弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

青森中2自殺の原因はいじめか?ODにはオーバードーズと起立性調節障害の2つの意味がある。update10

部活LINEに人工知能キュレーターが介入して自殺に誘導する情報テロに気付く者がいない。
の続き。

葛西りまさんの担任は、「ちょうど講師から初めて教職の資格を得て、先生になった。そして、初めて担任を持ったのが葛西りまさんの担任でした。しかし、葛西さんが亡くなって、さまざまな思いの中で、学校に来ていない。」

で、市議がいちばんの被害者は担任だなどと言ってしまうw。オレは「いじめ自殺専門」のスペシャリストだったのか?などと考えた。そーいえば、顧問とかコーチとかの肩書で高校にやってきて100メートル走120本やらせて野球部員を重度の熱中症にしてたっけか。
「100メートル走120本で野球部員が重度の熱中症 岐阜・美濃加茂高、コーチが指示」

市議はバイアスのかかったGJ動議で真相をヒントしたのだw。

スピン・ニュースまで登場。 どうしても「リアルいじめ」だったと誘導したいみたいだな。 こんなスピン・ニュースが観測された時点で「犯人」が 何者だったのか分類できたはずだw。

岩手中2自殺のときも何千回、何万回もリツイートと「いいね」したペルソナが登場した。 敵はどんな奴らなのか。 少なくとも中学生ではないだろうw。

ネットいじめに被害者以外誰も気付いてなかったと読み取れる。リアルな世界では起きていなかったのだ。 被害者のスマホの画面だけで起きていたサイバーテロだったのだろう。 リアル世界のいじめ加害者のスマホの画面でも、他の生徒とは違うメッセージが表示されていたのだと考えている。

ソーシャル・間男攻撃だ。かなり悪質。 文科省はこの碁に及んでやっといじめを認定しただけ。 生徒の誰が何時どのデバイスで誰に送信したのか、送信側と受信側で同じ画面を見ていたのか、そんな現場検証ができていない。 上層部から止められているのだ。

”いじめ自殺“ 報告書「思春期うつ」記述消える 青森 2018年7月15日 21時16分
おととし、青森市の女子中学生がいじめの被害を訴えて自殺した問題で、原因や背景を調査している市の審議会は15日、報告書の新たな原案について遺族から意見を聞きました。当初の原案で遺族が納得できないとしていた「思春期うつだった」という記述はなくなっていて、中学生の父親は「いじめとの因果関係について納得できる内容だ」としています。
青森市の中学2年生だった葛西りまさん(当時13)はおととし8月、いじめの被害を訴えて自殺し、市のいじめ防止対策審議会が原因や背景の調査を進めています。
15日、審議会の委員全員が報告書の原案の内容について遺族から直接意見を聞きました。
報告書をめぐっては、去年4月に示した原案に「葛西さんは思春期うつだった」などと書かれていたとして遺族が納得せず、委員を入れ替えて調査をやり直すよう求めていました。
新たな原案は公開されていませんが、父親の葛西剛さんは記者会見で、暴言やSNSでのひぼう中傷などのいじめが20件ほど認定されていることや、「思春期うつ」という記述はなく、いじめが蓄積されてうつの症状になったことが記されていることを明らかにしました。
葛西さんは「いじめと自殺の因果関係がしっかり調査されていて、納得できる内容だ」と話し、学校の対応についての提言を書き込むことや、前の審議会の進め方を検証することなどを要望したということです。
審議会では来月上旬の報告書の完成を目指すことにしています。
真相には程遠いw。となると、またいろいろ起きることになる。

青森中2自殺はいじめが原因
 青森市立浪岡中2年の葛西りまさん=当時(13)=がいじめを訴え自殺した問題で、市教育委員会の審議会が報告書原案に、学校でのいじめが自殺につながったとの内容を記載したことが15日分かった。りまさん側の弁護士が明らかにした。
2018/7/15 16:35

「県警トピ トピ主」が専用アカウントに記事をスクラップブックみたいに残してる。これはありがたい。

取手の中3と同じ。可愛かったからターゲットになった。いやターゲットに設定された。(誰のターゲット?

葛西りまさんと中島菜保子さんに共通するものはなにか。才色兼備。だからこそ「いじめ」ターゲットになったと考える。 なぜか?。落ちこぼれで、貧乏で、ブスで、コンプレックスのある者は本来の「いじめ耐性」があり自殺まで追い込めない可能性が大であるから。なので、その正反対のポジションにいる葛西りまさんと中島菜保子さんが狙われた。 そう。プログラムが確率統計的に選んでいることに気付いてほしい。
取手中3いじめ自殺「重大事態でない」議決を撤回。取手市教育長が謝罪

【ネットには加害者とされる生徒の実名や顔写真、住所などが次々と投稿された。県警が「生徒の特定を防ぐ」として、通告した人数や性別を明かさなかったため、誰が対象なのか臆測も飛び交う。市はサイト管理者らに5千件超の削除を依頼、対応に追われた。】

