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北アルプス奥穂高岳で「5センチの積雪」で「雪で動けない」茨城県土浦市の会社員女性(51)が凍死。長野県警のヘリが3人を救助w update1

北アルプスで登山客3人遭難‥ヘリで救出されるも茨城県の51歳の女性凍死 10/22(月) 1:16配信 CBCテレビ
 岐阜県高山市の北アルプス奥穂高岳で登山客3人が雪で身動きが取れなくなり、51歳の女性が死亡しました。
 警察によりますと、20日午後5時半ごろ、北アルプス奥穂高岳の標高3000メートル付近にいた登山客3人から、「雪が積もっていて身動きが取れなくなったので助けてほしい」と救助要請がありました。
 21日午前8時すぎ、長野県警のヘリコプターが3人を救助しましたが、茨城県の51歳の女性が搬送先の病院で死亡しました。
 死因は凍死だということです。
 救助されたときの気温は氷点下2度、風速15メートルの強風が吹いていました。
 ほかの2人に、けがはありませんでした。

北アルプス奥穂高岳で3人遭難、51歳女性が凍死 岐阜 10/21(日) 23:02配信 朝日新聞デジタル
 岐阜県高山市の北アルプス・奥穂高岳で20日午後5時35分ごろ、茨城県土浦市の会社員女性(51)ら男女3人の登山パーティーから「雪で動けない」と長野県警に通報があった。岐阜県警高山署によると、長野県警が21日朝にヘリコプターで3人を救助したが、女性が凍死した。緊急の野営(ビバーク)に必要な道具は持参していなかったという。
 高山署によると、同行した愛知県大府市の会社員男性(51)、三重県鈴鹿市の会社員男性(59)にけがはないという。3人は西穂高岳側の山荘で19日に1泊し、20日は西穂高岳から奥穂高岳の北にある穂高岳山荘に向かっていた。遭難した現場付近には当時、5センチの積雪があり、気温も零下で強風だったという。
朝日新聞社
「5センチの積雪」で、…岐阜県高山市の北アルプス・奥穂高岳で20日午後5時35分ごろ、茨城県土浦市の会社員女性(51)ら男女3人の登山パーティーから「雪で動けない」と長野県警に通報があった。

うっは。こいつw

東邦航空w

「北アルプスの名峰を舞台に、登山家でなければ解明できない殺人トリックにヤマデカたちが挑む!」w

経費を捻出する方法を思いついたのはこの時だなw。

2010年11月8日「北アルプス遭難防止で初会合 富山、長野、岐阜の3県」w
スペイン方式と北アルプスの遭難を組み合わせたのはこの時だなw。

「北アルプス139件」w

帰還時も救急車が緊急走行の理由、次々明るみに 2018年10月22日 10時07分
 甲府地区消防本部の救急車が救急搬送後、出張所に帰還する際に緊急走行した問題で、読売新聞が山梨県内10消防本部に聞いたところ、富士五湖消防本部と上野原市消防本部でも過去に複数回、救急搬送以外で緊急走行していたことが分かった。消防法に抵触する可能性が高いが、各消防本部には、次の出動に備えるため速やかに帰還したいといった事情があり、議論を呼びそうだ。
 富士五湖消防本部は、救急車の出動が相次いでいる状況で、病院から戻る際に緊急走行していた。管内には夏場を中心に多くの観光客が訪れるため、救急車全6台が同時に出動することもあるという。患者の容体によっては約1時間かけて国中地域の病院に搬送することもある。消防署に帰還する際に緊急走行すると、所要時間を3分の2ほどに短縮できるという。
 上野原市消防本部は、消防署の救急車が2台とも出動した際、出張所から消防署に救急車の配置を移すために緊急走行したことがあった。
 12日午前に救急車が帰還の際に緊急走行して事故を起こした甲府地区消防本部の場合、当時は救急車9台のうち、この救急車を含む6台が出動中だった。ストレッチャーに血液が付着するなどしたため、次の出動に備えて速やかに出張所に戻って消毒するために、隊長判断で緊急走行したという。
 だが、総務省消防庁救急企画室は、消防署などへの帰還は消防法の定める救急業務には当たらないため、道路交通法に基づく緊急走行はできないとしている。「救急業務外でも緊急走行できるケースは考えにくい」(同室の担当者)として、県を通じて甲府地区消防本部に事実関係の報告を求めている。
 同消防本部は隊長らの処分を検討。上野原市消防本部も「甲府地区の件を踏まえ、今後は出張所から消防署へ移動する際は緊急走行しない」としている。
 一方、富士五湖消防本部は「必要性のある緊急走行もある。住民のため、状況によっては慎重に検討した上で、今後も帰還時に緊急走行を行うことがある」としている。
 救急車の出動要請が相次いだ際に救急業務外で緊急走行していた実態について、帝京大医学部付属病院長で日本臨床救急医学会の坂本哲也代表理事は、「緊急走行を一律に認めないのではなく、現場の実情を踏まえ、しかるべき理由がある時には認めてもよいのではないか」と話している。(中山潤)
つまり、つまり救急搬送する方向が逆だったと考える。ヘリはどこからどこに患者(遺体)を輸送していたのか?w

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