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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

文科省の局長級の川端和明国際統括官がJAXA出向中に医療コンサル会社の業務に便宜を図って収賄で逮捕w。JAXAの災害対策とはリモートセンシングとインターネット衛星w update8

産経→文科汚職、前統括官に懲役1年6月求刑 12月に判決

文科汚職、前統括官に懲役1年6月求刑 12月に判決 2019.8.22 18:44
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)の業務を巡る汚職事件で、収賄罪に問われた文部科学省の前国際統括官、川端和明被告(58)=起訴休職中=の公判が22日、東京地裁(西野吾一裁判長)で開かれ、検察側は懲役1年6月を求刑した。弁護側は無罪を主張し、結審した。判決は12月4日。
 検察側は論告で、贈賄側からの飲食接待について「私的な関係や、社会儀礼の範囲でないことを認識していたことは明らかだ」と主張。「JAXAのコンプライアンス担当理事という立場にあるのに常習的に接待を受け、規範意識が著しく鈍っていた」と指摘した。
 川端被告は最終意見陳述で「後悔し、反省している」と話した上で「賄賂とは認識していなかった」と訴えた。

文科省の局長級の川端和明国際統括官がJAXA出向中に医療コンサル会社の業務に便宜を図って収賄で逮捕w。JAXAの災害対策とはリモートセンシングとインターネット衛星w

文科省W汚職!野党2議員、悪徳コンサルと交際認める “霞が関ブローカー”暗躍 識者「解体的出直しが必要」 (1/3ページ) 2018.7.28
前川喜平前次官主導の組織的天下りに続き、局長級が相次いで逮捕されるなど頭から腐っている文科省 前川喜平前次官主導の組織的天下りに続き、局長級が相次いで逮捕されるなど頭から腐っている文科省
佐野太被告
川端和明容疑者
文科省(旧文部省も含む)の主な不祥事

 文部科学省の腐敗が止まらない。私立大学の支援事業をめぐり、前科学技術・学術政策局長が、息子の裏口入学を賄賂とした汚職事件で逮捕・起訴されたのに続き、同省前国際統括官(局長級)も、収賄容疑で東京地検特捜部に逮捕された。墜ちた「エース」級幹部の共通点として、「霞が関ブローカー」と呼ばれる医療コンサルティング会社の元役員=贈賄容疑で逮捕=の存在がある。こうしたなか、「事件の黒幕」として野党議員2人の名前が取り沙汰されている。夕刊フジの直撃取材に、議員2人は元役員との関係を認めた。うち1人は、元役員に「政策顧問」という肩書きの使用を了解していた。政官業の癒着。永田町にも激震が及ぶのか。