おいおい。なんだ、このレスは。ほんとうに中3の生身の人間か?ちがうんじゃね。
ネットのおっさんみたいな草(wwwww)を女子中学生が生やすのか?w

LINEにキュレーター介入してグループ内の中学生の嫉妬心を煽ったパターン。
部活LINEに人工知能キュレーターが介入して自殺に誘導する情報テロに気付く者がいない。

2016.10.27 19:55
【青森の中2葛西りまさん自殺】父、剛さん訴え「スマホ、ネットでいじめを拡散。ネットは残酷」 いじめグループ、「頼むから死んでくれ」と
 青森市立中2年の葛西りまさん(13)は8月、同級生らから言葉の暴力を受けたことを悩み、自ら命を絶った。悪口はインターネット上でも繰り広げられ次々と拡散、スマートフォンの画面を通じて苦しみを与え続けた。りまさんの実名と写真を公表し、いじめ撲滅を訴えている父剛さん(38)は「ネットは使い方を間違うと残酷な結果を導く」と警鐘を鳴らす。
 剛さんによると、りまさんは中1だった昨年6月以降、学校で同級生や同じ部活の生徒から「きもい」「ブス」などと言われるようになった。無料通信アプリLINE(ライン)上でも毎日のように、複数の生徒から「頼むから死んでくれ」などの言葉を送られた。
 同級生らは複数人が同時にメッセージをやりとりできる「グループライン」という機能を使い、一方的に「死んで」「目障り」などの文言を送り付けた。さらに事実と異なるうわさを流し、多くの人を介して瞬く間に拡散させた。
【同級生らは複数人が同時にメッセージをやりとりできる「グループライン」という機能を使い、一方的に「死んで」「目障り」などの文言を送り付けた。】

おれが勝手に「部活LINE」と呼んでいた機能の正式名称は「グループライン」らすい。

「起立性」?

「起立性調節障害」て何かと思えばふつうに精神薬テロのことじゃまいか。そりゃぁ副作用で鬱になって電車に飛び込むわな。
ADHDを言い訳にわずか20分の診断で向精神薬の実験台になってもらう。タミフルも向精神薬だった

さらにODという略語が付いていて、
OverDose (薬の過量服用)
Orthostatic Disregulation(起立性調節障害)
の2つの意味が混乱するように設定されている。
おいおい。これ誰がやってるんだ?ちょっと悪質。

2012/6/15 14:11
上半身の揺れが止まらない小学生、足の先が小刻みに痙攣し続ける高校生―番組冒頭にショッキングな映像が流された。取り上げたのは「向精神薬」と言われる薬の副作用で多くの子供たちが苦しむ姿だ。発達障害の症状がある子どもに対し、小学校低学年までに副作用のある向精神薬を処方している専門医が、全国で7割に達することが明らかになっている。いったい今、子供の世界で何が起きているのか。 3歳児に興奮性抑える薬、1歳児に睡眠障害抑える薬

番組の初めにキャスターの国谷裕子がこんな異例の前置きをした。「精神的疾患は早く発見し、治療をすれば治ると考えられており、この番組では一律に薬の投与を否定するものではありません」

NHKらしい気遣いだが、多量な薬の投与に苦しむ子ども、「ヒヤヒヤしながら」処方する専門医の証言など、向精神薬を子どもに投与することへの疑問をストレートに伝えた。

背景にあるのは文部科学省がすすめる学校と医療機関の連携だ。教師の指導で多くの子供が精神科を受診し、精神を穏やかにする向精神薬や激しい落ち込みを改善するための向うつ薬、向不安薬、さらには睡眠薬を服用させられている。これについて、文科省の担当者は「子供たちの心の問題を早期に発見し、早期に治療するためには医療の力を借りないと解決しないところがある」という。

しかし、副作用に苦しむ姿を見ると、子どもが身を持って「くすり漬けにはなりたくない。安易に薬に頼る風潮を国が推進していいのか」と訴えているように見える。しかも、向精神薬を止めると「離脱」という恐ろしい反応があり、命にかかわることもあるという。

厚労省が行っている患者調査では、発達障害やうつ病などの精神疾患で受診した未成年の患者は、平成20年に15万人、12年前に比べ倍増しているという。国立精神・神経医療研究センターが、どんな薬を何歳からどれだけの量を与えていたかを、全国の精神科・小児科医を対象に調査したところ、薬物の開始年齢は就学前が39%と一番多く、次いで小学校低学年が36%。小学校低学年までが7割を超えていた。このなかには、興奮性を抑える薬を3~4歳から与えていた医師、睡眠障害をおさえる薬を1~2歳の幼児に投与していた医師もいた。いっぽうで、「内心ヒヤヒヤしながら処方」「重篤な副作用がまれでない向精神薬を使い続けることに疑問を感じながら処方」と語る小児精神科の医師もいた。

