弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【5人組体制】激辛カレーを目で食べる神戸市立東須磨小学校w update9

後輩教員いじめ ⼦供に「学級つぶしたれ」 2019年10⽉9⽇ 20:10
全⽂
兵庫県神⼾市の⼩学校で教員4⼈が後輩の教員に対し、いじめを繰り返していた問題で、9⽇午後、渦中の⼩学校の校⻑が会⾒を⾏った。問題発覚後、初めて会⾒に臨んだ校⻑は不適切な⾏為があったことを認め、謝罪した。 校⻑は、教員による不適切な態度が、昨年度、前校⻑時代から⾏われていたことを明らかにした。
神⼾市⽴東須磨⼩学校‧仁王美貴校⻑「多⼤なるご迷惑、ご⼼配をおかけしていることを⼼よりおわび申し上げます。⼤変申し訳ございませんでした。(私が)教頭として勤務する中、教職員間で⾼圧的な態度といった適切ではない振る舞いが⾒受けられました」
先週、発覚した神⼾市⽴東須磨⼩学校での教員による教員へのいじめ。男性教員(30代)3⼈と⼥性教員(40代)が、後輩の男性教員(20代)に対し、いじめを繰り返していた。
先輩教員らは後輩教員に対し、激⾟カレーを無理やり⾷べさせたり、コピー⽤紙の芯でお尻を殴ったりするなどの暴⼒⾏為をしていた他、性的な内容を含むメッセージを別の⼥性教員に送るよう強要したこともあったという。
さらに、校⻑は、いじめを⾏った教員が児童に対し、被害教員への悪⼝を⾔っていたことも明らかにした。
神⼾市⽴東須磨⼩学校‧仁王美貴校⻑「被害教員からは、⼦供に『(被害教員に)反抗しまくって学級をつぶしたれ』、⼦供に『(被害教員のことを)誰やねん、そんなやつ知らんで』と⾔われたという申し⽴てがあった」
学校側は⾏為の重⼤性から、いじめを⾏った教員に対し、「この学校での指導を⾏わせない」と判断したとしている。
「被害教員からは、⼦供に『(被害教員に)反抗しまくって学級をつぶしたれ』、⼦供に『(被害教員のことを)誰やねん、そんなやつ知らんで』と⾔われたという申し⽴てがあった」w

やっぱ教師が山口組の組員なんだ…w

時計2019/10/9 18:35神戸新聞NEXT
東須磨小・教員間暴力 会見速報 加害者「自分がおもしろければよかった」
教諭間の暴行、暴言問題について会見する神戸市立東須磨小学校の校長(右)ら=9日午後5時すぎ、神戸市役所(撮影・斎藤雅志) 拡大
教諭間の暴行・暴言問題について会見する神戸市立東須磨小学校の校長=9日午後、神戸市役所(撮影・斎藤雅志) 拡大
教諭間の暴行・暴言問題についての会見中、涙をぬぐう神戸市立東須磨小学校の校長(右)ら=9日午後、神戸市役所(撮影・斎藤雅志) 拡大

 神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間暴行・暴言問題で、同市教育委員会は9日午後5時、市役所で会見を始めた。