 「文部科学行政の信頼を根底から揺るがしかねない極めて重要な問題だ」
 菅義偉官房長官は26日の記者会見で、文科省の局長級が相次ぎ逮捕されていることについて、こう語った。確かに、異常事態といえる。
 文科省前国際統括官の川端和明容疑者(57)は、JAXA(宇宙航空研究開発機構)理事に出向していた2015年8月~17年3月、医療コンサルタント会社の元役員、谷口浩司容疑者(47)から都内の飲食店などで複数回にわたり、約140万円相当の飲食接待を受けたとされる。
 関係者によると、川端容疑者は、谷口容疑者から頼まれ、コンサル会社への便宜として、東京医科大で開かれた式典への宇宙飛行士の派遣を斡旋(あっせん)した疑いがあるという。
この式典では、大学と直接関係のないJAXAの宇宙飛行士の古川聡氏が講演した。文科省は、日本が誇る宇宙開発まで汚したことになる。
 川端容疑者の逮捕直前の24日には、私大支援事業をめぐり、前科学技術・学術政策局長の佐野太被告(59)が受託収賄罪で起訴されたばかりだ。2人は、いずれも旧科学技術庁出身で、谷口容疑者とそれぞれ家族ぐるみの付き合いがあったという。
 谷口容疑者は、佐野被告から1浪していた息子の東京医科大への受験について相談を受けるなど、官僚と大学側をつなぐ「霞が関ブローカー」として、暗躍していたとされる。
 谷口容疑者の人脈は、永田町にも及ぶ。
 ジャーナリストの有本香氏は、26日発行号の夕刊フジ連載「以毒制毒」で、関係者の話として、一連の事件に、野党の国会議員2人が絡んでいる可能性を指摘した。
 佐野被告と東京医科大の臼井正彦前理事長(77)=贈賄罪で在宅起訴=を引き合わせた人物として、野党のA衆院議員の存在が取り沙汰され、別の野党のB参院議員も、谷口容疑者ら事件の関係者と交流があると話題になっている。
 本紙は26日、A議員とB議員の事務所にそれぞれ質問状を送った。
 A議員には、(1)谷口容疑者と親しい関係にあったのか(2)佐野被告と臼井被告を引き合わせたか-などを尋ねた。
 A議員の事務所は回答書で、受託収賄事件について「一切関与していない」と否定したうえで、谷口容疑者について「2013年ごろ、先輩・同僚議員からの紹介で知り合った」「谷口容疑者は2017年の選挙に一度だけ事務所にアポイントなく短時間訪問してきた」と答えた。
ただ、佐野被告と臼井被告を引き合わせたことについては、「一切関与していない」と否定した。
 一方、B議員の事務所も書面で回答した。
 谷口容疑者との関係は「数年前から政策問題についてアドバイスを受け、政策顧問の肩書きを使用することを了解していた。報酬は一切払っていない」と釈明し、佐野被告との面識については「谷口容疑者の紹介で3回ほどお会いした。1回は神宮の花火大会だった。東京医科大関係者は一切存じ上げない」とした。
 2人とも、受託収賄事件への関与は否定しているが、谷口容疑者と交際があったことは認めている。
 「モリカケ」問題を1年以上も追及した国会としては、秋の臨時国会などで「疑惑の解明」に取り組むべきではないか。
 文科省の腐敗・腐食も大問題だ。
 同省は過去にも、幹部が汚職事件などで逮捕されているうえ、昨年には、組織的な天下りが発覚した。相次ぐ不祥事は「底なし」の様相を呈している。
 天下り問題で引責辞任した前川喜平前文科事務次官は11日、都内の講演で、文科官僚について「世の中のためになりたくてなる人が多い」「本当に学術や科学、文化を大事に思って入ってくる人が多い」と話していたが、とても信用できない。
 元通産官僚で評論家の八幡和郎氏は「まず、谷口容疑者に『政策顧問』の名刺を持たせていたことを含めて、A議員もB議員も怪しい人物との付き合いについて、きちんと説明すべきだ。道義的に責任は取るべきではないか。不祥事が続発している文科省を変えるには、従来の文科官僚の論理ではダメだ。他省庁から多くの人材を入れるなど、組織全体を変えなければならない。解体的出直しが必要だ」と話した。
 【文科省(旧文部省も含む)の主な不祥事】
 1989年3月 リクルート事件で、未公開株1万株を受け取ったとして、東京地検特捜部が前事務次官を収賄容疑で逮捕。
 2008年4月 国立大学施設整備事業をめぐり、企業側から接待などを受けたとして、警視庁が前文教施設企画部長を収賄容疑で逮捕。 
 17年1月 天下りあっせん問題で、当時の前川喜平事務次官らが引責辞任。のちに40人以上が処分。
 18年7月4日 東京医科大学に便宜供与する見返りに、自身の息子を裏口入学させたとして、東京地検が前科学技術・学術政策局長を受託収賄容疑で逮捕・起訴。
 18年7月26日 JAXA理事として出向中、元役員から飲食接待などを受けたとして、東京地検が前国際統括官を収賄容疑で逮捕。

JAXA災害対策巡り便宜か 収賄容疑の文科省前統括官 7/27(金) 14:54配信 朝日新聞デジタル
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)の業務をめぐる汚職事件で、文部科学省前国際統括官の川端和明容疑者(57)=26日付で大臣官房付=がJAXAの災害対策事業について、医療コンサル会社元役員の谷口浩司容疑者(47)に便宜を図った疑いがあることが、関係者の話でわかった。東京地検特捜部は、川端前統括官が便宜の見返りに飲食接待を受けたのではないかとみている模様だ。
 川端前統括官は出向先のJAXAで理事だった2015年8月~17年3月、谷口元役員に便宜を図るなどした見返りに、東京都内の飲食店で複数回、計140万円相当の飲食などの接待を受けたとして、収賄容疑で逮捕された。
 JAXAが行う災害対策の事業には、大規模災害が発生して通信網の回線が断たれた場合に、超高速インターネット衛星を使って通信環境を整え医療活動をスムーズにするもののほか、地滑りや土砂崩れの予兆や水害の状況に関するデータを衛星で観測して、関係機関に提供するものなどがある。
 関係者によると、こうしたJAXAが実施する災害対策事業について、川端前統括官は、谷口元役員がいた医療コンサル会社側の業務に絡み便宜をはかっていたとみられる。JAXAによると、川端前統括官は、JAXAの契約や施設、財務などを統括する理事だった。一部の業務では契約の審査責任者を務めていたという。
朝日新聞社
「JAXAが行う災害対策の事業には、大規模災害が発生して通信網の回線が断たれた場合に、超高速インターネット衛星を使って通信環境を整え医療活動をスムーズにするもののほか、地滑りや土砂崩れの予兆や水害の状況に関するデータを衛星で観測して、関係機関に提供するものなどがある。」w
インターネット衛星と衛星観測w。NTTドコモとNICTのリモートセンシングかぁw。これも高橋まつりに関連してる。