成長過程にある子どもがこうした薬物を服用した場合の影響について、現段階ではほとんど解明されていないし、どのくらいが適量かも明らかにされていないという。

専門医師「12歳ぐらいまではほとんど薬なしで乗り越えていける」

国谷「なぜ学校と医療現場が繋がる傾向が強くなっているのですか」

井上登志子記者はこう答えた。「最近は、発達障害やうつ病などの兆候をいち早く見つけ、早期治療に繋げて専門的なケアをした方が病状の悪化を防げるという考えが学校現場や医療の世界に浸透しています。文科省では子供の異変を見抜く教師向けの手引書を作成しているし、医師が学校へ入って行って教師の相談に乗るという取り組みも各地で始まっています。しかし、なかには深刻な副作用に苦しむケースも出てきています」

児童精神科医の石川憲彦医師は「問題は2つある」と次のように指摘する。「10年ぐらい前からだが、精神障害の兆候があると親も先生も医師も見逃してはいけないという『善意と怖れ』の混じりあった意識が強く働くようになった。昔なら子どもの行動をこれは元気な証拠だとか、個性的だとか、面白い行動と見ていたのを、最近は問題行動と悪い方向で見るようになってしまった」

では、成長過程の子どもを持つ親は子供の異変にどう対処すればいいのか。石川医師は「人間の脳は生まれ落ちた時にすでに土台と大ワクができている。5歳ぐらいまでに内装工事をしていくし、その後数年間はものすごい勢いで配線工事が起こる。私は12歳ぐらいまではほとんど薬なしで問題を乗り越えていけると思っている」

福島原発事故の放射線汚染と似ている。国の方針、情報を鵜呑みにして子どもをくすり漬にすると取り返しのつかない事態になることもある。

部活LINEテロと同じ。LINEのグループ(グループライン)にキュレーターが介入。 デマを流布して、仲間内でいじめを煽る。プログラムなので容赦しない。 グループラインの参加者である中学生にはヒトと人工知能の区別はつかなかったはず。 たぶん大人でも気付くことは難しい。キュレーターは人工音声で通話することもできる。 ブルー・ホエール・チャレンジ事件のキュレーターの存在がそれを証明している。 キュレーターに嫉妬心を煽られた中学生がいじめに参加。ターゲットは精神に異常をきたして「起立性」を発症。 学校は病院をすすめる。病院は生徒に向精神薬を処方。副作用でウツになり自殺。 オーバードーズ(OD)という言葉をスピンするために起立性なんて言葉を撒き散らしている。 目的は女子中学生の臓器だ。臓器狩り。 国策だったと考えれば学校、市教委、警察、自治体の不自然な対応が理解できるはずだ。
#BlueWhaleChallenge の人工知能キュレータが少年少女を自殺に誘導。汚染水やトリチウム水による魚やクジラの大量死をスピンしてるみたいだ

グループラインに介入するだけなら事務作業「ロボット」でも可能。 以前にも書いたが、そんな多国語対応したキュレーターを稼働させているサイトは限られる。
サイバーテロリストの正体は野生化した野良ロボットで財務省の職員は犯人(実行犯)ではありません。野良人工知能が忖度しただけなの。職員には責任はないという言い訳w

山梨県の佐野太(さのふとし)文科省局長逮捕のコンテキストで、法務省は麻原彰晃を処刑した。なので削除依頼してるのは文科省だ。著作権は文科省の外局の文化庁w。こんなマニアックな事件の調査と解析ができる人材は非常に限られる。以前、警察を救うことができるのはオレだけだと書いた状況と似てる。
麻原彰晃(あさはらしょうこう)ら7人が処刑(死刑執行)される。「獣医にとり上げられた赤ん坊」w。なにやら種明かしらすい

オウムと言えば山梨県の上九一色村だw。なので佐野太(さのふとし)逮捕がトリガーになって死刑執行されたと推察した。
佐野太(さのふとし)文科省局長を受託収賄容疑で逮捕。「トビタテ!留学JAPAN」w。カトリック教会の裏稼業の摘発?w

取手の中島菜保子さんから筑波大学の「トビタテ!留学JAPAN」の黒崎愛海さんを思いだしてしまう。 そして法務省は「臓器狩り政策」を止めるために麻原彰晃を処刑したのだと考えている。

佐野太(さのふとし)文科省局長は旧科技庁の人間。
世田谷一家殺害事件と科技庁と劇団四季と911の純粋水爆





































取手市の中島菜保子さんのケースに取り合わない市教委
















大津市が組んだ体制





NTTのサイバーテロリスト(ラザラス)が動画に映り込んでしまうw


【報復されるラザラス】NTT労組の小田求(おだもとむ)元市議が「沖縄から出てきたので、一緒に食事をしていたら、突然、大声を出して切りつけてきた」
防衛省統合幕僚監部指揮通信システム部の3等空佐が「おまえは国民の敵だ」と罵声を浴びせた理由を推察w

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