 市教委幹部2人と同小校長の計3人が出席し、冒頭で「このたびのハラスメント事案で児童、保護者をはじめ、関係者に多大なる心配をおかけし、心よりおわび申し上げます」とあらためて陳謝した。
 同小の校長は具体的なハラスメントの内容について、体をたたく、足を踏むなどの暴力▽性的な内容を含む人格を否定するような言動▽所有物の器物損壊などの嫌がらせ-などを挙げ、「学校内やプライベートの場で長期にわたっていた」と説明した。
 その上で「教員として、人として許されるべきではなく、東須磨小の子どもの前では今後、指導させない」と話した。
 校長は、ハラスメント事案を知った時期について「(今年)7月初旬」とし、それから聞き取り調査を始めたと話した。
 校長は「加害教諭と被害教諭は2018年度までは良好な関係にあったが、加害教諭が被害教諭のプライベートなことを他の教員に話したことがきっかけに疎遠になった」と説明した。
 校長は、6月20日に市教委の訪問を受けた際、校内の人間関係について「心配がある」と伝えたところ、市教委側から「力になる」と言われたことを説明。市教委はこれまで、校長から「指導で解決した」との報告があったと説明していたが、校長は「指導したことは報告したが『解決した』とは言っていない」と否定した。
 一方で、「私のハラスメント行為に対する認識が甘かった」とも認め、「被害教員に申し訳ない」「被害教諭が私たちに訴えたのは、こういう行為をなくして職員室が過ごしやすい場所になってほしいという思いがあったと思う」と述べた。
 校長は2018年度に東須磨小に教頭として赴任しており、この当初から教員間の人間関係について違和感があったと説明。例として、職員を呼び捨てにすることがあったことを挙げ「中には職員の言葉で傷つく職員もいたし、心を痛める職員もいた。その職員の話を聞きながらともに職員室で過ごしていて、職員間の関係が気になっていたので、(ハラスメント行為に気付くことが)全くなかったことはないと思う」と話した。
 また、前任の校長の態度を問われ「校長ですので厳しい指導もあった。その厳しさが適切かどうかといえば、適切でない部分もあったかもしれない。すべて適切かというと自信を持って言えない」と話した。
 報道陣から隠ぺいする意図の有無を問われ「6月20日の市教委の訪問時は気になっているという話もしたし、教員の名前も挙げて伝えていた。これから指導するということも伝えていたので、隠すつもりは一切なかった」とした。一方で「中身をしっかり伝えなかったことが、被害教員が学校に来られなくなったことが原因になったと思っている」と自身の責任も認めた。
 校長によると、加害教員の一人は動機について「自分がおもしろければよかった。被害者がそんなに嫌がっているようには思えなかった。悪ふざけがすぎていた」と説明したという。
 校長は加害教員4人のうち二人は、2018年度と19年度のいじめ対策の担当であることを明らかにした。
 加害教諭の処分については、市教委の担当者が「このような教員が教壇に立つことが許されるのかという厳しい意見が多数寄せられている。ご指摘を踏まえて今後対応を検討したい」と話した。
 校長は児童たちに、加害教員4人について「やってはいけないことをやった。なので東須磨小で教えることはできないと判断しました、と説明した」と述べた。
 児童たちの様子については「大きく傷ついたことは同じだった。その日は一つ部屋を設け『苦しくなったり、泣きたくなったりしたら来てもいいよ』と言った。その部屋の中で1日、ワンワン泣いた子もいた」と話した。

女校長が泣いて「5人組体制」を誤魔化そうとしてる…w

「今後 子どもの前で指導させない」教諭いじめ 校長が謝罪 2019年10月9日 18時33分
神戸市の小学校の4人の教諭が同僚に悪質ないじめを繰り返していた問題で、小学校の校長が記者会見を開き「児童や保護者らに多大な迷惑と心配をかけた」と謝罪しました。
神戸市の市立東須磨小学校では、30代の男性教諭3人と40代の女性教諭1人の合わせて4人が、20代の同僚の男性教諭に対して羽交い締めにして激辛のカレーを無理やり食べさせるなど、悪質ないじめを繰り返していたことが分かっています。
この小学校の仁王美貴校長が9日、問題の発覚後初めて記者会見を開き「児童・保護者をはじめ、関係者に多大なるご迷惑、ご心配をおかけしていることを心よりおわび申し上げます」と謝罪しました。
仁王校長は会見の中で、いじめを受けた教諭が先月から出勤できなくなっていると説明しました。一方で、7月初旬には被害を受けた教諭から、家族をやゆする発言をほかの職員の前で大声でされた、コピー用紙の芯でお尻たたかれみみず腫れになった、携帯を隠された、といった被害の申し立てを受けて問題を把握していたことを明らかにしました。
7月以降、加害者側の教諭から聞き取った結果、3人の男性教諭はハラスメント行為を認めましたが、女性教諭は「被害者との2人の関係性の中で一定の了解のもとになされていたという認識があった」などと主張したということです。
仁王校長は会見の中で「子どもたちの心の傷は計り知れない。許されるべきものではなく、4人を公務から外し、今後一切、子どもの前での指導を行わせないという判断をした」と述べました。