JAXAのインターネット衛星と衛星観測とはYRPのNICTとNTTドコモのリモートセンシングのことで、ポンコツTHAADの部隊のこと、核ミサイル、核弾頭、核武装、臓器狩り、…と関連していく。

前川喜平文科次官、「トビタテ!留学JAPAN」、黒崎愛海、ブザンソン、佐野太文科省局長、東京医大、川端和明国際統括官、JAXAの宇宙飛行士の講演会、JAXAの災害事業、リモートセンシング、NTTドコモ、NICT、高橋まつり、彼氏のジェット推進研究所、電通。

「電通アジアファンド」、「アジアの核国際取引社」、ハイロックス社のマイクロ・デジタル・スコープ、C9メディア衛星、間接照明(FULL DELIGHT)の大画面(C-VISION)ウォールーム、GPSモジュール(Sequoia International Shipping)…

そして、レーザー(Fixturlaser)濃縮、MOX燃料の再濃縮w。モッズヘアと馬暁紅(Ma Xiaohong)と北朝鮮w

高橋まつりと黒崎愛海が文科省でつながって、北朝鮮部隊の核武装につながるとは思わなんだわ。まぁ悪党の世界って登場人物が限られてしまい意外と狭いってことだわなw。

ここまで調べてしまうとだな。自宅周辺にもういろんな組織のテロリストが大集合してしまうのさw。

JAXA関係事業への参加提案=贈賄のコンサル元役員、顧客に-文科省汚職 宇宙航空研究開発機構 国際宇宙ステーション 宇宙飛行
接待汚職事件で逮捕された文部科学省前国際統括官が理事を務めていた宇宙航空研究開発機構(JAXA)の筑波宇宙センター=27日午後、茨城県つくば市
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)に出向していた文部科学省幹部をめぐる汚職事件で、贈賄容疑で逮捕された医療コンサルタント会社元役員の谷口浩司容疑者(47)が、コンサル契約を結んだ顧客企業に「JAXAが関係する災害対策事業に参加できる」などと提案していたことが27日、関係者への取材で分かった。
 東京地検特捜部は、JAXA元理事で文科省前国際統括官の川端和明容疑者(57)=収賄容疑で逮捕=に対する谷口容疑者の接待は、こうしたコンサルタント活動に対する便宜を期待したものだったとみて、癒着の実態解明を進めている。
 東京都内の通信会社関係者などによると、同社は谷口容疑者が役員を務めていたコンサル会社と契約。同容疑者が「JAXAが関係する事業だ」と提案した災害時の通信インフラ維持事業への参加を企画するなどした。
 谷口容疑者は、JAXAの理事だった川端容疑者との関係を利用し、こうしたコンサル活動をしていたとみられるが、この通信会社は金銭面のトラブルなどで昨年10月、谷口容疑者側と決裂。企画は実現しないままになっているという。
 谷口容疑者は、当時JAXAの理事だった川端容疑者に対し、2015年8月から17年3月の間に高級クラブなどで接待を繰り返したとして逮捕された。
 特捜部は、接待には谷口容疑者のコンサルタント活動への便宜に対する謝礼や、今後の協力を依頼する狙いがあったとみており、川端容疑者による具体的な便宜の内容を調べている。(2018/07/28-07:18)
「JAXAが関係する災害対策事業」?

