、京都府警は13日、滋賀県警と合同で、JR京都駅(京都市下京区)と叡山電鉄出町柳駅(同市左京区)で、事件の情報を記載したチラシ入りティッシュ計3500個を配った。
 JR京都駅の駅前広場では、午前7時半から両府県警の捜査員ら約20人が、ティッシュを通行人らに手渡し、「情報提供をお願いします」などと呼びかけた。
 京都では平成19年、京都精華大1年の千葉大作さんが刺殺された事件で犯人が捕まっていない。一方、滋賀では20年、近江八幡市の琵琶湖岸で男性の頭部や両手足が相次いで見つかったが、被害者の身元も特定されていない。
 両事件とも警察庁の「捜査特別報奨金」の対象事件に指定されている共通点があるため、今回初めて、両府県警合同の広報活動を企画した。
 府警の仲川徹捜査1課長は「京都の事件は発生から10年がたつが、遺族の思いは何一つ変っていない。些細なことでも結構なので、警察への情報提供をお願いしたい」と話していた。
 情報提供はそれぞれ、精華大生殺人事件の捜査本部(フリーダイヤル0120・230・663)、琵琶湖バラバラ殺人・死体遺棄事件の捜査本部(フリーダイヤル0120・32・0027)。
琵琶湖バラバラ殺人・死体遺棄事件も臓器狩りだったのかぁ。なんだかなー。

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