弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「顔面凶器」神戸中2自殺「わたしに何かあったら、あんたたちのせい」北九州で高2女子が登校途中に学校近くの墓地で首をつって自殺。update9

2018.6.7 07:55 【いじめメモ】神戸市教委、公表9カ月前から部長ら3人把握 「組織的隠蔽」の可能性高まる

女子生徒自殺の調査をめぐる経緯
 神戸市で平成28年10月に市立中学3年の女子生徒=当時(14)=が自殺し、いじめの内容などを記した調査メモが市教育委員会の首席指導主事の指示で隠蔽(いんぺい)されていた問題で、昨年8月に現校長から市教委の幹部へ隠蔽の事実が伝えられていたことが6日、関係者への取材で分かった。部長ら3人は公表の9カ月以上前には隠蔽を把握していたことになり、市教委が組織的に隠蔽していた可能性が高まった。
 関係者によると、現校長は昨年8月、市教委が設置した第三者委員会の報告書で「破棄」とされていたメモが校内に保管されているのを確認。当時の校長に問い合わせたところ、「首席指導主事の指示でメモはなかったことにした。裁判所にも提出しなかった」と伝えられた。
 現校長は同月23日、市教委の担当の課長に電話で隠蔽があったことを報告。課長は内容を記録した上で上司の部長に報告した。現校長は数日後に市役所を直接訪れ、別の部長にも同様の内容を伝えたという。
 しかし、部長2人は隠蔽の事実に触れずにメモが発見されたことだけを当時の教育長に報告。教育長からは経緯の調査を指示されたが、現校長に再度の事実確認をせず、隠蔽を告白した当時の校長への聞き取り結果も報告しなかった。市教委は今月3日に隠蔽の事実を公表。
 産経新聞の取材に対し、部長らは「メモが見つかったという理解しかなかった」「市教委の指示と聞いた記憶はない」などと述べ、担当の課長は「昨年4月の着任から約5カ月しかたっておらず、話の内容が分からなかった」と釈明した。
市教委が組織的に隠蔽していたw。
それならば、中3女子を自殺に偽装して殺害したのも市教委ということになるのだろう。
ドラマみたいな展開w。
おらー、もっと頑張らないと真犯人が表面化するぞぉ。

神戸・中3自殺メモ 「先生、腹くくってください」市教委、校長に隠蔽指示 6/3(日) 22:50配信 神戸新聞NEXT
メモの隠蔽を認めた報告書を受け、会見で頭を下げる神戸市教育委員会の長田淳教育長(右から2人目)ら=3日午後、神戸市役所(撮影・後藤亮平)
 事務処理が煩雑になる-。2016年10月に神戸市垂水区で起きた中学3年の女子生徒=当時(14)=の自殺を巡り、神戸市教育委員会の首席指導主事が当時の校長に、直後の聞き取りメモの存在を隠蔽するよう指示した理由は、遺族にとって「信じられない」ものだった。何度も訂正する機会はありながらうそにうそを重ねた対応に、市教委幹部らは「縦割りなど組織的風土の問題」とうなだれた。
 問題の発端は、17年1月の情報開示請求だった。当時、一貫して遺族対応に当たっていた首席指導主事。市教委によると、メモは重要視していなかったとみられ、遺族に渡された資料に含まれていなかった。
 同2月末、不審に思った遺族が改めて情報提供を求めたが、首席指導主事は当時の校長に「いまさら出すことはできない」などと隠蔽を指示したという。再度の情報開示請求や、第三者委員会の報告書完成が遅れることを恐れたとされ、遺族との関係悪化を心配した校長も同意した。
 同3月に神戸地裁が証拠保全決定を出し、事態はさらに複雑化。提出しなくていいか尋ねた当時の校長に、首席指導主事は「先生、腹くくってください」と隠すよう促したという。さらに、こうしたやり取りについて、上司らに相談や報告をしなかった。
 昨年8月、現校長がメモの存在を市教委に報告した後も、首席指導主事は「メモは存在しないはず」と答えたという。事態を把握した上司らも「内容は第三者委の報告書に反映されている」などと、メモを半年以上放置した。
 遺族は「首席指導主事は遺族の窓口となる立場で、なぜこんな対応をされたのか信じられない」とし、市教委の一連の対応についても「本当に個人の責任なのか」と憤った。
 一方、文部科学省は17年3月、いじめの重大事態の調査に関するガイドラインで、手書きのメモも公文書に該当する場合があるとして、保管を求めている。市教委は今回のメモが公文書に当たるか調べており、長田淳教育長は「(ガイドラインが出る前とはいえ)非常に不適切な取り扱い。コンプライアンス遵守も含め、組織を変えていきたい」とした。(広畑千春)
市教委w