関テレ→【独自入手】動画には「笑い声」も…小学校教師による悪質な”集団いじめ”、教師が『動画で撮影』

【独自入手】動画には「笑い声」も…小学校教師による悪質な”集団いじめ”、教師が『動画で撮影』 10/07 19:17
加害者の教師たちが撮影したいじめの動画を関西テレビが独自に入手しました。 神戸市の小学校で教師4人が同僚の男性教師に対し、悪質ないじめ行為を繰り返していた問題です。
=動画より=
【男性】
「辛いのなんて好きじゃないです」
【加害者の教師】
「はよはよ」

男性教師を羽交い絞めにして、激辛カレーを無理やり食べさせる男女。

【加害者の教師ら】
「それしんどない?やばいで」
「やばい死んだ?死んだ?」

悪質ないじめを行い、男性を笑いものにして動画を撮影しているのは、同僚の教師たちです。

【記者リポート】
「複数の教師による前代未聞のいじめ。激辛カレーを食べさせるという動画は、この校舎内の4階、家庭科調理室で撮影されていました」
関係者によると、動画が撮影されたのは、去年9月。
加害者の教師たちは放課後に試食会をすると言って、男性を呼び出し、目の前に複数の激辛カレーを並べます。

抵抗する男性を無理やり押さえつけ、何度もカレーを口元に…。

【男性教師】
「僕は辛いの好きじゃないです…」
【加害者の教師】
「わはははは勝ったー。もらったー」

男性は、目にも激辛カレーを塗られたということです。

10月4日、神戸市の東須磨小学校の30代の男性教師3人と40代の女性教師のあわせて4人が、同僚の20代の男性に悪質ないじめ行為を繰り返していたことが発覚。

男性を羽交い絞めにしていた教師は、去年12月にも、男性に自宅まで迎えにこさせたうえで、買ったばかりの新車に土足でのぼる嫌がらせも…。
この教師は、男性の指導をする立場でした。
加害者の教師たちはこのほかにも「ボケ」「カス」などと暴言を浴びせたほか、別の女性教師にわいせつなメッセージを送らせるなどしていたということです。
【神戸市教育委員会】
「去年からいじめが行われていたのは分かっています。我々も前代未聞だと思っているので、これがなぜ起こったのか、なぜ防げなかったのかについてはこれからきっちりと事実を確認したい」

こうした”いじめ”は遅くとも去年4月ごろには始まっていて、学校側は今年6月に把握し、神戸市教育委員会には『解決した』と報告。
しかしその後も暴言や嫌がらせは続き、男性は、精神的なストレスで休職を余儀なくされました。
加害者の4人は、別の同僚の教師3人にも、体を触るといったセクハラ行為などを行ったことが明らかになっていて、市の教育委員会は、4人を業務から外し、他校などから臨時の教師を派遣しています。
【加害者教師を知る保護者】
「いじめとか相談していたのにショックやといっている子供たちがたくさんいる」
教師たちの信じられない行為。
関係者によると加害者の教師は、飲み会の席で障害がある児童のものまねをして笑えなかった男性をいじめることもあったといいます。
加害者の4人の中には、いじめを防止する指導の担当者もいました。
――Q:対策をしている教師がいじめていた
【神戸市教育委員会】
「言葉が出ないです。保護者や子供が不安になっていると思うので、大変申し訳ない気持ちでいっぱい」
加害者の教師は、どのような気持ちで児童にいじめの指導をしていたのでしょうか。
被害を受けた男性は刑事告訴も検討しています。

時計2019/10/4 22:02神戸新聞NEXT
教員間暴力の画像を入手 車の上に乗られる、羽交い絞めで激辛カレー 悪質行為生々しく
拡大 男性教員が所有する車の上に乗る加害側の教員(提供写真、画像の一部を加工しています)
羽交い締めにされて激辛カレーを無理やり食べさせられる男性教員(提供写真、画像の一部を加工しています)
拡大 羽交い締めにされて激辛カレーを無理やり食べさせられる男性教員(提供写真、画像の一部を加工しています)
 神戸市立東須磨小学校での教員間のいじめ問題で、神戸新聞社は4日、20代男性教員が先輩教員からいじめ行為を受けている様子について撮影した画像を、関係者から入手した。
 画像には、男性教員が背後から羽交い締めにされて激辛カレーを無理やり食べさせられたり、所有する車の上に乗られたりするなど、悪質な行為が生々しく記録されている。
 男性教員は療養を余儀なくされているが、職場復帰に意欲を示し、「教育現場から本当の意味でいじめをなくしたい」と願っているという。(佐藤健介)
「羽交い締めにされて激辛カレーを無理やり食べさせられる」にトーンダウンw
目にカレー、小学校教員が同僚から嫌がらせ 2019/10/4 09:27 (JST)10/4 09:30 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 神戸市立小の20代男性教員が、先輩の同僚教員4人から目にカレーをこすりつけられるなどの嫌がらせを受けたと訴え、学校を休んでいることが4日、市教育委員会への取材で分かった。市教委は加害側の処分を検討する。

