弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

慶応大学千野直一名誉教授が慶応大のBMI治療をボトックス注射の「20億円詐欺」だと実名告発するギャグのターゲットは古川亨。2004年のニイウスw update5

慶応大「20億円詐欺」疑惑を名誉教授が告発 「週刊文春」編集部 2018/09/19 source : 週刊文春 2018年9月27日号
 慶応大学医学部の肝いりで、この10年間研究開発が進められてきたBMI治療器。「NHKスペシャル」などでも紹介され、脳卒中などで麻痺を来した患者を回復させる「夢のリハビリ機器」ともいわれる同治療器を巡り、NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)、文部科学省、AMED(日本医療研究開発機構)、厚生労働省に研究不正に関する告発状が出されていることが、ジャーナリストの森省歩氏と週刊文春の取材で判明した。
BMI療法に取り組む慶応病院 ©文藝春秋 この記事の画像(3枚)
 連名で告発している2名のうちの1人は、慶応大学名誉教授の千野直一医師(79)。このほど、自らが告発状を出したことを初めて取材に明かし、母校の弟子たちを告発するに至った経緯や、治療器の「効果捏造」が疑われる理由を語った。
資料も含め40ページ超の告発状 告発した千野直一医師 ©文藝春秋
 同治療器をめぐっては、文科省、厚労省、内閣府、NEDOなどから過去10年間の総額で20億円を超える公的研究費が支給されている。
 慶応大学側は、週刊文春の取材に「公的機関が(告発状の)文書を受理していることについては、一部把握しており、現在調査中です」と回答した。
 9月20日(木)発売の「週刊文春」では、今回の疑惑の中心人物である慶応大学医学部教授との一問一答などの詳細が掲載される。

「STAP細胞事件より悪質」 慶応大は詐欺疑惑を究明できるか 森 省歩 2018/09/29 週刊文春 2018年10月4日号
告発した千野医師
 慶応大学医学部で浮上した「公的研究費20億円」詐欺疑惑。「週刊文春」先週号が報じた夢のリハビリ機器・BMI治療器を巡る効果捏造問題が波紋を広げている。
 実名告発に踏み切った慶応大学名誉教授の千野直一医師(79)と早稲田大学人間科学学術院の村岡慶裕教授(46)のもとへは、小誌発売直後からNHK、TBS、テレビ朝日、フジテレビなどからの取材が殺到。中には「ボトックス注射の効果をBMI治療器の効果にすり替えていたとすれば、組織的という点でSTAP細胞を巡る研究データ捏造事件よりも悪質だ」との認識を示す記者もいたという。
 今回、NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)や文部科学省、AMED(日本医療研究開発機構)や厚生労働省に相次いで提出された告発状については、制度上、告発を受理した各機関の窓口から慶応大学側に回付された後、同大のコンプライアンス委員会において調査が行われる仕組みになっている。
「すでに厚生労働省では本案件が担当課長にまで下達されるなど、告発を受理した関係各機関も重大な関心を持っているようです。また、告発状を突きつけられた慶応大学コンプライアンス委員会でも、すでに予備調査を経て本調査の段階に入っていると聞いています。現在はその調査結果待ちといったところですが、委員会が誤魔化しのない真相究明を行えるかどうか、母校の再生はその一点にかかっているといっても過言ではありません」(千野医師)
 そんな中、疑惑の震源地である慶応病院リハビリテーション科の医局でも、これまでにない上を下への大騒ぎになっているという。同科の医局関係者が内情を明かす。
「目下、コンプラ委をはじめとする大学側の求めに応じる形で、リハ科の幹部医師らが毎日のように告発への対応に追われています。中には『近く行われる学会の準備にも手がつけられず、困っている』と漏らす医師もいる。リハ科はルーティンワークにも支障を来たすほどの異常事態に陥っています」
 村岡教授は「この際、現在進行中のBMIの最終治験も含めた徹底的な調査を望みたい」とも指摘している。慶応大コンプライアンス委員会に課された責務はまさに重大だ。