たぶん取手と同じことが起きてるのだろう。市教委はスピン役を引き受けているだけなのかも。 キュレーターでいじめを煽り自殺を想像してしまう状況を作ったあとで殺害、橋に吊るした。

取手中3いじめ自殺「重大事態でない」議決を撤回。取手市教育長が謝罪

女子中学生自殺 いじめ裏付けるメモ隠蔽と発表 神戸市教委 6月4日 4時40分






おととし自殺した神戸市の女子中学生をめぐり、市の教育委員会は3日、当時の担当者と校長が、自殺直後に同級生から聞き取ったいじめを裏付けるメモが残っているのに「破棄した」とうその報告をして隠蔽していたことを明らかにしました。遺族の求めに応じて行われた裁判所による証拠保全の手続きでも、隠していたということで、市は実態の解明を進める方針です。
おととし10月に自殺した神戸市垂水区の当時中学3年の女子生徒をめぐっては、去年8月、市の教育委員会が設置した第三者委員会が、同級生からのいじめを認定する一方、自殺との因果関係は不明だとする調査結果をまとめました。
しかし、この中で「破棄された」としていた、いじめを裏付ける同級生からの聞き取りメモがことし4月になって、学校に残っていたことが発覚し、依頼を受けた弁護士が経緯を調べていました。
そして市の教育委員会は3日、担当した教育委員会の当時の首席指導主事が、「事務量が増えるのでなかったことにしよう」などと校長と口裏を合わせ、「破棄した」とうその報告をしてメモを隠蔽していたことを明らかにしました。
この問題をめぐっては、遺族が「教育委員会の調査は信用できない」として神戸地方裁判所に対して、関係する書類を証拠として保全するよう求め、去年3月、裁判官がその手続きのために学校を訪れました。
教育委員会によりますと、この際、首席指導主事は、メモの扱いをたずねた校長に対し、「腹をくくって下さい」と言って隠すよう指示していたということです。
神戸市は独自の再調査委員会を今月中にも発足させ、実態の解明を進める方針です。

問題の経緯は
おととし10月、神戸市垂水区の市立中学校に通っていた当時3年生の女子生徒が自殺しました。
その後、生徒の母親から「自殺の原因はいじめではないか」との訴えがあったため、市の教育委員会は弁護士や医師などでつくる第三者委員会を発足させ、原因の調査を始めました。
第三者委員会は去年8月、複数の生徒が女子生徒に対し、容姿や服装を中傷したりするいじめがあったことを認定しましたが、「調査報告書」ではいじめの原因や時期、自殺との関連などは明らかにしませんでした。
このため生徒の母親は、追加の調査を申し入れましたが、第三者委員会は去年12月、「見解はすでに示しているので、これ以上の調査はしない」として、応じませんでした。
こうした中、ことし4月22日になって、生徒の自殺の5日後に学校が同級生からトラブルの有無や内容などを聞き取った際のメモが残されていたことが発覚しました。
このメモについて、第三者委員会の報告書では、「破棄された」としていましたが、いじめを裏付ける重要な情報を含むことから、早期にその存在がわかっていれば調査結果に影響した可能性があります。
教育委員会によりますと、このメモは、去年8月に後任の校長が見つけていたものの、報告を受けた教育委員会が確認作業を怠り、ことし3月下旬に校長が改めて連絡した結果、存在を確認したということです。
メモの発覚を受けて、教育委員会は外部の弁護士に依頼して経緯を調べていました。
一方、生徒の遺族はことし4月26日、神戸市の久元市長と面会して市長権限での再調査を求め、久元市長は「教育委員会の対応は適切でなく、報告書の信頼は損なわれた」などとして、市として独自の再調査委員会を設置し、実態解明を進める考えを示していました。

