弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

大阪府豊中市の高校非常勤講師夫婦が大津市葛川坊村町の山道で滑落死。同姓同名の阪大の元教授が気になる。MKULTRAが始末されている?update3

集団ストーカー被害者が訴えていた #電磁波攻撃 は本人に了解をとらない人体実験の強制だ。実験の最終目標は総務省版のMKULTRA作戦w。これ使って都議選で希望の党が圧勝した?w

大津の山で男女2人死亡 登山中に滑落か 2018年9月16日 2時17分
大津市郊外の山の急な斜面で15日、60代の夫婦が倒れて死亡しているのが見つかり、警察は登山中に滑落したと見て調べています。
15日午前11時半ごろ大津市葛川坊村町の山道で「斜面に人が倒れている」と登山に来ていた人から警察に通報がありました。
警察によりますと、近くの急斜面で女性が倒れているのが見つかり、その後、100メートルほど登ったところでも男性が倒れているのが見つかりましたが、2人とも死亡していたということです。
その後の調べで2人は大阪 豊中市に住む高校の非常勤講師、河村悟さん(66)と妻の恵子さん(63)夫婦と分かったということです。
現場はびわ湖の西側の比良山地の傾斜が急なところで近くに登山口があります。
警察は夫婦が登山中に滑落したと見て詳しい状況を調べています。

NHKローカル→登山で滑落か 死亡の2人は夫婦

登山で滑落か 死亡の2人は夫婦 09月16日 02時19分
15日、大津市郊外の山の急な斜面で死亡しているのが見つかった男女2人について、警察が身元を調べたところ、大阪・豊中市に住む60代の夫婦と確認されました。警察は、2人が登山中に滑落したと見て状況を調べています。
15日午前11時半ごろ大津市葛川坊村町の山道で「斜面に人が倒れている」と登山に来ていた男性から通報があり、警察などが調べたところ、急な斜面に男女2人が倒れていて首の骨を折るなどしてすでに死亡していたということです。 警察によりますと、亡くなったのは、大阪・豊中市に住む高校の非常勤講師、河村悟さん(66)と、妻の恵子さん(63)だということです。
現場は、びわ湖の西側の比良山地の傾斜が急なところで近くに登山口があります。 家族の話では、2人はよく登山に出かけていたということで、警察は、登山中に滑落したと見て詳しい状況を調べています。
微妙に違うローカル・ニュースw。 「急な斜面に男女2人が倒れていて首の骨を折るなどしてすでに死亡していた」 「近くの急斜面で女性が倒れているのが見つかり、その後、100メートルほど登ったところでも男性が倒れているのが見つかりましたが、2人とも死亡していた」

ホリエモンw

【たしかホリエモンの母校だったな (@ 共通教育メインストリート in 豊中市待兼山町, 大阪府)】w

はぁ?大阪府豊中市のホリエモンだってw…釣りなのかw。

じゃぁ釣られてみるか。

ヒントは「大阪 豊中市に住む高校の非常勤講師、河村悟さん(66)と妻の恵子さん(63)夫婦」

rakuten.co.jp→DVD登山学校 第2巻 山の地図を読む/HOW TO[DVD]【返品種別A】


yodobashi.com→視覚の光生物学(シリーズ"生命機能"〈2〉) [全集叢書]

著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
河村 悟(カワムラ サトル)
1949年山口県に生まれる。1978年京都大学大学院理学研究科博士課程修了。現在、大阪大学大学院生命機能研究科教授、理学博士

1949年山口県に生まれw…
1978年に京都大学博士課程修了…
1970年入学。21才のときに京大に入学?3浪?w…
1949年生まれなら69才。滑落死した河村悟は66才。
ほんとうは3才若いのだと仮定すると18才のときに京大に入学したことになり経歴と噛み合うw。

fbs.osaka-u.ac.jp→河村悟教授最終講義兼記念講演会「視細胞と共の四十二年間」

河村悟教授最終講義兼記念講演会「視細胞と共の四十二年間」
日時
平成27年3月6日(金)16:00〜17:00
場所
大学院生命機能研究科ナノバイオロジー棟3階セミナー室
演者
河村悟(大阪大学 大学院生命機能研究科 教授)
演題
視細胞と共の四十二年間
平成27年(2015年)の42年前は1973年w。