東京医大で宇宙飛行士講演「どうやって呼んだ」 2018年07月27日 08時39分
川端和明容疑者の自宅に捜索に入る東京地検特捜部の係官ら(26日午前10時頃、東京都新宿区で)
 文部科学省の局長級幹部がまたも逮捕された。26日、東京地検特捜部に収賄容疑で逮捕された同省国際統括官・川端和明容疑者(57)(26日に大臣官房付に異動)には、宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)に出向中、外部の講演会に宇宙飛行士を派遣した見返りに、コンサルティング業者から飲食など約140万円相当の接待を受けた疑いが浮上している。相次ぐ幹部の不祥事に同省が受けた衝撃は大きい。
 「具体的な夢を持ち、その夢に向かって一歩でも踏み出す努力を」。2016年11月20日、東京都内で開かれた東京医科大の創立100周年を記念する講演会。同大のホームページによると、JAXAの宇宙飛行士で医師の古川聡さん(54)が、約1050人の学生らに語りかけた。
 同大関係者の話では、記念講演は創立100周年のメインイベントとして企画されたが、直前になっても講師が決まらず、開催が危ぶまれたという。講演会に出席した同大元幹部は「大学とつながりのない宇宙飛行士が講師だったので、『誰がどうやって呼んだのか』と話題になった」と振り返る。
【2016年11月20日、東京都内で開かれた東京医科大の創立100周年を記念する講演会。同大のホームページによると、JAXAの宇宙飛行士で医師の古川聡さん(54)が、約1050人の学生らに語りかけた。】w

古川聡 Satoshi Furukawa 認証済みアカウント @Astro_Satoshi

JAXA宇宙飛行士 JAXA Astronaut
日本(筑波)、米国(ヒューストン)、ロシアなど • http://iss.jaxa.jp

あ、これ。高橋まつりだ。

2015年8月文科省の川端和明国際統括官がJAXA(宇宙航空研究開発機構)に理事として出向「東京地検特捜部の調べによりますと、川端国際統括官は、JAXA=宇宙航空研究開発機構に理事として出向していた平成27年(2015年)8月から去年(2017年)3月にかけて、…」
2015年12月25日入社1年目だった高橋まつりさん。都内の電通の女子寮で自殺した。
2016年11月20日東京医科大創立100周年記念講演会JAXA宇宙飛行士で医師の古川聡さん(54)が、約1050人の学生らに語りかけた。
2017年3月川端国際統括官は、JAXA=宇宙航空研究開発機構に理事として出向解除。

電通違法残業事件、高橋まつりさんの元上司「不起訴相当」 検察審査会 7/27(金) 15:44配信 産経新聞
 大手広告会社の電通(東京)の違法残業事件で、過労自殺した新入社員、高橋まつりさん=当時(24)=の元上司で、労働基準法違反容疑で書類送検された男性を不起訴とした東京地検の処分について、東京第1検察審査会が「不起訴相当」と議決したことが27日、分かった。
 議決は12日付。まつりさんの母、幸美さんが審査を申し立てていた。

文部科学省の国際統括官 収賄容疑で逮捕 2018年7月26日 11時25分
文部科学省の国際統括官が、JAXA=宇宙航空研究開発機構に出向中、東京の医療コンサルティング会社の業務に便宜を図った見返りに合わせて140万円相当の飲食の接待などを受けていたとして、収賄の疑いで東京地検特捜部に逮捕されました。文部科学省をめぐっては、24日に前局長が起訴されたばかりで、特捜部は文部科学省を捜索し、癒着の実態解明を進めています。
収賄の疑いで逮捕されたのは、文部科学省の国際統括官、川端和明容疑者(57)で、東京の医療コンサルティング会社の元役員、谷口浩司容疑者(47)が贈賄の疑いで再逮捕されました。
東京地検特捜部の調べによりますと、川端国際統括官は、JAXA=宇宙航空研究開発機構に理事として出向していた平成27年8月から去年3月にかけて、谷口容疑者が役員を務めていた医療コンサルティング会社の業務に便宜を図った見返りに、都内の飲食店などでおよそ140万円相当の飲食の接待などを受けていたとして、収賄の疑いが持たれています。
川端国際統括官は、昭和59年に当時の科学技術庁に入庁したあと、文部科学省の総務課長や文化庁の文化部長、さらに、JAXA=宇宙航空研究開発機構の理事などを歴任しました。そして、去年からは、局長級ポストで省内の国際関係の政策を取りまとめる国際統括官に就いていました。
文部科学省をめぐっては、科学技術学術政策局長だった佐野太被告(59)が、私立大学の支援事業の選定で東京医科大学に便宜を図る見返りに、この大学を受験した息子を不正に合格させたとして、24日、受託収賄の罪で起訴され、谷口元役員も収賄のほう助の罪で起訴されていました。
特捜部は26日、文部科学省を捜索し、局長クラスの幹部と谷口元役員の癒着の実態解明を進めています。 特捜部は2人の認否を明らかにしていません。