神戸中3自殺、いじめの有無を調査 第三者委 2016年12月14日13時18分
 神戸市垂水区の市立中学3年の女子生徒(当時14)がいじめで自殺した可能性があるとして、神戸市教育委員会が設置する第三者委員会が、いじめの有無などの調査を始めたことが同市教委への取材でわかった。いじめ防止対策推進法に基づく重大事態ととらえたという。
 兵庫県警によると、生徒は10月6日、同区内の川で倒れているのが見つかり、死亡が確認された。首に切れたロープが巻き付き、橋の欄干にロープがかかっていたことなどから県警は首をつったとみている。
 市教委によると、生徒の保護者が中学校などに対し、いじめがあったとして調査を依頼。大学教授や弁護士らで構成する第三者委が、全校生徒へのアンケートや関係者への聞き取りなどをしている。市教委は「調査の公平性や中立性に影響がある」として、第三者委による調査開始を公表していなかった。

神戸・中3女子自殺 いじめか 「容姿の悪口」同級生証言
毎日新聞2017年6月17日 10時00分(最終更新 6月17日 10時00分)
遺族の要望で市教委が第三者委を設置
 神戸市垂水区で昨年10月に自殺した市立中3年の女子生徒(当時14歳)について、複数の同級生が毎日新聞の取材に応じ、2年の時から同級生の間で容姿などの悪口を言われ続けていたと証言した。女子生徒はその後、自傷行為を始めており、文部科学省が定義する「いじめ」に該当する可能性がある。市教委の第三者委員会も同様の証言を把握しており、自殺との因果関係の有無を慎重に検討している。
 女子生徒は昨年10月6日午後、同区内の川で首つり自殺を図った。遺書のようなメモにはいじめをうかがわせる記載はなかったが、遺族の要望で市教委が第三者委を設置。全校生徒へのアンケートや聞き取りなどを進めている。
 取材に応じた同級生の話などを総合すると、女子生徒は2年の時から「顔面凶器」と呼ばれたり、「告げ口をした」との根も葉もないうわさを広められたりした。足をかけられたり、授業中に消しゴムを投げつけられたりするなどの嫌がらせも受けていた。趣味の絵や服装についても「きもい」と言われ、学校行事の練習で理不尽に責められたこともあったという。同級生の一人は「陰湿なやり方だった。じりじりと追い詰められていた」と振り返った。
 女子生徒は3年になって腕を傷つけるなどの自傷行為を始め、昨年夏には仲の良い同級生に「死にたい」「学校に行きたくない」などと漏らすようになった。
 文科省はいじめを「一定の人的関係のある児童生徒が行う心理的または物理的な影響を与える行為で、対象となった児童生徒が心身の苦痛を感じているもの」と定義している。
 神戸市教委学校教育課は「いじめの有無は第三者委が調査中で、内容については答えられない」としている。【栗田亨】