KAKEN→河村 悟 KAWAMURA Satoru

河村 悟 KAWAMURA SatoruORCIDORCID連携する *注記
研究者番号 80138122
その他のID

外部サイト
所属 *注記 2014年度 – 2015年度 : 大阪大学, 生命機能研究科, 招へい教授
2011年度 – 2013年度 : 大阪大学, 生命機能研究科, 教授
2010年度 : 大阪大学, 大学院・生命機能研究科, 教授
2006年度 – 2009年度 : 大阪大学, 生命機能研究科, 教授
2007年度 : 大阪大学, 大学院・生命機能研究科, 教授
2006年度 : 大阪大学, 大学院生命機能研究科, 教授
2003年度 – 2004年度 : 大阪大学, 大学院・生命機能研究科, 教授
1996年度 : 大阪大学, 大学院・理学研究科, 教授
1996年度 : 大阪大学, 大学院理学研究科, 教授
1995年度 : 大阪大学, 理学部, 教授
1991年度 – 1994年度 : 慶應義塾大学, 医学部, 助教授
1992年度 : 慶応義塾大学, 医学部, 助教授
1989年度 : 慶応大学, 医学部, 講師
1989年度 : 慶応義塾大学, 医学部, 講師
1988年度 : 慶応義塾大学, 医学部生理学教室, 講師
1988年度 : 慶應義塾大学, 医学部, 講師
1987年度 : 慶応義塾大学, 医学部, 講師 隠す
審査区分/研究分野
研究代表者
生物物理学 / 神経・筋肉生理学 / 生物物理学 / 動物生理・行動 / 生物系 / 広領域
研究代表者以外
神経・筋肉生理学 / 広領域
キーワード
研究代表者
視細胞 / 錐体 / トランスデューシン / 桿体 / カルシウム結合蛋白質 / S-モジュリン / 光感度 / リン酸化 / カルシウム / 時間分解能 / 視物質 / リカバリン / Photoreceptor / 順応 / cGMP / calcium-binding proteins / Phosphorylation / visual pigment / ビジニン / 明所視 / ロドプシン / 光応答 / Rhodopsin / Visinin / NVP / 網膜 / レチノイド / Calcium / ホスホジエステラーゼ / S-Modulin / Adaptation / 暗所視 / Recoverin / S-100 / 外節 / molecular cloning / rod / recoverin / G蛋白質 / GRK7 / GRK1 / 桿体視細胞 / phosphorylation / 光-電位変換機構 / cones / olfaction / 灌流 / アレスチン / 高速液体クロマトグラフ / phototransduction / カルモジェリン / Depolarization / 視覚 / 明順応 / Light stimulation / サイクリックGMP / ヒポカルシン / キナーゼ / 脱リン酸化 / アスパラギン酸 / ミトコンドリア / 順応機構 / Sーモジュリン / adaptation / 臭覚 / 光-電位変換機構 / Hippocalcin / グルタミン酸 / Transmitter / S-modulin / 脱分極 / retina / GTP / アミノ酸 / 光受容 / 細胞内情報伝達 / Sモジュリン / neurocalcin / カルモジュリン / グアニレートシクラーゼ / クローニング / Glutamate / transducin / S-モジェリン / レチノール / cone / 嗅覚 / rods / ニューロカルシン / Calcium ions / p26olf / レチナール / 視物質キナーゼ / 錐体視細胞 / RGS9 / 神経細胞 / light-sensitivity / 神経 / 伝達物質 / 光刺激 / 嗅上皮 / Neuron / Aspartate
研究代表者以外
遺伝子発現 / 光情報 / 二次情報 / 双極細胞 / 視覚 / フィトクロム / 青色光吸収色素 / calcium current / acetylcholine / Gタンパク / アントシアン / 光受容蛋白質 / Caイオン / Cyclic GMP / トランスジェニック植物 / ネコ / Rod / 視神経 / パッチクランプ / 光屈性 / Photoreceptor / アセチルコリン / G蛋白質 / G-protein / 網膜 / Photon-Signal Transduction / 神経節細胞 / グルタミン酸 / カルシウム電流 / Ras蛋白質 / X細胞 / W細胞 / Cone / 光情報伝達 / Circadian Rhythm / ganglion cell / retina / イオン電流 / Pineal Organ / GTP / ナトリウム電流 / L-glutamate / sodium current / 錐体 / 松果体 / Calcium ion / トランスデューシン / フイトクロム / カーボニックアンヒドラーゼ / 桿体 / cat / bipolar cell / ピリミジンダイマー / プロテインキナーゼC / 概日リズム 隠す
大阪大学生命機能研究科の前歴は慶應義塾大学医学部助教授w