「ボトックス注射の効果をBMI治療器の効果にすり替えていた」w
ギャグだったんだわw。まったく気付かなかったw。

スルガから慶応つながりでターゲットは古川享(ふるかわすすむ)らすいw

でたー。今回のターゲットは「古川享」w

2004年6月100%子会社・ニイウスメディカルシステム株式会社(純粋持株会社)を設立
2004年7月ニイウスメディカルシステム、医療系システム開発の独立系企業であった株式会社ハルク(2008年破産)の増資引受。ニイウスSEを株式会社ハルクシステム開発に商号変更
2004年9月株式交換によりハルクシステム開発がニイウスメディカルシステムの100%子会社となる
2004年12月資本金を53億4600万円に増資。ニイウスメディカルシステム、100%子会社・株式会社ハルク・マダムを設立 ←「ハルク・マダム」w、2018年9月末になって2004年のニイウスがなぜ突然医療業界に進出したのかやっとわかったw
2006年6月29日ニイウス(割方美奈子)とスルガ銀行(岡野光喜)がコンビニエンスストア「スリーエフ」に設置されるATMの運営を行なうと発表。
2007年米議会はイラン核開発計画への秘密作戦の予算として4億ドルを承認
2007年8月~スルガ銀行が日本IBMに開発中止と個別契約の解除を通知
2008年ごろ陸上自衛隊の秘密情報部隊「別班」を、特殊部隊「特殊作戦群(特戦群)」と一体運用する構想が2008年ごろから陸自内部で検討
2008年海兵隊のジェームス・カートライト大将がニューヨークタイムスに最初のStuxnet攻撃が成功したのは2008年だとリーク。FBIが逮捕。オバマが退任直前に恩赦。
2008年4月古川享(ふるかわすすむ)が慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)の教授
2008年4月30日ニイウス民事再生法申請。負債総額は1140億円(ニイウス コー408億円、ニイウス732億円)
2008年5月ニイウス金融エンジニアリング・グループを新日鉄ソリューションズ株式会社へ譲渡(商号は旧来のものに戻される)←「9億5100万ドルへの2バイト」パッチw。Oracleサイバー兵器はNSOLにw
2008年7月ニイウスのディーラー事業をラックホールディングス株式会社へ譲渡←Oracle以外のサイバー兵器はラックに
2008年8月ニイウスの国際勘定系システム部門を住商情報システム株式会社へ譲渡←マネロンはSCSに
2008年9月ビックニイウスをキヤノンITソリューションズ株式会社へ譲渡←家電サイバー兵器(ボットネット)はキヤノンに
2008年8月岩井良行防衛省防衛参事官(総合取得改革担当)
2008年9月22日元東芝で東証の西室泰三が米IBMの取締役に就任
2008年11月スノーデンのNSAドキュメント「何十年もの間スパイゲームでNSAと日本は明らかに共謀していたが、あるレベルで信頼関係が壊れていた。」【日本がシグナルインテリジェンスで「非常な達成をした」が、 彼らはそれを秘密にしている】と当時日本に駐在していたNSAほぼトップの職員が不満を記述。
2008年12月17日飯島愛が死亡←サイバーエージェント?

ニイウス←ウィキ

ラック、住商情報、キヤノンITソリューションズw

ただのIBMとNRIの合弁のディーラーかと思ってたら大間違いw。メディカル(臓器狩り)ビジネスに進出してハルク・マダムwを設立したら突然会社をつぶされたw。

金融はNSOL(Oracle用サイバー兵器)に、他はラック(サイバー兵器)に、国際勘定系(マネロン)はSCSに、ビックカメラ(家電系スパイウェア)はキヤノンITソリューションにバラバラに解体されていく。もちろん潰れたのではない。ディープステイトに拡散した瞬間だw。