母親「SOSに気付けなかった」
 「生きていればいろんな事があったのに。悔しい」。女子生徒の自殺の背景にいじめがあった可能性が浮上し、母親(41)は毎日新聞の取材に言葉を詰まらせた。
 母親によると、女子生徒は美術部に所属し、絵が得意だった。学校行事のポスターや冊子の表紙にも採用された。夢は服飾デザイナーで、家政科のある高校に進学したいと話していた。
 異変に気付いたのは2年の2学期。当時の担任から「ある同級生とトラブルになっている」と知らされた。3年時はその同級生とは別のクラスになったが、学校を休みがちになった。昨年5月には「勉強に集中できない。絵も描けない」と訴えたが、「学校で何かあるの」と聞いても「何もない」としか話さなかった。担任は保護者面談で「楽しそうにやっている」と説明した。
 亡くなった当初、「家庭内トラブルを記した遺書があった」との誤った情報に基づく一部報道があり、悲しみに追い打ちをかけた。その後、同級生から話を聞いて初めて「いじめを受けていた」と確信したという。
 女子生徒が最期の時に持っていたリュックサックには、「Thank You」と小さく書かれた自作のアクセサリーが入っていた。母親は「(娘のSOSに)気付けなかった。学校に行かせない勇気がなかった。娘を思うとつらくて申し訳なくて……」と語った。【栗田亨】
【女子生徒は3年になって腕を傷つけるなどの自傷行為を始め、昨年夏には仲の良い同級生に「死にたい」「学校に行きたくない」などと漏らすようになった。】
【母親は「(娘のSOSに)気付けなかった。学校に行かせない勇気がなかった。娘を思うとつらくて申し訳なくて……」】
自傷行為があったのに母親は娘のSOSに気付けなかった?気付かなかった?w


神戸中3自殺 遺族、市教委に追加調査申し入れ 毎日新聞2017年11月20日 12時25分(最終更新 11月20日 12時25分)
「いじめの存在を認め、自殺の原因特定できず」報告書案  神戸市垂水区で昨年10月、市立中3年の女子生徒(当時14歳)が自殺した問題で、市教委の第三者委員会がいじめの存在を認める一方、自殺の原因は特定できないとする報告書案をまとめたことが分かった。生徒の母親(42)が20日、内容を明らかにし、「自殺との関係やいじめの経緯の解明が不十分」として、市教委に追加調査をするよう申し入れた。
 母親などによると、女子生徒は昨年10月6日、垂水区内の川で自殺した。遺書のようなメモには、いじめをうかがわせる記載はなかったが、母親の要望で市教委が同月、第三者委を設置し、調査を進めていた。複数の同級生によると、女子生徒は2年の時から複数の生徒からいじめられ、昨年夏には「死にたい」などと漏らしていたという。
 母親によると、第三者委は8月、遺族に示した報告書案で、容姿を中傷する発言や、廊下で足をかけられたりしたことなどを「いじめ行為」と認定。母親は原因究明が不十分として2度にわたって質問書を送った。ところが第三者委は回答せず、調査終了の意向を示したため、文部科学省のいじめ調査ガイドラインで再調査の条件として記載されている「十分な調査が尽くされていない場合」にあたると判断した。
 申し入れ後の記者会見で、母親は「学校側に都合のいいことだけを取り入れた報告になっているのではないか。事情を知る生徒にもっと深く聞き取りを重ねてほしい」と訴えた。【栗田亨、松本杏、米山淳】

2016/12/14 06:45神戸新聞NEXT 神戸の中3いじめ自殺か 第三者委調査、公表せず
女子生徒が自殺したとみられる現場付近。花や飲み物などが供えられている=神戸市垂水区
 神戸市垂水区の市立中学校3年の女子生徒=当時(14)=が10月に自殺し、いじめを受けていた疑いがあるとして、同市教育委員会設置の第三者委員会が調査していることが13日、分かった。同市教委が、いじめ防止対策推進法に基づく重大事態と判断した。しかし、「在校生や調査に影響がある」などとして、調査に入ったことを公表していなかった。
 垂水署によると、女子生徒は10月6日午後2時55分ごろ、同市垂水区の川で倒れているのが見つかった。橋の欄干で首をつったとみられる。
 女子生徒の保護者が、学校と市教委に「いじめがあった」と調査を要望。市教委は同月20日、大学教授や弁護士ら7人で構成する第三者委にはかり、調査に入った。全校生徒へのアンケートのほか、同級生や教職員、遺族らから聞き取りをしている。
 女子生徒の母親によると、友人との交換ノートや短文投稿サイト「ツイッター」の記述などに、いじめを示唆する内容があったという。「2年生のころから同級生に悪口を言われる、仲間はずれにされるなどのいじめを受けていた」と話す。
 市教委はいじめの有無や自殺との関連について「調査内容に関わるので一切話せない」とする。母親は「何があったのか、隠さずに真実を明らかにしてほしい」と話している。
 兵庫県内では、加古川市教委が11月、中学2年の女子生徒の自殺に関し、第三者委員会を設置。宝塚市教委も、中2女子生徒が自殺したとみられる事案について、第三者委による調査を含め、対応を検討している。