bio.sci.osaka-u.ac.jp→生命機能研究科 (理学研究科生物科学専攻兼任)細胞内情報伝達研究室(旧河村研究室)Kawamura Lab

<1977>
○Shichi, H., Kawamura, S., Muellenberg, C.G. and Yoshizawa, T. (1977) Isochromic forms of rhodopsin; Isolation and photochemical properties. Biochemistry, 16: 5376-5381.
○Kawamura, S., Tokunaga, F. and Yoshizawa, T. (1977) Absorption spectra of rhodopsin and its intermediates and orientational change of the chromophore. Vision Res., 17: 991-999.
○Nagai, J., Kawamura, S. and Katsuki, H. (1977) Occurrence of fatty acid esters of sterol intermediates in ergosterol synthesis of yeast during respiratory adaptation. J. Biochem., 81: 1665-1673.
◎吉沢 透、河村 悟 (1977) 脊椎動物と無脊椎動物の視覚の膜生物学、代謝 増刊号 「比較生物学」、 475-488
<1976>
○Tokunaga, F., Kawamura, S. and Yoshizawa, T. (1976) Analysis by spectral difference of the orientational change of the rhodopsin chromophore during bleaching. Vision Res., 16: 633-641.
◎吉沢 透、河村 悟 (1976) 光受容膜における視物質、生体の科学、27巻、11-23.
最初の論文は1976年。1978年に京都大学博士課程修了で、1970年に入学したのなら修士論文

lifesciencedb.jp→PDF
bs-f.jp→HOME > 褒賞事業 塚原仲晃記念賞 > 塚原仲晃記念賞受賞者および研究テーマ


2014年8月5日神戸の理化学研究所先端医療センター研究棟の4階と5階の間の踊り場で首をつって発見された笹井芳樹副センター長を発見w


河村悟は笹井芳樹副センター長と同じように始末されたのだw。


理研もATRもいるのか。これはビンゴだなw。

【1986年から開始予定であった文部省特定研究「脳の可塑性」の責任者であったが、…乗り合わせた羽田空港発大阪空港行の日航機が群馬県多野郡上野村の山中に墜落、死亡した(日本航空123便墜落事故)。51歳没。】w

日本航空123便墜落事故だわ。こんなことありうるのか?
塚原仲晃(つかはらなかあきら)←ウィキ

【1986年から開始予定であった文部省特定研究「脳の可塑性」の責任者であったが、…】


昭和63年(1988年)2月11日 学習により機能成長。富士通。神経細胞コンピュータ理論開発。 ニューロコンピュータは学習により、自らの機能を成長させていくことが可能。
機械学習を発明したのは富士通だったw。