相次ぐ不祥事
JAXAの前の理事だった国際統括官が収賄の疑いで逮捕された文部科学省では、去年から不祥事が相次いでいます。
去年1月には天下り問題が明らかとなり、当時の前川事務次官が辞任したほか、43人の職員が懲戒処分を受ける事態となりました。
さらに、加計学園の獣医学部新設をめぐっては、内閣府などとのやり取りを記した文書の管理や公表の在り方が大きな問題となりました。
ことし3月には、前川 前事務次官が中学校で行った授業について文部科学省が学校に調査していたことが明らかになり、国会で「行き過ぎた行為」だと批判されました。
そして、今月は、私立大学の支援事業をめぐって東京医科大学に便宜を図る見返りに受験した自分の子どもを不正に合格させたとして、佐野前局長が受託収賄の疑いで東京地検特捜部に逮捕されました。

文部科学省の職員は
再び幹部職員が逮捕されたことを受けて、文部科学省の職員の1人は「何度も酒席をともにしていたとは信じられない。ますます文部科学省の信頼がなくなります」と話していました。
別の若手職員は「最悪の事態となりました。国家公務員という意識がなくなり、腐ってしまったのでしょうか」と話していました。

文科相「まことに遺憾」
林文部科学大臣は文部科学省で記者団に対し、「本日、川端統括官が逮捕されたことは報道で承知している。現職の職員が逮捕されたことはまことに遺憾であり、文部科学省としては、今後、捜査当局が行う捜査に全面的に協力していく」と述べました。 そのうえで、「文部科学省の信頼回復は難しい状況だが、地道に一つ一つ信頼回復に向けて努力を続けていきたい」と述べました。

官房長官「根幹から揺るがしかねない」
菅官房長官は午前の記者会見で、「仮に今回の容疑が事実なら、文部科学行政の信頼そのものを根幹から揺るがしかねないことだ」と述べました。
また、記者団が林文部科学大臣の責任について質問したのに対し、菅官房長官は「今まだ捜査中だ。信頼回復に向けて、林文部科学大臣を中心にしっかりとした対応を講ずる必要があると思う」と述べました。
さらに、菅官房長官は、記者団が「内閣人事局の責任についてどう考えるのか」と質問したのに対し、「現在、捜査中なので、いずれにせよ容疑そのものの事実関係が明確になったうえで、信頼回復に向けて検討する必要がある」と述べました。

JAXA「大変驚いている」
JAXAによりますと、逮捕された川端国際統括官は、JAXAでは人事や契約、広報、総務などを統括する理事だったということです。
JAXAは「川端元理事が逮捕された件については報道で承知していて、大変驚いている。容疑の事実など内容については承知していないので、JAXAとしてコメントは差し控えたいが、今後の検察の捜査については全面的に協力して参りたい」とのコメントを出しました。
「東京地検特捜部の調べによりますと、川端国際統括官は、JAXA=宇宙航空研究開発機構に理事として出向していた平成27年(2015年)8月から去年(2017年)3月にかけて、…」

文科省の臓器狩り殺人のキックバックかぁ。これはちょっと林ブー文科大臣の手に余るw

ガースー「今まだ捜査中だ。信頼回復に向けて、林文部科学大臣を中心にしっかりとした対応を講ずる必要があると思う」w

職員逮捕「誠に遺憾」=信頼回復に努力―林文科相 7/26(木) 12:46配信 時事通信
 林芳正文部科学相は26日、収賄容疑で文科省国際統括官の川端和明容疑者(57)が逮捕されたことを受け、「現職の職員が逮捕されたことは誠に遺憾であり、捜査に全面的に協力してまいりたい」と述べた。
 同省内で記者団の取材に応じた。
 同省は前局長の汚職事件など不祥事が続いている。文科相は「地道に一つ一つ対応していくことで、信頼回復に向けて努力を続けていきたい」と話した。 

「谷口浩司を信じる妻の疑問」
「谷口浩司の妻です」
「報道では、谷口浩司が佐野太局長と臼井理事長を事件のために紹介したとなっていますが、実際の紹介者は立憲民主党の吉田統彦衆議院議員です。」
わざわざドメイン取ったのか?w
kojitaniguchi.com→「谷口浩司を信じる妻の疑問」

エダノの党にブーメランが炸裂。まぁそうなっても違和感はないわなw。

立憲民政党の厚生労働委員会を担当w

医師なんだw。

「野村の利益が91%急落。取引収入や証券会社の手数料低下」w

JAXA研究w

JAXAとさくらインターネットw
そうなってたのかーw

JAXAとNICTと超高速インターネット衛星「きずな」w

岩手県w、オーザワさんかw。

数cmを検出できるGPS衛星「みちびき」

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