◇母親「すべてを解明して」◇

 亡くなった神戸市垂水区の市立中学校3年の女子生徒=当時(14)=は、幼いころから絵を描くのが好きで、中学では美術部に所属。将来は「服のデザイナーになりたい」と夢を語っていた。
 母親によると、女子生徒は2年の終わりごろから疲れた様子で帰宅し、布団にくるまる姿をたびたび見かけるようになった。その後、月1回程度、学校を休むようになった。
 担任から「同級生とトラブルがあった」と聞いており、3年生になってさらにしんどそうに見えたという。
 母親は「娘が命を絶った背景にいじめがあったのではないか。学校がちゃんと対応してくれていたのかなど、事実を知りたい。第三者委員会はすべてを解明してほしい」と語った。(上田勇紀)

自殺ではなく他殺。警察と学校の臓器狩りだった場合、だれも解明する者はいない。そんな視点をもっているのはオレくらいだろう。こういうのは何年も前から起きていたのだ。気付かなかっただけ。
日産・スバルの無資格検査という回りくどい未必の故意テロと臓器狩りw。りんかい日産、ミャンマー、タイ、代理母、ブザンソン、シャブばばぁ。おまいらSHIFTし杉w。

元教師がこういうことを言ってる。 「臓器狩り被害者」を「拉致被害者」にスピンする人たちと同じ臭い。

2017.7.26 11:23 高2女子自殺、LINEいじめか「私に何かあったらあんたたちのせい」 北九州
 北九州市の私立高校2年の女子生徒=当時(16)=が4月に自殺していたことが26日、学校への取材で分かった。自殺前、無料通信アプリLINE(ライン)で同じクラスの女子生徒に「私に何かあったらあんたたちのせい」「後悔しても知らん」といったメッセージを送っており、学校は近く第三者委員会を設置していじめの有無を調査する。
 学校によると、女子生徒は4月17日午前8時すぎに登校のため自宅を出た後、同10時20分ごろに学校近くのガードレールで首をつっているのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。
 女子生徒は同じクラスなどの3人の女子生徒と仲が良かったが、このうちメッセージを送った1人と昨年11月中旬ごろにトラブルとなり、関係が悪化していたという。ラインのメッセージは自殺した日の朝に送っていた。遺書は見つかっていない。
 学校は一部の生徒を対象にしたアンケート結果に基づき緊急保護者会などで「いじめはなかった」との認識を示したが、遺族の要望を受けて6月初旬に全生徒対象のアンケートを改めて実施。「終業式で写真を撮る時、わざと写らないようにされていた」といった情報が寄せられたという。
「登校途中に学校近くの墓地で首をつっている」

「学校近くのガードレールで首をつっている」
に変わったな。
おいおい。ガードレールにぶら下げるなんてヤクザの報復かよ。
3ヶ月前の事件なのに状況が変わってるw。犯人はケーサツだな。工藤会?仙台市長選?松本龍?w
仙台市長選挙でいつもの風景w。都議選から電通の自民党全敗サイバー報復作戦がはじまってる?壇蜜GJw