昭和63年(1988年)3月24日 「リアルタイムの映像化可能」 「富士通の高並列コンピュータ」 「今秋にも原研に納入へ」

1988年のニューロ・コンピュータ。今の人工知能を開発したのは富士通だったw

chubu-gu.ac.jp→シナプスは移動する:御巣鷹山に消えた神経科学者

シナプスは移動する:御巣鷹山に消えた神経科学者

 中脳に赤核という神経核がある。赤核のニューロンの神経線維は、脊髄まで下降して、運動のコントロールに関与している。脳を切り出して肉眼で見ると、この神経核は、赤身を帯びて見えるので、赤核の名前がつけられている。故塚原仲晃教授は、東京大学医学部から大阪大学基礎工学部へ移って以来、ネコの赤核のシナプスにおける可塑性の研究を続けていた。
 赤核のニューロンは、小脳の神経核(中位核)と大脳皮質から興奮性の信号を受け取っている。正常な場合には、小脳からの神経線維は、赤核ニューロンの細胞体にシナプスを形成している。大脳からの神経線維は、樹状突起にシナプスを形成している。まず、赤核のニューロンに細いピペット状の微小電極を刺し、小脳中位核を電気刺激した。急速に立ち上がるシナプス電位が記録された。電極の近くのシナプスに、電位変化が起きたからである。こんどは、大脳皮質からの神経線維を電気刺激した。シナプス電位の立ち上がりには、約五倍も時間がかかった。電極から遠い位置にあるシナプスに発生した電位変化が、記録電極にたどりつくまでに時間がかかったからである。
 つぎに、小脳中位核を破壊し、ネコを2週間以上飼育した。その結果、小脳中位核からの神経線維は死滅し、赤核ニューロンとのシナプスも消失した。この後、大脳皮質からの神経線維を刺激すると、立ち上がり時間の短いものが出現していた。大脳から赤核へ向かう神経線維から枝分かれ(側枝)が出て、かって小脳中位核からのシナプスがあった場所(細胞体近く)に新しいシナプスを作ったのである。
 この仕事は、シナプスの移動を示す有力な証拠と考えられた。シナプスの移動は、その後、電子顕微鏡でも確かめられた。このように、神経線維がちょうど芽を出すように新しく枝分かれしていく現象を側枝発芽と呼んでいる。

図1 小脳からの軸索(神経線維)が死に、そのシナプスが消滅すると、大脳の神経細胞の軸索の枝が小脳からのシナプスのあった場所につながる。(塚原ら1975年より改変)

 塚原らは、さらに、古典的条件づけでも、シナプスの移動の起こることを確かめた。まず、ネコを用いて、大脳皮質から直接脊髄へ至る経路と、大脳皮質から延髄を介して脊髄へ至る経路を切断した。つぎに、大脳皮質からの神経線維を電気刺激した。脊髄への経路がすでに切断されているので、大脳皮質に弱い電気刺激を加えても何も起こらない。こんどは、皮膚に電気刺激を加えると、「屈曲反射」を引き起こし、前足を曲げる反応が起こった。
 そこで、大脳皮質からの神経線維を電気刺激し、短い時間の後、皮膚に電気刺激を加えた。1日120回、約1時間この対の刺激を続けた。はじめは前足が曲がらないような弱い電気刺激に対しても、次第に前足を曲げるようになった。これは、大脳皮質からの神経線維への電気刺激を条件刺激として、皮膚への刺激を無条件刺激とした古典的条件付が成立したことを意味する。この応答の潜時は80ミリ秒と短いため、前足の屈曲は大脳皮質から赤核を経由して脊髄に至る経路によって引き起こされたと考えられた。条件付をおこなったネコの赤核を、前の実験と同様の方法で調べた結果、大脳皮質からの神経線維が枝分かれ(側枝発芽)し、新しいシナプスを赤核ニューロンの細胞体近くに形成していることが明らかになった。
 塚原らの一連の研究は、成熟した動物でも学習過程に伴なってシナプスのつく場所が変わり、その結果、情報の伝達する効率の高まることを示した。学習に伴う脳の変化については、それがシナプス部分に起こるということが、現在の研究者の一致した見解となりつつある。シナプス部分の変化としては、シナプス側枝発芽のほかに,シナプス棘と呼ばれる樹状突起部の疣のような小突起の数や形態が変化するというものや、形態的な変化を伴わない伝達効率の変化なども考えられている。