羽交い締め、目に激辛カレー わいせつLINEを強要 小学校の教員4人が同僚いじめ 10/4(金) 7:30配信 神戸新聞NEXT
神戸市教委が入る神戸市役所3号館=神戸市中央区加納町6
 神戸市須磨区の市立東須磨小学校の20代男性教員が、同僚の先輩教員4人に暴行や暴言などのいじめ行為を昨年から継続的に受けていたことが3日、関係者への取材で分かった。加害側の教員たちは男性教員を羽交い締めにして激辛カレーを目にこすりつけるなどしたほか、男性教員の車を傷つけ、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で第三者にわいせつな文言を無理やり送らせるなどしていたという。(佐藤健介)
 男性教員は精神的に不安定になり、今年9月から休暇による療養を余儀なくされている。担任していたクラスには急きょ臨時講師が配置されている。
 関係者によると、加害側の教員は30~40代の男性3人、女性1人。LINEで別の女性教員らに性的なメッセージを送るよう強要。男性教員の車の上に乗ったり、その車内に飲み物をわざとこぼしたりした。
 また、コピー用紙の芯で尻をたたいて腫れさせ、「ボケ」「カス」といった暴言を頻繁に浴びせていた。男性教員は「羽交い締めにされ、激辛カレーを無理やり食べさせられたり、目にこすりつけられたりした」とも訴えているという。
 一連の行為について、同校の管理職は今年6月ごろ、別の複数の教員からの相談をきっかけに把握し、加害側の教員を指導。市教育委員会には、7月に「人間関係のトラブル」などと報告したとされる。
 9月になって市教委は、男性教員の家族から男性教員の状態について連絡を受け、事実関係の調査を始めた。被害の内容や時期、回数など詳細を確認した上で処分を検討するもよう。
 加害側の4人は10月に入って休んでおり、市教委は速やかに人事異動などで人員を補充する方針という。
 男性教員側は、処分内容や職場の改善状況を踏まえ、刑事告訴について検討するという。
 いじめの問題を巡っては、同市垂水区で市立中学3年の女子生徒がいじめを苦に自殺し、いじめについて証言した同級生らのメモが隠蔽(いんぺい)された問題を受け、市教委は9月30日に「組織風土改革のための有識者会議」から最終報告書の提出を受けたばかり。報告書は、いじめ防止対策推進法の趣旨を学び続ける▽いじめが絶対に許されない行為であると児童生徒に指導する-などと提言している。

「LINEで別の女性教員らに性的なメッセージを送るよう強要。」w

生徒のグループラインに介入していじめを煽っていたのはやはり教師だw

教師がLINEのキュレーター(RPA)に情報を与えていたのだろう。 GSOMIAが日韓でデータリンクされていた。 いじめが起きるようにクラスや部活のグループラインに介入。 カミソンの事件からここまで解読するのに約5年もかかった。


【アクセンチュアが、各社のAIサービスを束ねて活用する「AI Hub」を発表。】

LINEの裏方に複数のAIが同居してAI Hubがつなげている。スマホ(LINE)だけでなくIoTからのデータもモニターw。なので誰が(どの人工知能が)犯人なのかわからなくさせる構成?w

TATERUの民泊向けアプリ(Renosy)と翻訳の背後で稼働するAIとIoTインフラw

市教委の教育長の命令で教師5人のテロチームを編成したところ1人が人さらいや臓器狩り殺人に二の足を踏んでしまい残りの4人で壮絶ないじめをやっていた。みたいな…

市教委の臓器狩りテロチーム体制の背後に山口組かぁ…
いじめた4人(男3女1)の教師は山口組の組員?

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。