父が学校に「調査を」 高2女子いじめ自殺か 07/26 12:21
福岡・北九州市の私立高校の女子生徒が2017年4月、登校途中に自殺していたことがわかった。学校側は、いじめがなかったかどうか、調査を行う方針だが、生徒の父親は、FNNの取材に、「本当のことをきちんと調べてほしい」と訴えた。
亡くなったのは、北九州市の私立高校2年生の女子生徒(当時16)。
遺族などによると、女子生徒は2017年4月、登校途中に学校近くの墓地で首をつっているのが見つかり、病院に運ばれたが、間もなく死亡が確認された。
女子生徒は、亡くなる直前に同級生3人の名前を挙げ、そのうちの1人に「わたしに何かあったら、あんたたちのせい」という趣旨のメッセージを無料通信アプリで送っていたという。
学校側は当初、遺族に対し、「いじめはなかった」との認識を示していたが、遺族が同級生などに情報提供を呼びかけたところ、いじめを疑わせる複数の情報が寄せられた。
同級生は、「いじめていた子たちが『(女子生徒を)省こうや』と言っているのを聞いた」、「(女子生徒が)いじめられていると、本人から直接聞いた」、「集団無視とかだった」などと話した。
女子生徒の父親は、「(学校の調査は)話にならない」、「本当のことをきちんと調査してほしい。隠さず」などと話した。
こうした証言について、学校側は、FNNの取材に対し、「いじめではなく、グループ内のトラブルだった」との認識を示している。
学校側は、7月中にも第3者委員会を発足させ、いじめがなかったかどうか調べる方針。 (テレビ西日本)
「登校途中に学校近くの墓地で首をつっているのが見つかり」

<女子高校生>いじめで自殺か…直前にライン送信 北九州 7/26(水) 11:12配信 毎日新聞
 北九州市の私立高校2年の女子生徒(当時16歳)が4月、登校途中に学校近くで首をつって自殺していたことが26日、学校への取材で分かった。自殺直前には同級生に対し、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で「私に何かあったらあんたたちのせい」と3人の名前を挙げて送信していたという。学校は31日に第三者委員会を設置し、いじめの有無などを調べる。
 学校によると、女子生徒は4月17日午前10時20分ごろ、学校近くのガードレールで首をつっている状態で見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。学校は5月下旬に緊急保護者会を開き、同級生などへの聞き取りから「いじめはなかった」と説明していた。
 しかし、遺族の意向を踏まえて6月上旬に全校生徒を対象にアンケートをしたところ、「クラスで写真を撮る時、わざと女子生徒が入らないようにしていた」という情報が複数寄せられたという。学校は「第三者委の出す結果を見て、今後の対応を考える」としている。【井上卓也】

こういうのって自殺じゃなくて殺人だ。やっとわかった。
いじめられた後に自殺を偽装されて殺害されている。
犯人はもちろん存在する。
殺人犯はいじめた同級生ではないだろう。
プロ集団。ボコハラム。文科省、県教委、市教委、校長、教頭、学年主任、教師、警察(鑑識/科警研/科捜研)、自治体(市役所/戸籍係)、自衛隊、病院、検視(法医学教室)。
どうやら少なくとも1980年ごろからずっとやっているようである。
しかも臓器売買の報酬がデカいため各自治体が競争でやっているというのが実情。

みっちゃんが死んでからかなりの時間が経過した。いわゆる「常識」をベースにして考えると土人社会がそんな実態とは誰も想像できないだろう。教師が発狂してしまう理由もここにある。警官、自衛官など他の公務員にも言えることだ。
100万回生きたねこ

人身売買と遺体が集団埋葬された事件はオレの知る限りタイとメキシコでも起きている。 これはひょっとしてグローバル・スタンダードなのか?w
【パナマ文書】光通信の重田康光の光は理研の核兵器のピカだったw。長男のコンドミニアムにタイ警察がガサ入れ。16人の代理母の子供。ガサ入れの日に理研の笹井センター長が自殺する。
メキシコで発見された105人の遺体遺棄で地方警察の公安部隊に捜査がはいる。