 1985年8月12日の夜、御巣鷹山に墜落した大阪行きの日本航空機に、これら一連の仕事を指導していた大阪大学基礎工学部神経生理学研究室の塚原仲晃教授が乗っていた。彼は、1986年から始まる文部省の特定研究「脳の可塑性」の最高責任者として準備に当たっていた。この日も、文部省との打ち合せの帰りであった。
あ、ぐるぐる巻き殺人鬼を見つけたw。

5ch.net→妄想不可★本物の虐待体験のみを語ろう!

妄想不可★本物の虐待体験のみを語ろう!
170 :黒ムツさん:2000/12/27(水) 17:03
俺は3歳のガキの頃から鼠を刺し殺し、又はては烏に与え、これを13歳に成った今でも続けている。其れと並行して犬も殺すことを7歳の頃に覚えた。最初に殺すのもあまり躊躇いは無かった事が鮮明に記憶に残っている。俺に突然噛み付きかかって来た体長約60cmの少し大き目の犬だった。一発蹴るとまだ噛み付きかかって来やがるので、俺は犬の腹を引き続き蹴った。何発蹴ったのか覚えていない。死んだ時には其の犬は口から大量の血を流し、腹からは内臓が少し食み出ていた。勿論今でも此れは野良犬を見掛けるとやる。いまでは蹴る力も倍増し、手でバラバラにする事さえ躊躇わないようになった。悪臭がするがそんなこと気に為ない。猫にも時々同様のことをやる。猫を顔を含め包帯でぐるぐる巻きにした上で、内臓を切り裂いて取り出し、道路に放り出して置く。すると烏が咥えて持って行ってしまうか、自動車に引かれて余計に悲惨な光景に成る。が、其れがまた快感だ。友達とどちらの結果に転がり込むか賭けをしたことさえある。最近では人間を切り裂いて内臓を見たいとも考える。あの歌舞伎町で起きたビデオ屋爆破事件の容疑者の少年が供述していたように。今では隣の幸せそうな家族を見るとあの大分一家殺傷事件のようにしてしまいたいとも思う。決行日は12月31日午後11時59分だ。21世紀がやって来る前にちゃっちゃと殺ってしまおうか考えている。
5ch.net→【大阪・高槻】少女殺害は「快楽殺人」の可能性 専門家指摘 殺意明確も急所狙わず…際立つ異常性 [転載禁止]©2ch.net
【大阪・高槻】少女殺害は「快楽殺人」の可能性 専門家指摘 殺意明確も急所狙わず…際立つ異常性 [転載禁止]©2ch.net
621 :名無しさん@1周年:2015/08/16(日) 21:03:23.84 ID:PN9HdE3z0
怯えて身を寄せ合った二人組みを刺したから身体半分しか傷がつかなかった。
自家用車に乗せてた死体をトラックに詰め込もうとおもったが、死に顔がこわかったので、
テープでぐるぐる巻きにしたらまだ動き初めてあせった。
少女は芋虫のように動き、結果車の下にもぐりこんだまま動かなくなった。
運び出そうと思ったら車が着たから焦って逃げ出したんだ。
だから車にはもう一つ死体が乗ったまま。
今日は大雨警報がでている。河にでも流そうか・・・

ということで明日か明後日もいっこ見つかる。淀川芥川あたりか。

2018.9.16 13:58 「台湾はスパイ行為をやめよ」 台湾にスパイ活動停止要求 中国
 新華社電によると、中国国務院(政府)台湾事務弁公室の安峰山報道官は16日、台湾当局のスパイが中国で、公然と情報を盗み破壊活動を進めているとして、こうした活動を即時停止するよう求めた。
 安氏は中国当局が取り締まり活動を実施していると表明。中央テレビは15日、中国当局が台湾スパイに関する事案を100件以上摘発したと報じた。(共同)
日中の異常に意味深な報道w。

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