2006/06/29ニイウス コー、スルガ銀行と共同で新しいATMサービスに進出

2006'12.28.Thu
2006/06/29ニイウス コー、スルガ銀行と共同で新しいATMサービスに進出
ニイウス コー、新ATMサービスに進出

-ATM運営会社に出資-
 ニイウス コー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:割方 美奈子、以下ニイウス コー)は、スルガ銀行株式会社(本社:静岡県沼津市、代表取締役:岡野 光喜、以下スルガ銀行)と共同で、新しいATMサービスに進出することとしました。
 ニイウス コーは、傘下の株式会社ニイウス金融エンジニアリング・グループ(本社:東京都港区、代表取締役:中林 三平、以下NIWSFEG)がスルガ銀行と共同開発したリテール向け新ATMサービスを中心に地銀個人向け営業拡大戦略を支援するため、7月に設立するATM運営会社に35%の出資を行ないます。新会社は、当面スルガ銀行を幹事銀行とするコンビニエンスストア「スリーエフ」に設置されるATMの運営を行なう予定です。
 ニイウス コーはさらに今後、地域別の大手流通会社や医療施設と提携を図り、銀行ATMとしてのキャッシュサービス、デビットカードサービス、ローンサービスのみならず、クレジットカードのサービスとして銀行提携カードのサービスに加えて、設置先企業の業務の合理化に役立つ精算機の役割も果たすマルチ機能の複合ATMの設置を計画しています。この新複合ATMも新会社で運営サービスをお願いする予定です。
 これら複合ATMのサービスの中心であるリテール向け新ATMサービスは、NIWSFEGの持つデータマイニングのノウハウが貢献していますが、このサービスを全国の地銀、流通業、医療機関と提携し地域別に広く展開していく予定です。
 新会社には、幅広い業態企業が参加する予定であり、ニイウス コーからは、2名の取締役を派遣します。
 ●本社:神奈川県横浜市中区尾上町5丁目67番1号
 ●設立:平成18年7月7日予定
 ●事業年度:4月1日~3月31日
 ●ニイウス コーは平成18年7月7日に資本参加予定

以 上

■ニイウス コー株式会社
 ニイウス コー株式会社は、ニイウスグループ戦略に基づく経営資源の最適化を図り、効率的な経営体制を確立するために設立されました。意思決定・監督機能と事業執行機能を明確に分離することにより、経営のスピードと透明性の向上につとめます。総務、法務、財務、経理、企画、人事、IR等の機能を有し、グループ全体に関する経営機構として位置付けており、一層の株主価値の増大と横断的なシナジーを意識したグループ経営を推進します。
 詳しくは、http://www.niwsco.co.jp/をご覧ください。
■株式会社ニイウス金融エンジニアリング・グループ
 株式会社ニイウス金融エンジニアリング・グループは、ニイウスグループにおける金融ビジネスコンサルティング事業を担う、ニイウス コー100%出資会社です。金融分野の数理分析及びデータマイニングを中心とする調査・分析・コンサルティング並びにソフトウェア開発を行なっています。  詳しくは、http://www.feg.co.jp/をご覧ください。

● 関連リンク
ニイウス コー(株) ホームページ
スルガ銀行(株) ホームページ

つまりALS患者を裏切っていたw。徳洲会か?w

「慶応のリハ医里宇先生とBMI」

「高度先進リハビリ研究会で講演。ATRの川人先生による機能回復型BMIの話」w
ATRの川人先生w

AI、データ不足6割 「動かない頭脳」続出の恐れ
大手113社の活用状況、日経と「xTECH」が調査
2018/9/30 2:00日本経済新聞 電子版
日本の主要企業の6割が人工知能(AI)運用に欠かせないデータ活用で課題を抱えていることが分かった。製品やサービスの開発、事業開拓などAIの用途は新たな分野に広がりつつある。だが必要なデータが不足していたり、データ形式が不ぞろいで使えなかったりと、AIの導入に戸惑う事例も多い。欧米を中心に企業のAI活用が急拡大するなか、「動かないAI」が増え続ければ世界競争に出遅れかねない。
【関連記事】AI活用手…
やはり学習データを見極めることができないとか、集められないとか、正規化できないとかw、なんてレベルの低いw

機械学習させる前のデータマイニングでどん詰まっているw。コボラーに任せても、まぁこんなもんだろーなw。
おもしろいのは、「十分にそろっているw」「なんともいえないw」人たち。
収集できたはずのデータを機械学習させたのにデータ項目に関連や回帰がなく学習にならなかったとこ。
やっぱ統計数学が必須なのだw。

wikileaks.org→R: Re: R: R: R: RE: RE: GABON-PRESIDENTIAL(2015-06-03 15:45:12 UTC)


> c) Our backdoor has an embedded artificial intelligence engine, which allows it to perform autonomously in hostile environments and react to unexpected events.
【c) 我々の裏口には人工知能エンジンが組み込んであります。それは過酷な環境で自律的に実行することができ、予期しない事態に対応します。】

GALILEOの裏口に組み込んである人工知能を開発したのは慶応大学のBMI部隊だったんだw。

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