2017.7.27 14:05 教員が失言「騒ぐと加害者に」…手紙で自殺迫られた女子生徒の親族に謝罪 大阪・枚方の市立中学
 大阪府枚方市の市立中学で今年1月、女子生徒が別の生徒から自殺を迫る手紙を受け取る問題があり、抗議に訪れた女子生徒の親族に対し、教員が「これ以上騒ぐと加害者になる」との趣旨の発言をしていたことが27日、分かった。学校側は「配慮に欠けていた」と失言を認め、女子生徒の親族に謝罪した。
 市教委などによると、市立中の女子生徒が1月中旬、校内に置いていたかばんの中に手紙が入っているのを見つけた。差出人は「クラス代表」を名乗る人物で、「クラスの空気がケガレる」「かおもイマイちだし、だれもかなしまないよ」と誹謗中傷し、「死んで、死んで、死んで下さい」などと女子生徒に自殺を迫る内容だった。
 翌2月上旬ごろ、同級生の男子生徒が手紙を書いたことを認め、女子生徒に口頭で謝罪。ところが、女子生徒らは「複数の教員に囲まれて(男子生徒を)許すよう強要された」などと訴え、最終的に謝罪の受け入れを拒否した。
 約1カ月後、学校側の再発防止策が不十分だと感じた女子生徒の親族が、学校で校長らに抗議。親族は再発を懸念し、男子生徒の様子を確認しようと教室へ向かったところ、複数の教員に制止された。この際、教員の一人が男子生徒に障害があることを伝えた上で「これ以上のことをすると人権侵害になる」「加害の立場になりますよ」と発言したという。
 女子生徒の親族は「問題が解決されていないにもかかわらず、抗議を止めるよう教員に迫られたと感じた。(女子生徒が)本当に自殺でもしない限り、学校は被害者に寄り添ってくれないのか」と訴えている。
 市教委の担当者は「教員の発言は配慮に欠けていた」と釈明。現在も問題の解決には至っておらず「引き続き解決に向けて尽力する」と述べた。
【教員が「これ以上騒ぐと加害者になる」】
誰が加害者になるのか?たぶん教師だな。
まず生徒たちにいじめさせて、いかにも自殺するような状況をつくり、その後ターゲットを殺害。そして殺害現場を自殺したように偽装するというのが真相なんだろう。

2017.7.29 17:05 電車にはねられ女子高校生死亡 JR菊名駅、自殺か
 29日午前8時10分ごろ、横浜市港北区のJR横浜線菊名駅で、同区に住む高校2年の女子生徒(16)が八王子発東神奈川行き普通電車にはねられ、搬送先の病院で死亡が確認された。
 神奈川県警港北署によると、女子生徒がホームから飛び込むのを付近にいた人が目撃しており、自殺とみられる。ホームでは遺書は見つからなかった。乗客や乗員にけがはなかった。
 JR東日本横浜支社によると、上下計15本に運休や遅れが出て、約1万2500人に影響した。

室工大生死亡事故 ひき逃げは不起訴 07/29 05:00
 【室蘭】室蘭市内の道道で5月、室蘭工大生宮崎叡志(えいし)さん(22)を車ではねて死亡させたとして、札幌地検室蘭支部は28日、自動車運転処罰法違反(過失運転致死)の罪で、同市の無職神野(かんの)留美子容疑者(67)を在宅起訴した。道交法違反(ひき逃げ)容疑は不起訴とした。嫌疑不十分とみられる。
 起訴状によると、神野被告は5月24日、同市内で乗用車を運転中、前方不注視などにより、路上に横たわっていた宮崎さんをはね、脳挫傷などで死亡させたとしている。
「路上に横たわっていた宮崎さんをはね、脳挫傷などで死亡させた」

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